2008年05月15日

シュコダ・ファビアWRC05  エクストラ ラリージャパン




今回は、CM'sラリーカーコレクション エクストラ ラリージャパン より

シュコダ・ファビア WRC05 JAPAN(No.11) です。


今日は先日の予告編で紹介したシュコダ・ファビア WRC05をばアップすることになりました。白基調のボディーカラーはやはり画像の処理が難しく、色味が合わない・階調が出ないで時間がかりました。時間が掛かった割りに今一の画像でした。



オクタビアWRCのときは今一やったけどファビア WRCは(私的に)なかなかカッコいいので有ります。ミニカーの出来は悪くないけどフロントグリス周りなど少しシャープさに欠けるようなぼんやりした感じの顔になってます。(実車の方がカッコエエ)



(最初はアーミン・シュワルツについてと思いましたが、解説が有りませんでした)

とりあえずシュコダについて・・・・

シュコダ・オート(チェコ語:Škoda Auto a. s.)とは、チェコで自動車シェア一位を占める老舗自動車メーカーで、ドイツのフォルクスワーゲン社の子会社である。本拠地は、中央ボヘミア州のムラダー・ボレスラフ(Mladá Boleslav)市。



社名のŠkoda( 発音(ヘルプ・ファイル))は日本語でシュコダまたはシュコーダ、スコダと表記され、フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社(VGJ)のサイトでは「シュコダ」の表記を採用している。また、ラリージャパン(2005)にワークスチームが参戦した際には、車体の右側面に「Škoda」、左側面にカタカナで「シュコダ」と表示していた。遠くからみると「シュコダ」の「ダ」の濁点部分が3つに見える場合もあった。


(ゴールドさんの指摘どうりファビアのウィング↓はでかいね!) 




CM’s プジョー206 WRC モンテカルロ 2001↓



シュコダ・ファビアについて・・・・

シュコダ・ファビア (Škoda Fabia) はチェコの自動車メーカー・シュコダが製造・販売する欧州Bセグメント級の小型自動車である。2001年に生産中止となったフェリツィア (Felicia) の後継車種である。



初代(1999年-2007年)
1999年に5ドアハッチバックが発売。やや遅れて、コンビ(ステーションワゴン)が2000年、セダンが2001年にラインアップに加わっている。





親会社のフォルクスワーゲンとの連携によって開発された車種で、フォルクスワーゲン・ポロ、セアト・イビーサなどとプラットフォームを共有する。コンポーネントのほとんどがVW由来でありながらも、フォルクスワーゲングループの他のモデルよりも安価で提供された(最廉価版はフォルクスワーゲン・ルポよりも安かった)ことがファビアの成功の一因となった。



1.2L HTP(High Torque Performanceの略)エンジンは元々ファビア専用に開発されたが、高い評価を受けて後にVWポロにも使用されることとなる。また、かつては1.4L OHV 8v MPIエンジンも搭載されていた。



これはファヴォリット (Favorit) などに搭載されていた1.3Lエンジンの改良版で、VW傘下に入る前に開発されたものであるが、基本設計の古さゆえに性能向上が難しく、また将来の排ガス規制に対応できないことから2003年にカタログ落ちした。・・・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)から抜粋引用  最終更新 2008年3月25日 (火) 12:47。






今回は、CM'sラリーカーコレクション エクストラ ラリージャパン より

シュコダ・ファビア WRC05 JAPAN(No.11) でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう 。


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この記事へのコメント
塗装はとてもいいですね!リアスポイラーがとにかくでかい!!!!!!!!!!!!
Posted by ゴールド at 2008年05月15日 17:30
ゴールドさん またまたこんちわ

206のリヤスポイラもデカいのよと並べて見ました、
おおお・・シュコダのはもっとデカかったね!
Posted by 怒り男怒り男 at 2008年05月15日 18:23