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<title>趣味なファイル</title>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com</link>
<description>たいしたことない趣味について（ミニカー・フィギュア・食玩具・プラモデル・音楽・一芸・世間話他）</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 21:50:07 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 27 Dec 2007 11:52:26 +0900</lastBuildDate>
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<title>ドゥカティ 2007 ケーシー・ストーナー　No27</title>
<description>本日は、 マイスト 1/18 DUCATI 2007 CASEY STONER No27 予告・・です。今日もこんな時間になってしまいました。よって2007年モトGPチャンピオンマシン　DUCATI 2007 ケーシーストーナーNo27 予告と言うことでとりあえずアップしときます。（次回は誰かに乗ってもらいます）前回紹介の↓YZR-M1（2006　キャメル・ヤマハ　バレンティーノ・ロッシ）それで本日はこれでアップします。（お休み代わりの画像アップ）本日は、マイスト 1/18 DUCATI 2007 CASEY STONER No27 予告・・でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（カゼ気味です）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 01:54:55 +0900</pubDate>

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<title>1948 ＦＬパンヘッド(ブラック)</title>
<description>本日は、1/24 ハーレーダビッドソン　モーターサイクルコレクションPART.3（マイスト）より1948 ＦＬパンヘッド(ブラック)　です。本日は、京商アルファも一休み（本当はローソン缶コーヒーポルシェの予定でしたが、撮影出来ずです。）すでに撮影済み画像からマイスト　ハーレーダビッドソン1948 ＦＬパンヘッド(ブラック)　おばアップすることにしました。ハレーみたいなアメリカンバイクに乗りたいとは思いませんが、フィギュアやプラモデルならOKです。ところでマイストのこのシリーズは雑な作りで仕上がりも荒い感じですが、フォルムはなんとなくいい感じ、で・・ついつい購入してしまいます。　ラインナップのナカにほしいタイプのバイクが必ず1種あるのです。　（今回この1948 ＦＬパンヘッド(ブラック)がいいなと思い購入、しかしすんなりこれが出ませんでした。）（・・・・1個500円やったらヘッドライトくらい透明パーツで・・・と思いつつ）それではハーレーダビッドソンについて・・・・ハーレーダビッドソン (Harley-Davidson、NYSE:HOG) は、ウィスコンシン州ミルウォーキー市に本部を置くアメリカ合衆国のオートバイ製造会社である。通称ハーレー。1903年にアーサー、ウォルターのダビッドソン兄弟とウィリアム・シルヴェスター・ハーレーによって設立された。ハーレーの名が先に来るのは、ウィリアムがエンジン設計を担当したため。過去には、アメリカのオートバイメーカーがハーレーダビッドソンの1社だけという時期も存在した。日本での公式名は「ハーレーダビッドソン」だが、実際の発音は「ハーリー・デイヴィッセン」に近い。ハーレーダビッドソン社製オートバイ最大の特徴は、大排気量空冷OHV、V型ツインエンジンがもたらす独特の鼓動感と外観であり、これに魅せられた多くのファンがいる。駆動はクランク運動をプライマリーケース内でチェインからベルトに変換され後輪へと伝えるベルトドライブである。国産メーカーの“アメリカン”と呼ばれるカテゴリーのほとんどは、OHC、V型ツインエンジンで、ドライブ以外の特徴を真似たスタイルとなっている。2001年、アメリカ本社最高経営責任者兼会長のブルーステイン氏は、「高級なハーレーからポピュラーなハーレーへ、誰でも乗れるハーレーを目指す」との考えを示している。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年10月2日 (木) 11:25。今回は、1/24 ハーレーダビッドソン　モーターサイクルコレクションPART.3（マイスト）より1948 ＦＬパンヘッド(ブラック)　でした。明日アップできるかな？（頑張ります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 01:17:16 +0900</pubDate>

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<title>ホンダ・ワルキューレ　本日もお休み</title>
<description>本日も、お休みします（仕事いそがし）本日もお休みします。とりあえずトイザ1/18　248円バイクホンダ・ワルキューレおばあっぷしときます。ホンダ・ワルキューレに乗ってるのは↓バージルです。知っとるね！　このシリーズはこれまで低価格（248円）で良く出来たバイクフィギュアでしたが、今回のこのホンダ・ワルキューレの出来は････悪いです。今まで透明パーツで出来ていたヘッドライトも銀メッキのモールドのみで造型も非常に悪い（似て無いです）仕上げも荒いしガックリしました。オマケに私が購入した日は248円だったこのバイクフィギュアがその一週間後に299円に値上がりしてました。・・・品質が下がって値段が上がった。（299円シリーズになっちゃった。）ヘッドライトが上向いてます。かっこ悪いぞ～それにそんな形状じゃないぜ！それじゃ今日はこのへんで本日は、お休みします（仕事いそがし）でした。明日はアップできるかな？（頑張ります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう  </description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 01:14:45 +0900</pubDate>

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<title>2000 FXDX ダイナ　スーパーグライドスポーツ　</title>
<description>本日は、ハーレーダビッドソン　モーターサイクルコレクションPART.2　マイストより2000 FXDX ダイナ　スーパーグライドスポーツ　です。ハーレーとりたて好きな訳では無い（嫌いじゃないです。）のですが、1942 WLAフラッドヘッドつー軍用のタイプが欲しくてよせばいいのに購入・・・・。そして最初に出たのが↓本日紹介の2000 FXDX ダイナ　スーパーグライドスポーツ（シリーズ中でも一番イランかったヤツでした。実車だと嫌いじゃないけどフィギュアとしては寂しい）当然その後何個か購入したのですが、いるヤツは出ませんでした。前に2000 FLSTFファットボーイをチラッと紹介した時も言いましたが、このシリーズはパー＾ティクルラインやバリだらけで仕上げは雑なのですが、フォルムはなかなか良いと思います。ヘッドライトもテールランプもいろ塗り（透明パーツ無し）です。ショボ・・・オマケにフロントにディスクブレーキのディスクがシングルで付いてるのに、ディスクパッドは両方↓についてます。これって不良品？・・ですかね。前回紹介した1/24　ハーレーダビッドソン　モーターサイクルコレクションPART.22000 FLSTF↓ ファットボーイそれではハーレーダビッドソンについて・・・・ハーレーダビッドソン (Harley-Davidson、NYSE:HOG) は、ウィスコンシン州ミルウォーキー市に本部を置くアメリカ合衆国のオートバイ製造会社である。通称ハーレー。1903年にアーサー、ウォルターのダビッドソン兄弟とウィリアム・シルヴェスター・ハーレーによって設立された。過去には、アメリカのオートバイメーカーがハーレーダビッドソンの1社だけという時期も存在した。日本での公式名は「ハーレーダビッドソン」だが、実際の発音は「ハーリー・デイヴィッスン」に近い。今日は、島鉄雄に乗ってもらいました。ハーレーダビッドソン社製オートバイ最大の特徴は、大排気量空冷OHV、V型ツインエンジンがもたらす独特の鼓動感と外観であり、これに魅せられた多くのファンがいる。駆動はクランク運動をプライマリーケース内でチェインからベルトに変換され後輪へと伝えるベルトドライブである。国産メーカーの“アメリカン”と呼ばれるカテゴリーのほとんどは、OHC、V型ツインエンジンで、ドライブ以外の特徴を真似たスタイルとなっている。2001年、アメリカ本社最高経営責任者兼会長のブルーステイン氏は、「高級なハーレーからポピュラーなハーレーへ、誰でも乗れるハーレーを目指す」との考えを示している。1999年にエボリューション1340ccから現行エンジン、ツインカム88・1450ccへ移行が始まり、2000年にはソフテイル系にツインカム88B（バランサー）が積まれ、2007年にはそれらのエンジンを1584ccにボアアップ（ストローク）させた。ツインカム96（キュービックインチ）の登場である。その大排気化に伴い排ガス規制の適合が問題となっていた。 2001年からはマフラーに触媒技術が導入され、2007年には新車販売される全モデルがインジェクション化している。ついでにPART.1　2004 FLHTPI↓エレクトラグライド(ポリスホワイト) ただし、インジェクション化に伴い、エンジンのフィーリングなどが従来のキャブレター仕様のものと異なる（キャブ特有のだるさが解消された）ため、キャブ仕様のモデルにも根強い人気を集めている。インジェクションに関しては、2003年にピストンに歪が発生しても燃料を送り続け、シリンダーマウントのベースパッキンが焼ける事例も報告されているが、現在のシステムは非常に完成されておりとても信頼性の高いものに仕上がっている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）抜粋引用　　最終更新 2008年7月17日 (木) 14:01。 島鉄雄、普段はこんなのに乗ってます？ってビデオバージョンとは違うね！今回は、ハーレーダビッドソン　モーターサイクルコレクションPART.2　マイストより2000 FXDX ダイナ　スーパーグライドスポーツ　でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう   　</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e99038.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 00:38:02 +0900</pubDate>

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<title>ヤマハ YZR-M1　マイスト（2006　キャメル・ヤマハ）</title>
<description>本日は、マイスト　YZR-M1（2006　キャメル・ヤマハ　バレンティーノ・ロッシ）バイクフィギュアです。本日は、久しぶりのバイクフィギュアをアップすることになりました。（いろいろ時間無く）前回のバイクは綾波レイ バイクの乗る1/12変なバイクでしたが、バイクの正体を発表できないまま1/18マイスト製バイクフィギュアMotoGPクラスのYZR-M1（2006　バレンティーノ・ロッシ）のアップとなってしまいました。（綾波レイ バイクも後日アップします。）ちなみに2006年キャメルヤマハ　バレンティーノ・ロッシは優勝できるチャンスがあったッツーか殆ど優勝しとったのに2位終わってしまった年でしたね！（詳しくは好きな皆さんは知ってますね！）本日はココでアップします。バレンティーノ・ロッシのフィギュアは無かったので、コイツに乗ってもらいました。なかなかカッコよく乗れたと思うのですが若干バレンティーノ・キリコがオーバーサイズか？バイクもキリコもいちよう1/18です。キリコが前に乗ったバイクは↓サイクロン号キリコ・キュービー普段は↓こんなの乗ってます。今回は、マイスト　YZR-M1（キャメル・ヤマハ　バレンティーノ・ロッシ）　バイクフィギュアでした。明日アップできるかな？（頑張ります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e80385.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 00:57:37 +0900</pubDate>

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<title>綾波レイ バイクに乗る</title>
<description>本日は、海洋堂　フロイラインリボルテック　綾波レイ　バイクに乗せました。　皆様、ご機嫌いかがでしょうか昨晩は、仕事急がしと体調不良でダウンしてしまいました。（今もチョットしんどいです）よって本日は、お休み代わりの画像おばアップします・・・・・モエ本来リボルテック　綾波レイはバイクフィギュアに搭乗させようと購入しました。しかしフロイラインリボルテックの関節は可動範囲が通常のリボルテックより狭く綾波レイはバイクのシートに座ることはできても、ライディングフォームを取ることは出来ませんでした。・・・・残念（スケールは1/12のバイクにはちょうど良かったのに）なのでせっかくだから座ってる姿だけでもと撮影したのでございます。（いい感じじゃあ～りませんか）いい感じで↓シートに座ってますね！前回の綾浪レイはココ何じゃこれ･･･このバイクの正体は後日（いつになるかは未定、知っとる人は我慢してね）・・・本日はこのへんで今回は、海洋堂　フロイライン リボルテック綾波レイ　バイクに乗る・・でした。明日アップできるかな？（頑張ります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e72673.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 23:13:43 +0900</pubDate>

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<title>バンプレスト　仮面ライダーアギト　マシントルネイダー</title>
<description>本日は、DX　仮面ライダ－フィギュア＆バイク３　バンプレスト　仮面ライダーアギト　マシントルネイダー　です。本日は、先日MVアグスタに乗ってた仮面ライダーアギト↓の続きというか、この前は時間無く「仮面ライダーアギト普段はこんなの乗ってますです」が出来なかったので、先日のあまり画像のアップとさせてもらいます。それでは早速「仮面ライダーアギト↓普段はこんなの乗ってますです」です。（仮面ライダーアギト↓マシントルネイダー）正面から見るとなかなかカッコエエやんね！↑しかしこのマシントルネイダー、カウリングやボディーサイズの割りにタイヤが↑↓チィッチェ～です！（ちょっとカッコワル）バイクとアギトは1/11ぐらいでタイヤだけ1/13ぐらいの感じですか。（所詮景品）時間無いのでいちようこのままアップします。コメントは後から追加できたらしますんで。（つーてしたためし無し･･です）マシントルネイダーについて・・・ アギトの乗るスーパーマシン。アギトの発する超エネルギー「オルタフォース」を受けて、翔一の乗る普通のバイクが変化する。スピード、パワー、装甲など全てが強化され、スライダーモードに変形すれば飛行も可能。 ベースモデル：ホンダVTR1000F・FIRESTORM 最高時速：430㎞/h ・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）抜粋引用　　最終更新 2007年12月16日 (日) 05:42。。ついでにS.I.Cマシントルネイダー↓　仮面ライダー1号＆サイクロン号です。↓　威吹鬼　バイク ホンダ シャドウ400/750↓　バージルと　ホンダ　ゴールドウィング　2002↓　バージルの　BMW R1100RT↓　もっと並べたかったけどもうあかんです。・・・・寝ます今回は、DX　仮面ライダ－フィギュア＆バイク３　バンプレスト　仮面ライダーアギト　マシントルネイダー　でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう  </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e59887.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2007 00:17:42 +0900</pubDate>

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<title>MVアグスタ F4　1998　NewRay</title>
<description>本日は、ニュレイ　モーターサイクルズ　より1998　MVアグスタ F4　です今回は、車で行こうとしたのですが撮影できず・・・（実は仕事がたまってて全然時間無し･･文書がおかしくても許してください、とりあえずアップです。）撮り貯め画像よりMVアグスタ F4おばアップすることになりました。MVアグスタと何やら聞きなれぬ人も多いと思いますが、バイク好きのおっさん達は（特にレースのお好きなおやじ達なら）知ってる人もいると思います。わたくしなんざ、かの大藪春彦のハードボイルド？小説「汚れた英雄」を読んで初めてその名前を知ったのでございました。何十年も、前の話であります。しかし知ってるのはそのレースの話ぐらいで、実際MVアグスタがいまだに生産されてたなんざ、このオモチャを見るまで知りませんでした。（私はバイクは日本車が好きでした。）　　　　ツーことでMVアグスタ　RS750について・・・・（現在MVアグスタを生産販売しているカジバのホームページより引用）1948年にレース活動を開始し初勝利後、1977年までの間にワールドグランプリレースにおいて数々の伝説を残しました。その後、新生MV AGUSTAとして1997年に復活、同年、天才デザイナー“マッシモ・タンブリーニ”の手によって「F4 Serie Oro」が誕生し、’99年に全世界300台限定モデルとして販売されました。その血統を受け継ぎ、熟成された限定モデルがF4-750SRです　　　　数々の栄光に彩られたMVレーサーの伝説を彷彿させる、デザインと最新のキーテクノロジーを兼ね備えたモデルです。デザイン面においては、“MOTORCYCLE ART”と称されるほど美しいスタイリングを有しています。コンパクトに構成され、高回転域までストレスなく吹けあがるDOHC並列４気筒エンジンは、各部が熟成され、更なる進化を遂げました。　　エンジンを支えるフレームは、クローム・モリブデン鋼管とアルミニウムのスイングアームサポートプレートの複合した構造で構成されています。デザイナーのマッシモ・タンブリーニは、エンジンやフレームに加え各機能部品までもデザインの一部として考え、細部にまで手を施しています。また、ホイールにはアルミニウム・シルバー、クラッチカバー等はMV AGUSTAグレーでペイントされ、洗練された足回りを演出しています。加えて、官能的なサウンドを醸し出す、独特の『オルガンパイプ』デザインのマフラーは国際的な特許までも得ているものです。（解説文は、現在MVアグスタを生産販売しているカジバのホームページより引用・・でした）　　実車はなかなかカッコエエです。このフィギュアはといいますと、ニューレイのバイクは造りは結構シャープで造型もなかなか良いと思いますけど・・けど、ヤッパリニューレイ・・・パーツ・パーツの仕上げがメチャンコ雑でタンク以外のプラスチックパーツは、パーティクルラインやバリがやたら目立ちます。（いっつもじゃ）オマケにランナーのカスをカッターで削ったのかマフラーのパーツなんぞ平らにえぐれてその上から塗装してました。所詮699円か(値段考えたら良しですか)箱にはダイキャストとうたい文句がありましたが何処がダイキャストかと探してしまいました。マイストのバイクはタンクがダイキャストで出来てるのですけどこのアグスタはタンクがプラスチックでした。で、何処がダイキャストかとさがと有りました。フロントフォークのみダイキャストで出来てる模様（殆どプラスチック製じゃんか）1/12のくせにリアサスペンションの機構無しです。（ボロ）しかしニューレイ・・・いつも思うのですが、ぱっと見はきれいなのです。699円（トイザ）でパット見がきれいのでまあ良しとせんかいですね！　　　　　　　　時間も無くいつもの画像アップのみとなりましたが最後にこやつに乗ってもらいました。↓仮面ライダーアギトちょっとアギトがオーバーサイズじゃ　1/11ぐらいか？125ccか原付みたいに見えますね。本日は、ニュレイ　モーターサイクルズ　より1998　MVアグスタ F4　でした。　 明日はアップできるかな？（微妙です。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e59146.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 22:36:00 +0900</pubDate>

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<title>ハーレーダビッドソン モーターサイクルコレクション</title>
<description>今回は、ハーレーダビッドソン モーターサイクルコレクション　マイストより2004 FLHTPI　エレクトラグライド(ポリスホワイト)です。京商ワーゲンバンの副産物です。いらんけど購入出来は見ての通りです。↓ヘッドライト＆パトライト、テールランプ全部色塗り・・・透明パーツにしてくれよ！プラスチックパーツは曲がり歪みまくり、パーティクルライン出まくりです。(さすがマイスト)これで1/24、525円とはチョット高いじゃないの？っと言いたいです。形は上手く出来てると思うんですけど、仕上がりは今一雑なかんじです。おりしも京商祭りの真っ只中に発売されて、コンビニでは全然目だって無かったですね。　　　　　　　　　　　　　（仕上げはやライト類は今一やけど↑カッコはええなあ！）ハーレーダビッドソンについて・・・・ハーレーダビッドソン (Harley-Davidson、NYSE:HOG) は、ウィスコンシン州ミルウォーキー市に本部を置くアメリカ合衆国のオートバイ製造会社である。1903年にアーサー、ウォルターのダビッドソン兄弟とウィリアム・シルヴェスター・ハーレーによって設立された。ハーレーダビッドソン社製オートバイ最大の特徴は、大排気量空冷OHV、V型ツインエンジンがもたらす独特の鼓動感と外観であり、これに魅せられた多くのファンがいる。駆動はクランク運動をプライマリーケース内でチェインからベルトに変換され後輪へと伝えるベルトドライブである。国産メーカーの“アメリカン”と呼ばれるカテゴリーのほとんどは、OHC、V型ツインエンジンで、ドライブ以外の特徴を真似たスタイルとなっている。2001年、アメリカ本社最高経営責任者兼会長のブルーステイン氏は、「高級なハーレーからポピュラーなハーレーへ、誰でも乗れるハーレーを目指す」との考えを示している。・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用。最終更新 2007年9月13日 (木) 14:11。このマイストハーレーとチキンラーメンのセットで購入しました。3台買いました。ちなみに↓がトイザの1/18　ホンダ　ゴールドウィング　2002　1個　249円です・・・・凄い出来　（メーカ－不明）ヘッドライト透明パーツ、プラスチックの歪み無し、ボディはダイキャスト仕上がりは超綺麗です。これ↓も1/18　BMW F650CS ヘッドライト透明パーツ、プラスチックの歪み無し、ボディ（タンク）はダイキャスト製で綺麗です。オマケにリアサスペンション可動です。すげー1個　249円です！ついでにこれ↓も1/18　BMW R1100RTはここヘッドライト透明パーツ、プラスチックの歪み無し、ボディ（タンク）はダイキャスト製で綺麗です。これもリアサスペンション可動です。1個　249円です！最後にマチコさんと1962 FLH デュオグライドを並べて本日は、ハーレーダビッドソン モーターサイクルコレクション　マイストより2004 FLHTPI　エレクトラグライド(ポリスホワイト)でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事で時間なし（今日も眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e47789.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Fri, 14 Sep 2007 00:18:00 +0900</pubDate>

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<title>京商2006鈴鹿8時間耐久マシン　TEAM ＭⅡＲ </title>
<description>本日は、京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズより　4回目ＳＵＺＵＫＩ ＧＳＸ-Ｒ1000 （TEAM ＭⅡＲ 　No.65） です。この京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズは摘んだ順にアップしてます。ツーことでまだまだ在庫ありの京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズからウォルターウルフカラーリングのTEAM ＭⅡＲマシーンです。僕がバイク乗りだった頃、このカラーリングのRGBガンマと言うマシンがありました！知っとるね？知らない？・・・古いかケドカッコイイです！（私的に）それではGSX-R1000(カラーリングは変われどバイク自体は基本的には同じと言うことで)解説は画像と画像の間を埋める飾りと理解して下さい、よって前回　SUZUKI CASTROL TEAM No.1　の時と同じ解説を付けときます。 それではGSX-R1000について・・・・・1000ccで行なわれるレースのレギュレーションに対応させるため、2000年型GSX-R750のエンジンを987.8ccに排気量アップし、フレームやスイングアームを若干強化した車体に搭載したGSX-R1000として2001年に登場した。GSX-Rシリーズにおける旗艦として位置付けられ、現在も海外向けに生産されている。GSX-R1000のエンジンのルーツは1996年型GSX-R750の3分割クランクケースエンジンまで遡るが、これは元来、排気量アップを念頭に置いていない750ccに最適化して開発されたエンジンであった為にシリンダピッチにあまり余裕が無く、1000cc化にあたり、2001年当初は72mmから73mmと、1気筒当り1mmしかボアを広げる事が出来なかった。一から新たにエンジンを新造するには大変なコストと時間が掛かるため、シリンダヘッドを2000年型GSX-R750と共通とし、ストロークを46mmから59mmへと13mmも伸ばすことで、1000ccフルスケールにわずかに足らない987.8ccで市販された。これにより、ボアストローク比が0.808と、高出力スーパースポーツ車のエンジンとしては異例のロングストローク型エンジンとなったが、これが非常に扱いやすい出力特性を得る結果に繋がった。なお、1000ccレースレギュレーション内での更なる出力増を主目的として、2005年型からはボアを1気筒辺りさらに0.4mm広げた73.4mmとし、総排気量はほぼフルスケールの998.6ccとなっている。登場時、コーナリングのシャープさにやや欠けるという評価もあったものの、ライバルのCBR929RR・YZF-R1とはクラス違いともいえるパワーの差を見せ付け、世界中のサーキットで大活躍した。特に改造範囲の狭いプロダクションレースではワンメイク状態となるほどの圧倒的な戦闘力であった。2002年には他社が改良モデルを投入するが、依然サーキットではR1000が有利であり、2003年にR1000がモデルチェンジをするとその差はさらに拡大した。2004年にはR1がフルモデルチェンジをし、CBR1000RRとZX-10Rなどが登場すると飛び抜けた存在ではなくなったがそのバランスのよさから高い評価は変らなかった。2005年にフルモデルチェンジを受け、クラストップとなる178psを発生させるエンジンと166kgと軽量でバランスのとれた車体などと相まってパワーウエイトレシオはF1に匹敵する1kg/psをあくまでカタログ上ではあるが達成し、クラス最強と言われている。尚他のリッターSSがセンターアップマフラーを採用するのにも関わらずR1000がオーソドックスな右出しマフラーを採用しているのは、マスの集中化が図られ(マフラーという重量物をセンターアップより重心に近づける事ができる)、さらにセンターアップマフラーを採用するのに比べて軽量化が図られるというものである。新型R1000のそのクラス最強といわれる性能はモータースポーツで遺憾なく発揮されている。実際去年までのスーパーバイク世界選手権で、過去18回のうちドゥカティの独擅場であった(メーカータイトル13回、ライダータイトル11回)が、スズキがワークス参戦を開始した2005年はそのドゥカティからあっさりタイトルを奪うなどまさしくそのクラス最強の名は伊達ではない事を証明している。2007年にシリーズとして3回目のフルモデルチェンジを受け、EUの自動車排出ガス規制に対応するために両側出しサイレンサーを採用する。今回もセンターアップマフラーを採用しなかった。重量は両側出しサイレンサーを採用した結果重量は172kgと、先代から6kg増加しているが、完全新設計のエンジンは185psとクラス最強の性能(ライバルのヤマハ・YZF-R1は180ps)を手に入れた上、場面に応じてエンジン特性を3つのモードに切り替えることができるなどさらなる進化を遂げている。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文引用本日は、京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズより　4回目ＳＵＺＵＫＩ ＧＳＸ-Ｒ1000 （TEAM ＭⅡＲ 　No.65） でした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e43859.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2007 00:01:00 +0900</pubDate>

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<title>ヤマハ YZF-R1　京商2006鈴鹿8時間耐久マシン</title>
<description>本日は、京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズより　3回目ヤマハ YZF-R1 （TEAM CHALLENGER　No.39） です。本日は、以前1/12　マイスト　で紹介したヤマハ・YZF-R1　4代目　を紹介しましたが今回はそのレーサータイプ、06年式 (5代目)だと思います。ヤマハ・YZR-M1（モトGP）とどう違うのかは知りません。ケドどっちもカッコエエです。それではヤマハ YZF-R1 （TEAM CHALLENGER　No.39） について・・・ヤマハグループである創輝株式会社の社内チーム。このチームで藤原儀彦と大崎誠がペアを組むのは3年目だが、これまでのBSKから、06年はJSBクラスへスイッチしたこどが大きな変更点だ。予選、決勝ともに前年より大幅に順位アップさせ、JSBクラス９位という成績が見事な結果だ。････解説は付属カードより引用。前回と同じですが、ヤマハ・YZF-R1　について・・・・ヤマハ・YZF-R1（ワイゼットエフーアール1）は、ヤマハ発動機が1998年に発売した輸出市場向け4ストローク998ccの大型自動二輪車（オートバイ）である。1998年に、ホンダ・CBR900RRの対抗車種となるスーパースポーツモデルとして発売された。エンジンとフレームは、FZR1000やYZF1000R サンダーエースとは差別化を図るため、全くの新設計で開発され、FZR1000以来、ヤマハのリッターモデルに久しぶりに倒立フロントフォークが採用された。なお、本車両の影響で今までスーパースポーツマシン（以下SSと省略）としての金字塔であったCBR900RRシリーズも大幅な改良が要求される事になり、カワサキからはZX-9RがスポーツツアラーからSSに改良され、初代GSX-Rで衝撃を与えたスズキからは、GSX-R750のボアアップ版である、GSX-R1000が誕生することになり、各社が刺激し合い、今も続くSS戦国時代に突入していく事となる。98年式 (初代)乾燥重量177kgの車体に最高出力150psのエンジンを組み合わせ、「カミソリステア」と呼ばれるシャープなハンドリングを実現00年式 (2代目)・外見こそ初代に似るが、ほぼフルモデルチェンジともいうべき多数の変更、改良が施される。フレームも一見同じに見えるが材質変更やスイングアームピボット部の肉厚アップなどが行われている。サーキットよりも公道に最適化するという思想は引き継がれるが、完成度はEXUPの特性も相まって非常に高いモデルといえる。02年式 (3代目)燃料供給装置を、キャブレターからサクションバルブ付きフューエルインジェクションに変更、2軸式EXUPを採用。 テールライトをLEDに変更するなど、外観はよりエッジの効いたものになった。 フレームの剛性がアップし、フロントフォークも43Φとなった。04年式 (4代目) YZF-R1（2004年式）アップタイプマフラーを採用 ヤマハ車としては初採用のラムエアシステムを装備（なお、FZR1000ではFAIと呼ばれる新鮮な空気を取り入れるシステムは搭載していた。）、最高出力を172ps（ラムエア過給時は180ps）と、大幅に向上させる ラジアルマウント式ブレーキキャリパーを採用 ★ラジアルポンプ式ブレーキマスターシリンダーを採用2005年モデルより、カナダ仕様にもイモビライザーを標準装備 06年式 (5代目)エンジン内部のポート形状、フューエルインジェクションに変更を加え、04年式と比較して3psの出力向上 リアスイングアームを04年モデルより16mm延長 オーリンズ製リアショックやマルケジーニ製アルミホイール、専用設計のスリッパークラッチなどを装備した、1,330台限定生産モデル「YZF-R1SP」を追加 。・・・YZF-R1の解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文引用これで残りの車種はカワサキZX-10Rだけでになりました。偶然ですけど出た順です。まだまだ京商2006鈴鹿8時間耐久マシン、不定期的につづきます。本日は、京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズよりヤマハ YZF-R1 （TEAM CHALLENGER　No.39）でした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>スズキ GSX-R1000 京商2006鈴鹿8時間耐久マシン</title>
<description>本日は、京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズよりスズキ GSX-R1000 （SUZUKI CASTROL TEAM No.1） です。これしかネタ無しもありますが、流石に時間無しも限界ですね（撮影失敗、画像全体的にピントが甘く全体的にボケ気味です。）仕方ないけどこのままアップします。ライダーを乗せることも出来ませんでした。バイクスタンドを飾リ台から外して撮影しようとしましたが、バイクがたおれまくり仕方が無いので飾り台にのせたまま撮影しました。この京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズは摘んだ順にアップしてます。スズキ GSX-Rといえばスズキ・GSX1300RハヤブサとかGSX-R1100/750（油冷空冷）なんてのを思い出しますね！　　　　　　それではGSX-R1000について・・・・・1000ccで行なわれるレースのレギュレーションに対応させるため、2000年型GSX-R750のエンジンを987.8ccに排気量アップし、フレームやスイングアームを若干強化した車体に搭載したGSX-R1000として2001年に登場した。GSX-Rシリーズにおける旗艦として位置付けられ、現在も海外向けに生産されている。　　　　　　GSX-R1000のエンジンのルーツは1996年型GSX-R750の3分割クランクケースエンジンまで遡るが、これは元来、排気量アップを念頭に置いていない750ccに最適化して開発されたエンジンであった為にシリンダピッチにあまり余裕が無く、1000cc化にあたり、2001年当初は72mmから73mmと、1気筒当り1mmしかボアを広げる事が出来なかった。　　一から新たにエンジンを新造するには大変なコストと時間が掛かるため、シリンダヘッドを2000年型GSX-R750と共通とし、ストロークを46mmから59mmへと13mmも伸ばすことで、1000ccフルスケールにわずかに足らない987.8ccで市販された。これにより、ボアストローク比が0.808と、高出力スーパースポーツ車のエンジンとしては異例のロングストローク型エンジンとなったが、これが非常に扱いやすい出力特性を得る結果に繋がった。なお、1000ccレースレギュレーション内での更なる出力増を主目的として、2005年型からはボアを1気筒辺りさらに0.4mm広げた73.4mmとし、総排気量はほぼフルスケールの998.6ccとなっている。登場時、コーナリングのシャープさにやや欠けるという評価もあったものの、ライバルのCBR929RR・YZF-R1とはクラス違いともいえるパワーの差を見せ付け、世界中のサーキットで大活躍した。特に改造範囲の狭いプロダクションレースではワンメイク状態となるほどの圧倒的な戦闘力であった。2002年には他社が改良モデルを投入するが、依然サーキットではR1000が有利であり、2003年にR1000がモデルチェンジをするとその差はさらに拡大した。　　　　　2004年にはR1がフルモデルチェンジをし、CBR1000RRとZX-10Rなどが登場すると飛び抜けた存在ではなくなったがそのバランスのよさから高い評価は変らなかった。2005年にフルモデルチェンジを受け、クラストップとなる178psを発生させるエンジンと166kgと軽量でバランスのとれた車体などと相まってパワーウエイトレシオはF1に匹敵する1kg/psをあくまでカタログ上ではあるが達成し、クラス最強と言われている。尚他のリッターSSがセンターアップマフラーを採用するのにも関わらずR1000がオーソドックスな右出しマフラーを採用しているのは、マスの集中化が図られ(マフラーという重量物をセンターアップより重心に近づける事ができる)、さらにセンターアップマフラーを採用するのに比べて軽量化が図られるというものである。　　　　　新型R1000のそのクラス最強といわれる性能はモータースポーツで遺憾なく発揮されている。実際去年までのスーパーバイク世界選手権で、過去18回のうちドゥカティの独擅場であった(メーカータイトル13回、ライダータイトル11回)が、スズキがワークス参戦を開始した2005年はそのドゥカティからあっさりタイトルを奪うなどまさしくそのクラス最強の名は伊達ではない事を証明している。　　　　　2007年にシリーズとして3回目のフルモデルチェンジを受け、EUの自動車排出ガス規制に対応するために両側出しサイレンサーを採用する。今回もセンターアップマフラーを採用しなかった。重量は両側出しサイレンサーを採用した結果重量は172kgと、先代から6kg増加しているが、完全新設計のエンジンは185psとクラス最強の性能(ライバルのヤマハ・YZF-R1は180ps)を手に入れた上、場面に応じてエンジン特性を3つのモードに切り替えることができるなどさらなる進化を遂げている。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文引用本日はこれでアップします。コメントなんかは後から追加できればします。（できるかな？）本日は、京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズよりスズキ GSX-R1000 （SUZUKI CASTROL TEAM No.1）でした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 23:37:00 +0900</pubDate>

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<title>ホンダ　CBR1000RR　京商2006鈴鹿8時間耐久マシン</title>
<description>本日は急遽、京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズよりホンダ　CBR1000RR　（TOY STORY RUN' A &amp; HARC-PRO）です。バイクはパスするつもりだったのですが・・・・・金も無いのに摘んでしまいました。カワサキ　トリックスターが出たら終わる予定でした・・そそれが・・・カワサキ　トリックスターは何個目に出たでしょう？そのうち分かります・・・（汗）カウルリングの模様やエンブレムの印刷はなかなか綺麗ですけど、1/32・・・出来はこんなもんでしょう420円。（私バイク好きですけど、やっぱ車のほうがエエかな）時間無く撮影したカット数が少なかったので、全部飾り台のせ画像4カットだけでアップする予定でしたが、寂しいのでトリミングして拡大画像↓つけときました。（飾り台つきと同じ画像ですが、あしからず）　　　　ホンダ　CBR1000RRは最近バイクネタで頻繁に登場してますね。先日のコカ・コーラ鈴鹿8耐プレミアムボックスその前のサイクロン1号　仮面ライダーTHE FIRSTなどこの調子やったらまだまだホンダ　CBR1000RR出てきそうです。ホンダ CBR1000RR　（TOY STORY RUN' A &amp; HARC-PRO）について・・・・ディズニーの人気映画『TOY STORY』をモチーフにしたマシンやピット装飾が話題を呼んだ。マシンの開発も務めた小西良輝と、05年全日本選手権ST600クラスチャンピオンの安田毅史がペアを組み、決勝では総合2位に食い込んだ。06年全日本選手権でも、安田は2年連続タイトルを獲得している。････解説は付属カードより引用。　　　　　今回紹介の、京商ホンダ　CB1000RR耐久レーサーの形は先日コカコーラのよりはエエデスね座席後ろのリヤカウルの幅もこちらの方が適正だと思います。なぜかディスクブレーキのディスクが綺麗なのと後輪スプロケット＆チェーンの出来が良いのは両者同じでしたね。1/32乗れるのは、ヤッパリ仮面ライダー1号でした。（ライダーが真っ暗になてもうたです。）普段はこれに乗ってます。知っとるか！本日は、急遽、京商2006鈴鹿8時間耐久ロードレース マシンシリーズよりホンダ　CB1000RR　（TOY STORY RUN' A &amp; HARC-PRO）でした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 22:24:00 +0900</pubDate>

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<title>CBR1000RR　コカ・コーラ鈴鹿8耐プレミアムボックス</title>
<description>本日は、サークルKサンクス限定 コカ・コーラ鈴鹿8耐プレミアムボックスよりホンダ CBR1000RR　(コカ・コーラバージョン) 　です。本日は、クラウンパトカー撮影失敗・・・よってフロントのディスクブレーキのディスクが綺麗なサークルKサンクス限定ホンダ CBR1000RRをアップすることにしました。↓のドデカイボックスに500ｍｌのコーラ、1/24バイクフィギュア、鈴鹿8耐クロニクル（何？・・・24ページの小冊子）が入ってました。黒・赤・銀の3ラインナップです。(コカ・コーラバージョン) は赤です。（見たら分かる）私この(コカ・コーラバージョン・赤)と 。(コカ・コーラゼロバージョン・黒)を購入しました。 全カット仮面ライダー旧1号が乗ってます。1/24のバイクを乗らせたら、こいつにかなうものはなしです？（ライダーの乗ってないカットを撮り忘れました。仮面ライダーが若干オーバーサイズ1/23ぐらいか）ホンダ CBR1000RRは、基本的には仮面ライダーTHE FIRSTのサイクロン1号と同じ？（解説文は同じものしかないので）　サイクロン1号　仮面ライダーTHE FIRST参照してね！撮影はカッコ良く撮影できたと思いますが、フィギュアの出来自体は、良い部分もありますが、良くない部分もままありました。気になる点を2点だけ、どうしても納得でき無いのは、ブレーキレバーとクラッチレバーの大きさと厚さ1/24でコレぐらいの出来フィギュアならもう少しリアルにできると思います。とんでもなくデカクて分厚い、コーラ付とは言え680円・・・微妙です。（でもまあいいか・・・です）もう一つは座席（シート）の後ろのリアカウルの幅がかなり広い（もう少しスリムでしょ）撮影でカッコよく撮影したのと広角レンズのおかげで画像では全然分からないですけどこんなに幅があるか・・・です。あとはコーラのおまけやから良しとせんかい・・です。撮影した画像でもカッコエエじゃあ～りませんか。（色がチープ）ところで良い点は、最初に言ったディスクブレーキのディスクはよーでけとると思います。ぶらぶらじゃけどコレでエエです。それとリヤのスプロケットとチェーン＆ディスクブレーキ（ディスク）こんな細かくて精密なパーツが出来るのに・・・・何であんなブレーキレバー＆クラッチレバーやねん（わからん）サイクロン1号のCBR1000RR↑はマフラーが2本だしでしたが、今回の、コカ・コーラ鈴鹿8耐バージョンのCBR1000RRは↓後方1本出しです。（どっちもカッコエエ、甲乙つけがたし、マフラーの穴はどちらも開いてないです。サイクロン1号は値段考えたらそりゃ無いぜ！・・です。）本日は、サークルKサンクス限定 コカ・コーラ鈴鹿8耐プレミアムボックスよりホンダ CBR1000RR　(コカ・コーラバージョン) でした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e38351.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 21:29:00 +0900</pubDate>

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<title>KH400 少年マガジン カスタムバイクコレクション3　</title>
<description>本日は、少年マガジン カスタムバイクコレクションPart.3　より特攻の拓 タカノリ KH400です。京商フェラーリ4後のバイク三昧、タカノリ KH400です。今もまだ病気のことでチョット不安ですが、でとりあえずあっぷで行きます（明日また検査）コメントなんぞ後から追加できたらします。（今日はもうあかん・・・・眠たい）画像写りが今ひとつ・・・ピンボケすが中でもましなカットを選びましたんであしからず。関係ないけど昔、ＧＰＺ750R（小ニンジャ）乗ってました。特攻の拓は、全然ど知りませんがKHは好きなバイクでした。特にKH250は兄の友達に借りて乗らせてもらいました。ハンドルは一文字の短いハンドルに改造されてました。ノーマルハンドルよりはカッコ良かったです。ちなみにビッグバイクコレクション　KAWASAKI　500SS　マッハⅢ　F-トイズはこちら。それでは私マンガの特攻の拓は全然知らないのでカワサキ・KHについて・・・・KH（ケーエッチ）は川崎重工業が製造販売していた2ストローク・オンロードタイプの自動二輪車である。1976年モデルより、それまでの3気筒マッハ（SS）シリーズや小排気量単気筒のSSシリーズを統合したラインナップとしてKHシリーズの名称を冠した。通称「ケッチ」　　　　　　　　　　　　（うーんマフラーの出口に穴あけとって欲しいね↑）KH250(KH400の適当な解説無かったので250の乗せときます。)「ジャジャ馬」と言われたマッハIIIと同じ2ストローク3気筒3本マフラーのレイアウトで兄弟車のKH400とともに最後まで存続した、マッハシリーズの末裔。最大出力28ps/7.500rpm 最大トルク2.70kg-m/7.000rpm 。もともとカワサキ・350SS（S2）のストロークをそのままにボアダウンしたエンジンのため、ボア×ストロークが45×52.3mmとロングストロークタイプとなっている。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文引用ここでひとまずアップします。後でコメント追加できればします。（ちょっと出来ないかも知れません）大した作りじゃないんだけど、やっぱ一見綺麗です。（パット見がええ）しかしマフラーに穴をあけて欲しいですね！タカノリ KH400は殆どノーマルみたいだから良かったです。本日は、少年マガジン カスタムバイクコレクションPart.3　より特攻の拓 タカノリ KH400でした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e36513.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 00:05:00 +0900</pubDate>

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<title>GPZ900R　ニンジャ　少年マガジン カスタムバイク3</title>
<description>　　　　　　　　　　タイトル画像本日は、少年マガジン カスタムバイクコレクションPart.3　よりあいつとララバイ　カズ(弟) ニンジャ（kawasaki GPZ900R） です。京商フェラーリ4前のバイク三昧、カズ(弟) ニンジャ（GPZ900R）です。今もう午前2時、本日も仕事なのでとりあえずあっぷで（いっつもじゃ）コメントなんぞ後から追加できたらします。（今日はもうあかん・・・・眠たい）画像写りが今ひとつ・・・ピンボケすが中でもましなカットを選びましたんであしからず。前にも書きましたが昔、ＧＰＺ750R（小ニンジャ）乗ってました。あいつとララバイは、殆ど知りません。フィギュアは、大した事無いのになかなかいい感じなんです。フロントカウルは透明パーツに色ノリが悪く薄い、中が透けて見えそうなかんじです。カスタムだからしょうがないけどウィンカーがチープ、ノーマルのほうがええなあ。最後にカズ(兄) ニンジャ （白）も並べて撮影のはずだったのにわすれてました。(がくっ)本日は、少年マガジン カスタムバイクコレクションPart.3　よりあいつとララバイ　カズ(弟) ニンジャでした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 02:09:00 +0900</pubDate>

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<title>威吹鬼　バイク ホンダ シャドウ400/750</title>
<description>本日は、仮面ライダー威吹鬼　バイク　HONDA Shadow（シャドウ）400/750　バンプレストです。今日も昨日に続いてバイクです、仮面ライダーイブキが乗ってたHONDA Shadow（シャドウ）400/750400と750どちらも撮影につかってたらしいです。仕上がりの綺麗なばいくなのでレーサーレプリカ好きですけど、これもありかなです。かなり単純化されてますが、それなりに特徴が出て雰囲気はよく出てると思います。後から仮面ライダー響鬼ネタでコメント書こかと思とったけど時間無し、おまけにバイク ホンダ シャドウ400/750の知識無しよって画像見るだけシリーズ（完全版）ってことになりそうです。HONDA Shadow（シャドウ）400/750について・・・（マックで見てる人すんません、文字がバラバラじゃたね！）通称名　　　　　　　　　　 　　　　シャドウ＜400＞ 　　　　　　　　　　シャドウ＜750＞ 車名・型式 　　　　　　　　　　　　ホンダ・BC-NC34 　　　　　　　　　ホンダ・BC-RC50 全長×全幅×全高（m） 　　　　2.450×0.925×1.085　　　　 2.510×0.940×1.090 軸距（m） 　　　　　　　　　　　　　1.620 　　　　　　　　　　　　　　　　1.640 最低地上高（m）　　　　　　　　　0.130 　　　　　　　　　　　　　　　　0.130 シート高（m）　　　　　　　　　　　0.675 　　　　　　　　　　　　　　　　0.660 車両重量（kg）　　　　　　　　　　248　　　　　　　　　　　　　　　　　　252 乾燥重量（kg）　　　　　　　　　　231　　　　　　　　　　　　　　　　　　235 乗車定員（人）　　　　　　　　　　2　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2最小回転半径（m）　　　　　　　3.1　　　　　　　　　　　　　　　　　　　3.3 エンジン型式・種類　　　　　　　水冷4ストローク　　　　　　　　　　　水冷4ストローク　　　　　　　　　　　　　　　　　　　OHC V型2気筒　　　　　　　　　　　OHC V型2気筒 総排気量（cm3）　　　　　　　　398　　　　　　　　　　　　　　　　　　　745 最高出力（kW［PS］/rpm） 　24［33］／7,500　　　　　　　　　　32［44］／5,500 とりあえずアップします。  フリー百科事典ウィキペディアにホンダ シャドウ400/750の解説がなかったので仮面ライダー　イブキについて・・・・（仮面ライダー響鬼のことはみんな少しは知とるよね！） 設定年齢20歳。奈良県出身。音撃戦士威吹鬼に変身する男。本名は和泉 伊織（いずみ いおり）。「猛士」関東支部所属。ヒビキ同様、猛士において戦闘を担当する鬼である。立花香須実に好意を寄せている。 摩化魍退治の際は「竜巻」という大型の専用バイク、プライベートでは白いバイク、二人乗りではビッグスクーターと、3台のバイクを持っている。「十之巻」でのバイクが壊れるシーン、「十五之巻」での台詞などにバイクに対する強い思い入れがうかがえる。「六之巻」では初対面の明日夢をヒビキの弟子と勘違いするなど、天然ボケな一面ものぞかせる。常にマイペースを崩さない、よく言えばおっとりとした性格であるが、「三十六～四十之巻」において、鬼としての道に苦悩するあきらに気づけないなど、師匠としては未熟な部分があった。また「四十六之巻」において、立花勢地郎（正確には宗家からの通達）より「オロチを鎮めるためには宗家の鬼である必要がある」と告げられ、犠牲となる覚悟を決めつつも、香須実にだけは「死にたくない」と心境を明かすなど、脆い一面も見せていた。和泉家は吉野において代々「猛士」の中核を担ってきた名家で、イブキの父もかつては鬼を務めており、現在は吉野で猛士の実質的なリーダーとなっている。イブキ本人は三男で、鬼に変身出来る兄が二人いたらしいが、次兄は魔化魍との戦いで戦死したという。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文引用本日は、仮面ライダー威吹鬼　バイク　HONDA Shadow（シャドウ）400/750　バンプレストでした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 01:25:00 +0900</pubDate>

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<title>ヤマハ・YZF-R1　マイスト</title>
<description>本日は、ヤマハ・YZF-R1　1/12　マイストです。バイクカワサキGPZ900Rの予定でしたが、撮影が出来ず以前撮影済みのヤマハ・YZF-R1を画像のみアップします。昔、わしがバイク買ったときに、このヤマハ・YZF-R1やサイクロンのホンダ・CBR1000RRみたいなレーサーレプリカバイクがあったら良かったですがなにぶんスズキカタナが耕運機のハンドルだった時代の話です・・・・・でも最近レーサーレプリカって人気無い見たいやね！そんでもってわし等の時代のバイク見たいなのがはしってますね。原付なんかスクーター以外は20年以上前のバイクが今だに新車で売られとる（売れとるおはスクーターだけか）ヤマハ・YZF-R1　について・・・・1998年に、ホンダ・CBR900RRの対抗車種となるスーパースポーツモデルとして発売された。エンジンとフレームは、FZR1000やYZF1000R サンダーエースとは差別化を図るため、全くの新設計で開発され、FZR1000以来、ヤマハのリッターモデルに久しぶりに倒立フロントフォークが採用された。なお、本車両の影響で今までスーパースポーツマシン（以下SSと省略）としての金字塔であったCBR900RRシリーズも大幅な改良が要求される事になり、カワサキからはZX-9RがスポーツツアラーからSSに改良され、初代GSX-Rで衝撃を与えたスズキからは、GSX-R750のボアアップ版である、GSX-R1000が誕生することになり、各社が刺激し合い、今も続くSS戦国時代に突入していく事となる。04年式 (4代目)〔今回紹介のマイストヤマハ・YZF-R1は4代目〕アップタイプマフラーを採用 ヤマハ車としては初採用のラムエアシステムを装備（なお、FZR1000ではFAIと呼ばれる新鮮な空気を取り入れるシステムは搭載していた。）、最高出力を172ps（ラムエア加給時は180ps）と、大幅に向上させる ラジアルマウント式ブレーキキャリパーを採用 ★ラジアルポンプ式ブレーキマスターシリンダーを採用2005年モデルより、カナダ仕様にもイモビライザーを標準装備。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文引用フィギュアの出来はやっぱりマイスト値段だけのつくりです・・チューても値段の割にはエエかも松山トイザでは699円、なんと香川のトイザでは、599円でした。なんで？100円返せ！香川のトイザで買ったバイクはニューレイ製でした。でも松山トイザ、ニューレイも６９９円やったような気がする？なかなかカッコイイリヤサスもスプリングで可動・・・ええけどなんと今日紹介のYZF-R1のリアタイヤの軸が曲がってあさっての方向むいてました。仮面ライダーサイクロンの時も同じ現象が、（ついてない）　車体を全部分解して、組みなおし出来るだけ矯正してみました。症状はだいぶよくなりましたが、まだまがってます。（リヤサスペンションのバネが結構強かったのでスイングアーム？とフレームを軸でとめる作業が難航しました）いい感じにしあがってますが、ウィンカのつくりなんか雑です。（手抜きじゃ）　　　　ウ～ンええな！　コレに乗ったらバレンティーノ・ロッシ気分を味わえそうやね！わしらの時代は、フレディスペンサーやケニーロバーツよ・・・古いか他にランディー・マモラ、エディーローソン、ワインガードーナ、ロンハスラム、片山敬済　他・・まだまだおるけどコレくらいにしときます。懐かしい～バイクのりたくなった　　　　　　　　　　　　　  　後方排気がブチカッコエエ！　　　　　　　　　　　　今回1/12のまたげるフィギュア無しでノンスケールの仮面ライダー（1/11ぐらいか）を立たせときます。本日は、ヤマハ・YZF-R1　マイストでした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e34620.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 01:39:00 +0900</pubDate>

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<title>GSXカタナ　少年マガジン カスタムバイクコレクション2</title>
<description>本日は、少年マガジン カスタムバイクコレクションPart.2　よりバリバリ伝説聖秀吉のカタナです。本日、先日PM9：00ぐらいから本日AM1：00くらいまでインターネットがダウン全然繋がらない状態でした。北原セレクションからミニ　ピックアップバンを予定してましたが、正面画像フロントバンパーがっ不良でひん曲がってました。気に入らないので手でまげて撮り直しです。しかもこの時間から出来ないですね。よってお蔵入り画像より秀吉カタナをアップします。お蔵入りの理由は、写りが今ひとつ・・・ピンボケなどいろいろですがましなカットを選びましたんであしからず。　　　　　このバリバリ伝説聖秀吉のカタナオイルクーラーもしくはカバーがへんな位置に付いてましたので直しておきました。（フレーム、マフラーの上のパイプに・・そこじゃないぜ）秀吉のカタナだから仕方ないけどカウルのライトの下にあったひれみたいな翼が無いフロントのフェンダーもない・・・わし的には両方あったほうがええです。plus1さんのコメント今思い出しました。輸出用の１１００はフロントカウルの下に黒いフィンがありました。秀吉のカタナは750だったのだスズキ・カタナについて・・・・スズキがGSX1100Eを基本とする新車のデザインを、工業デザイナーのハンス・ムートに依頼し発表されたGS650Gがその起源。その後1980年、ドイツのケルンでショーモデルとしてGSX1100S KATANAとして発表したのが始まり。そのあまりに先鋭的なフォルムが反響を呼び、｢ケルンの衝撃｣といわれた。日本刀をモチーフとし機能美を両立させたデザインや、基本性能の高さで注目を集めた。　　　　ショーでの評価は真っ二つに分かれ、少なくともこのままの形で市販されることは無いだろうというのが一般的な推測だったが、それは覆された。なおカタナの特徴であるフロントスクリーン（前面風防）についてはショーモデルではついていなかったが、後に性能面から必要とされたため、ハンス・ムートの承諾を得てつけられたものである。そして1981年に輸出販売が開始されると大ヒットとなった。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文引用　　当時ムートの斬新なデザインが凄いと思いました。がしかしデザインは先鋭的なのにメカニズムはその当時から古い物でした。フレームまでとは言はないがサスペンションだけでもユニトラックサスにして欲しかったなあ。結局、わしはカワサキのGPZ750（小ニンジャ）を購入してしまいました。その当時のカタナは何ととんでもなく長いアップハンドルが付いていて皆さんに、「耕耘機（こううんき）ハンドル」と揶揄された。僕等の仲間内ではGSXタナカ（田中）と呼んでました。（それほど格好悪いハンドルだったのです。）　　仮面ライダー１号ふだんはこれに乗ってます本日は、少年マガジン カスタムバイクコレクションPart.2　よりバリバリ伝説聖秀吉のカタナでした。　次回のバイクは、少年マガジン カスタムバイクコレクションPart.3よりGPZ900です。（時期は未定） 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう次回バイクはGPZ900R↓他（時期は未定）</description>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 01:57:00 +0900</pubDate>

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<title>BMW　F650CS　FAST LANE　フィギュア</title>
<description>　　　　　　　　　タイトル画像本日は、バージルのバイク　3回目　BMW F650CS です。このBMW F650CS も非常によく出来たバイクフィギュアだと思います。泣かせるのはお値段で、1/18と結構ビッグなのに普通に249円で売ってました。（凄い）ボディはダイキャストで非常にずっしりとした重みが心地よいです。色も綺麗で正にミニカー仕上げって感じ！造形も非常にいいです。（これで249円・・・凄い）（ホンダゴールドウィングほどの豪華さはありませんが、リアサスペンション可動で良く出来てます。）本日もコメントや解説など、考えて入れる時間が有りませんでした。取り合えずあっぷします。ちなみに第１回　ホンダ　ゴールドウィング　2002はここ第２回　BMW R1100RTはここBMWF650CSについて・・・・・まとまった解説とうが見つかりませんでした。とりあえず型式 　　　　　　　　　　水冷式単気筒4バルブ（DOHC） 総排気量 　　　　　　　652 cc 圧縮比 　　　　　　　　11.5 内径（ボア） 　　　　　100 mm 行程（ストローク） 　　83 mm 燃料供給方式 　　　 インジェクション 高出力 　　　　　　　　37 kw （50 ps） ／ 6800 rpm 最大トルク　　　　　　 62 N・m （6.3 kg・m） ／ 5500 rpm 最高速度 　　　　　　175 燃費 　　　　　　　　　33.3 km/L （ 90 km走行時） このリヤからのアングルが実車のイメージをよく表してると思います。ベルトドライブじゃ！音は静かなんじゃろね。ホンダ　ゴールドウィング　2002見たいな豪華さはないものの249円考えれば・・・・・全てよしとせんかい！ですね！つーことでバージルが首に怪我をしてますので、今回からスコットがメインで乗ることになりました。（バージルは首パーツ修理中ですが今回仮組みでスコットと一緒にタンデムです。）流石にBMWF650CSでは、ちとバイクが小さかったかな・・・でもちゃんと座れとるし、ええか！兄弟でツーリングもなかなかいいねバージルううう・・・・そうだねスコット、でも今度は別々のバイクにしようよ。・・・・手感じですか。そして飾り台です。スコットとバージルの普段のバイクはこれ↓空中バイク　　　　　　　　　スコットはいつもはこれに↓乗ってます。　　　　　　　　本日は、BMW F650CS 249円フィギュアでした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e32021.html</link>
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<category>バイクフィギュア</category>
<pubDate>Tue, 22 May 2007 00:34:00 +0900</pubDate>

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