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<title>趣味なファイル</title>
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<description>たいしたことない趣味について（ミニカー・フィギュア・食玩具・プラモデル・音楽・一芸・世間話他）</description>
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<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 21:50:07 +0900</pubDate>
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<title>シボレー コルベット C6-R　京商　USAスポーツカー</title>
<description>本日は、京商　USAスポーツカー　ミニチュアカーコレクションよりコルベット C6-R　です本日は、今回アメ車で一番期待していたッシボレー コルベット C6-Rなのであります。これを出すために苦労しました。そしてじっくり眺めてると何か質感がいまいち悪い感じがしたのでした。虫眼鏡で見てデーカールだと分かったときは（皆さんもそうだと思いますが）ちょっとガックリしましたね。しかしこれだけデカール張るのも結構コストが掛かると思うのですが～・・・・ところでこのNo.63はハンドルが外れてナカでカラカラと音をだして転げてました（不良品・・・）ミニカーの出来的には悪くないと思いますが、やっぱデカールのせいで質感がいまいち良くないのです。やっぱステッカー類はタンポ印刷の方がエエなあ～・・です。シボレー コルベット C6-Rいついては全然知らないので・・シボレー・コルベットについて・・・・シボレー・コルベット、コーベット(Chevrolet Corvette)は、ゼネラルモーターズのシボレーブランドによって販売されているスポーツカーである。コルベットは、台頭し始めたヨーロッパ製スポーツカーへの対抗心によって産み落とされた。アメリカン・モータースポーツの象徴として、フォード・マスタングらと並べて語られることも多く、シボレーのスポーツブランド・イメージを確固たるものとして印象づけている一台である。そのイメージはアメリカ車らしく、大排気量エンジンをフロントに積み、太いトルクを後輪に供給する、典型的なフロントエンジン・リアドライブを現代に至るまで貫き通している。また、時代に合わせて頻繁にアップデートが施され、時には走行性能だけではなく、外観を激しく変えるほどのマイナーチェンジが果たされることも珍しくない。一方で太いトルクによる大馬力に固執し、一時期DOHCエンジンを採用した事があったものの、最新型においてもOHVエンジンを採用し、低回転・大トルクがコルベットのアイディンティティとなっている。コルベットは、その基本性能の優秀さから初代C1型コルベットの時代から様々なレーシング仕様が製作され、数多い功績を挙げた。ワークスでのレース活動を休止していた時期もあるが、その間を埋めるようにプライベーターによる参戦も盛んに行われた。現在、欧州や日本ではシボレーのブランド名が落とされて、単にコルベットとして販売されているが、シボレーブランドのフラグシップモデルである事には変わりはない。また日本への輸入はゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパン株式会社（GMAPJ）によって行われている。6代目(C6 2005年-)2005年型から生産を開始したC6型コルベットは、「Power,Passion,Precision(よりパワフルに、情熱的に、精緻に)」をコンセプトに掲げ、C5に存在した欠点を洗い出し、改善した正常進化モデルである。そのため、メカニズム的な共通点は多いものの、そのほとんどは新しく設計されている。実際の生産は秋頃から開始され、日本での販売は2005年2月11日から行われている。また、衝突安全性や軽量化の視点からリトラクタブル・ヘッドライトは廃止され、吊り目型の固定式ヘッドライトが採用された。このデザインは、当時GMの傘下であったフィアット(同じ年に解消)のグループ企業であるフェラーリの影響が色濃く残っており、そのためにバルケッタや360とヘッドライトが似ている。C5にも密接に関わり、その後GMハイパフォーマンスカー設計グループのチーフを務めたデイブ・ヒルが開発リーダーを務めた。曲面で構成されていたC5と比較し、よりエッジの利いたラインで構成された力強いスタイリングとなった。また、運動性能向上のためダウンサイジングを敢行し、先代より全長100mm、全幅10mm、全高20mmそれぞれ短縮されたが、逆にホイールベースは30mm延長され、オーバーハングを縮小することで安定性を高めている。足回りは前後ダブルウィッシュボーン式、コンポジット材を使用した横置きリーフスプリングという組み合わせは不変であるものの、C5末期に採用された、路面状況に合わせて減衰力をオートマチックに制御するマグネティック・セレクティブ・ライド・コントロールを装備している。歴代コルベットからフレーム構造を引き継ぎ、C5で採用されたハイドロフォームによって成型される、フロアの周囲にフレームを巡らせたスチール製ペリメーターフレームを基本に、ボックス断面のセンタートンネルなどを組み合わせたフレーム構造を有する。フロアパネルにはコンポジット材を用いるなど、軽量化にも配慮がなされている。基本的にはキャデラック・XLRとプラットフォームを共有しており、この車の開発にはデイブ・ヒルが指揮を執った経緯が存在する。また、細部形状の適正化により、先代のCD値0.29を更に上回り、0.28と優秀な空力特性を実現している。パワートレインは先代からの流用で、新型に合わせて改良を施されている。LS2と銘打たれた、5967ccにボアアップされたスモールブロックユニットは404馬力を発生する。ギアボックスがディファレンシャルギアと一体構造となるトランスアクスルも引き継がれており、前51:後49という、スポーツカーとして理想的な前後重量配分を保っている。トランスミッションのバリエーションは2種類で、日本仕様ではクーペにのみ設定される6速マニュアルミッションと4速オートマチックが用意される。また、2006年モデルではオートマチックが6速・パドルシフト付きに変更される。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年11月6日 (木) 13:45。今回は、京商　USAスポーツカー　ミニチュアカーコレクションよりシボレー コルベット C6-R　でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 02:07:48 +0900</pubDate>

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<title>ダッジ・バイパーSTR10 クーペ　京商　USAスポーツカー</title>
<description>本日は、京商　USAスポーツカー　ミニチュアカーコレクションよりダッジ・バイパーSTR10 クーペ　です本日も、 京商　USAスポーツカーなのです。大分飽きたかもしれませんけど・・・・・（今の所これしかなしです。）それにしてもこのダッジ・バイパーは、こんかい唯一のコンプ車種だというのに昨日のムスタングと同じ青メタになってもた。（最初、青メタがきれいやなぁ～と思って、そして青メタばかり撮影してしまいました。）ダッジ・バイパーSTR10 クーペニついては写真で見たことあるくらいしか知りません。ミニカーは良く出来てるとはおもうもののラインの印刷がすこし汚かったのと、ヘッドライトの合わせが今一でした。けどかっこええから・・・・良しとせんかい・・です。それではダッジ・バイパーについて・・・・・ダッジ・バイパー、ヴァイパー (Dodge Viper) とはクライスラー社のブランドである北米のダッジから発売されているスポーツカーである。1980年代の終わりにコンセプトカーが発表され、1992年に市販モデルが登場した。バイパーの開発コンセプトは、1960年代後半に登場したスポーツカーシェルビー・コブラ を意識したものと言われており、開発にはコブラを造ったキャロル・シェルビーも関わっていた。アメリカ車ならではのOHVエンジンを搭載するが、よく見られるV8ではなくV10エンジンで、その排気量は8リッターと、市販車の中では最大級である。そのエンジンはピックアップトラック（ダッジ・ラム）に搭載されていたもので、ランボルギーニが出力重視にチューンした。また、ランボルギーニは足回りにも手をつけており、ブレーキもV10のハイパワーに対応すべくブレンボを選定している。 デザイナーは日本人である。2代目2003年にバイパーはモデルチェンジが行われ、バイパーSRT/10という二代目が登場している。V型10気筒エンジンは8.3Lまでボアアップされ、パワーも510psにまで高められている。こちらもオープンとして登場したが、2006年にクーペが追加された。2008年モデルでは、エンジンをマクラーレン・パフォーマンス・テクノロジーおよびリカルド社の協力を得て、ボア径を1mmほど拡大。これにより8.3Lから8.4Lへと排気量をスープアップさせ、600psへと高められた。無論、この90psもの向上は単なる排気量の拡大だけではなく、インテークマニホールドのポート形状をよりスムーズな形にモディファイしたり、エアフィルターをより吸気効率の良いものに変更など細かい部分にも改良が施された結果である。さらに、細かな部分ではオイルポンプをよりハイボリュームのものに変更したり、重くて辛いクラッチを18%ほど軽減し、少ない踏力で扱えるように改善するなど、パフォーマンスの向上に合わせて全体的な見直しが図られている。また、搭載エンジンの改良に伴い、エクステリアも若干の変更が行われた。ボンネット上にエアアウトレットが追加された他、外装色のバリエーションも増加した。この結果、2008年モデルは、ベノムレッド、スネークスキン・グリーン、バイパー・バイオレット、バイパー・オレンジ、ブライト・ブルーの5色をベースに、オプションでホワイト、ブラック、シルバー、グラファイト、ブルー、レッドの6カラーのレーシングストライプを組み合わせることが可能になっている。2007年にダッジブランドが日本に導入される際に検討されたものの、日本の車両保安基準に適合していない（マフラーが車体の横側に向けられている）為に見送りとなった。日本には平行輸入で数台が輸入されている。また2008年モデルからはバイパーSRT-10･ACRというレーシーな仕様がオプションで選べるようになった。 ACRとは"American Club Racer"の略で、元々600馬力を誇るバイパーSRT10であるため、ACRといっても動力性能的なアップデートはほとんどなく、エアロダイナミクスの向上(フロントデュフューザー・カナード、GTウイング)、レーシングサスペンションの採用。足回りはKWのサスペンション、軽量化ホイールがACR専用パーツ。 さらに追加オプションのハードコアパッケージ（HCP）はオーディオシステム、トランクカーペット、リアキャビンサウンドインシュレーション、タイヤ補修キット、フードインシュレーター、スチールバッテリーカバーも取り除かれ18kgの軽量化。またレース専用車としてバイパー・コンペティションクーペが販売されている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年11月14日 (金) 09:41。今回は、京商　USAスポーツカー　ミニチュアカーコレクションよりダッジ・バイパーSTR10 クーペ　でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 00:01:10 +0900</pubDate>

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<title>マスタング・マッハ1　京商　USAスポーツカー</title>
<description>本日は、京商　USAスポーツカー　ミニチュアカーコレクションよりマスタング・マッハ1　です。今回実は、Coｒvett C6-Rをアップしようと思ってましたが、画像が良くありませんでした。よって撮影した中ではましな方かなっと思われたマスタング・マッハ1をばアップすることにしました。（っても皆同じような写りなんですけどね。）実物眺めるとマスタング・マッハ1はなかなか良く出来てるように見えました。ロングなボンネットがカッコエエですね！（今風じゃ無いけど）ジェット機みたいなイメージと思ってました。色もなかなか綺麗ですねぇ～（出来ればブラック単色も欲しかったです、大都会やったか西部警察か舘ひろしが乗っとった風の・・・いらんか）全体的に良く出来たマッハ1ですがワイパーのディテールがチープつーかしょぼいです。今回ワイパーの色がずれてたりした車種がいくつかありました。それではフォード・マスタングについて・・・・・フォード マスタング （Ford Mustang） とは、アメリカ合衆国の自動車メーカー、フォード・モーター社が製造販売する乗用車。かつて日本では「ムスタング」とも表記された。初代の大ヒット開発開始当時副社長であったリー・アイアコッカの指導下で、第二次世界大戦以降に出生したいわゆる「ベビーブーマー」世代向けの中型車として開発が開始され、1964年4月17日から開催されたニューヨーク万国博覧会の初日に発表された初代マスタングは、そのスポーティーな外観や性能、低価格、「フルチョイスシステム」と呼ばれる多彩なオプション群と巧みな広告戦略などでアメリカ人の心を掴み、1960年代中盤の好景気も背景にT型フォード以来と言われる同社の大ヒットとなった。高い人気初代マスタングの販売戦略とその成功は、日本において1970年に発売されるトヨタ・セリカにも多大な影響を与えたと言われている。マスタングはフォードのみならずアメリカを代表するスポーツカーとしてその後も途切れることなく継続的にモデルチェンジを重ね、現行モデルに至るまでさまざまなバージョンが製造されている。日本においても、フォード車を象徴する存在として、また低価格な輸入スポーティカーとして人気が高い。特徴初代から現行型まで一貫して2ドアに4人、もしくは5人乗り座席を装備し、北米では小型車「ポニーカー」に属する。現行型のV型8気筒4.6リッターエンジンやV型6気筒4リッターエンジンの低回転からの強いトルクと押し出しの強い高出力は日本車にはない魅力であるが、その代償として高回転によって高出力を出す同クラスの日本車に比べて、中低速走行では燃費が悪いと言われる。2代目（1969年～1973年）初代に比べ大型化され、価格も全体的に高くなって登場した。「ファストバック」の名称を「スポーツルーフ」に変更。レース用ホモロゲーションモデルである「BOSS」をシリーズ追加。1969年にハイパワーモデルの「Mach1」を追加。「BOSS」シリーズには、1969年と1970年モデルにBOSS302とBOSS429の2タイプがあり、特に前者は「トランザムシリーズ」のホモロゲーションモデルであった。「BOSS429」はビッグブロックのHEMIエンジンが搭載されていて、カタログスペック上は375馬力であるが実際には600馬力近くあったと言われている。1971年には「BOSS351」の1種類のみになっている。また「Mach1」は、1969年と1970年モデルでは428cu.in.CJ（「コブラジェット」）だが1971年モデルでは歴代最大の429cu.in.CJ（「コブラジェット」）を搭載、オプションでS-CJ（「スーパーコブラジェット」）ラムエアを搭載していたが、1年のみで429は姿を消し、翌年からは351cu.in.のみになった。かつて栃木県警察に「Mach1」の1973年モデルのパトカーが高速取締用車両として導入（寄贈）された。現在鹿沼市の免許センターに展示されている。映画では下記にもあるとおり、1971年モデルが『007 ダイヤモンドは永遠に』のボンドカーに採用され、1973年モデルが『バニシングin60″』で主役の　“ELEANOR（エレノア）”として約40分間の迫力あるカーチェイスシーンを見せてくれる。当初はそれなりの販売台数であったが、大型化、ハイパワー化したために、1970年代初頭のオイルショックによるアメリカの消費者の小型化、低燃費指向への対応ができず最終的に販売が低迷してしまった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年11月3日 (月) 08:02。今回は、京商　USAスポーツカー　ミニチュアカーコレクションよりマスタング・マッハ1　でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう   </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 00:27:36 +0900</pubDate>

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<title>サリーン S7　京商　USAスポーツカー　</title>
<description>本日は、京商　USAスポーツカー　ミニチュアカーコレクションよりサリーン・S7　です本日、ブログ画像をアップすべく作業をしてるとブログに繋がらなくなってしまい作業が大幅に遅れてしまったのであります。つーこって切り抜いた画像をとりあえずアップしときます。サリーンＳ7は今回シリーズのナカではタンポなしですが良かったですね！（9時くらいに画像一枚のみ下書き押すの忘れてアップしてしまいました。）車についてもぜんぜん知りません（サリーンというメーカーさえ知らんかったです。）何かマクラーレンに似とるなぁ～、リアからの眺めはランボルギーニっつー感じか。ところで撮影は旨く行ってない感じでなんだかザラザラした感じにまりました。ヘッドライトも凝った作りで良く出来てますが、ちょっとガタガタした感じにも見えます。（ま良しとせんかいですね）それではサリーン・S7について・・・・・サリーン・S7(Saleen S7)はアメリカの自動車メーカー「サリーン」が開発したオリジナルスーパーカーである。2000年に市販車より先にルマン用プロトタイプレースカーが販売され、その後公道向け一般車両としても発売された。一般向けの公道走行可能な車両も、先に登場したレースに準じた仕様となっている。エンジンはフォードのV8エンジンを参考に、サリーンが全て新開発したオールアルミ製7LのV型8気筒OHVをミッドシップに搭載し、最高出力558ps/6400rpm、最大トルク72.86kgm/4000rpmという恐ろしく強力なパワー&amp;トルクを発揮する。0→400m加速は11.8秒、最高速度は248m/h（約399km/h）に到達する。車体はミッドシップカーらしく全体に低く流麗なスタイルで、シャシはアルミハニカム構造でスチールチューブのサブフレームを延長したものとなっている。サスペンションはレーシングタイプのダブルウッシュボーン・コイルダンパーで、ブレーキはサリーンとブレンボの共同開発品を装備する。マフラーは後方リアバンパー部分から突き抜けた片側2本ずつの左右4本出し。内装は市販車仕様は空調、オーディオ等の快適装備に、さらに豪華なコノリーレザーの本革を使用。フルバケットシートはオーナーの体形に合わせ、採寸するという贅沢な仕様となっている。2005年にマイナーチェンジで、エンジンがツインターボ化され、約200psの出力アップを果たした。最近ではS7をレース用にアップグレードしたS7RがFIA GT選手権やル・マン24時間レースなどの欧州レースを中心に活躍している。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年6月11日 (水) 11:33。今回は、京商　USAスポーツカー　ミニチュアカーコレクションよりサリーン・S7　でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう   </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 00:09:49 +0900</pubDate>

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<title>京商　USAスポーツカー　速報</title>
<description>今回は、京商　USAスポーツカー　速報　です。本日購入しました。狙い目はコルベットC6-Rかコブラ青です。使った技は前回同様じゅうたん爆撃です。購入に時間が掛かって疲れますが、子供の頃駄菓子屋のクジ引きが好きだった感覚を今でも引きずってる感じですかね（これまでは惨敗）そして今回も狙った車がなかなか出せず・・・・・何個買ったかはないしょです。このステッカー類がタンポじゃなくデカールッぽく見えるのですが・・・・・（目が悪いです。遠視→老眼・・・です。）所で皆様、今回の配列は非常にあやしい感じであります。注意!!↓をみてね（前回の表を利用して書きました、○●の違いになんの意味もないです。あしからず　ご参考程度です）○Cobra（黒）○CamaroSS（銀）○CoｒvettC6-R（64）○Ford GT（黒）●●○Firebird（黄）○Firebird（黒）○Cobra（赤）○Dodge Viper（青）○Saleen S7（銀）○Coｒvett C6-R（63）●○Mach1（青）○Dodge Viper（赤）○Coｒvett （赤）○Saleen S7（黄）○○CamaroZ28（橙）○CamaroSS（赤）手前注意!!　その後、別のお店4店舗回って抜いてみましたが（もちろん皆新箱）全部の店で同じ場所から違う車が（4店全て違う車種）出てきました。（くそ～・・・号泣!!!です。イラネ～のばっか金返せ）今の時点で配列は当てにならない感じです。他のブログさんの配列もみて研究してくださいね。ミニカーの出来で言うと↓がええかな？フォードGT MkⅡ↓本日画像は全てライトなし撮影で暗いです。フォードGTは好きな車なのですが今回の京商フォードGTの出来は・・・・・今一ですねぇ～・・この画像ではわかりにくですが、ヘッドライト＆フォグランプ？のプラスチック透明パーツの出来が悪く歪んでます。アオシマや童友社ならともかく京商のミニカーにしては残念な感じ！　マスタング・マッハ1↓ダッジ・バイパーSTR10 クーペ↓この後出来れば付け足して行きます。じゃまた。</description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 12:39:24 +0900</pubDate>

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<title>Ｓ１５シルビア・ニッサン　オプションミニカー2</title>
<description>本日は、アオシマ　オプションミニカーコレクションPART2よりＶＥＲＴＥＸ　ＬＡＮＧ　Ｓ１５　ＳＩＬＶＩＡ（ニッサン・シルビア）　です。明日は京商アメ車ですので、なんかアメ車をアップしようと考えましたができませんでした。アオシマ　オプションミニカーコレクションPART2の撮影済み画像からＶＥＲＴＥＸ　ＬＡＮＧ　Ｓ１５　ＳＩＬＶＩＡをアップすることにしました。（予定通りか・・・）相変わらずのシャープじゃないモールドながら、雰囲気はいい感じで色もまあまあかな。（撮影はライトが暗くホワイトバランスも失敗した感じで全体的に茶色い色がはいってしまったのでどうにか画像処理でごまかそうとしましたが、時間なく変な感じになってます。）それでは日産・シルビアについて・・・・日産・シルビア (SILVIA) は、日産自動車で生産されていた2ドアノッチバックタイプのクーペ型自動車（3代目、4代目にはハッチバックが存在する）。名前の由来はギリシャ神話に登場する清楚な乙女の名前から。その語源はラテン語で「森」を意味する。レーサーやチューニングカー愛好者に人気が高い。また、任意自動車保険の保険料率が国産車では一番高い車種の一つである（2008年現在）。ちなみに トップシークレット↓1/43　S15 シルビア 2004 よく似とると思ったらどちらもアオシマやったのね！ 7代目 S15型（1999年-2002年）1999年1月、発売。キャッチコピーは、「ドライブしよう」（spec.S、spec.R）、「Open Your World」（ヴァリエッタ）。CMソングはシェリル・クロウの「エヴリデイ・イズ・ア・ワインディング・ロード」。最大のトピックは、S14型で拡大し不評だったボディサイズを再び5ナンバー枠に戻したことである。また、グレードはS14型までの「J's、Q's、K's」から、「spec.S、spec.R」とした。エンジンはさらに改良され、spec.SのMT車用SR20DE型が165ps、spec.RのSR20DET型は250psとなった（AT車では、それぞれ160ps、225ps）。また、ターボモデルであるスペックRにはトヨタ系列部品会社のアイシン精機が製造した6速MTが装備され（このアイシン製ミッションはチューニングを施すと破損してミッションが入らなくなるトラブルが多発した）、更にターボチャージャーにはS14型から引き続きボールベアリングタービンが採用され、レスポンスアップを図りつつ、低速回転からもストレスなく回る仕上がりになっている（ただし、生産終了間際のモデルにおいてはボールベアリングではなくフローティングメタルが採用されている）。スタイルも洗練された物となり、ブースト計または油圧計が右Aピラーに配置されたり、運転席中央部にホップアップ式5.8インチ液晶モニターをオプションで採用する。スタイル、機能共に好評で、S14型の不評を払拭し人気を回復した。販売は日産レッドステージで行われた。また、S15型登場に合わせて、S14型の販売不振により思わぬ長寿モデルとなった180SXが生産終了・モデル廃止された。1999年10月、オーテックジャパンが開発を手がけた「オーテックバージョン」を追加。spec.Sをベースとして各部にファインチューニングを行い、自然吸気エンジンのNVCS付きSR20DE型専用エンジンは、圧縮比アップによる燃焼効率の向上や背圧低減による高回転域の排気効率向上、狙いのトルク特性を引き出すためバルブタイミング、リフト量のチューニング等、内部を見直す一方、藤壺技研工業製の専用エキゾーストマニホールドを採用し、最高出力200ps、最大トルク21.8kgmを発生した。ボディ補強、前後ブレーキ、6速MT、リヤヘリカルLSDなどはspec.Rと共通である。外観上はボディサイドエンブレム程度の相違しかなく、内装も専用シルバーメーター、赤ステッチ入りの専用フロントシート・ドアトリム生地など、大変控えめなものであった。2000年5月、国産初のフルオープンタイプ電動メタルルーフのオープンカー（クーペカブリオレ）の「ヴァリエッタ」を発表。同年7月に発売開始した。1999年の第33回東京モーターショーに出品された、オーテックジャパンと高田工業の共同開発車である。搭載エンジンはSR20DE型のみで、詳細はspec.Sに順ずる。フロントシートに帝人および田中貴金属工業と共同開発した、モルフォチョウの鱗粉の発色原理を応用する繊維「モルフォテックス」を織り込んだ布地「モルフォトーンクロス」（帝人および川島織物の共同開発）を採用した。2000年10月 オーテックジャパンにより内外装に手を加えた「style-A」を追加。ちなみに、2000年には光岡自動車がS15型をベースに、2代目ラ・セードを発表している。2002年1月24日に最終特別限定車「Vパッケージ」を発売開始。専用フロントシート・ドアトリム生地、MD・CD一体型電子チューナーラジオ、プライバシーガラス、キセノンヘッドランプなどを標準装備しつつ、価格を従来車から据え置いた。2002年8月、折からのスポーツカー不振や平成12年排ガス規制の影響を受けR34スカイラインGT-Rと共に生産終了となった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年10月29日 (水) 15:01。今回は、アオシマ　オプションミニカーコレクションPART2よりＶＥＲＴＥＸ　ＬＡＮＧ　Ｓ１５　ＳＩＬＶＩＡ（ニッサン・シルビア）　でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう   </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e121845.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 23:19:40 +0900</pubDate>

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<title>快獣ブースカ　円谷ミニソフビコレクション2</title>
<description>本日は、円谷ミニソフビコレクション 快獣ブースカ vol.2より快獣ブースカ「着ぐるみ検討用雛形」です。昨晩は突然の夜の仕事でした。よっていま体調がわるいです。よってお休み代わりのブースカ画像アップになりました。（ブースカについてのコメント解説はまたそのうちしますんで。ブースカチープフィギュアはもう少しあると思います・・・・・ツーてもたいしたこと無し。）今回アップのちょっと変なブースカは着ぐるみ製作検討用として作られたプロップらしいのです。ブースカマニアは知ってるらしいです。（わしは知らなかったです。結構かわいいかも）しかしこのシリーズ・・・・モノクロばかり出てきて泣かされました。他のブースカもまたいずれ紹介します。それでは今日はこのへんで失礼します。今回は、円谷ミニソフビコレクション 快獣ブースカ vol.2より快獣ブースカ「着ぐるみ検討用雛形」　でした。明日アップできるかな？（がんばります、体がだるいです。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう  </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 00:46:15 +0900</pubDate>

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<title>ＲＥ ＡＭＥＭＩＹＡ ＲＸ-8 予告　オプションミニカー2</title>
<description>本日は、帰宅したのが24時過ぎでしたので先日の予告できなかったオプションミニカーよりＲＥ ＡＭＥＭＩＹＡ ＲＸ-8の予告です。予告と言っても画像1枚だけアップしときます。（明日も仕事なのです。）ＲＥ ＡＭＥＭＩＹＡ ＲＸ-8もフロントグリルの処理他モールドにシャープさが無いとかままありますが、それでも結構いい感じのような・・・・この拡大率でも変に歪んだりしてないですね！リアル-X マツダロータリー ヒストリーズ↓MAZDA RX-8リアルトイ製↓リアルダイキャスト RX-8しかしMAZDA RX-8は何回登場したのかな？・・・・です。今回は、帰宅したのが24時過ぎでしたので先日の予告できなかったオプションミニカーよりＲＥ ＡＭＥＭＩＹＡ ＲＸ-8の予告　でした。明日アップできるかな？（がんばります、体がだるいです。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 02:50:33 +0900</pubDate>

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<title>ｉｎｇｓ ＧＤＢ ＩＭＰＲＥＺＡ　オプションミニカー</title>
<description>本日は、アオシマ　オプションミニカーコレクションPART2よりｉｎｇｓ ＧＤＢ ＩＭＰＲＥＺＡ（スバル・インプレッサ）　です。今日もおそくなりました。（画像処理はやはりあり程度時間がかかります。眠い・・・）とにかく画像を揃えましたが、半分くらいしかアップできませんでした。（画像の処理しすぎで全部アップするにはあまりにも数が多過ぎましあた。）ところで先日も少し書きましたが、今回のパート2ではライト類のクリアパーツの出来がアップしてるのではないかと思います。前回不透明色の色塗りでクリアパーを表現してましたが、今回はトメピンを目立たなくして、なおかつライトの球を表現してます。特にヘッドライトのできはなかなかグーではないでしょうか。インプレッサに関して言えば色塗りいい感じだと思います。（筋彫りがシャープさがなくもったりして感じですが、今までのこと考えたら良しとせんかい・・・です。）悪かった所は、いつもながらライト類クリアパーツにデカイランナーかすが着いてました。画像のライト部分ランナーの切カスはデザインカッターアンド、画像処理で消してしまいました。（テールランプの切カスはとんでもなくデカかったです。）他の車には接着剤のはみ出しこぼれ汚れ等ありました。（返品してもらいたいくらいでしたが・・・めんどくさいので我慢します）1個500円なのでもう少し仕上がりを綺麗にして欲しい感じ。けど童友社の軽カーよりは大分綺麗か・・・。CM'sのインプレッサWRCと↓比較（見るだけですけどあしからず）各ライト透明パーツ部分は、CM's に負けてないです。フロントグリルの部分はただの済み入れのみ、もう少しそれらしいくできないかね！ボンネットのエアインテイクの穴・・・せめて溝くらい付けてくれ！（CM'sも同様）今回はアオシマ　オプションミニカーコレクションPART2よりｉｎｇｓ ＧＤＢ ＩＭＰＲＥＺＡ（スバル・インプレッサ）　の紹介でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう   </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 01:24:42 +0900</pubDate>

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<title>オプションミニカーコレクション2　アオシマ</title>
<description>本日は、オプションミニカーコレクションPART2　の紹介です。アオシマ　オプションミニカーコレクションPART2購入しました。狙ったのはインプレッサ青メタです。それが出た時点で終了と心に決めて摘みました・・・・何個目に出たかは内緒です（くじ運メチャ悪・・・トホホ）なにはともあれインプレッサ青メタゲット！（↓箱デザインはメチャダサ！）本日はそのインプレッサをアップする予定でしたが、時間的に詳細画像を切り抜き処理をするのが難しかったので本日は紹介だけということにしたのでございます。明日以降一台一台の詳しい紹介をしてゆく予定です。インプレッサ・スバル↓ｉｎｇｓ ＧＤＢ ＩＭＰＲＥＺＡ（メタリックブルー）Ｓ１５シルビア・ニッサン↓ＶＥＲＴＥＸ　ＬＡＮＧ　Ｓ１５　ＳＩＬＶＩＡ（メタリックブルー）ミツビシ・ランサーエボリューション↓Ｃ－ＷＥＳＴ ＬＡＮＣＥＲ ＥＶＯＬＵＴＩＯＮ ＩＸ（ホワイト）　トヨタ・チェイサー↓ＶＥＲＴＥＸ ＪＺＸ100 ＣＨＡＳＥＲ（ブラック）マツダ・ＲＥ ＡＭＥＭＩＹＡ ＲＸ-8　だけ撮影出来ませんでした追加（時間なし、ピンボケじゃ～ぁ）ツーことで次回はインプレッサ・スバル↓ｉｎｇｓ ＧＤＢ ＩＭＰＲＥＺＡでございます。いけない部分もありましたが、PART.1よりも進化してる部分もありました。ヘッドライトのプラスチックパーツはよーでけとります。今回は、オプションミニカーコレクションPART2　の紹介でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 00:49:07 +0900</pubDate>

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<title>メルセデスベンツ CLK-GTR　　マジョレット　　</title>
<description>本日は、フルタ　菓子付ミニカー　より　　マジョレット製メルセデスベンツ CLK-GTR　です。前々から欲しかったマジョレット　メルセデスベンツ CLK GTR　をやっとゲットできました。それにしてもこのメルセデスベンツ CLK GTRはシリーズ中では豪華版です。なぜかというと・・・・・・まずはヘッドライトが透明パーツで出来てる↑（マジョレットでは珍しい＆よく出来とる）そしてフロントグリル別バーツじゃ（ツーてもあくまでマジョレットクオリティ）そしてタンポ印刷も入ってる・・・京商のD2とは違いました。ラリー車と違って内部パーツ有りです。ラリー仕様はスモークガラスに内部はガランドウなのですね！しかも↓チラッと見えとるけど・・・・・エンジンパーツが付いとるのでうす。豪華～メルセデスベンツ CLK-GTRについて・・・CLK-GTRはFIA・GT選手権へ参戦するために誕生したモンスター・マシン。カーボンコンポジット製シャーシのミッドシップに搭載されるのは、AMGによってチューニングが施された7リッターのV12エンジンで、レース仕様の最高出力600psを越えると言われる。・・・・・・・・・・・・京商ミニカー付属の解説引用エンジンパーツが見える↓　京商メルセデスベンツ CLK GTR↓とリヤウィングの形状が違いますね！今回は、フルタ　菓子付ミニカー　より　　マジョレット製メルセデスベンツ CLK-GTR　でした。明日アップできるかな？（がんばります。）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 02:13:16 +0900</pubDate>

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<title>日産セレナ　トミカ　No.109　1/67</title>
<description>本日は、トミカ　No.109　1/67　日産セレナです。昨日も眠ってしまいました。眠ってしまった次の日はトミカが多いかも（そでもないか・・・）たまたな撮影していただけの話です！セレナはなかなかいい感じの出来てしたね（ツーてもトミカしては・・です。）ノアや、デリカと並べたかったのですが出来ませんでした。（ノアやデリカアップのときに並べることにします。）ここらでひとまずアップします（時間無し。）それでは日産・セレナについて・・・・・セレナ (SERENA) は日産自動車が販売するミニバン。初代には商用モデルの「カーゴ」もあった。現行型（C25型）は日産車体が製造を担当している（スズキへOEM供給中のランディを含む）。3代目（C25型　2005年-）2005年5月31日 - 3代目 C25型にモデルチェンジ。 ラフェスタと同様、ルノーと共通の日産・Cプラットフォームを用いる。搭載エンジンは、MR20DE型直列4気筒DOHC1997ccのみ。 SHIFT_ワードは、「SHIFT_capacity 1BOXの可能性をシフトする。」 他社の同クラス車種でもホイールベースは2800mm台に達しているが、セレナは同クラス最長の2860mm。 2005年11月 - 横浜市立大学とセレナをベースとするドクターカーを用いた共同研究を開始。 2005年12月 - 一部改良によりエアブルーの車体色の設定が無くなる。「ライダー」を除く全車がグリーン税制に適合（「平成22年度燃費基準+5%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル (SU-LEV) 」認定）。また、ヘッドランプレベライザーなどの設定で灯火器の保安基準改正に対応。 2006年6月13日　ハイウェイスターおよびオーテックジャパンによる特別仕様車の「RIDER αII」（翌2007年3月まで発売）・「アクシス」を追加。 なお、ハイウェイスターはクラウディングパネルを装着しているため全幅が1.7mを超えて3ナンバーとなる。 エアブルーの代わりとしてファウンテンブルーを追加。 2007年1月 - スズキへランディの名称でOEM供給を開始。 2007年12月19日 内外装の意匠変更を含むマイナーチェンジを行う。RS、RX、オーテック特装車の「AXIS」は廃止されるも前期の終盤で追加された地デジチューナー内蔵の特別仕様車「ハイウェイスター　アーバンセレクション」（オーテック特装車）は継続設定される。SHIFT_ワードは「SHIFT_family ties 家族の絆をシフトする。」に変更。エルグランドにも搭載されたアラウンドビューモニターを搭載。また、オーテック特装車「ライダー」シリーズはサイドクラウディングパネルの変更により3ナンバー登録となり同時に“ライダーハイパフォーマンススペック”、“ライダーパフォーマンススペック”グレードも追加された。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年10月17日 (金) 04:03。今回は、トミカ　No.109　1/67　日産セレナ　でした。明日アップできるかな？（頑張ります。明日もあさっても仕事です）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 23:27:58 +0900</pubDate>

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<title>ブレラ　京商アルファロメオ・ミニカーコレクション2　</title>
<description>本日は、京商 アルファロメオ・ミニカーコレクション2よりアルファロメオ・ブレラ　です。今日もきょうとて仕事でした。よって京商アルファ2の残りからブレラをばアップすることになりました。155V6TIばかり狙ってしまった今回ですが、冷静に考えるとこのブレラもカッコええですね！本日も画像用意だけでこんな時間となりましたので、このあととりあえずアップしときます。今回のブレラで8車種目の紹介です・・・・残り2種そのうちアップします。それではアルファロメオ・ブレラについて・・・・アルファロメオ・ブレラ(Alfa Romeo Brera)は、イタリアの自動車メーカーアルファ・ロメオが販売するクーペ型の自動車である。アルファ ブレラとも呼ばれる。2002年のサロン・アンテルナショナル・ド・ロトでコンセプトモデルを発表。ジョルジェット・ジウジアーロによってデザインされたボディにマセラティ製の4.0L V8エンジンを搭載し、豪華なGTを意識したモデルであった。また、大きな盾型のグリルが最初に採用されたモデルでもあり、その後多くの車種で同様のグリルが採用された。2005年のサロン・アンテルナショナル・ド・ロトで量産型を発表。ジウジアーロによるエクステリアのデザインに大きな変更はないが、ノーズ部分は搭載するエンジンに合わせて短くなった。エンジンは2.2L 直4 DOHC JTS（直噴）と3.2L V6 DOHC ツインフェザー（可変バルブ機構）のガソリンエンジン、2.4L 直5の直噴ディーゼルエンジンが搭載された。また、駆動方式は3.2L V6エンジンを搭載するモデルが「Q4」と呼ばれるフルタイム4WD、それ以外はFFである。2006年4月、日本で発売開始。導入されたのは2.2Lモデルと3.2Lモデルである。トランスミッションは全車6速MT。最廉価の「2.2 JTS」を除いて大型のサンルーフ「Sky Window」を標準装備とした。2007年3月、3.2Lモデルにマニュアルモード付き6速AT（Qトロニック）を設定。同年5月、2.2Lモデルに6速セミAT（セレスピード）を設定。ステアリングのパドルによる変速も可能である。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年7月10日 (木) 16:41。本日は、京商 アルファロメオ・ミニカーコレクション2よりアルファロメオ・ブレラ　でした。　 明日はアップできるかな？（時間無しです。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 01:36:17 +0900</pubDate>

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<item>
<title>インプレッサWRC　パートナーショップ限定ミニカー</title>
<description>本日は、CM's ラリーカーコレクション パートナーショップ限定ミニカー 第４弾・スバル2台セット 予告です。今日も忙しく時間なしです。それでとりあえず予告として少しアップしときます。時間があれば画像とコメントを追加してゆくか、だめなら日を改めてアップします。それにしてもこのCM's インプレッサWRCは（値段が）高すぎ、期待していたけど出来もそれほどでもなくタンポ印刷もさびしい感じです。テストカーのタイヤが小さすぎ・・・・・（多分スズキSX-4のほうが大分出来が良いんじゃないかな～）それではひとまずアップします。今回ボンネット、バンパー、サイドスカートなどが分割でできとるね！制度は悪くないのでスジ彫りよりリアルに見えるけどそのせいかなんか今一似てないようにも思えるのですが・・・・・でも悪くはない・・ちなみに↓はトミカ　スバル・インプレッサWRX STIです。（こっちの方が似てるかも・・・そうでもないか）本日は、CM's ラリーカーコレクション パートナーショップ限定ミニカー 第４弾・スバル2台セット 予告でした。　 明日はアップできるかな？（時間無しです。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e119753.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 00:18:57 +0900</pubDate>

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<title>フォード・ムスダング（ポリス）　レーシングチャンピオン</title>
<description>本日は、RACING CHAMPIONS　1/56　フォード・ムスダング（ポリス）です。本日も、こんな時間となりました。切抜きしたけどこれ以上出来そうに無いのでとりあえずアップしあす。ミニカーはレーシングチャンピオン製で1050円が525円となってたのでそんなに欲しくないのについつい購入してしまいました。（大分昔のはなしです。）ツーことでとりあえずアップします。（眠たいです）フォード・マスタングについて・・・・・フォード マスタング （Ford Mustang） とは、アメリカ合衆国の自動車メーカー、フォード・モーター社が製造販売する乗用車。かつて日本では「ムスタング」とも表記された。初代から現行型まで一貫して2ドアに4人、もしくは5人乗り座席を装備し、北米では小型車「ポニーカー」に属する。現行型のV型8気筒4.6リッターエンジンやV型6気筒4リッターエンジンの低回転からの強いトルクと押し出しの強い高出力は日本車にはない魅力であるが、その代償として高回転によって高出力を出す同クラスの日本車に比べて、中低速走行では燃費が悪いと言われる。「マスタング」とは「野性馬」を意味し、その名は第二次世界大戦後期に活躍した戦闘機、ノースアメリカンP-51マスタングともイメージを重ねたと言われている。なお、当初はイタリア北部の都市の名前を取った「トリノ」という名前になることが決定していたが、当時のフォード会長のヘンリー・フォード2世が当時イタリア人のクリスティーナ・ベットーレ・オースティンと不倫中であったため、スキャンダルの報道に油を差すようなイタリアの名前を避けて、広告代理店のJ・ウォルター・トンプソンなどとともに再考した結果「クーガ」と「マスタング」の2つの名が残り、最終的に「マスタング」に決定した。 ちなみに「クーガ」の名称は後にマーキュリーブランドのラグジュアリークーペとして採用されている。マスタングにはおおまかに分けて6世代のモデルが存在する。なお、文献などによっては1964年～1973年までのモデルを初代とする場合と、1971年～1973年までを3代目とする場合もあるので注意を必要とする。5代目（1993年～2005年）プラットフォームは先代より引き継いだFOXプラットフォームを改良して使用。デザインの細部に初代を意識した箇所が見受けられる。エンジンは3.8リッターV6OHVと5.0リッターV8OHV。また、制動、運転性能、衝突や横転などへの安全性能にも大きな配慮が払われた点が、初代までとの最大の違いである。スピン防止のため変速機はオートマチックとされた。コンバーチブルの地上高は若干剛性を高めたため低い。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年11月3日 (月) 08:02。本日は、RACING CHAMPIONS　1/56　フォード・ムスダング（ポリス）でした。　 明日はアップできるかな？（時間無しです。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう  </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e119526.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 01:11:40 +0900</pubDate>

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<item>
<title>プリンス・スカイライン　日産名車コレクション</title>
<description>本日は、日産名車コレクション　第３号よりプリンス・スカイライン（ALSI）　1/43　です。今日も切り抜き出来たらこの時間です・・・・・眠たい～。前に京商（プリンス）スカイライン デラックスで紹介しましたので２回目の登場です。（しかし今回のがデラックスかスタンダードが今の時点では分かりません。現在画像以外手元になしです。）　さすがに1/43だけあってある程度細かなところまで作りこまれてますが、何時もながら（これはノレブかな？）プラスチックの成型が悪いですね。作りが大雑把でパーツのし上がりも悪い（雑）です。このシリーズ、気をつけないと塗装も剥げてたりしますので、選べるならよ～く選んで購入するのが良いでしょう。京商（プリンス）スカイライン デラックスはここプリンススカイラインの解説なんかあります。本日もここらで一度アップさせていただきます。（コメントなぞ追加できたらすます。）そもそも前回のサニーで終わりの予定でしたが、なんと９号まで買うともれなくブルバード1300SSと240Z（いずれもラリー車）をもらえるのでついつい購入してしまいました。（でもこれで限界かも・・・・）本日は、日産名車コレクション　第３号よりプリンス・スカイライン（ALSI）　1/43　でした。　 明日はアップできるかな？（時間無しです。）今日も今日とて時間なし（疲れました）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう</description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e119319.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 01:17:17 +0900</pubDate>

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<title>スバル サンバー　ラーメン屋　トミカ No.35</title>
<description>今回は、トミカ No.35　スバル サンバー　ラーメン屋　1/55　です。日曜日にサンバーの切り抜き画像処理をしながら又も板の間で眠ってしまいました。おまけにめっぽう寒かったので酷い寒気と頭痛がしました。（せっかくのお休みが半分パーになってしまったのです。月曜日は寝たきりで、夢の中でも納期無しの仕事をしている夢を見たのでした。・・・）よって撮影済み画像これしかありませんでしたのトミカ No.35　スバル サンバー　ラーメン屋おばアップすることになりました。ドアに印刷されたとんこつラーメンのマーク↑が可愛い！しかしラーメン屋のくせにブルー基調かね？クールじゃスバル・サンバーについて・・・・サンバー (Sambar) は、富士重工業の生産する軽自動車のうち、軽トラックとその派生形バン・ワゴン車のペットネームである。「サンバー」のネーミングは、インド産の水鹿に由来する。爾来モデルチェンジを繰り返しつつも、現行モデルに至るまで、リアエンド床下にエンジンを横置き（ジアコーザ式）に搭載した「リアエンジン」レイアウトと、四輪独立懸架を貫いている。積空差の大きい軽トラックにとっては、荷台の床下にあるエンジンは格好のバラスト役を果たすことから、空車時でも十全なトラクションが確保され、安定した走行、登坂能力を得ている。また一貫してキャブオーバースタイルを用い（現行の車種ではサンバーとダイハツ・ハイゼット、スズキ・キャリイ(ショートホイールベース車)のみ）、セミキャブオーバー方式の軽トラックおよび軽ライトバンが増加する中で、荷台長（軽ライトバンは荷室長）の大きさを長所としている。息子のジャンク　スズキ キャリー中華そばと 6代目（1999年～） 6代目サンバー（2001年8月 - 2002年9月） 6代目サンバーディアス1999年登場。1998年度の軽自動車規格変更によって、ボディサイズが拡大した。トラック、バン、ディアス（4ナンバー）、ディアスクラシック（5ナンバー）が登場した。ディアスクラシックは3速ATのみのラインナップで登場している。エンブレムは当時の他のスバル車同様に専用のエンブレムが装着された。スーパーチャージャー車が58psに向上。NAはキャブレター仕様を廃止。。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年10月19日 (日) 00:16。ついでに以前紹介したクロネコヤマトといっしょに今回は、トミカ No.35　スバル サンバー　ラーメン屋　1/55　でした。明日アップできるかな？（頑張ります。明日もあさっても仕事です）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう   </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e118772.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 21:41:06 +0900</pubDate>

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<title>三菱 i（アイ）　トミカ 　No.117</title>
<description>本日は、トミカ No.117 三菱 i（アイ）　1/58　です。昨晩作業しかけて眠ってしまいました。でもってこの三菱 i（アイ）は先日トミカジュニアコレクションで紹介して間もないのですが、アップするとこになりました。実は今回の三菱i（アイ）は童友社　軽カー コレクション 第3弾　1/62三菱i（アイ）としてアップしたかったのですが、ekワゴンの3連チャンおまけにダブり・・・・。悔しいのでトミカ1/58バージョンjンをアップすることにしたのでございます。トミカの商品のなかではなかなか良いできじゃないですか（負け惜しみ）値段だって、あっちは（童友社）1個515円と京商1/64シリーズより高いお値段・・・・こっちは（トミカ）トイザ価格で298円じゃけコレで良しとせんかい・・・です。（これ以上買う気になれませんでした。）またこんど京商アメ車も出るので深入りは禁物ですね！けどもしかして購入できたら・・・・・アップしますんで。（われながらバカです！）それではひとまずアップします。（只今仕事中なのです。）トミカジュニアコレクションPart9↓三菱 i（アイ）と解説はココ今回は、トミカ No.117 三菱 i（アイ）　1/58　でした。明日アップできるかな？（頑張ります。明日もあさっても仕事です）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう   </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e118399.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 19:39:46 +0900</pubDate>

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<title>スマート　フォーツー　クーペ　トミカ</title>
<description>本日は、トミカ　1/50　スマート　フォーツー　クーペ　です。今回紹介のスマート　フォーツー　クーペ、本日昼休みに撮影しました。片手でくるくるまわして撮影するいつものいい加減撮影です。ミニカーの出来は、雰囲気はいい感じだと思いますけど、実写に忠実であるかどうかは疑問です。（似てるけど違う所もあると思われます。・・・）それにしても1/50スケールはなかなかおおきいですね～（実写では新型になっとるそうです。）それではsmart（スマート） について・・・・スマート（smart ）は、ドイツ・ベーブリンゲンを本部とし、主に小型車を製造・販売する自動車メーカー・自動車ブランドである。ダイムラーAGの完全子会社。製造拠点はフランス・モゼル県にある。2006年、日本での年間販売台数は1,984台（日本自動車販売協会連合会）。8人乗りのマイクロカーを生産・販売することを発案したスイスの時計会社・スウォッチが、ダイムラー・ベンツ（当時）をパートナーとして開始された自動車事業である。スウォッチは当初、小型車を得意とするフォルクスワーゲンとの提携を企図したが実現せず、結果として自動車事業の経験がないスウォッチと、小型車市販の実績がないダイムラー・ベンツ、という組み合わせでの企画となった。1994年、二社合弁によりMCC（Micro Car Corporation ）が設立され、フランス・モゼル県には製造工場が建設された。1998年、オリジナルモデルである「シティクーペ」（後の「フォーツー」）が発売されたが、走行中に転倒してしまう問題が発生し、設計を根本的に改善するために多額の費用が掛かった。この際ダイムラー・ベンツの出資比率が、設立時の51％から81％にまで引き上げられている。以降スマート事業は一度も利益を生んでおらず、創始者であったスウォッチは完全に撤退した。2006年夏までの損失の累計は36億ドルに達すると報告されており、ダイムラー・AG自体も事業から撤退するのではとの憶測が絶えない。フォーツークーペボディサイズは、全長2560mm・全幅1515mm・全高1550mm。乗車定員2名。車重は750Kgで、599cc/55psの直列3気筒エンジンを搭載。変速機は、6速シーケンシャルシフトのセミオートマチックトランスミッション。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）文抜粋引用　　最終更新 2008年10月29日 (水) 08:49。スマートを手前においてな～い・・・なんでやつーことで次回のトミカは三菱iです。今回は、トミカ　1/50　スマート　フォーツー　クーペ　でした。明日アップできるかな？（頑張ります。明日もあさっても仕事です）今日も今日とて時間なし（眠たいです）　よって画像アップだけという感じです。（いっつもじゃ）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう   </description>
<link>http://okoriman.i-yoblog.com/e118208.html</link>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 01:24:04 +0900</pubDate>

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<title>水族館トラック　トミカ</title>
<description>本日は、トミカ　水族館トラックです。本日も寝てしまいました。よって以前海遊館で限定商品だと思い込み購入した水族館トラックおばアップしときます。（お休み代わりの画像アップです。写り今一だったので撮影しなおそうと思ってた画像なのです。）最近ネタはあれこれあるのですが撮影できてません。ずっと仕事急がしです。しかしこのトラック昔水族館で見たときは、おおお限定品か・・・と思い込んで購入したのに（その頃（今もやけど）トミカに詳しくなかったのでした。）帰ってから地元商店街のオモチャ屋やスーパーの玩具売り場ほかトミカ置いてるところには全部ありました。（何でじゃ・・・ジンベイザメがのっかとるし海遊館のロゴもついとるのに）まっ限定品にしては普通の値段やったか？（ちなみにディズニーのバスは８５０円くらいしたなあ・・・です。）画像も今一やしミニカーの出来につい書くのはやめときます。（何時ものトミカクオリティですか・・・・）日本じゅうどこでも買える海遊館トラックでした。本日はトミカ　水族館トラックでした。画像アップだけという感じです。（いつもです）レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね！今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・（ろくなコメント無しと言う意味）誤字脱字見逃してください。（時間無しです。）ではごきげんよう </description>
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<category>ミニカー</category>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 02:48:59 +0900</pubDate>

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