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<title>趣味なファイル</title>
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<description>たいしたことない趣味について（ミニカー・フィギュア・食玩具・プラモデル・音楽・一芸・世間話他）</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 21:50:07 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 15 Jan 2010 16:54:12 +0900</lastBuildDate>
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<title>フェラーリ 550 GT マラネロ　アシェット</title>
<description>本日は、フェラーリコレクション第66号　アシェット・コレクションズ（婦人画報）　IXOFERRARI 550 GT Maranello　です。今回は買いそびれて本屋さんに注文していたフェラーリコレクション第66号がやっと届きました。やっぱカッコエカッタので取り急ぎ撮影しました。（撮影時間無く撮影したせいか、ピントが甘いですがあしからず・・・・・いっつもか）タンポ印刷も結構豪華版ですね！シートにシートベルトの印刷もありました。（やっぱ豪華版じゃ）取りあえずフェラーリ・550の解説をはいれときます・・・・・フェラーリ・550マラネロ(Ferrari 550 maranello)は、イタリアの自動車メーカーフェラーリが製造していたクーペのスーパーカーである。365GTB/4がデビューして以来のFRスーパーカーとして1996年のニュルンブルグサーキットで発表。メカニズム面ではアルミボディと鋼管スペースフレームを採用し、456GTにも搭載された5.5Lエンジンをチューニングし、65°V型12気筒DOHC48バルブを搭載。エンジンはドライサンプ化し2段階可変バリアブルジオメトリー・インテークと可変制圧エキゾーストなど新しい技術やアルミ構造ピストンとチタンコンロッドはF1マシンやF50などから譲り受けた最高の傑作ともいえる。コンピューター系だけではなくパワーも上回り、F40を超える320km/hのスピードを誇る。またフィオラノサーキットでは、512Mよりもタイムで上回った。デザインはもちろんピニンファリーナによるもので、275GTBを連想させたデザインである。2000年には限定オープンモデル、バルケッタも追加した。2001年からはプロドライブがチューニングを手がけたマシンがFIA GT選手権へ参戦を開始。2003年・2004年にはプロドライブ製のマシンを走らせるスクーデリア・イタリアがFIA GT選手権のシリーズチャンピオンを獲得。ル・マン・シリーズでも2004年・2005年にGTS(GT1)クラスを制している。さらに2003年のル・マン24時間レースではプロドライブ自身が走らせたマシンがLM-GTSクラスのクラス優勝を飾っている。･･･解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2009年9月25日 (金) 22:09。本日は、フェラーリコレクション第66号　アシェット・コレクションズ（婦人画報）　IXOFERRARI 550 GT Maranello　でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（病気治療中です。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化は・・・・・・・（今週もいかんですね！)今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）</description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 00:46:05 +0900</pubDate>

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<title>マクラーレン F1 GTR　No.60 JGTC</title>
<description>本日は、京商マクラーレン F1 GTRレーシング ミニカーコレクション よりMcLaren F1 GTR No.60 JGTC 1996　です。本日はまたまたマクラーレン F1 GTRでございます。ブリティッシュ スポーツカーコレクションの時にてに入手できなかったMcLaren F1 GTR 1996タイプじゃったので良かったです。フロントガラスの上のエアインテイク？みたいなのいがかっこいい！です。きょうは時間なしこのへんでアップします。マクラーレン・F1 GTR(1994~1996)について・・・・・マクラーレンF1のレース仕様として1994年に登場。当初競技車輌として使用することに否定的な反応を示していたゴードン・マレーに対し、ロン・デニスと個人的な交友があったGTCモータースポーツのオーナー兼ドライバーであるレイモンド・ベルム等がこのマシンのレース車両としての資質を見抜き、交渉の末GTレース専用車として登場した。外観上の差異は市販車と比べ、リアウイングの装着、専用のフロントスポイラー及びバンパー、サイドスカート等のエアロパーツの装着等、比較的軽微な物となっている。フロントスポイラー部分はチームによって2~3種類の形態のバリエーションが存在する。エンジンは市販車の628psからリストリクター(吸気制限)の規定に従って600ps程度に絞られている。1996年にはウィークポイントであった重心の高い大排気量エンジンから来るハンドリングの悪さを緩和する為に、エンジンの取り付け位置を20mm下げる改良を施し、重心を相対的にハンドリング性の向上を図っている。またル・マン24時間レース等における夜間走行時の輝度向上と視界確保の向上を狙って、ヘッドライトが二つの盛り上がった透明なバルジの中に収められた大型のライトに変更された(通常のライトも継続して使用されている)。ライトポッド自体もノーマルと比べ前進している為、左右及び前方の照射角度が広がり、夜間走行時のドライバーの心理的負担の軽減にも寄与している。ライトの交換はフロントカウルごと交換を行う。このライトを採用した為、前年のル・マン24時間レースで使用していた補助ライトは廃されている。この他、ワイパーのアームを細い物に交換する等、様々な部位の軽量化が図られている。こうした細かい改良によってハンドリング向上に寄与している。 退役後に公道走行用に改造の上ナンバーを取得して、ロードカーに生まれ変わった車輌が存在している。前述したレイモンド・ベルムは1996年に鈴鹿1000kmで自らが乗ったガルフ・オイルカラーのGTRをロードカーにして、1997年のル・マン24時間に自らのドライブでサーキットに駆けつけている。この車輌のロードカーへのリビルトと転用改造はマクラーレンカーズで行われた。運転時には本人曰く｢運転は快適で楽しいんだけど、ちょっとうるさいんだよ｣と語るとおり、インカムを着用する必要がある。･･･解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2010年3月13日 (土) 08:58。 本日は、京商マクラーレン F1 GTR レーシング ミニカーコレクション よりMcLaren F1 GTR No.60 JGTC 1996　でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（病気治療中です。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化は・・・・・・・（今週もいかんですね！)今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）</description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 00:49:55 +0900</pubDate>

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<title>BOSS 憧れの名車コレクション</title>
<description>本日は、サントリーBOSS GM 憧れの名車コレクション プルバックカーよりカマロ1972＆キャデラック エルドラド 1959　です。先日コーヒーが飲みたくなってコンビニに行きますと久々にミニカーのオマケが（2缶で1つのやつ）・・・・・・急いでましたしその店には3種類しかありませんでしたので3個（缶コーヒー6本＝720円）を震えながら購入（金なし）当然ダイキャスト製であると思って購入したのですが・・・・・・・・・・・・・↓あけてびっくり!!・・・・・・ププ・・プ・プラスチックやんけ～・・・・しかもプルバックおもちゃ・・・ガクッこんなことなら1個だけにしときゃ良かった（もっとよくラベルを見ときゃ）と思った人は俺だけか・・・・・・・・・悔しいけどオマケ久しぶりなので（情報的には遅いし、コンビニやコーヒー屋に何の義理もございませんが）アップだけすることにしました。CAMARO 1972↓ 見るからにプラスチックな質感、（軽そう）チープなホイルが泣けるね！GADILLAC ELDORADO 1959オープンカーなのでエルドラドだけインパネやハンドル座席などがありました。そのほかの車は無し（ガランドウ）です。でもって室内のディテールがあるっつーてもあらためて見せる程でもなかったです・・・・最後にそろって撮りました（その他シボレー・コルベット C1 1960とコーヒー欲しさにC2 1963もてに入れてしまいましたが撮影できずです。）本日は、サントリーBOSS GM 憧れの名車コレクション プルバックカーよりカマロ1972＆キャデラック エルドラド 1959　でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（病気治療中です。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化は・・・・・・・（今週もいかんですね！)今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）</description>
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<category>缶コーヒー・ドリンクのおまけ</category>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 23:12:42 +0900</pubDate>

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<title>マクラーレン F1 GTR　No.41 LM 1998　京商</title>
<description>本日は、京商マクラーレン F1 GTRレーシング ミニカーコレクション よりMcLaren F1 GTR No.41 LM 1998　です。取りあえず京商マクラーレン F1 GTRレーシング ミニカーコレクション のつづきです。ブリティッシュスポーツカーのときは色塗りや仕上げが今一やったのですが、これはなかなかカッコエカッタですね～　それにしても今回の京商マクラーレン、購入した殆どの種類でタイヤが回りませんでした・・・・（京商850円のくせに）。転がして遊ぶことは無いかも知れんけどタイヤは回らんと面白くないですね・・・・・・。それではマクラーレン・F1　レース活動について･････採算を度外視し妥協することなく作られたこの車は、レースにおいても幾つもの好成績を残している。レース活動を行うにあたっては、BPRシリーズ（現FIA-GT選手権の母体）に参戦していたジェントルマンドライバーと呼ばれるアマチュアドライバーたちの要望に応えるかたちで始まり、マクラーレンF1-GTRを供給した。外観は最低限の空力部品を追加しただけでのように見えるが、中身の主要部品はレース用に再設計（レギュレーションに合わせ、エンジンの排気量も変更）された。ブレーキディスクもカーボンに変更されたが、温度管理等が難しく、カテゴリーによってはレギュレーションで禁止されたため、鋳鉄製ブレーキも準備された。1995年のル・マン24時間レースでは、設計者のゴードン・マレーがクラッチやトランスミッションの耐久力が24時間保つとは保証できないと懸念を隠さない中、決勝で雨が降り大荒れの展開となる中、J.J.レート/ヤニック・ダルマス/関谷正徳組が運転する国際開発UK（実質的マクラーレンのワークスチーム。車輌はマクラーレンカーズが所有していたGTRの開発車輌であった）が総合優勝を果たした。しかし、前年度より指摘されていたダウンフォースの不足が露呈して来ていた(マウリツィオ・サンドロ・サーラに至っては｢ダウンフォースが殆ど無いに等しい｣と言い切っていた程である)。この総合優勝を記念して、エンジンのパワーアップ他大幅なチューニングを施し、空力パーツをGTRと同一とした限定車｢マクラーレンF1-LM｣が五台のみ製造、販売された。ル・マンで優勝を果たした車輌は、ル・マン・サルト・サーキットに隣接するル・マン・ミュージアムにドライバー三人のヘルメットと共に展示されており、今でもその姿を見ることが出来る。翌年にはエンジンの搭載位置を20mm下げて重心を下げる等の改良を施した1996年バージョンが登場したが、ル・マン24時間レース以前に登場したポルシェ・911 GT1に苦戦を強いられるようになる。その後、後進のポルシェ・911 GT1やAMGメルセデス・CLK-GTRに対抗すべく1997年に車両前後を伸ばし空力特性を向上させた（共通する部品は殆ど無く、実質上の新型車輌）マクラーレンF1-GTR 1997で1997年以降のFIA-GT選手権やル・マン24時間レースに参戦。ホモロゲーション車輌として、｢マクラーレンF1-GT｣が三台製作されている(写真参照)。その後、エンジンがBMWだったこともあり、BMWのル・マンにおけるワークス活動においても使用されていた。（その後、BMWはウィリアムズF1との提携により、LMPクラスへ鞍替えすることとなる）1996年の全日本GT選手権(現SUPER GT、GT500クラス）にもチーム・ラーク・マクラーレン（現チーム郷）が参戦し、総合優勝(ドライバーズタイトル、チームタイトルの二冠)を果たしている。しかし、あまりの強さ故に車輌規定の在り方をめぐって国産GTカーとの軋轢を起こすことになり、突然｢日本車重視のマクラーレン潰し｣とも取られかねないシーズン中の性能調整(1997年より採用する予定であった車輌規定の前倒しを強行した)が起こる等物議を醸す事となった。ブリティッシュスポーツカー↓マクラーレン F1 GTRはここ結果としてチーム・ラーク・マクラーレンはGTアソシエイションから抗議脱会してしまい、チャンピオンになったにも関わらず、GTオールスター戦にも呼ばれず年間表彰にも招待されない事態を招き、最後まで遺恨を残す事態となり(脱会後はピットの位置も端の方に追いやられていた)、各方面で波紋を呼ぶ事となった。しかし流麗かつスタイリッシュなマシンは各地で高い人気を集めた。その後はイギリスGT選手権等に細々と出場していた他は売却、保管され、事実上レースの第一線から退く事になるが、全日本GT選手権では1999年までその命脈を保ち続けたほか、スポット参戦も含めれば2005年まで断続的に参戦が行われている。｢生産車ベースのGTレースカー｣として不動の位置を保ち、その一方でゴードン・マレーが頑なに守った｢まずロードカーありきのGTレースカー｣というジレンマの中で、結果としてGT1カテゴリーの開発の激化を招くなど、GTレーシングの意義を問う過渡期に活躍したマシンであるが、その戦歴や流麗なスタイルの印象など、レースファンにとって忘れる事の出来ないマシンとなっている。･･･解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2010年2月8日 (月) 04:59。本日は、京商マクラーレン F1 GTRレーシング ミニカーコレクション よりMcLaren F1 GTR No.41 LM 1998　でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（病気治療中です。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化は・・・・・・・（今週もいかんですね！)今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）</description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 00:07:52 +0900</pubDate>

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<title>マクラーレン F1 GTR　No.59　京商</title>
<description>本日は、京商マクラーレン F1 GTRレーシング ミニカーコレクション よりMcLaren F1 GTR No.59 Kokusai Kaihatsu Racing LM 1995）です。だいぶ時間が経過しましたが、とりあえずマクラーレン F1 GTRです。ブリティッシュスポーツカー時と基本的には同じやけどやっぱ印刷はごうかじゃね！（1個850円じゃけ・・・・やっぱ高い）しかし新鮮味は無かったです。こんな値段じゃった持ってない車のほうが良かったかも。その他のマクラーレン F1 GTRもそのうちアップしますんで。本日はこれくらいにしときます。それではマクラーレン・F1について･････マクラーレンF1(McLaren F1)は、F1コンストラクターであるマクラーレン社が1991年に発表したスポーツカー。創始者であるブルース・マクラーレンの果たせなかった、「マクラーレンの名を冠したロードゴーイングカー」を具現化した車である。 設計はブラバムやマクラーレンのF1マシンの設計者である、自動車デザイナーゴードン・マレーの手によるもの。エクステリアデザインはピーター・スティーヴンスである。勿論、ゴードンの嗜好や思想を充分に反映させたデザインとなっている。新車価格は当時日本円にして約1億円であったが、それでも売れば売るだけ赤字になるというほどにコストが惜しみなく注ぎ込まれた車である。F1登場以前の超高性能スポーツカーにはフェラーリ・F40、ポルシェ・959等があったがいずれもターボ過給されたエンジンであり、エンジンレスポンスが悪く、なおかつ快適性が劣っており日常的に乗れるような車ではなかった。そこへホンダがNSXを市販し、その快適性は「スポーツカーとしては運転し易すぎ快適すぎる」という批判があったものの、従来のスポーツカーとは一線を画しており、ゴードンは求める絶対性能の違いこそすれNSXをベンチマークとし、F1の開発中もNSXを所有し快適性とスポーツカーとしての性能の指標としていた。Mr.ビーンで知られるローワン・アトキンソンが所有していたが、カーボンモノコックボディのため軽微な事故の修理に、新車のF1に匹敵する金額が必要となった事でも有名。また、F1好きで知られたジョージ・ハリスンも生前所有していた。音速の貴公子こと故アイルトン・セナも発売が決まると同時に第1号車の予約をしたのは有名な話。しかし、マクラーレンF1が発売される前に1994年サンマリノGPで彼が他界してしまった為、彼がその第1号車に乗ることはなかった。「世界で最も出力の高いクルマ」として｢ギネス・ワールド・レコーズ｣に認定された事がある。しかし、後にブガッティ・ヴェイロンに記録を破られている（ヴェイロンは1000馬力を超えている）。1995年のル・マン24時間レースでは、設計者のゴードン・マレーがクラッチやトランスミッションの耐久力が24時間保つとは保証できないと懸念を隠さない中、決勝で雨が降り大荒れの展開となる中、J.J.レート/ヤニック・ダルマス/関谷正徳組が運転する国際開発UK（実質的マクラーレンのワークスチーム。車輌はマクラーレンカーズが所有していたGTRの開発車輌であった）が総合優勝を果たした。しかし、前年度より指摘されていたダウンフォースの不足が露呈して来ていた(マウリツィオ・サンドロ・サーラに至っては｢ダウンフォースが殆ど無いに等しい｣と言い切っていた程である)。この総合優勝を記念して、エンジンのパワーアップ他大幅なチューニングを施し、空力パーツをGTRと同一とした限定車｢マクラーレンF1-LM｣が五台のみ製造、販売された。ル・マンで優勝を果たした車輌は、ル・マン・サルト・サーキットに隣接するル・マン・ミュージアムにドライバー三人のヘルメットと共に展示されており、今でもその姿を見ることが出来る。････解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2010年2月8日 (月) 04:59。 本日は、京商マクラーレン F1 GTRレーシング ミニカーコレクション よりMcLaren F1 GTR No.59 Kokusai Kaihatsu Racing LM 1995）でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（病気治療中です。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化は・・・・・・・（今週もいかんですね！)今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e268111.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 22:42:58 +0900</pubDate>

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<title>マクラーレン F1 GTR レーシング ミニカーコレクション</title>
<description>本日は、 マクラーレン F1 GTRレーシング 　ミニカーコレクション　を摘んできました。先週から調子悪くコメントやアップできてませんがあしからず・・・・・（すんません）今回も撮影する時間無し、こそっと隠れて撮影・・・・・・・。（三脚なしライトなしで手ぶれあり・・・です）とりあえずワシが購入した箱の配列おば下の↓方にご参考程度にあっぷしときます。今回は1個850円と滅茶高額バージョン・・・・もう限界じゃ？（ちなみにフェラーリ7やブリティッシュスポーツカーは1個490円・・・・やったけ？）あくまでワシに摘んだ箱のだけの話ですのでご参考程度です・・・・奥●（♯42）BMW ●（♯59）Kokusai Kaihatsu○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○●（♯24）Gulf Racing LM●（♯60）JGTC●（♯39）Gulf Racing LM手前画像はついかできたらします。</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e266032.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 11:31:44 +0900</pubDate>

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<title>ランボルギーニ・ガヤルド　CM's　スーパーカーコレクション</title>
<description>本日は、CM's　スーパーカーコレクション ランボルギーニ Part.２ よりランボルギーニ　ガヤルド（緑メタ）です。先日トイザにたまたま立ち寄る機会がありまして、時間つぶしでうろうろしてると売れ残りのスーパーカーコレクション ランボルギーニ Part.２箱発見！・・・もういらんのやけど1個198円なんて書いてたから同じのがでてもええか・・・と1個購入レジでお金をピーっとしてもらうと「98円です。」というネーちゃんの声・・・・なぬー１個９８円やったのか。ほんじゃっとあと２個購入しました。ほんでもって出てきたのがこのガヤルド（緑メタ）じゃったのです。発売当初（２年くらい前やったような）手に入らず悔しい思いをしましたが、こんなところで98円で入手出来るとは・・・・・・・・・ラッキー。ちなみに残りの2つはカウンタック（白リヤウィング付ヘッドライトアップバーション・・・多分シクレ）と赤のミウラでした。（出来ればまたアップしたいと思います。）１個９８円で購入できてオマケにシクレなんかも出て快感物質が出てきて撮影しました。それではランボルギーニ・ガヤルドについて・・・・・ランボルギーニ・ガヤルド(Lamborghini Gallardo)は、イタリアの自動車メーカーランボルギーニが製造するスポーツカーである。過去に存在したベビー・ランボルギーニのポストを継ぐモデルとして発表され、デザインはカウンタック以降から強力なパートナーシップを築いて来たマルチェロ・ガンディーニではなく、親会社であるアウディから出向したベルギー人デザイナールーク・ドンカーヴォルケによって主導された。名称は、18世紀スペインの闘牛飼育家であるフランシスコ・ガヤルドから取られている。 イタリア警察高速隊のパトカーとして2004年5月に採用されている。一号車は既に退役し、その後2008年10月24日にLP560-4が代替車両として納車された[2]。この｢ガヤルド・ポリツィア｣は通常の任務の他、移植用臓器の搬送等も行える様、臓器輸送のための装備が組み込まれている。また、同車に乗務する警察官は、特別に選抜されトレーニングを受けた特別なメンバーのみ乗務する事が認められる。 発表前、過去のベビー・ランボルギーニはV8エンジンを搭載したモデルで占められて来たことから、ベールを脱ぐ瞬間まで大半のモータージャーナリストが、ライバルであるフェラーリ・360と同等クラスの排気量（大体4L前後）を持ったV8エンジンを搭載したモデルと睨んでいたが、大勢の予想は大きく裏切られる格好となる。 ランボルギーニ LP400（白）はここ↓　エンジンは、バンク角90°を持つ水冷V型10気筒エンジン。アルミ鋳造製のエンジンブロックは、アウディのものをベースにしているといわれている。ランボルギーニ ガヤルド銀はここ↓重心を下げるためにバンク角度を広く取っているが、等間隔燃焼を実現するためにクランクピンを18°オフセットし、仮想上の72°バンクを設定している。排気量は5Lで、ちょうど1L当たり100psを達成する500psを発生し、非常にパワフルである。なお2006年モデルより排気系の見直しにより520psへ変更されている。しかもこのエンジンは、ボア×ストロークが82.5mm×92.8mmという、かなりロングストロークの方向に寄ったものであるため、低回転域のトルク特性に優れている。それでありながらレッドゾーンは8,200rpmから始まるので、相当な操縦性と動力性能を秘めていると言える。 このエンジンをミッドシップマウントするが、これだけのパワーを持つエンジンだと二輪駆動では満足なトラクションの確保が難しく、不安定な車になりかねないので、トラクションを確保する手段として、4WDシステムを搭載することが決定された。だが、ディアブロのように、エンジンを前後逆に配置し、トランスミッションを室内センタートンネルに食い込ませる方法は採用されず、一般的な形で配置されている。この4WDシステムは、エンジンとともに限界まで下げた状態で搭載されている（透視図を見るとフロアギリギリの位置）ため、低重心化に一役買っている。複雑な制御で知られるアウディ製クワトロシステムではなく、シンプルなビスカスカップリング式センターデフを使用した、基本的にディアブロのそれに準じる基本構成となっている。ボディは、ムルシエラゴでは採用されなかった、アルミ押し出し材によるスペースフレームで骨格を形成し、そこに同じくアルミのボディパネルを貼り付ける構造を持つ。このフレーム構造はアウディからの技術注入によって実現したもので、ボディ単体で250kgと軽量に仕上げられている。車体重量は1,430kgと公称されていて、これは360モデナと比較して100kg以上重い値ではあるが、大きいエンジンに4WDシステムの重量増を加味すると、それほど極端に重くなっている訳ではない。 またガヤルドには、日常性を向上させる目的で、ランボルギーニ伝統ともなっているスイングアップドアは採用されず、通常の車と同じく横に開く前ヒンジのドアになっている。････解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2009年11月4日 (水) 09:59。 本日は、京商　CM's　スーパーカーコレクション ランボルギーニ Part.２ よりランボルギーニ　ガヤルド（緑メタ）でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（病気治療中です。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化は・・・・・・・（今週もいかんですね！)今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e264390.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 23:49:10 +0900</pubDate>

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<title>フェラーリ GTO　京商　フェラーリ　ミニカーコレクション７</title>
<description>本日は、京商　フェラーリ　ミニカーコレクション７ よりフェラーリ GTO　です。今回は、なかなかアップできないフェラーリ7のフェラーリ GTOをアップすることにしました。F40はいまだうまく撮れません（あれ以来撮影してないけど･･･）よってダブりでたまたま職場に置いてたフェラーリ GTOを撮影することにしました。（GTOをとりあえず作ってよ～く見てみると・・・・何気にカッコエエじゃあ～りませんか。）ちなみにフェラーリ・288GTOは以前缶コーヒーのオマケでアップしたことがあります。本日も眠たくなってきましたのでここらでアップします。・・・・・・それではフェラーリ・288GTOについて・・・・・フェラーリ・288GTOは、イタリアの自動車メーカーのフェラーリが1984年から1986年にかけて製造、販売したリアミッドシップエンジン・後輪駆動のスポーツカーである。1984年、ジュネーブ・ショーで発表された。308GTBをベースとし意図的に308GTBに似せてはいるが、競技参加を前提として当時の競技車両規定「グループB」のホモロゲーションに沿って製作されエンジン搭載方式が縦置きになり、軽量化のため一部外板パーツにカーボン樹脂製のものが使われるなど大改造を受け、外装・内装ともにほとんどのパーツが専用設計で308との互換性は非常に少ない。総生産台数は272台。ボディデザインは308GTBと同様ピニンファリーナが担当した。前後のフェンダーは大きく張り出し、特にリアフェンダーは往年のチャンピオンマシンである250GTOを髣髴させるダックテール形状と縦型ルーバー（これはGTOシリーズ共通のデザインモチーフである）が3本入った特徴的な造型のものが採用されていた。フロントは丸型2灯式のリトラクタブルヘッドランプのほか、下部に角型のフォグランプとパッシングライト（ヘッドライト格納状態の時に使用）とグリルを装着していたのが特徴である。パワーユニットは308GTBのエンジンをボアダウンした2855ccのV8DOHCにIHI製のターボ、インタークーラーをツイン装着したもの。これをウェーバー（現マニエッティ・マレリ）のインジェクションシステムでマネジメントし、最大出力400hp/7,000rpm（ドイツ馬力のpsに換算すると約406ps）、最大トルク50.6kgm/3,800rpmを発生するに至った車名の「288」は、この排気量約2800cc・8気筒エンジンを搭載しているところに由来する。ボディは鋼管によるスペース・フレーム構造を採用。ホイールベースが11cm延長されており、308GTBと比較してより長く、よりワイドにすることで、強大なパワーに対応していた。なお、日本への正規輸入車は1台のみである。288GTO」は競技用車両として生まれながら、ラリーおよびレースに参戦することはなかった。のちに「288GTO Evoluzione」が製作され、各地のサーキットで走行テストを繰り返す中で得られたエンジンやメカニズムに関するノウハウやデータは事実上の後継車であるF40の開発に役立てられた。････解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2009年6月18日 (木) 22:13。 本日は、京商　フェラーリ　ミニカーコレクション７ よりフェラーリ GTO　でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（病気治療中です。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化は・・・・・・・（今週もいかんですね！)今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう  </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 00:18:44 +0900</pubDate>

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<title>レイブリック NSX ♯100 2008　 バグジーズ</title>
<description>本日は、バグジーズ　1/32  スーパーGT　よりレイブリック　NSX　＃100　2008 　です。本日もこんな時間となってしまいました。最近飲んでいる薬のせいで夜になると目が開かないのです。（眠い）よって今回は、1000円ショップで購入したバグジーズ 1/32  レイブリック NSX の画像のみアップすることにしました（見るだけシリーズいっつもじゃ～・・です）。撮影も手抜きっツーか時間なしでなんかしまりの無い画像になってしまいましたがあしからず・・・・これもいっつもじゃ～です。。　ミニカーの出来はなかなかエエです。ボディーのステッカ類は全てデカールなのですが、これだけ出かければ（1/32）問題なしです。このほかSC430やGT-Rなどもありました。（次の機会にアップします。）この値段ならば他の車種も欲しいけど、置くところなしです。それではトミカのときと同じになりますが、それではホンダ・NSX　レース活動について・・・・・元々レース参戦用のホモロゲーションを考慮した車両ではなかったため、1990年の発表当初はレース活動には全く使用されず、エンジンのみが改造され1991年より2年間アメリカのIMSAに参戦(ACURA-SPICE SE90CL)し、キャメル GTP Lightクラスにおいてドライバーズ、マニュファクチャラーズの両タイトルを2年連続で獲得している。1992年の「NSX-R」投入以後から、それをベース車両として徐々に国内外でレース活動を行うようになる。1993年から2年間はドイツ国内レースの「ADAC GT CUP」（ドイツツーリングカー選手権（DTM）よりも改造範囲が限定された市販車により近いカテゴリー）に投入し、BMWやポルシェらと戦い優勝もしたが、日本国外のローカルレースのために日本国内ではそれほど話題にはならなかった。しかし、その車両を改良し1994年から3年間にわたってル・マン24時間レースに参戦した際は、日本人レーシングドライバーも多数登用されたこともあって国内においても話題となった。なお、1994年は全車完走、そして1995年にはGT2クラス優勝（ドライバーは高橋国光/土屋圭市/飯田章）、1996年にはGT2クラス3位などの戦績を上げている。トミカリミテッド No100　RAYBRIG NSX↓（レイブリック・NSX）　前にアップした↓ＡＲＴＡ ＮＳＸ（０５年仕様）1996年からは、市販車レース国内最高峰の全日本GT選手権(JGTC)に参戦開始。2000年にはGT500クラスで（ドライバーは道上龍）、2004年にはGT300クラスで（ドライバーは山野哲也/八木宏之）年度チャンピオンを獲得しているが、ミッドシップ車に対しての不利なレギュレーションに悩まされて、その後は良い結果が残せなくなった。2005年からは、レースの名称が「SUPER GT」に変更され、その年よりベース車両を「NSX type R GT」に変更した結果、コンスタントに優勝を飾るなどして復調の兆しが見え、2007年には再びGT500クラスで年度チャンピオンを獲得した（ドライバーは伊藤大輔/ラルフ・ファーマン）。また同年の開幕戦 鈴鹿サーキットの公式予選のタイムアタックにて伊藤大輔が1'49.842というタイムを記録し、それは2009年現在、まだ破られてはいない。 しかし、それ以降は再度 不利な状況が続き、2009年を最後にSUPER GTから撤退する事が表明された。2010年からは、新型車両「ホンダ・HSV-010」で参戦する。改造範囲が限定された市販車により近いスーパー耐久にも参戦しているほか、全日本ジムカーナ選手権でも1999年・2004年・2005年に山野哲也がシリーズチャンピオンを獲得するなどの活躍を見せている。日本国外においてはニュルブルクリンク24時間レースに2003年から毎年参戦している。・・・・・ホンダ・NSX レース活動についての解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2010年1月30日 (土) 17:40。 本日は、バグジーズ　1/32  スーパーGT　よりレイブリック　NSX　＃100　2008 　でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（病気治療中です。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化は・・・・・・・（今週もいかんですね！)今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 01:06:48 +0900</pubDate>

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<title>ランサーエボリューションX　トミカリミテッド</title>
<description>本日はトミカリミテッド 0097 三菱 ランサーエボリューションX でございます。今年になってからも病院通いがつづいてます。悪いところは色々で、特に一生したくなかった触診の検査を今年すでに5回も受けました。エコーやCTの検査もしました････あ～ぁ今回は長引きそうじゃな・・・・です。よって今回も撮影済画像にトミカリミテッド 0097 三菱 ランサーエボリューションX があったのでアップすることにしたのでした。トミカリミテッドっ言ゅーくらいやから先日紹介した通常バージョンよりだいぶ良い出来なのやろうと思いながら見てみると・・・・なんと、普通バージョンの出来と殆ど変わらんやんけ！違うところはヘッドライトとグリル、テールランプの印刷とタイヤとホイル（出来は今一良くないな～）それとドアミラーがありました。（普通バーションはタイヤが不良品でグラグラやったですね～・・・今回のリミテッドは不良箇所は無かったです。しかも1個300円のクリアランス商品じゃったので良しとせんかいですね！）ちなみにトミカ　ランサーエボリューションXはこのほかにもコンビニ限定ラリーバージョンが何種類かあちましたが、そのラリーバージョンの方がタンポ印刷がいっぱいあって豪華やったです。（そのうちアップします。）本日の画像は前と代わりばえしないのですが、あしからず。それでは今回もランサーエボリューションXについて・・・・・2007年4月26日発表、同年10月1日に発売されたモデル。型式名“CBA-CZ4A”、通称“エボX”。キャッチコピーは、"その進化は、一瞬で次代を抜き去る。"。価格は2,997,750円から3,750,600円。2005年東京モーターショーでこれの原型となるコンセプトカー『Concept-X』を発表。その後2007年デトロイトモーターショーでConcept-Xをより製品版に近くした新型ランサーエボリューションおよび次期ランサーのプロトタイプとなるコンセプトカー『Prototype-X』を展示していた。エボXはそれを市販化したものである。7代目ランサーの国内向け標準モデルが「ギャランフォルティス」の名称で発売されたため（6代目ランサーが1.5Lモデルに限り併売中）、国内的に言えばエボXはギャランフォルティスベースということになるが、あくまで国内向け標準モデルが名称を変更しただけであり、海外向け標準モデルは「ランサー」、そして、スポーツモデルは「ランサーエボリューション」を名乗る。ギャランフォルティスとシャーシは共有しているものの、エボXの方が前輪を15mm前に出した分ホイールベースが長くなっているほか、ボディは前後オーバーハングを切り詰めて全長を75mm短くして旋回能力を高めている。また全高も10mm低くし、逆にトレッドと全幅を長くして走行安定性を高めている。ボディフレームには最高で980MPa級の高張力鋼を使用し、ねじり剛性や曲げ剛性を高めても重量増を抑えている。トランスミッションにはトルクコンバーターを使わない新開発の6速Twin Clutch SSTとオーソドックスな5速マニュアルトランスミッションが搭載される。エンジンはこれまでの4G63ではなく、新開発のオールアルミブロックエンジンの4B11を搭載している。4B11は4G63より軽量化されており、トルクはMIVECと組み合わせにより422Nm（43.0kgm）に増強、レスポンスが強化されている。なお、自動車馬力規制が解除された後もエボXは206kW（280馬力）にとどまったが、その理由として「無駄な出力競争を避けるため」と三菱は説明している。エンジンについての詳細は三菱・4B1型エンジンを参照。 なお、後の改良でエンジン出力は300馬力に高められた。トミカ 067 三菱 ランサーエボリューションXは↓ここやっぱ殆どいっしょやし色も同じじゃ～4WDシステムは新開発の車両運動統合制御システム「S-AWC」が搭載される。ジェット戦闘機をモチーフにデザインされた大きく開いたフロントグリル「ジェットファイターグリル」が特徴的である。モデルは街乗りに主眼を置いたGSRと、競技ベース車となるRSの2モデル。GSRはSST搭載6ATと5MT、RSは5MTのみがラインナップされる。競技ベース車のRSは、GSRには標準装備されている助手席エアバッグやフルオートエアコンと言ったものが搭載されず、ヘッドライトもGSRのディスチャージヘッドランプに対し、安価なハロゲンランプになっているなどして価格と重量を抑えている。また、これまでは装備されていたリアスポイラーでさえオプション化されている。2008年7月3日、同年10月より韓国・ソウルの総輸入販売代理店であるMMSKコーポレーションを通じて韓国国内で販売すると発表（韓国名「ランサーエボリューション」）。販売されるのはツインクラッチSST搭載モデルのみ。2008年10月9日マイナーチェンジ リアコンビランプのエクステンション部をブラック塗装とし、エンジンは280psから300psに出力アップされた。その他、RS以外のインテリアや機能性もいくつか向上された。またBBSのホイールや本革レカロシート、HDDナビゲーションを標準装備し静寂性や運動性能を高めた新グレード「GSR-Premium」を追加した。キャッチコピーは"To The Premium Driving"となり、全体的に高級感を高めた改良となった。2009年10月8日一部改良（2010年モデル）　キャッチコピーは、"唯一無二の才能を、この手に。"　主に、サイドスカートの大型化や、樹脂製のエンジンヘッドカバーの採用で約1.5kgの軽量化などが行われた。グレード体系も見直され、GSR-PremiumからMT仕様が廃止された。機能面では、一定速度で走行するクルーズコントロール機能をGSR-Premiumに標準装備、GSRにはオプション設定とした。静粛性にも改良が加えられており、RS以外のフロントウインドウに遮音ガラスが採用された。インテリアでは、メーター部に車両の情報を表示するマルチインフォメーションディスプレイのカラー化など。他に、RSを除いたエアコンダイヤルのクロームメッキ化や、夜間乗降時の照明やワイパーの機能に手が加えられた。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2010年1月22日 (金) 08:57。今回は、トミカリミテッド 0097 三菱 ランサーエボリューションX   でした。明日アップできるかな？（頑張ります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 23:46:48 +0900</pubDate>

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<title>ニスモ GT-R LM　トミカ　リミテッド</title>
<description>本日は、NISMO GT-R LM  トミカリミテッドです。前回アップしてからまたまた時間が経過してしまいました。京商フェラーリF40は何度撮影してもうまく撮影できず、缶コーヒーのオマケのミニチョロＱの撮影も出来でませんでした。よって本日も撮影済画像からちょっとカッコ良かったNISMO GT-R LM おばアップすることにしたのでした。もともとR33はあんまり好きじゃなかったのですが、ミニカーはどれも結構かっこよく出来てましたね！特にニスモGT-Rの安物ミニカー（リアルXなんか）はカッコエカッタです。本日も時間なし（年中時間なしです・・・・オマケに金も無し）ここらでアップします。それでは9代目スカイライン R33型（1993年-1998年）について・・・・・通称：R33（アールサンサン）、GT9(ジーティーナイン）キャッチコピーは本流グランドツーリングカー。ボディをふたたび大型化。主力は2.5Lとなり、全車3ナンバーとなった。GT-Rは1995年1月に発売された。R32型に比べて全体的に大型化された事により、居住性は大幅に上がったが同時に車両重量も増加した。特に発売初期の頃はGT-Rも含めR31型程ではないが評価・評判共にあまり芳しくなかった。R33が発表されたとたんに、在庫のR32に注文が殺到したというエピソードもある。しかし今となってはその大柄なボディが生み出す直進安定性と、当時の不人気ぶりから来る値ごろ感（R32、R34が年式から考えられる値段より遥かに高値安定状態）から、お買い得モデルとして、またデザインも今となって認識され始めている。サスペンション形式はR32と同じくマルチリンクだが、前アッパーアームをI型からA型に変更、後ダンパーのストローク増、などの改良が図られている。GT-R含むクーペ全てとセダンの前期モデルは、バッテリーをトランク奥に設置するハイトラクションレイアウトを採用している。搭載される専用バッテリーは高価だが大した容量を持っていない。開発当初はクーペをショートホイールベースにする予定だったが、終盤でセダンとのシャシー共用によるコストカットを求められた。そのためかクーペの外観は間延びしたものとなっており、ドアもかなりの大きさを持つ。エンジンのラインアップはGT-R専用となる2.6L RB26DETT型、2.5L RB25DET型とRB25DE型、および2.0L RB20E型（R33型唯一のSOHCエンジン）の4タイプであった。またスカイラインとして初めて、全グレードに「GT」が冠されることになった。トランスミッションは5速MTと5速AT（5速ATはマイナーチェンジにて4速ATに変更される）であった。RB25DET型エンジンは『リニアチャージコンセプト』により過給圧を抑えレスポンスの向上を図っていたが、市場からの評価はターボらしくないと芳しいものではなかった。R33型デビュー直後、東京モーターショーでGT-Rのプロトタイプが発表されたが、市販モデルではフロント周りを見直された。そして一般車としては前代未聞の、改造車の祭典東京オートサロンにてデビュー。一般的には問題が無いが、チューニングした上で非常にハードな走行を繰り返すと、Cピラー根元がストレスに耐え切れず、曲がってしまうというトラブルが報告されている。GT-Rの車両形式が前回のBNR32からBCNR33へとアルファベットが変更された。前回はB=RB26DETT、N=アテーサ+HICAS、R=スカイラインの意味を持たされていた。R33ではB=RB26DETT、N=アテーサ、C=HICAS、R=スカイラインの意味なのだが、このモデルにだけ"C"がつくのは、R32型・R34型共にアテーサ装着車にはHICASが自動的に装着されていたのに対し、R33型GT-R以外のモデルではアテーサ装着車でもHICASが装着されていないモデルも存在したことにより、差別化のためCが表記されている。しかし、OptionではR34でまたC=HICASが社内記号での判断となり消滅した事と合わせ、「C=C34ローレルとのシャーシ共用を意味してるのではないか？」と書かれていた。しかし実体は上記の通りであり、単なる都市伝説と考えるのが正解である。発売後、NISMOからは400Rと呼ばれるコンプリートカーが限定車として44台販売された（限定台数は99台であったが、その前に販売が終了）。当時の販売価格は1200万円である。この400Rの名前の由来は搭載されたエンジン、ニスモが「RB-X GT2」と呼ぶ2.8L排気量アップ版の最大出力400psに由来する。1995年1月 一部変更。運転席SRSエアバッグ、およびテールパイプフィニッシャーを標準装備としたほか、外装を一部変更。セダンのラジエータグリル、ヘッドランプ周りをスモークシルバーに変更し、GTSタイプG系にアルミホイールを標準装備化。クーペのラジエータグリルをボディカラー化し、「エアロパッケージ」を設定。「セダンGTS25タイプG・SE」および「セダンGTS-4タイプG」を追加。さらに、BNR32型が継続販売されていた「GT-R」がフルモデルチェンジしBCNR33型となる。横桟タイプより、メッシュタイプのラジエータグリルにGT-Rのエンブレムを配した。REAL-X　NISMO 400R ↓スカイラインヒストリーズコレクションはここ角度調整機構付リアスポイラーを採用。RB26DETT型エンジンの出力は280ps/6800rpm、37.5kgm/4400rpmとなる。グレードは標準車の「GT-R」、「GT-R Vスペック」、「GT-R VスペックN1仕様」の3種。N耐参戦ベース車である「Vスペック N1仕様」は、カーボンセンターリヤスポイラー、カーボン製アンダーカバー、メタルタービン、空冷式エンジンオイルクーラーなどの専用装備を持ち、軽量化として助手席エアバッグ、エアコン、オーディオ、集中ドアロック、リヤワイパーなどが省かれている。なおボディカラーの設定はホワイト(#QM1)のみであった。 1996年1月 標準モデルをビッグマイナーチェンジ。外装が大幅に変更され、セダンとクーペの差別化が明確にされた。 1996年5月 ル・マン24時間レース出場記念モデル「GT-R Vスペック LMリミテッド」と「GT-R LMリミテッド」を2ヶ月間の期間限定販売モデルとして追加。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2010年1月27日 (水) 07:58。 今回は、NISMO GT-R LM  トミカリミテッドでした。明日アップできるかな？（頑張ります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 22:38:31 +0900</pubDate>

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<title>マツダ・オートザム AZ-1　ライトウェイト スポーツ</title>
<description>本日は、ライトウェイト スポーツコレクション　アオシマよりマツダ・オートザム AZ-1（MAZDA Autozam AZ-1）です。AZ-1もライトウェイト スポーツコレクションで２回目（ブルースワット CV-01 ストライカースズキ・キャラ）を入れると３回目の登場となりました。アップする間隔が長くなりそうなので今回もとりあえず撮影済み画像からマツダ・オートザム AZ-1をアップすることにしました。処理した画像は青と赤だけでしたが、黒もでました。1/64の軽自動車は流石に小さいですが、まそれなりの出来だとはおもいます。しかし1個480円を考えるとやっぱテールランプも透明パーツにして欲しいですえね。時間も無いのでとりあえずここでアップします。それではマツダ・オートザムAZ-1について・・・・・オートザム・AZ-1（エーゼットワン）は、マツダ5チャンネル化によって誕生したオートザムが発売した2座席の軽スポーツクーペである。スズキにもOEM供給され、1993年より「CARA」（キャラ）の車名で販売された。同時期に発売されたビート (BEAT) 、カプチーノ (Cappuccino) 、とは二人乗り軽自動車であることが共通項とされ、頭文字から平成ABCトリオとも呼ばれた。AZ-1は1992年9月24日に発表され、同年10月5日に発売。スズキ製3気筒DOHCのF6Aターボエンジンをシート後部に（ミッドシップ）搭載し、「究極のハンドリングマシーン」と銘打たれた車である。パワートレインはアルト・ワークスと一部共通化している。外板に特殊プラスチックを使用し、ガルウイングドアを採用して、超小型のスーパーカーを演出していた。ボディは外装を簡単に取り外せるスケルトンモノコックという特殊なフレームを採用して剛性を高め、外装が無い状態でも走行可能。車重は720kg。軽自動車唯一のガルウイングドアを装備し、外装にFRPを多用した軽量ボディやステアリングのロックトゥロックが2.2回転という機敏な操作性を持つ。足回りがアルトベースの物を使用していた為、ノーマル状態では重心の高さや軽自動車ゆえのトレッドの狭さから横転事故も発生し、極度のリア荷重なためフロントタイヤの接地圧が足りず、直進安定性の不備を指摘する評価もあった。1/43　国産名車コレクション VOL.67　↓AZ-1　ブルースワット CV-01 ストライカー↓（スズキ・キャラ）「窓が殆ど開かない」「社外品カーコンポが殆ど搭載できない」、「体格的に乗り手を選ぶ」といった作りと、発売された時期がバブル崩壊の最中といった事もあり販売台数は低迷、1995年に生産を打ち切った。総生産台数は4,392台。中古車市場では程度の良い車体にプレミア価格が付く事もある。開発当初、スペアタイヤはフロントに収納する予定だったが、衝突安全テストを行った際にスペアタイヤがステアリングシャフトを押し、ステアリングがドライバーに向かって突き出る事が分かり、急遽運転席後ろの荷物置きスペースへ変更された。ガルウイングドアの構造上、横転した場合は開かなくなるため、窓ガラスを粉砕するハンマーを備えたユーザーもいる。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2009年12月27日 (日) 09:33。今回は、ライトウェイト スポーツコレクション　アオシマよりマツダ・オートザム AZ-1（MAZDA Autozam AZ-1）でした。明日アップできるかな？（疲れてます。）今日も今日とて時間なし（ねむたいです。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう 。</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e256214.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 00:36:06 +0900</pubDate>

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<title>レイブリック・NSX　トミカリミテッド　1/64</title>
<description>本日は、トミカリミテッドより　No100　RAYBRIG NSX　（レイブリック・NSX）です。先週水曜くらいからずっと体調悪くまたたま病院通いと薬の日々でした、（歳ですね、たまに自分のブログ見直しなんかしてたらしょっちゅ病気してますね・・・歳じゃない、体が弱いんじゃ・・・ちがうかな）ツーことで前回アップしてから間が開いてしまいました。よって撮影済画像から適当に選んだレイブリック・NSX　トミカリミテッドの画像を加工アップすることにしました。ミニカーの出来もホイルとカラーリングをリアルにしたくらいですが、なかなかいい感じになってると思います。（購入価格はどこかのクリアランス商品で350円くらいでした。）それではホンダ・NSX　レース活動について・・・・・もともとはレース参戦用のホモロゲーションを考慮した車両ではなかったため、1990年の発表当初はレース活動には全く使用されず、エンジンのみが改造され1991年より2年間アメリカのIMSAに参戦(ACURA-SPICE SE90CL)し、キャメル GTP Lightクラスにおいてドライバーズ、マニュファクチャラーズの両タイトルを2年連続で獲得している。1992年のNSX-R投入以後からそれをベース車両として徐々に国内外でレース活動を行うようになる。1993年から2年間ドイツ国内レースの「ADAC GT CUP」（ドイツツーリングカー選手権（DTM）よりも改造範囲が限定された市販車により近いカテゴリー）に投入してBMWやポルシェらと戦って優勝もするが、日本国外のローカルレースのために日本国内ではそれほど話題にはならなかった。しかし、その車両を改良し1994年から3年間にわたってル・マン24時間レースに参戦した際は、日本人レーシングドライバーも多数登用されたこともあって国内においても話題となった。なお、1994年は全車完走、そして1995年にはGT2クラス優勝（ドライバーは高橋国光/土屋圭市/飯田章）、1996年にはGT2クラス3位などの戦績を上げている。1996年からは市販車レース国内最高峰の全日本GT選手権(JGTC)に参戦開始。2000年にはGT500クラスで（ドライバーは道上龍）、2004年にはGT300クラスで（ドライバーは山野哲也/八木宏之）、年度チャンピオンを獲得している。2005年からのレースの名称がSUPER GTに変更以後も参戦を続けている。近年はミッドシップ車に対しての不利なレギュレーションに悩まされて色好い結果は残せていなかったが、最近はコンスタントに優勝を飾るなどして復調の兆しが見え、2007年には再びGT500クラスで年度チャンピオンを獲得した（ドライバーは伊藤大輔/ラルフ・ファーマン）。前回アップした↓ＡＲＴＡ ＮＳＸ（０５年仕様）また同年の開幕戦 鈴鹿サーキットの公式予選のタイムアタックにて伊藤大輔が1'49.842というタイムを記録し、それは2009年現在、まだ破られてはいない。 それでも徐々に勢いは段々不利になっており、2009年を最後にSUPER GTから撤退する事が表明された。2010年からは、新型車両で参戦する。改造範囲が限定された市販車により近いスーパー耐久にも参戦しているほか、全日本ジムカーナ選手権でも1999年・2004年・2005年に山野哲也がシリーズチャンピオンを獲得するなどの活躍を見せている。日本国外においてはニュルブルクリンク24時間レースに2003年から毎年参戦している。・・・・・ホンダ・NSX レース活動についての解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2010年1月16日 (土) 04:13。 チーム国光について・・・・・チーム国光（チームくにみつ）は、日本のレーシングチーム。チーム代表は元レーシングドライバーの高橋国光。当初はドライバー兼監督だったが、1999年にドライバーを引退し、翌2000年より監督に専念する。メンテナンスをムーンクラフトに委託していた時代は由良拓也が監督を務めていた。1994年の第3戦からポルシェ・911で参戦を開始。1996年からはマシンをホンダ・NSX(LeMans GT2仕様)に変更した。当初はADVAN（横浜ゴム）やBPをスポンサーとしていたが、1997年の第2戦からスタンレー電気がスポンサーとなり、同社のブランド名「レイブリック」を採用しRAYBRIG NSXのマシン名で参戦している。マシンメンテナンスは、1995年まではノバ・エンジニアリング，1996年はシフト，1997〜2004年はムーンクラフトが行なっていたが、2005年からはM-TECが担当している。。・・・・チーム国光についての解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）から抜粋引用　最終更新 2009年3月22日 (日) 15:04 。 本日は、トミカリミテッドより　No100　RAYBRIG NSX（レイブリック・NSX）でした。明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて仕事と病気で時間なし（持病がでました。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e254969.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 00:20:27 +0900</pubDate>

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<title>日産　スカイラインGT-R R32グループA仕様　　京商</title>
<description>本日は、京商 スカイラインGT-R R32グループ A コレクション よりAXIA SKYLINE　です。今回スルーするつもりでしたスカイラインGT-R R32グループA仕様であります。発売日も忘れていたのですが、他のブログ見て思い出しました。本当に買う気は無かったのですが、ちょっと立ち寄ったコンビニにあったので1個だけ購入してしまいました。（他のブログで配列ありましたが、立ち寄ったコンビには箱から出してバラして売ってたのでした・・・・1個780円とはめっちゃ高いような気がするけど出来は・・・・）で出たAXIA SKYLINEですがホイルの出来に期待してました。なぜならちょっと見が前回のカルソニックミニカーシリーズのBCNR33のホイルに似てる感じだったからですが、BCNR33のホイルはスゲー良くできてましたね～・・・・で今回のAXIA SKYLINE GT-R R32　ホイルの出来は写真見てのとおり今いちの出来でした。（値段も100円も値上がりしてる割にはミニカーの出来ももうちょっとな感じに見えました・・・ワシ的にですが）出来ればカルソニックミニカーシリーズのBNR32やBCNR33並べた画像をアップしたかったのですが、時間がありませんでした。撮影も三脚なしのいい加減さつえいなのでピントが今いちあまいでがあしからず。それではスカイラインのモータースポーツ活動について････8代目（R32型）1990年全日本ツーリングカー選手権（JTC）第1戦西日本サーキットにてGT-R（グループA仕様）はレースデビュー。当初、星野はFRではなく4WDであることに不安を持っていたものの、試乗後に「これは無敵だ」と確信したという。レースでは、星野/鈴木組のカルソニックスカイラインがポール・トゥ・ウィンを飾るだけでなく、予選ではコースレコードを2秒近く短縮、決勝では全てのマシンを周回遅れとするなど、圧倒的な力の差を見せつけたことは現在でも語り草となっている。その後もシリーズ全戦でポールポジション獲得・優勝。翌年度からは徐々に参戦車数が増え、最終シーズン1993年には7台のGT-Rが参戦、グループAは事実上のワンメイク状態とまで化した。結局、1990年の初戦からJTCというカテゴリーが終了する1993年まで無敗を誇り、最終的に29連勝という偉業を成し遂げる。がしかし、皮肉にもあまりに強過ぎたことが、カテゴリー自体を消滅させる一因ともなった。なおJTCと並行してN1耐久シリーズ（現・スーパー耐久）にもGT-Rで参戦した。また日本国内だけでなく、国外のレースにも積極的に参戦し、世界3大耐久レースの一つ、スパ・フランコルシャン24時間レースには1990年～1992年に出場。91年にはGr.Aクラスで日産ワークスから送り込まれたZEXELスカイラインが国産車初の総合優勝を果たした（なお、あまりに速過ぎたことでテレビ映りが悪く、局から苦情を受けている）。1990年には、マカオギヤレースに参戦。圧倒的な速さで予選トップを獲得、決勝でもその力を見せつけ、1度もトップを譲らずに優勝した。なお、他にもプライベートチームよりヨーロッパや北米のレースにも数多く参戦し、殆ど優勝を飾っている。 これらの結果を受けて、ル・マン24時間レースを主催するACOからは4WDシステムの完成度の高さから4WD自体の禁止という嬉しくも悲しい洗礼を受ける事態とまでなった。まさにGT-Rの復活を裏付けるにふさわしい、これらの結果やエピソードから、いまだにBNR32は歴代GT-Rの中でもファンが多いことで知られる。なお、1990年に一度だけ世界ラリー選手権 (WRC) にも出場していた事がある。国内外で活躍したBNR32であるが、元々ラリー用に設計されている車種ではないので、これに関しては流石に結果を挙げる事はできなかった。尚、Gr.A終了後はJTCCと同時に始まった全日本GT選手権に転用される車両もあった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文を抜粋引用　　最終更新 2010年1月10日 (日) 00:49 。本日は、京商 スカイラインGT-R R32グループ A コレクション よりAXIA SKYLINE　でした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（本日病院で検査しました。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう  </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 22:36:53 +0900</pubDate>

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<title>330 P4　京商フェラーリミニカーコレクション7</title>
<description>本日は、京商フェラーリミニカーコレクション7　より330 P4 　であります。フェラーリ330 P4も今回で3種目の紹介となりました。 出来ればNo.23（赤）をアップしたら良かったのですが、他のブログさんも殆どNo.23（赤）だったので黄色アップとなりました。フェラーリ4の時もなかなか良かったのですが今回もよく出来てましたね。（比較できるように↓にフェラーリ4の330P4画像も並べときました。）今回もタイヤがすこし大きいような気がしますが、ホイルの出来はすごくエエじゃないでしょうか。ホイル同様今回はヘッドライトが進化してました。（よーでけとると思います）それではフェラーリ 330 P4　について･･････フェラーリ・Pシリーズは1960年代から1970年代にかけて製造された競技用車である。ここではスクーデリア・フェラーリの活動の中心となった、いわゆるワークスカーについて記述する。Pシリーズの生産台数は、250Pの“0810”から、最後のワークスカーになった312PBの“0898”までと、512Sとして生産された25台を含めても70台に満たない。フェラーリのPシリーズは、車体番号の末尾が必ず偶数になっている。これはGT系の車体番号の末尾が奇数になっているのと共に、当時のフェラーリの伝統だと考えられる。また、フェラーリのプロトタイプスポーツの車体番号は、製造された順に与えられるため、完成順やモデルの発表順ではない。新しいモデルの車体番号が前年型より番号が古かったり、同じモデルでも、1号車より若い番号の車が後に完成している場合がある。さらに事故で廃車扱いにされ部品取りに使用されたり、改装され次世代のマシンとなった車も多いが、当時のフェラーリは、イタリアの零細自動車メーカーであり、慢性的な資金不足のため“市販車を売ってレースの活動資金にした”という活動の現われである。フェラーリコレクション第20号↓（アシェット）フェラーリ・330 P4　京商フェラーリミニカーコレクション4　330P4↓330P4330P4は、1966年のルマン24時間レースで大敗を喫した屈辱を晴らすため開発された。当初、フェラーリはライバルのフォードGTに対抗するため、排気量を上げるのではないかと予想されたが、フェラーリのエンジニアたちは4Lのエンジンに手を入れるだけで重量増加無しによい結果が得られると考えた（実際には、後のCan-Amに使用された350＝4.2L仕様エンジンも設計されていた）。シリンダーブロック・シリンダーヘッドは新設計となり、吸気2、排気1の3バルブを採用した。点火はP3と同じく、バッテリー点火による二重点火だが、点火プラグのネジ径が12mmから10mmへ変更された。ギアボックスはいくつか欠点のあったZF製から、フェラーリ自社製のギアボックスへ変更された。リアブレーキはP3のインボードから冷却効率の向上を狙いアウトボード（ホイール内へ移動）マウントとなった。これは1965年のルマンで330P2のリアブレーキディスクにクラックが多発、その結果330P2はルマンに勝てなかったが、ここに至ってようやく対策がとられ、ディスクローターにスタッドを通す方法を採用し、迅速に交換ができるよう整備性の向上が図られた。ホイールは新しいファイアーストーンのレーシングタイヤを装着するために、カンパニョーロ社のエレクトロン製（アルミとマグネシウムの合金）星型のホイールが採用された（それまでの軽合金製ホイールはダンロップの特許に基づくフェラーリ自社製）。ボディはそれまでのPシリーズ同様、軽量化のためルーフをなくしたスパイダーと、高速サーキット用のベルリネッタが用意された（スパイダーとベルリネッタの実際の重量差は5kg～10kg程度で2種類用意されたのは伝統によるものと思われる）1966年の秋、3台製作された330P3の1台（S/N：0846）を改装して330P4の1台目が完成した（残りの2台は412Pへ改装された）。P4は最初のP3からのコンバートを含め全部で4台製造された。1966年の12月、翌年のデイトナ24時間レースに備えフロリダのサーキットでテストが行われた。この時のラップタイムはそれまでフォードGTマークIIが持っていたコースレコードを塗り替えてしまった。これがフォード側には脅威となり、後にGTマークIIBを開発、さらにテストタイプだったJ型の改良型をマークIVとしてデビューさせることとなった。1967年のデイトナ24時間レースでは、フォードGTマークIIBが駆動系のトラブル（ギアボックスのメインシャフトが熱処理不良で破損）で次々と脱落していく中、P4が1・2位、412Pが3位に入った。（これに起因して翌年発表の最新鋭市販車である365GTB/4をデイトナと呼ぶこととなった）続くセブリング12時間レースではルマンのテストデイに備えるためという理由でフェラーリチームは不参加。そのためマークIVをデビューさせたフォードは、ライバル不在のまま勝利をおさめた。次のモンツァ1000KMではP4が優勝、続くスパ1000KMではミラージュ・フォードが優勝した。続くタルガ・フローリオでは1〜3位をポルシェが占めた。P4とマークIVはこのときが初顔合わせだったが両者ともいいところがなかった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文を抜粋引用　　最終更新 最終更新 2009年11月4日 (水) 10:18。本日は、京商フェラーリミニカーコレクション7　より330 P4 　でした。　 明日はアップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 21:10:21 +0900</pubDate>

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<title>スズキ ラパン 　トミカ No.82</title>
<description>本日は、トミカ No.82　スズキ ラパン（2代目）　です。気がつけば私の所だけ今だにお正月な感じですね。三箇日もせわしなく過ぎでなんか休んだ気がしないわしです。（もう一度12月30日からやり直したいと、毎年思ってしまうのでした。・・・・けどやり直しても同じことしとるような気もする）年賀状作成その他行事に時間費やしおもちゃの撮影もままなりませんでしたので、一応やっつけ撮影していたラパンの画像をアップすることにしました。（フェラーリの撮影もせんといかんね！）でもってLapin（ラピン）と書いてラパンですが、何でこんな色（好きな人すんません）なんじゃろ、ライトブルーのメタリック色なんかがエカッタんですが（あくまでワシの好みですが）きれいな色が欲しいやつはトミカギフト おでかけラパンセット を買えよってことですかね。（おでかけラパンセット 1700円だったけ・・・高い）このラパン　トミカらしく？（どこかでブツケたのか・・・箱は正常）ミニカーの角2箇所で結構でかい色ハゲがありました。畜生！・・・と思いつつ画像を修正、軽自動車好きだから購入したけど出来はいまいちでんな～（色はげあったし）。それではスズキ・アルトラパンについて・・・・・・2代目（HE22S型　2008年 - ）2008年11月26日 初のフルモデルチェンジ。パレットや4代目ワゴンRのプラットフォームを採用。ホイールベースが拡大されたことで、居住性と開放感を高めた。 デザインは初代のキープコンセプトだが、初代よりレトロっぽさを弱めた、モダン指向のデザインとなった。 また、フロントグリルやリアドア、ヘッドライト、リアランプハウス、オプションのカーペットなど車内の各所にうさぎをモチーフとしたキャラクターを描いているほか、うさぎキャラクターのアニメーションやメッセージを表示するメーター内のマルチインフォメーションディスプレイ、インナードアハンドル部分に写真や画像を飾れるフォトフレームを設け、さらにオプションでラパンのロゴ入りキーケースや洗車セット、タンブラー、ポロシャツ、傘、紫外線除け手袋なども販売するなど、従来のクルマにはないエンターテイメント性を付加した商品訴求を行なっている。なお、内外装のデザインのとりまとめを行なったチーフデザイナーは、同社の結城康和氏。2008-2009グッドデザイン賞を受賞している。 また、エンジンの改良とCVTを新たに搭載したことで、排出ガスのクリーン化と更なる低燃費を実現した。自然吸気エンジンを搭載する「G」と「X」は「平成17年度排出ガス基準75%低減レベル（☆☆☆☆）」認定を取得すると共に、CVT車（2WD車・4WD車共）は「平成22年度燃費基準+25%」を、2WD・4AT車は「平成22年度燃費基準+15%」を達成しており、環境対応車普及促進税制に適合し、4WD・4AT車を除き「平成27年度燃費基準」もクリアした。また、ターボエンジンを搭載する「T」についても、「平成17年度排出ガス基準50%低減レベル（☆☆☆）」認定と「平成22年度燃費基準+20%（4WD車は+15%）」を達成している。 グレード体系は「G」・「X」・「T」・「T Lパッケージ」の4グレードとなり、スポーツモデルの「SS」が廃止された。ボディカラーも「アロマティックアクアメタリック」と「チェリーピンクパールメタリック」の新色を加えた10色展開、インテリアカラーはボディカラーやグレードにより3種類が用意されている。また「X」には初代モデルにもラインナップされていた「ホワイト2トーンルーフ仕様」が設定された。さらに、携帯リモコンを身につけることで、ドアの施錠・解除、エンジンの始動・停止をワンタッチで操作できるキーレスプッシュスタートシステムとイモビライザーを全グレードに標準装備。また、ターボ車に関しては、初代のターボ車に標準装備されていたフロントベンチレーテッドディスクブレーキが、製造コストの削減を理由に4代目ワゴンR同様、NA車と同じフロントソリッドディスクブレーキにグレードダウンしている。なお、この2代目モデルはマツダへのOEM供給はされず、「スピアーノ」は初代モデルで廃止となった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文を抜粋引用　　最終更新 2009年12月21日 (月) 01:19。今回はトミカ No.82　スズキ ラパン（2代目）でした。明日アップできるかな？（頑張ります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e250546.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 20:43:26 +0900</pubDate>

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<title>あけましてタイガージョーです。</title>
<description>みなさま、新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。本来なら怪傑ライオン丸と並べると良かったのですが、丑年から寅年と言うことで大砲バッファローとタイガージョーを並べてみたのでした。でもっていまだ我が家の全員分の年賀状をばつくってるのであります。（しんどい、眠い、遊びたい・・・・・今年もなるべくがんばります。）</description>
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<category>たわごと・世間話、他</category>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 01:26:15 +0900</pubDate>

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<title>ダイハツ・コペン　ライトウェイト スポーツコレクション</title>
<description>本日は、ライトウェイト スポーツコレクション　アオシマよりダイハツ・コペン（DAIHATSU Copen）です。今日は順序的には京商フェラーリ7のF40の予定でしたが、撮影した画像良くなかったので、そのうちアップしょうと思ってましたダイハツ・コペン（DAIHATSU Copen）急遽アップすることにしました。（それにしても最近ブログの繋がりが悪く、作ったデータがアップ出来ず消えてしまいました・・・・・ガクッです。ツーことでアオシマ　ライトウェイト スポーツコレクションダイハツ・コペンなのであります。と言ってもネットが復旧たのも結構遅かったので本日もこのまま画像のみアップの見るだけシリーズとなりました。（いっつもやけど・・・・次はがんばります・・・・次は来年か？･･がんばります。）ちなみにミニカーの出来は････こんなもんでしょう。ヘッドライトとテールランプが透明パーツで良いけれど透明プラスチックはめとるだけでライト見たいに見えんのがブーーーですえね！　それではダイハツ・コペンについて・・・・コペン（Copen ）はダイハツが生産する2人乗り軽オープンカー（軽ロードスター）である。1990年代に販売されていた「平成ABCトリオ（AZ-1、ビート、カプチーノ）」を彷彿させる軽オープンカー。 軽市販車では世界初となる電動油圧ポンプの開閉式ルーフのアクティブトップ仕様をもつ。車名はCompact Openから名づけられた。なお、ショーモデル時代の英語表記は「KOPEN（K･OPEN＝軽オープン）」だった。同社の「コンパーノ」の名称の復活も検討されていた。しかし、ダイハツ・新宮会長が新しい名称への意向を求めたために、コペン（KOPEN）となった。後に、日本独自の規格である軽自動車のKからコンパクトカーのCに変え、Copenに落ち着いた。47kW（64馬力）を発生する直列4気筒DOHCターボJB-DETエンジンを搭載する（現在発売されているダイハツ車で、このエンジンを搭載している車種は同車のみ）。トランスミッションにはスーパー5速MTおよびスーパーアクティブシフト付電子制御式4速ATから選択することができる。製造はダイハツ本社（池田）工場第2地区 「エキスパートセンター」が担当し、「D'sus」（ダイハツ社内の技能認定制度）2級以上を取得した熟練技能者の手作業による最終調整が施されている。ボディカラーの接頭にある「DC-」とはDouble Clear塗装の略で、ホワイト以外はクリア塗装を2回繰り返す5層コートを採用することによって、より深みのある艶やかな輝きを実現している。ホワイトは4層コートである。 また、Double Clear塗装によって、ボディ保護や耐性が上がるとはカタログでは一切記述されていない。初代（2002年-）2002年6月19日発売。標準仕様は「アクティブトップ」および「ディタッチャブルトップ」。型式はLA-L880K。 なお、ディタッチャブルトップは、発売当初は受注のみ行い、2002年9月に遅れて発売となった。2003年7月23日、特別仕様車「1st ANNIVERSARY EDITION（ファーストアニバーサリーエディション）」を発売。 同時にオプション設定として、シートヒーターとカラーオーダーシート（黄/黒・赤/黒）を追加。2003年12月、ボディカラーのDC-ブラックマイカは廃止された。 2004年5月、排ガス規制の変更に対応し、型式がABA-L880Kに変更された。第３７回東京モーターショー開催記念トミカ コペン全長を同じに出来なかったけどボディーの厚みがかなり違う！2004年6月2日、特別仕様車「2nd ANNIVERSARY EDITION（セカンドアニバーサリーエディション）」を発売。 また、従来の「1st ANNIVERSARY EDITION」は「TAN LEATHER EDITION（タンレザーエディション）」と名称を変更して継続される。 同時にボディカラーとして、DC-スチールグレーメタリック、DC-シャンパンメタリックオパールを追加した。2006年6月14日、特別仕様車「ULTIMATE EDITION（アルティメットエディション）」を発売[8]。 これに伴って「2nd ANNIVERSARY EDITION」は廃止され、レカロシート（レッド・ブルー・グレー）はオプションとして継続販売。同時にオプションのカラーオーダーシートは廃止。 2007年3月、メーカーオプション「スポーツパック」の廃止。2007年9月10日、特別仕様車「ULTIMATE EDITION II MEMORIAL（アルティメットエディション2メモリアル）」を発売。 伴って、ボディカラーとしてDC-ダークレッドマイカが追加、DC-シャンパンメタリックオパールが廃止された。同時に、ディタッチャブルトップが生産終了。他、オプションに細かな変更が為された。2008年1月、特別仕様車「ULTIMATE EDITION II（アルティメットエディション2）」を「ULTIMATE EDITION II MEMORIAL」から名称変更し、シリアルプレートを廃止し、継続発売。2008年12月17日、商品強化のため一部装備が変更。従来メーカーオプションだったオープニングカバーが標準装備になり、リヤフェンダーのデザインの一つでもあったアンテナがフィルムアンテナに変更された。伴い、標準価格も変更。2009年9月1日、特別仕様車「ULTIMATE LEATHER EDITION（アルティメットレザーエディション）を発売[。 伴って、ボディカラーとしてDC-ブラックマイカメタリックが追加、DC-スチールグレーメタリックが廃止され、ホワイトはカラー番号の変更が行われた。同時に、レザーパッケージ、「TAN LEATHER EDITION」が生産終了。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文を抜粋引用　　最終更新 2009年11月30日 (月) 15:13 。本日は、ライトウェイト スポーツコレクション　アオシマよりダイハツ・コペン（DAIHATSU Copen）でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（ねむたいです。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう 。</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e247586.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 01:20:42 +0900</pubDate>

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<title>エンツォ・フェラーリ 　京商フェラーリミニカーコレクション7</title>
<description>本日は、京商フェラーリミニカーコレクション7　よりFerrari Enzo（フェラーリ・エンツォ）　であります。さすがに年末の忙しさがあったりして、なかなかアップする時間がありませんでした。オマケに撮影台座つきで撮影してたらバッテリの警告表示が点滅・・・・いかんと思い飾り台からはずし撮影したのですが結局４枚撮影してバッテリ切れになってしまいました。（画像を選べなかったけどあしからず････どうせどれを選んでもたいして変わりばいしないのでが・・・です。）（購入した日に家の白熱球のランプで撮影した真っ黄色になった失敗画像を画像ソフトで修正して付け足しました。・・・色がちょっと変じゃけど）ところでエンツォ・フェラーリの赤と赤橙は最初違いがわからず赤が２個出てきたと思ってしまいましたが、出してみてみると色の違いがわかりました。これはどっちゃも綺麗でした。（赤がでて良かったです。）ミニカーの出来はやっぱいい感じですね！エンジンのディテールもなかなかいい感じ、これで色がついてたらもっと良いのにね！それではエンツォ・フェラーリ について・・・・・エンツォ フェラーリ(Enzo Ferrari)はイタリアの自動車メーカーフェラーリが創業55周年を記念して製造、販売したスーパーカーである。原寸大のモックアップ(クレイモデル)として東京都現代美術館で初めて披露されたプロトタイプFXを経て、2002年フェラーリ社が創業されてから55年、創始者の名を取り命名されたこの車は、レースで培って来た技術の粋を結集して作られた。フェラーリにとっては21世紀最初の特別なスーパーカーである。デザインは当時ピニンファリーナに在籍していた日本人カーデザイナー奥山清行の手によるものである。F40、F50に続く記念碑的な限定生産車種で、大出力のエンジンをミッドシップマウントする伝統を受け継いでいる。そして、F50にはなかった快適性とそれ以上の動力性能を有し、これまでフェラーリが開発して来た限定生産車のいずれとも違う性格を持つものとなった。1/43アシェット・コレクションズ↓エンツォ・フェラーリ1/43ホットウィール フェラーリ↓エンツォ・フェラーリなおデビュー以前には、F60という名称が各メディアで使用されたが、車名が正式発表となった際には驚きの声が上がった。奥山によるデザインは、明らかにF1を意識したと解るフロントノーズ、フェラーリ伝統の丸形テールランプを削り出したかのように露出させたテールエンド、エアインテークを兼ねる大きく張り出した前後フェンダー等大胆かつ明快なもので、見るからにスーパーカー、レーシングカーを思わせる造形をしている。F50、F40にあったリアウィングを廃しキャノピーを強調させたF50よりシャープにしてダイナミックなラインで描かれている。通常の横開きのドアではなく鈴虫の羽のように開くガルウィングドアを採用してシートへのアクセスを容易なものにしており、更にエアコンが完備される（F50のものは、フィルターの備わらない簡易的なもの）など、ドライバーの環境にかなりの配慮を見せているが、モーターにより可動する電動スポイラー、グランド・エフェクトを狙ったアンダーパネルのベンチュリー・トンネル、その効果を助長するリアエンドの大型ディフューザーなど、走行性能に関する部分は更に煮詰められている。ほぼ同時期に存在をアナウンスされたポルシェ・カレラGTやメルセデス・ベンツ SLRマクラーレンと同じく、この時期のトレンドとなるカーボンファイバー素材を多用し、ボディパネルはもとよりフレームも大半がカーボンコンポジットによって形成されている。コクピットを強靭なバスタブモノコック形状とし、そこからサブフレームを伸ばしてエンジンをマウントする。フェラーリ・F50との大きな違いは、F50が同じカーボン製フレームを用いつつもエンジンをフレームの一部とみなして走行中のストレスを負担させる構造を持つのに対し、エンツォ フェラーリはサブフレームにブッシュを介してマウントすることであり、純粋なレーシングカー的レイアウトを採るF50と比較し、ずっとロードカーらしい設計となった。エンジンとフレームが直接連結されるF50は騒音や振動対策の面で不利な要素を持っていたものの、エンツォ フェラーリはゴムブッシュという緩衝材をかませてあるので快適性の向上に寄与している。型式名F140Bのナンバーを持つエンジンはこの車のために開発されたものであり、排気量6リッター、65°のバンク角を持つ水冷V型12気筒DOHCエンジンで、シリンダブロックはアルミニウム合金製。最高出力660馬力、トルク67kgmと非常に強力なスペックを誇り、回転数は最高8200回転まで許容するが、吸排気バルブの開閉タイミングを適切に調節する可変バルブタイミング機構のおかげで決して高回転だけのパワーバンドを持つエンジンではない。この心臓と軽い車体のおかげで、最高速は350km/hと公表されている。また、F50のエンジンは外部からの応力を受けなければならないので頑丈に設計されているが、この車の場合はその必要がないため徹底して軽量化が図られエンジン単体重量225kgである。 これに組み合わせられるトランスミッションは、当初は7速ミッションとささやかれたものの、結局は保守的な6速ミッションに落ち着いた。しかし、クラッチと変速操作を自動化したセミオートマチックトランスミッションF1マチックを搭載し、クラッチペダルを廃することによってイージードライブを実現している。足回りはまさにレーシングカー直系の風格を感じさせ、四輪ダブルウィッシュボーン式サスペンション、ショックアブソーバー+コイルユニットをフレーム側に取り付け、プッシュロッドで押すインボード式が採用されている。ブレーキはブレーキローターにカーボンセラミック素材を使用したもので、ブレンボ社によって製造されるものである。金属製のそれに比べて耐久性に優れ、サーキットで全開走行を繰り返しても音を上げることはない。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文を抜粋引用　　最終更新 2009年12月13日 (日) 15:29。本日は、京商フェラーリミニカーコレクション7　よりFerrari Enzo（フェラーリ・エンツォ）でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（ねむたいです。）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう 。</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e246470.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 00:40:04 +0900</pubDate>

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<title>フェラーリミニカーコレクション7　京商</title>
<description>本日は、例によって京商フェラーリミニカーコレクション7おば購入しました。（金も無いのに・・・）ここらの店は予約のお客のみ販売しますなんていって、置いてないお店がいっぱいありました・・・・・（不景気じゃ～）。しかしワシの行きつけのお店は予約もしてないのに置いてくれてましたので（とりあえず幾つか買いますんで商品を入れておいてと頼んでったのです・・・・・・・・それを予約言うんじゃ！・・・・かね！）でもって、その店にあった箱がラッキーにも250LMと330P4のゼッケン番号付きの入った箱だったのです・・・・・・・（デタで！････ラッキー！）仕事忙しく撮影は出来ませんでしたので、イメージ画像貼っときます。配列情報は↓に少づつ追加してゆきたいてけど出来んかも知れません。フェラーリミニカーコレクション330P4フェラーリ 250L　（本日撮影できなかったので、画像は全てイメージです）配列情報は↓のほうに　フェラーリ246GTS（スパイダーしか無かったです）フェラーリ512BBi（マイナーチェンジ版）フェラーリテスタロッサ スパイダー（スパイダーです）あくまでワシに摘んだ箱のだけの話ですのでご参考程度です・・・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　奥●F40（紺メタ）●Enzo（赤橙）●GTO（白）●330P4（黄）●250LM（♯21赤）●330P4（♯23赤）●512BB（青メタ）●F40（赤）●F50（銀）○○○○○○○○○○○○○○○○○○●California(銀)○○○○○○○○○○○○○○○○○○●Testarossa（白）●Enzo（赤）○○○○○○○○○○○○　　　　　　　　　　　　　　　　　　　手前この後出来た追加します。</description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 14:16:11 +0900</pubDate>

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