2008年05月25日
三菱・i トミカジュニアコレクションPart9
本日は、トミカジュニアコレクションPart9 より
三菱・i(ライトイエローソリッド) です。
今日もギリギリアップ ツー感じです。電池を買いに行ったショップで1回(200円)ガチャガチャしちゃいました。出てきたのは三菱・i(ライトイエローソリッド)、期待してなかったのでダイキャスト製の重みがなかなか良かったりしました。
それでは三菱・i について・・・
i(アイ)は、三菱自動車工業が2003年のフランクフルトモーターショーに出展した同社のコンセプトカーであり、2006年に販売を開始した軽乗用車である。

車名の由来
『I(myself/日本語の「自分自身」)』、『愛』、および『innovation(革新)』、『imagination(想像)』、『intelligence(知性)』のイニシャルから。
近年の軽乗用車としては珍しく、5ドアのボディでありながらエンジンをミッドシップマウントし、高効率なパッケージングを採りながら重量配分の最適化により操縦安定性、走行性能を高めているとされている。これはかつて経営の提携関係にあったダイムラー・クライスラーのスマートの技術ノウハウが活かされていると思われがちだが、プラットフォームは三菱自動車の独自開発である。
また、三菱自動車の軽自動車では、派生車を除くとeKワゴン以来4年3ヶ月ぶりのニューモデルである。

iをまとめたのは、2代目パジェロでプロジェクトエンジニア、現プロジェクトエグゼクティブである福井紀王氏。
コンセプトはプレミアムスモールであり、発売当初はターボエンジン搭載モデルのみがラインナップされ、車両本体価格は128万円以上であったが、2006年10月に自然吸気エンジンモデルが登場し、2007年12月までSグレードが105万円から購入できるようになった。(現在は、最廉価のSグレードは106.05万円)
水島製作所(岡山県倉敷市)で生産されている。

エンジン
搭載するエンジンは、新開発の直列3気筒DOHC12バルブ、可変バルブ機構"MIVEC"付き3B20型で、自然吸気、またはインタークーラー付ターボエンジンである。45度傾けて搭載し、低重心化を図っている。
ターボ仕様は低回転域から過給の効く仕様となっている。
また、このエンジンは、ダイムラーへの供給契約が締結されており、2007年にモデルチェンジされる予定の次期型スマートに搭載される。・・・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)から抜粋引用 最終更新 2008年4月10日 (木) 20:53。

出来自体は見てのとうりです(大した事なし)、思ってたよりチョット大きかったのでした。
そこでスケールを見てみると↓S=1/62と表記・・・・なぬ!





今回は、トミカジュニアコレクションPart9 より
三菱・i (ライトイエローソリッド) でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
三菱・i(ライトイエローソリッド) です。
今日もギリギリアップ ツー感じです。電池を買いに行ったショップで1回(200円)ガチャガチャしちゃいました。出てきたのは三菱・i(ライトイエローソリッド)、期待してなかったのでダイキャスト製の重みがなかなか良かったりしました。
それでは三菱・i について・・・
i(アイ)は、三菱自動車工業が2003年のフランクフルトモーターショーに出展した同社のコンセプトカーであり、2006年に販売を開始した軽乗用車である。
車名の由来
『I(myself/日本語の「自分自身」)』、『愛』、および『innovation(革新)』、『imagination(想像)』、『intelligence(知性)』のイニシャルから。
近年の軽乗用車としては珍しく、5ドアのボディでありながらエンジンをミッドシップマウントし、高効率なパッケージングを採りながら重量配分の最適化により操縦安定性、走行性能を高めているとされている。これはかつて経営の提携関係にあったダイムラー・クライスラーのスマートの技術ノウハウが活かされていると思われがちだが、プラットフォームは三菱自動車の独自開発である。
また、三菱自動車の軽自動車では、派生車を除くとeKワゴン以来4年3ヶ月ぶりのニューモデルである。
iをまとめたのは、2代目パジェロでプロジェクトエンジニア、現プロジェクトエグゼクティブである福井紀王氏。
コンセプトはプレミアムスモールであり、発売当初はターボエンジン搭載モデルのみがラインナップされ、車両本体価格は128万円以上であったが、2006年10月に自然吸気エンジンモデルが登場し、2007年12月までSグレードが105万円から購入できるようになった。(現在は、最廉価のSグレードは106.05万円)
水島製作所(岡山県倉敷市)で生産されている。
エンジン
搭載するエンジンは、新開発の直列3気筒DOHC12バルブ、可変バルブ機構"MIVEC"付き3B20型で、自然吸気、またはインタークーラー付ターボエンジンである。45度傾けて搭載し、低重心化を図っている。
ターボ仕様は低回転域から過給の効く仕様となっている。
また、このエンジンは、ダイムラーへの供給契約が締結されており、2007年にモデルチェンジされる予定の次期型スマートに搭載される。・・・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)から抜粋引用 最終更新 2008年4月10日 (木) 20:53。
出来自体は見てのとうりです(大した事なし)、思ってたよりチョット大きかったのでした。
そこでスケールを見てみると↓S=1/62と表記・・・・なぬ!
1/62にしては小さいぜ!
普通サイズの三菱・i(1/58?多分)と↓比較してみると・・・・・わからんね!
普通サイズの三菱・i(1/58?多分)と↓比較してみると・・・・・わからんね!
そこで今度は1/64のタントカスタム↓と比較すると・・・・あれれれ
タントカスタムと三菱・iは同サイズだから1/62の三菱・Iの方が大きくなるはずなのに・・・・1/64タントカスタムの方が大分デカイとは流石トミカジュニア(ユージン:いい加減なサイズ表記)
今回は、トミカジュニアコレクションPart9 より
三菱・i (ライトイエローソリッド) でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
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この記事へのコメント
今日トイザよったらホットウイールのマッハGOシリーズ
がいあっぱいあったね
買ったのん?
実写版7月公開やね!
がいあっぱいあったね
買ったのん?
実写版7月公開やね!
Posted by ポコペコ
at 2008年05月25日 20:31
at 2008年05月25日 20:31ポコペコさん こんばんは
買うたよこれ!
実はこのマッハ号はプラ製やしどうかなと思ったのですが、何と2台買うとオマケに1台サービスと言うキャンペーンしてました。そこで4台分のお金で6台購入しました。(結構前の話です。)
映画は予告見たけど・・・ううう
何かスパイキッズな雰囲気がどうかな?・・・です。
買うたよこれ!
実はこのマッハ号はプラ製やしどうかなと思ったのですが、何と2台買うとオマケに1台サービスと言うキャンペーンしてました。そこで4台分のお金で6台購入しました。(結構前の話です。)
映画は予告見たけど・・・ううう
何かスパイキッズな雰囲気がどうかな?・・・です。
Posted by 怒り男
at 2008年05月26日 00:10
at 2008年05月26日 00:10なーんだそうなんね!すでに6台も!
実写版監督はマトリックスの人らしいね~
でもスパイキッズ的なのか・・・ビミョー
「のこのねごと」の方もフィギュア系すごいね~^^
実写版監督はマトリックスの人らしいね~
でもスパイキッズ的なのか・・・ビミョー
「のこのねごと」の方もフィギュア系すごいね~^^
Posted by ポコペコ at 2008年05月26日 08:41
ポコペコ さん こんばんは
のこのねごとさん見ました、ゴジラが一杯あったね凄い!
また凄いのアップしてほしいね!
のこのねごとさん見ました、ゴジラが一杯あったね凄い!
また凄いのアップしてほしいね!
Posted by 怒り男
at 2008年05月27日 00:03
at 2008年05月27日 00:03
