2007年12月24日
トヨタセリカ ヨーデル リアルモデルシリーズ
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本日は、リアルモデルシリーズ Part 1 ヨーデル より
トヨタセリカ です。
本日は病みあがりですので、お休み代わりのチープミニカーであります。
撮影済み撮り貯め画像よりリアル-XモデルシリーズのPart 1なのです。(Part 1はリアルモデルシリーズ)
Xが付いたのはPart 2からみたいですね!(←知らんけど)
(画像はいっツモですがピントが甘いです。、画像処理も手抜き・・・病気ですから、ねたも古いですね!あしからず)
結構古いせいかモールドはゆるい感じですが、1/72 ケース付で250円やったらええんじゃないでしょうか、
ヘッドライト、テールランプは透明パーツ、ホイルもまあまあイイ感じ(リアル-Xレベル)
今のリアル-Xはケース無しで450とか475円とか京商1/64より高いので
このときは良心的なお値段やったのですね!
このヨーデル リアルモデルシリーズ Part 1には他にSUBARUインプレッサ(ラリー仕様)やHONDA S2000も有りましたが、ゲットできたのはセリカだけでした。
それではトヨタセリカ(7代目 前期型)について・・・・・
セリカはトヨタのスポーツクーペである。先進的なデザインを積極的に採用していることはスポーツクーペの主要な特徴の一つである。そのため、比較的デザインがおとなしいといわれるトヨタ車のなかで、セリカはそのどのモデルもデザインが先進的で斬新なものが採用されていた。
7代目 ZZT230系(1999年-2006年)
1999年10月にフルモデルチェンジ。トヨタアメリカのデザインチーム「CALTY」がデザインを手がけた、つり目が特徴。新設計のZZT系エンジンは先代から200ccスケールダウンした1800ccとなるも、トップグレードSS-IIが搭載する2ZZ-GE型エンジンは連続可変バルブタイミング・リフト機構(VVTL-i)を備え、190馬力を出力する。エントリーグレードのSS-Iは実用エンジンの1ZZ-FEを搭載しているが、専用チューンにより同型エンジンを積む車種の中で最も高い145psを出力する。なお、環境性能はSS-I・SS-IIともに☆1つの「平成12年基準排出ガス25%低減レベル」となっている。
GT-FOURのグレードが廃止され、カローラレビン/スプリンタートレノとの統合が図られたこともあって、ライトウェイトクーペへとコンセプト変更している。その結果、同グレードの先代から60~90kgの軽量化を果たしている。特に、SS-IのMT車に至っては車両重量1090kgと、SS-IIのMT車よりも30kg軽く(スーパーストラットパッケージ車と比較で50kgの差)、単純にローグレード車と言い切れない軽量というメリットがある。
カローラレビンが廃止された関係で値段も下がったと思われがちだが、SS-IIではそれほど値が下がらず同グレードのSS-IIスーパーストラットはZZT系の方が幾分か高くなっている(消費税抜き)。SS-Iでは、SS-IIと比べて内装・外装が適度に省略/簡略化する事で、何とか低価格を実現した。

SS-IIとの差分は、1ZZ-FE(145ps)エンジン、リアはディスクでなくドラムブレーキ、電動格納が省略されたドアミラー、マニュアルエアコン・本皮でなくウレタンステアリングとウレタンシフトノブ・リアスポイラー無し、マフラーカッター無し。これにより、SS-Iは発売当初で標準価格は168万円(その後のマイナーチェンジにより価格が若干上がるが)を実現した。
ボディは前輪駆動専用設計(4WD「GT-FOUR」の設定はなし)となっており、ロングホイールベース、ショートオーバーハングとなり高速走行時の安定性向上が図られている。また、運動性を高めるため、前輪駆動専用設計であるにもかかわらずベースプラットフォームにビスタの4WD仕様を採用することでリア・サスペンション形式がバイザッハ・アクスル式ダブルウィッシュボーンとなっている。
CMでは「LIVE LOVE DRIVE」というキャッチコピーでヴィンセント・ギャロが妻と出演し、birdが歌う「空の瞳」をバックに「二人だけの世界」をアピールしていた。
近未来的で独特なヘッドライトはスポコンブームも手伝ってフェイスリフトの材料として人気を博した。
・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2007年12月13日 (木) 13:12。

今回は、リアルモデルシリーズ Part 1 ヨーデル より
トヨタセリカ でした。
明日アップできるかな?(風邪はだいぶん良くなりました。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
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