2008年05月04日
ホンダ Z 国産名車コレクションVOL.50
本日は、国産名車コレクションVOL.50 1/43 (アシェット・コレクションズ)
ホンダZであります。
先日、日帰りドライブに行き帰ってきたのは本日午前1時です・・・・疲れました。日帰りドライブ(家族サービスは)は老体には厳しいですね!走行距離は往復700kmくらいでした。つーことで先日予告で登場したホンダ・Zおばアップすることにしました。(本日セッセコ画像処理・・しんど)
ホンダ・Zはコナミ絶版名車に続き2度の登場ございます。絶版名車ホンダZを紹介した時は良く出来てると思いましたが、さすがに1/43になるとよく出来てますね!ホンダ・Zは人気もあったみたいで本屋から姿を消すのも速かったです。
それではホンダ・Zについて・・・・・
ホンダ・Z(ゼット) とは、本田技研工業が生産していた軽自動車である。
初代は1970年代に生産していたスペシャリティタイプの軽自動車(Z360)。デザインは日本人が行ったものであり、360ccでクーペスタイルを目指したものである。そのため後座席は子供が乗れる位のスペースしかなかった。
しかし当時のホンダ車に共通する飛行機風の計器類のデザインは印象的である。また4速と5速ではシフトパターンに違いがある。デザイン段階で後方までルーフを伸ばしたため、後部を斜めにカットしグラスハッチを持ち、その黒くて太い枠から「水中メガネ」の愛称で親しまれた。
2代目は1998年に発売したSUVタイプの軽自動車(Z660)。ミッドシップにエンジンを搭載した四輪駆動車で、軽トールワゴンとライトSUVの折衷のようなスタイルをしている。
初代(1970年-1974年)
1970年10月20日、初代Zを発売。N360と基本的に共通の空冷 SOHC 2気筒 360ccエンジン(36PS/31PS)を搭載。発売当初の価格は「Z ACT」が埼玉県狭山工場渡し現金価格で34万8000円。「GS」(5速MT、前輪ディスクブレーキ搭載)は後日発売となる。前輪ディスクブレーキは当時としては珍しかった。

1971年12月1日、マイナーチェンジ。先にライフに採用されていた水冷 SOHC 360ccエンジン(36PS)を搭載することになった(ダイナミックシリーズ)。またフロアユニットをNIIIからライフへと変更したのに伴いホイールベースが80mm延長されている。水冷Z初期の5速MTモデルは「GTL」となる。
1972年1月に「ゴールデンシリーズ」が発売。こちらはホイールをシルバーに、水中めがねはボディと同色、エンジンの出力が31PSとなっている。

1972年11月にはBピラーが廃止されハードトップスタイルとなった。エンジンは36PS仕様のみとなり、前方のフロントグリルはハニカム型へ変更。後方から開閉していたスペアタイヤ取出口は塞がれて分割バンパーとなる。このモデルの5速MTは「GSS」となる。


1973年には燃料蒸発ガス抑制装置を追加、ブレーキのマスターシリンダーはシングルからタンデムに変更する。
しかし、排ガス規制とオイルショックの影響もあって、1974年に初代Zはライフと共に生産中止となった。
N360同様、空冷エンジンのN600の機関部分を乗せて「Z600」として海外に輸出した。360との違いは機関、大型バンパー、ミラー等であった。 ・・・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)から抜粋引用 最終更新 2008年4月15日 (火) 15:24。
とりあえずアップします。
今回は、国産名車コレクションVOL.50 1/43 (アシェット・コレクションズ)
ホンダZ でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
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