2010年02月18日

ランボルギーニ・ガヤルド CM's スーパーカーコレクション





本日は、CM's スーパーカーコレクション ランボルギーニ Part.2 より

ランボルギーニ ガヤルド(緑メタ)です。


先日トイザにたまたま立ち寄る機会がありまして、時間つぶしでうろうろしてると売れ残りのスーパーカーコレクション ランボルギーニ Part.2箱発見!・・・もういらんのやけど1個198円なんて書いてたから同じのがでてもええか・・・と1個購入レジでお金をピーっとしてもらうと「98円です。」というネーちゃんの声・・・・なぬー1個98円やったのか。ほんじゃっとあと2個購入しました。ほんでもって出てきたのがこのガヤルド(緑メタ)じゃったのです。




発売当初(2年くらい前やったような)手に入らず悔しい思いをしましたが、こんなところで98円で入手出来るとは・・・・・・・・・ラッキー。ちなみに残りの2つはカウンタック(白リヤウィング付ヘッドライトアップバーション・・・多分シクレ)と赤のミウラでした。(出来ればまたアップしたいと思います。)
1個98円で購入できてオマケにシクレなんかも出て快感物質が出てきて撮影しました。



それではランボルギーニ・ガヤルドについて・・・・・

ランボルギーニ・ガヤルド(Lamborghini Gallardo)は、イタリアの自動車メーカーランボルギーニが製造するスポーツカーである。

過去に存在したベビー・ランボルギーニのポストを継ぐモデルとして発表され、デザインはカウンタック以降から強力なパートナーシップを築いて来たマルチェロ・ガンディーニではなく、親会社であるアウディから出向したベルギー人デザイナールーク・ドンカーヴォルケによって主導された。



名称は、18世紀スペインの闘牛飼育家であるフランシスコ・ガヤルドから取られている。
イタリア警察高速隊のパトカーとして2004年5月に採用されている。一号車は既に退役し、その後2008年10月24日にLP560-4が代替車両として納車された[2]。この「ガヤルド・ポリツィア」は通常の任務の他、移植用臓器の搬送等も行える様、臓器輸送のための装備が組み込まれている。また、同車に乗務する警察官は、特別に選抜されトレーニングを受けた特別なメンバーのみ乗務する事が認められる。




発表前、過去のベビー・ランボルギーニはV8エンジンを搭載したモデルで占められて来たことから、ベールを脱ぐ瞬間まで大半のモータージャーナリストが、ライバルであるフェラーリ・360と同等クラスの排気量(大体4L前後)を持ったV8エンジンを搭載したモデルと睨んでいたが、大勢の予想は大きく裏切られる格好となる。







エンジンは、バンク角90°を持つ水冷V型10気筒エンジン。アルミ鋳造製のエンジンブロックは、アウディのものをベースにしているといわれている。





重心を下げるためにバンク角度を広く取っているが、等間隔燃焼を実現するためにクランクピンを18°オフセットし、仮想上の72°バンクを設定している。排気量は5Lで、ちょうど1L当たり100psを達成する500psを発生し、非常にパワフルである。なお2006年モデルより排気系の見直しにより520psへ変更されている。



しかもこのエンジンは、ボア×ストロークが82.5mm×92.8mmという、かなりロングストロークの方向に寄ったものであるため、低回転域のトルク特性に優れている。それでありながらレッドゾーンは8,200rpmから始まるので、相当な操縦性と動力性能を秘めていると言える。




このエンジンをミッドシップマウントするが、これだけのパワーを持つエンジンだと二輪駆動では満足なトラクションの確保が難しく、不安定な車になりかねないので、トラクションを確保する手段として、4WDシステムを搭載することが決定された。だが、ディアブロのように、エンジンを前後逆に配置し、トランスミッションを室内センタートンネルに食い込ませる方法は採用されず、一般的な形で配置されている。



この4WDシステムは、エンジンとともに限界まで下げた状態で搭載されている(透視図を見るとフロアギリギリの位置)ため、低重心化に一役買っている。複雑な制御で知られるアウディ製クワトロシステムではなく、シンプルなビスカスカップリング式センターデフを使用した、基本的にディアブロのそれに準じる基本構成となっている。



ボディは、ムルシエラゴでは採用されなかった、アルミ押し出し材によるスペースフレームで骨格を形成し、そこに同じくアルミのボディパネルを貼り付ける構造を持つ。このフレーム構造はアウディからの技術注入によって実現したもので、ボディ単体で250kgと軽量に仕上げられている。



車体重量は1,430kgと公称されていて、これは360モデナと比較して100kg以上重い値ではあるが、大きいエンジンに4WDシステムの重量増を加味すると、それほど極端に重くなっている訳ではない。
またガヤルドには、日常性を向上させる目的で、ランボルギーニ伝統ともなっているスイングアップドアは採用されず、通常の車と同じく横に開く前ヒンジのドアになっている。・・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)から抜粋引用 最終更新 2009年11月4日 (水) 09:59。



本日は、京商 CM's スーパーカーコレクション ランボルギーニ Part.2 より

ランボルギーニ ガヤルド(緑メタ)でした。


明日はアップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて仕事と病気で時間なし(病気治療中です。) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化は・・・・・・・(今週もいかんですね!)

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
  

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2010年02月14日

フェラーリ GTO 京商 フェラーリ ミニカーコレクション7



本日は、京商 フェラーリ ミニカーコレクション7 より

フェラーリ GTO です。


今回は、なかなかアップできないフェラーリ7のフェラーリ GTOをアップすることにしました。F40はいまだうまく撮れません(あれ以来撮影してないけど・・・)よってダブりでたまたま職場に置いてたフェラーリ GTOを撮影することにしました。(GTOをとりあえず作ってよ~く見てみると・・・・何気にカッコエエじゃあ~りませんか。)




ちなみにフェラーリ・288GTOは以前缶コーヒーのオマケでアップしたことがあります。

本日も眠たくなってきましたのでここらでアップします。・・・・・・

それではフェラーリ・288GTOについて・・・・・

フェラーリ・288GTOは、イタリアの自動車メーカーのフェラーリが1984年から1986年にかけて製造、販売したリアミッドシップエンジン・後輪駆動のスポーツカーである。




1984年、ジュネーブ・ショーで発表された。

308GTBをベースとし意図的に308GTBに似せてはいるが、競技参加を前提として当時の競技車両規定「グループB」のホモロゲーションに沿って製作されエンジン搭載方式が縦置きになり、軽量化のため一部外板パーツにカーボン樹脂製のものが使われるなど大改造を受け、外装・内装ともにほとんどのパーツが専用設計で308との互換性は非常に少ない。総生産台数は272台。




ボディデザインは308GTBと同様ピニンファリーナが担当した。

前後のフェンダーは大きく張り出し、特にリアフェンダーは往年のチャンピオンマシンである250GTOを髣髴させるダックテール形状と縦型ルーバー(これはGTOシリーズ共通のデザインモチーフである)が3本入った特徴的な造型のものが採用されていた。




フロントは丸型2灯式のリトラクタブルヘッドランプのほか、下部に角型のフォグランプとパッシングライト(ヘッドライト格納状態の時に使用)とグリルを装着していたのが特徴である。
パワーユニットは308GTBのエンジンをボアダウンした2855ccのV8DOHCにIHI製のターボ、インタークーラーをツイン装着したもの。これをウェーバー(現マニエッティ・マレリ)のインジェクションシステムでマネジメントし、最大出力400hp/7,000rpm(ドイツ馬力のpsに換算すると約406ps)、最大トルク50.6kgm/3,800rpmを発生するに至った



車名の「288」は、この排気量約2800cc・8気筒エンジンを搭載しているところに由来する。

ボディは鋼管によるスペース・フレーム構造を採用。ホイールベースが11cm延長されており、308GTBと比較してより長く、よりワイドにすることで、強大なパワーに対応していた。

なお、日本への正規輸入車は1台のみである。



288GTO」は競技用車両として生まれながら、ラリーおよびレースに参戦することはなかった。のちに「288GTO Evoluzione」が製作され、各地のサーキットで走行テストを繰り返す中で得られたエンジンやメカニズムに関するノウハウやデータは事実上の後継車であるF40の開発に役立てられた。・・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)から抜粋引用 最終更新 2009年6月18日 (木) 22:13。





本日は、京商 フェラーリ ミニカーコレクション7 より

フェラーリ GTO でした。


明日はアップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて仕事と病気で時間なし(病気治療中です。) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化は・・・・・・・(今週もいかんですね!)

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう
  

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2010年02月10日

レイブリック NSX ♯100 2008  バグジーズ




本日は、バグジーズ 1/32 スーパーGT より
レイブリック NSX #100 2008  です。


本日もこんな時間となってしまいました。最近飲んでいる薬のせいで夜になると目が開かないのです。(眠い)よって今回は、1000円ショップで購入したバグジーズ 1/32 レイブリック NSX の画像のみアップすることにしました(見るだけシリーズいっつもじゃ~・・です)。撮影も手抜きっツーか時間なしでなんかしまりの無い画像になってしまいましたがあしからず・・・・これもいっつもじゃ~です。。 



ミニカーの出来はなかなかエエです。ボディーのステッカ類は全てデカールなのですが、これだけ出かければ(1/32)問題なしです。このほかSC430やGT-Rなどもありました。(次の機会にアップします。)この値段ならば他の車種も欲しいけど、置くところなしです。



それではトミカのときと同じになりますが、
それではホンダ・NSX レース活動について・・・・・


元々レース参戦用のホモロゲーションを考慮した車両ではなかったため、1990年の発表当初はレース活動には全く使用されず、エンジンのみが改造され1991年より2年間アメリカのIMSAに参戦(ACURA-SPICE SE90CL)し、キャメル GTP Lightクラスにおいてドライバーズ、マニュファクチャラーズの両タイトルを2年連続で獲得している。



1992年の「NSX-R」投入以後から、それをベース車両として徐々に国内外でレース活動を行うようになる。1993年から2年間はドイツ国内レースの「ADAC GT CUP」(ドイツツーリングカー選手権(DTM)よりも改造範囲が限定された市販車により近いカテゴリー)に投入し、BMWやポルシェらと戦い優勝もしたが、日本国外のローカルレースのために日本国内ではそれほど話題にはならなかった。



しかし、その車両を改良し1994年から3年間にわたってル・マン24時間レースに参戦した際は、日本人レーシングドライバーも多数登用されたこともあって国内においても話題となった。なお、1994年は全車完走、そして1995年にはGT2クラス優勝(ドライバーは高橋国光/土屋圭市/飯田章)、1996年にはGT2クラス3位などの戦績を上げている。











1996年からは、市販車レース国内最高峰の全日本GT選手権(JGTC)に参戦開始。2000年にはGT500クラスで(ドライバーは道上龍)、2004年にはGT300クラスで(ドライバーは山野哲也/八木宏之)年度チャンピオンを獲得しているが、ミッドシップ車に対しての不利なレギュレーションに悩まされて、その後は良い結果が残せなくなった。




2005年からは、レースの名称が「SUPER GT」に変更され、その年よりベース車両を「NSX type R GT」に変更した結果、コンスタントに優勝を飾るなどして復調の兆しが見え、2007年には再びGT500クラスで年度チャンピオンを獲得した(ドライバーは伊藤大輔/ラルフ・ファーマン)。



また同年の開幕戦 鈴鹿サーキットの公式予選のタイムアタックにて伊藤大輔が1'49.842というタイムを記録し、それは2009年現在、まだ破られてはいない。



しかし、それ以降は再度 不利な状況が続き、2009年を最後にSUPER GTから撤退する事が表明された。2010年からは、新型車両「ホンダ・HSV-010」で参戦する。



改造範囲が限定された市販車により近いスーパー耐久にも参戦しているほか、全日本ジムカーナ選手権でも1999年・2004年・2005年に山野哲也がシリーズチャンピオンを獲得するなどの活躍を見せている。日本国外においてはニュルブルクリンク24時間レースに2003年から毎年参戦している。・・・・・ホンダ・NSX レース活動についての解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)から抜粋引用 最終更新 2010年1月30日 (土) 17:40。




本日は、バグジーズ 1/32 スーパーGT より
レイブリック NSX #100 2008  でした。


明日はアップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて仕事と病気で時間なし(病気治療中です。) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化は・・・・・・・(今週もいかんですね!)

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう
  

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2010年02月05日

ランサーエボリューションX トミカリミテッド




本日はトミカリミテッド 0097 三菱 ランサーエボリューションX でございます。

今年になってからも病院通いがつづいてます。悪いところは色々で、特に一生したくなかった触診の検査を今年すでに5回も受けました。エコーやCTの検査もしました・・・・あ~ぁ今回は長引きそうじゃな・・・・です。よって今回も撮影済画像にトミカリミテッド 0097 三菱 ランサーエボリューションX があったのでアップすることにしたのでした。





トミカリミテッドっ言ゅーくらいやから先日紹介した通常バージョンよりだいぶ良い出来なのやろうと思いながら見てみると・・・・なんと、普通バージョンの出来と殆ど変わらんやんけ!違うところはヘッドライトとグリル、テールランプの印刷とタイヤとホイル(出来は今一良くないな~)それとドアミラーがありました。(普通バーションはタイヤが不良品でグラグラやったですね~・・・今回のリミテッドは不良箇所は無かったです。しかも1個300円のクリアランス商品じゃったので良しとせんかいですね!)



ちなみにトミカ ランサーエボリューションXはこのほかにもコンビニ限定ラリーバージョンが何種類かあちましたが、そのラリーバージョンの方がタンポ印刷がいっぱいあって豪華やったです。(そのうちアップします。)本日の画像は前と代わりばえしないのですが、あしからず。

それでは今回もランサーエボリューションXについて・・・・・

2007年4月26日発表、同年10月1日に発売されたモデル。型式名“CBA-CZ4A”、通称“エボX”。キャッチコピーは、"その進化は、一瞬で次代を抜き去る。"。価格は2,997,750円から3,750,600円。

2005年東京モーターショーでこれの原型となるコンセプトカー『Concept-X』を発表。その後2007年デトロイトモーターショーでConcept-Xをより製品版に近くした新型ランサーエボリューションおよび次期ランサーのプロトタイプとなるコンセプトカー『Prototype-X』を展示していた。エボXはそれを市販化したものである。




7代目ランサーの国内向け標準モデルが「ギャランフォルティス」の名称で発売されたため(6代目ランサーが1.5Lモデルに限り併売中)、国内的に言えばエボXはギャランフォルティスベースということになるが、あくまで国内向け標準モデルが名称を変更しただけであり、海外向け標準モデルは「ランサー」、そして、スポーツモデルは「ランサーエボリューション」を名乗る。



ギャランフォルティスとシャーシは共有しているものの、エボXの方が前輪を15mm前に出した分ホイールベースが長くなっているほか、ボディは前後オーバーハングを切り詰めて全長を75mm短くして旋回能力を高めている。また全高も10mm低くし、逆にトレッドと全幅を長くして走行安定性を高めている。ボディフレームには最高で980MPa級の高張力鋼を使用し、ねじり剛性や曲げ剛性を高めても重量増を抑えている。




トランスミッションにはトルクコンバーターを使わない新開発の6速Twin Clutch SSTとオーソドックスな5速マニュアルトランスミッションが搭載される。

エンジンはこれまでの4G63ではなく、新開発のオールアルミブロックエンジンの4B11を搭載している。4B11は4G63より軽量化されており、トルクはMIVECと組み合わせにより422Nm(43.0kgm)に増強、レスポンスが強化されている。なお、自動車馬力規制が解除された後もエボXは206kW(280馬力)にとどまったが、その理由として「無駄な出力競争を避けるため」と三菱は説明している。エンジンについての詳細は三菱・4B1型エンジンを参照。 なお、後の改良でエンジン出力は300馬力に高められた。




やっぱ殆どいっしょやし色も同じじゃ~



4WDシステムは新開発の車両運動統合制御システム「S-AWC」が搭載される。ジェット戦闘機をモチーフにデザインされた大きく開いたフロントグリル「ジェットファイターグリル」が特徴的である。

モデルは街乗りに主眼を置いたGSRと、競技ベース車となるRSの2モデル。GSRはSST搭載6ATと5MT、RSは5MTのみがラインナップされる。競技ベース車のRSは、GSRには標準装備されている助手席エアバッグやフルオートエアコンと言ったものが搭載されず、ヘッドライトもGSRのディスチャージヘッドランプに対し、安価なハロゲンランプになっているなどして価格と重量を抑えている。また、これまでは装備されていたリアスポイラーでさえオプション化されている。




2008年7月3日、同年10月より韓国・ソウルの総輸入販売代理店であるMMSKコーポレーションを通じて韓国国内で販売すると発表(韓国名「ランサーエボリューション」)。販売されるのはツインクラッチSST搭載モデルのみ。





2008年10月9日マイナーチェンジ リアコンビランプのエクステンション部をブラック塗装とし、エンジンは280psから300psに出力アップされた。その他、RS以外のインテリアや機能性もいくつか向上された。またBBSのホイールや本革レカロシート、HDDナビゲーションを標準装備し静寂性や運動性能を高めた新グレード「GSR-Premium」を追加した。キャッチコピーは"To The Premium Driving"となり、全体的に高級感を高めた改良となった。




2009年10月8日一部改良(2010年モデル) キャッチコピーは、"唯一無二の才能を、この手に。" 主に、サイドスカートの大型化や、樹脂製のエンジンヘッドカバーの採用で約1.5kgの軽量化などが行われた。グレード体系も見直され、GSR-PremiumからMT仕様が廃止された。機能面では、一定速度で走行するクルーズコントロール機能をGSR-Premiumに標準装備、GSRにはオプション設定とした。



静粛性にも改良が加えられており、RS以外のフロントウインドウに遮音ガラスが採用された。インテリアでは、メーター部に車両の情報を表示するマルチインフォメーションディスプレイのカラー化など。他に、RSを除いたエアコンダイヤルのクロームメッキ化や、夜間乗降時の照明やワイパーの機能に手が加えられた。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用  最終更新 2010年1月22日 (金) 08:57。




今回は、トミカリミテッド 0097 三菱 ランサーエボリューションX でした。

明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

  

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2010年01月28日

ニスモ GT-R LM トミカ リミテッド



本日は、NISMO GT-R LM トミカリミテッドです。

前回アップしてからまたまた時間が経過してしまいました。京商フェラーリF40は何度撮影してもうまく撮影できず、缶コーヒーのオマケのミニチョロQの撮影も出来でませんでした。よって本日も撮影済画像からちょっとカッコ良かったNISMO GT-R LM おばアップすることにしたのでした。






もともとR33はあんまり好きじゃなかったのですが、ミニカーはどれも結構かっこよく出来てましたね!特にニスモGT-Rの安物ミニカー(リアルXなんか)はカッコエカッタです。

本日も時間なし(年中時間なしです・・・・オマケに金も無し)ここらでアップします。


それでは9代目スカイライン R33型(1993年-1998年)について・・・・・

通称:R33(アールサンサン)、GT9(ジーティーナイン)

キャッチコピーは本流グランドツーリングカー。ボディをふたたび大型化。主力は2.5Lとなり、全車3ナンバーとなった。GT-Rは1995年1月に発売された。R32型に比べて全体的に大型化された事により、居住性は大幅に上がったが同時に車両重量も増加した。特に発売初期の頃はGT-Rも含めR31型程ではないが評価・評判共にあまり芳しくなかった。R33が発表されたとたんに、在庫のR32に注文が殺到したというエピソードもある。しかし今となってはその大柄なボディが生み出す直進安定性と、当時の不人気ぶりから来る値ごろ感(R32、R34が年式から考えられる値段より遥かに高値安定状態)から、お買い得モデルとして、またデザインも今となって認識され始めている。




サスペンション形式はR32と同じくマルチリンクだが、前アッパーアームをI型からA型に変更、後ダンパーのストローク増、などの改良が図られている。

GT-R含むクーペ全てとセダンの前期モデルは、バッテリーをトランク奥に設置するハイトラクションレイアウトを採用している。搭載される専用バッテリーは高価だが大した容量を持っていない。

開発当初はクーペをショートホイールベースにする予定だったが、終盤でセダンとのシャシー共用によるコストカットを求められた。そのためかクーペの外観は間延びしたものとなっており、ドアもかなりの大きさを持つ。



エンジンのラインアップはGT-R専用となる2.6L RB26DETT型、2.5L RB25DET型とRB25DE型、および2.0L RB20E型(R33型唯一のSOHCエンジン)の4タイプであった。またスカイラインとして初めて、全グレードに「GT」が冠されることになった。トランスミッションは5速MTと5速AT(5速ATはマイナーチェンジにて4速ATに変更される)であった。RB25DET型エンジンは『リニアチャージコンセプト』により過給圧を抑えレスポンスの向上を図っていたが、市場からの評価はターボらしくないと芳しいものではなかった。




R33型デビュー直後、東京モーターショーでGT-Rのプロトタイプが発表されたが、市販モデルではフロント周りを見直された。そして一般車としては前代未聞の、改造車の祭典東京オートサロンにてデビュー。

一般的には問題が無いが、チューニングした上で非常にハードな走行を繰り返すと、Cピラー根元がストレスに耐え切れず、曲がってしまうというトラブルが報告されている。

GT-Rの車両形式が前回のBNR32からBCNR33へとアルファベットが変更された。前回はB=RB26DETT、N=アテーサ+HICAS、R=スカイラインの意味を持たされていた。R33ではB=RB26DETT、N=アテーサ、C=HICAS、R=スカイラインの意味なのだが、このモデルにだけ"C"がつくのは、R32型・R34型共にアテーサ装着車にはHICASが自動的に装着されていたのに対し、R33型GT-R以外のモデルではアテーサ装着車でもHICASが装着されていないモデルも存在したことにより、差別化のためCが表記されている。





しかし、OptionではR34でまたC=HICASが社内記号での判断となり消滅した事と合わせ、「C=C34ローレルとのシャーシ共用を意味してるのではないか?」と書かれていた。しかし実体は上記の通りであり、単なる都市伝説と考えるのが正解である。

発売後、NISMOからは400Rと呼ばれるコンプリートカーが限定車として44台販売された(限定台数は99台であったが、その前に販売が終了)。当時の販売価格は1200万円である。この400Rの名前の由来は搭載されたエンジン、ニスモが「RB-X GT2」と呼ぶ2.8L排気量アップ版の最大出力400psに由来する。





1995年1月
一部変更。運転席SRSエアバッグ、およびテールパイプフィニッシャーを標準装備としたほか、外装を一部変更。セダンのラジエータグリル、ヘッドランプ周りをスモークシルバーに変更し、GTSタイプG系にアルミホイールを標準装備化。クーペのラジエータグリルをボディカラー化し、「エアロパッケージ」を設定。「セダンGTS25タイプG・SE」および「セダンGTS-4タイプG」を追加。さらに、BNR32型が継続販売されていた「GT-R」がフルモデルチェンジしBCNR33型となる。横桟タイプより、メッシュタイプのラジエータグリルにGT-Rのエンブレムを配した。




角度調整機構付リアスポイラーを採用。RB26DETT型エンジンの出力は280ps/6800rpm、37.5kgm/4400rpmとなる。グレードは標準車の「GT-R」、「GT-R Vスペック」、「GT-R VスペックN1仕様」の3種。N耐参戦ベース車である「Vスペック N1仕様」は、カーボンセンターリヤスポイラー、カーボン製アンダーカバー、メタルタービン、空冷式エンジンオイルクーラーなどの専用装備を持ち、軽量化として助手席エアバッグ、エアコン、オーディオ、集中ドアロック、リヤワイパーなどが省かれている。なおボディカラーの設定はホワイト(#QM1)のみであった。



1996年1月
標準モデルをビッグマイナーチェンジ。外装が大幅に変更され、セダンとクーペの差別化が明確にされた。
1996年5月
ル・マン24時間レース出場記念モデル「GT-R Vスペック LMリミテッド」と「GT-R LMリミテッド」を2ヶ月間の期間限定販売モデルとして追加。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用  最終更新 2010年1月27日 (水) 07:58。




今回は、NISMO GT-R LM トミカリミテッドでした。

明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

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ではごきげんよう
  

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