2008年07月11日

575Mマラネロ 京商フェラーリミニカーコレクションⅡ 




本日は、ミニカーに乗りたいなⅡブログ100万 hit 記念プレゼント より

京商フェラーリミニカーコレクションⅡ 575M マラネロ です。


本日はみのひろさんからのプレゼント、京商 575M マラネロ おばアップすることになりました。(遅くなりました。)京商フェラーリミニカーコレクションⅡ575M マラネロは最近の京商ミニカーに比べると作りが古い感じなのですが、なかなかカッコエエです。




ヘッドライトの留めピン丸見え↑流石に最近の京商ヘッドライトは良くできてるのが分かりますね!
(↓の方に575GTCの比較用見本あり)シルバーのボディーカラーの撮影が難しく
画像処理も難しかったです、よって画像今一




それではフェラーリ・575Mマラネロについて・・・・

フェラーリ・575Mマラネロは、イタリアの自動車メーカーフェラーリが製造していたクーペタイプの高級車である。

575Mをさらにチューンアップしたオープンモデルにスーパーアメリカが存在する。




2002年3月のサロン・アンテルナショナル・ド・ロトで550の後継車種として発表。

5.75Lのエンジンを搭載すること、550から改良(伊:modificato)が加えられていることから「575M」の名称が付いた。デザインを担当したのはピニンファリーナである。



エンジンは550のティーポF133型 5.5L V12エンジンを改良し、ボアアップしたティーポF133E型 5.7L V12エンジンをフロントに搭載する。このエンジンは最高出力515ps/7250rpm、最大トルク60.0kgm/5250rpmで、550比では15psの出力アップ、3.0kgmのトルクアップを達成している。







トランスミッションは従来の6速MTと6速セミAT(F1マチック)を用意している。なお、575MはフェラーリのV型12気筒モデルでの初のF1マチック採用車である。F1マチック搭載車はステアリングのパドルで変速を行う。



同年5月、日本で発売された。価格は6速MT車が2470万円、F1マチック車が100万円高の2570万円であった。

2005年にカロッツェリア・スカリエッティ・プログラムにGTCパッケージが追加された。日本への導入は僅かである。




2005年に生産を終了し、後継車種の599にバトンタッチした。

また、レーシングバージョンである「575GTC」が2003年のFIA-GT選手権に投入され、見事第9戦でデビューウィンを飾っている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2008年4月4日 (金) 13:54。





京商フェラーリミニカーコレクションⅢより フェラーリ575GTCを比較対照ように並べときます。
ウーんやっぱ良く出来とるカッケ~。






飾り台の印刷の書体が違うんですね!



今回は、ミニカーに乗りたいなⅡブログ100万 hit 記念プレゼント より

京商フェラーリミニカーコレクションⅡ 575M マラネロ でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう


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この記事へのコメント
ブログ開きました!「最近あったこと」と検索して開いたら背景が天の川のブログがあります。コメントと投票よろしくです。
Posted by ゴールド at 2008年07月12日 14:02
ゴールドさん こんばんは

さきほどチラッとみてきました。頑張って記事をアップしてください。

本日は風邪でダウンです。
Posted by 怒り男怒り男 at 2008年07月12日 23:26