2008年07月06日

京商 マセラッティ  クアトロポルテ




本日は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より

クアトロポルテ です。


本日は、撮影や画像の加工そのたもろもろの事情でクアトロポルテをアップすることになりました。ボディーカラー(塗装)が綺麗ですねぇ~。フロントグリルの出来も凄い!スポーツカーじゃないけど(スポーツカーみたいなもんか?)気に入りました。ケド実車のことは全然知りません。





それではマセラティ・クアトロポルテについて・・・・・・

マセラティ・クアトロポルテ(Maserati Quattroporte)は、イタリアのマセラティ社が生産するEセグメントからFセグメントに属するラグジュアリーサルーンで、同社の最量産モデルである。

車名のクアトロポルテは、イタリア語で「4, 4つの」を意味するクアトロと「扉、門」の複数形を意味するポルテとを組み合わせできた複合語で、ボディ形状である「4ドア」の意味合いが込められている。




5代目(2004年-)

4代目が生産中止されて以降、しばらく同社のラインナップから外されていたクアトロポルテであったが、2003年9月に開催された第60回フランクフルトモーターショーで再び5代目となる新型モデルが発表され、翌年春から欧州各国で順次デリバリーが開始された。 エクステリアのデザインは、同社のモデルとしては半世紀ぶりにピニンファリーナ社が手がけたもので、当時同社に所属していた日本人カーデザイナー・奥山 清行によりデザインされている。 車両型式はGH-MQP。





ラインナップ

発表された当初は、セミオートマティック・トランスミッション“デュオセレクト(DuoSelect)”を採用した“マセラティ クアトロポルテ デュオセレクト(Maserati Quattroporte DuoSelect)”のモノグレードのみが展開されていたクアトロポルテであったが、2005年9月に開催された第62回フランクフルトモーターショーでは、新たに“マセラティ クアトロポルテ エグゼクティブGT(Maserati Quattroporte Executive GT)”と“マセラティ クアトロポルテ スポーツGT(Maserati Quattroporte Sport GT) ”が追加されることとなった。





前者の“エグゼクティブGT”は、スタイリングとパッセンジャーカーとしてのラグジュアリーを求めるユーザーのために開発されたモデルで、エクステリアにはクローム加工が施されたメッシュのラジエーターグリルとサイドグリル、“Executive GT”エンブレムが装着されたBピラー、ポリッシュ加工が施された19インチホイールなど“エグゼクティブGT”専用のデザインが採用されているほか、インテリアにはウッドとレザーのコンビタイプステアリング、リアシート・コンフォートパックのほか、内装材と同じウッド製の折り畳み式リアテーブル、アルカンターラ製のルーフライニングなどエクステリア同様“エグゼクティブGT”専用の装備が装着されている。






一方、後者の“スポーツGT”は、スタイリングとドライバーズカーとしてのパフォーマンスを求めるユーザーのために開発されたモデルで、 エクステリアにはブラッククローム加工が施されたメッシュのラジエーターグリルやサイドグリル、赤いラインの縁取りが施されたトライデント・エンブレム、ダーククローム加工が施された20インチホイールなど“スポーツGT”専用のデザインが採用されているほか、インテリアにはカーボンファイバー製のインストルメントパネル・フィニッシャー、アルミニウム製のペダルなどエクステリア同様“スポーツGT”専用の装備が装着されている。 また、“スポーツGT”には専用のセッティングが施されたトランスミッションやエキゾーストマニホールド、スカイフック・サスペンションなど“スポーツGT”専用のテクノロジーも採用されている。





2007年1月に開催されたデトロイトモーターショーでは、既存のセミオートマティック・トランスミッション“デュオセレクト”に加え、新たにZF社と共同開発したオートマティック・トランスミッションを採用した“マセラティ クアトロポルテ オートマティック(Maserati Quattrporte Automatic)”が追加され、“マセラティ クアトロポルテ デュオセレクト”及び“マセラティ クアトロポルテ オートマティック”の各ベースグレードに“エグゼクティブGT” スポーツGT” “スポーツGT S(※オートマティック・トランスミッション車のみ選択可能)”を設定した計7モデルがラインナップされることとなった。






さらに、2008年1月に開催されたデトロイトモーターショーでは、デュアル・モニターLCD 10.4インチ ヘッドレストタッチスクリーンやアームレスト収納式Bluetoothキーボードなど専用の装備を装着し、モバイルオフィス環境やエンターテイメント設備が高められた“マセラティ クアトロポルテ コレッツィオーネ セント(Maserati Quattrporte Collezione Cento) ”が追加され、現在では上記の7モデルに“マセラティ クアトロポルテ コレッツィオーネ セント”を加えた計8モデルがラインナップされている。






パフォーマンス
クアトロポルテには、同社のグラントゥーリズモにも搭載される90°V8エンジンが搭載されているが、セミオートマティック・トランスミッションを採用したモデルとオートマティック・トランスミッションを採用したモデルとでは各種スペックの詳細が異なっている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2008年1月26日 (土) 14:27。








今回は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より

クアトロポルテ でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう




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この記事へのコメント
ありゃりゃ~
これもイイな~^^


もう打ち止めやったのに ヤメテ~~~^^
Posted by ポコペコ at 2008年07月06日 08:18
色が鮮やかです!ホイールもかなりカッコイイです。前のページのインプレッサにコメを入れておいたので、よろしくおねがいします(--)
Posted by ゴールド at 2008年07月06日 21:18
ポコペコさん こんばんは

コイツの色はなかなか綺麗よ~!(ポコペコさん好み・・・だと思う)
とても綺麗にできてるのでゲットしても損はないかも!
Posted by 怒り男怒り男 at 2008年07月06日 23:28
ゴールド さん こんばんは(全部見てきました。気付きませんすんません)

ホイルもカッコエエしボディーカラーや丸っこいラインもなかなかグ~です!
Posted by 怒り男怒り男 at 2008年07月06日 23:31