2007年12月13日
MVアグスタ F4 1998 NewRay
本日は、ニュレイ モーターサイクルズ より
1998 MVアグスタ F4 です
今回は、車で行こうとしたのですが撮影できず・・・
(実は仕事がたまってて全然時間無し・・文書がおかしくても許してください、とりあえずアップです。)
撮り貯め画像よりMVアグスタ F4おばアップすることになりました。
MVアグスタと何やら聞きなれぬ人も多いと思いますが、バイク好きのおっさん達は(特にレースのお好きなおやじ達なら)知ってる人もいると思います。
わたくしなんざ、かの大藪春彦のハードボイルド?小説「汚れた英雄」を読んで初めてその名前を知ったのでございました。何十年も、前の話であります。
しかし知ってるのはそのレースの話ぐらいで、実際MVアグスタがいまだに生産されてたなんざ、このオモチャを見るまで知りませんでした。(私はバイクは日本車が好きでした。)

ツーことでMVアグスタ RS750について・・・・
(現在MVアグスタを生産販売しているカジバのホームページより引用)
1948年にレース活動を開始し初勝利後、1977年までの間にワールドグランプリレースにおいて数々の伝説を残しました。その後、新生MV AGUSTAとして1997年に復活、同年、天才デザイナー“マッシモ・タンブリーニ”の手によって「F4 Serie Oro」が誕生し、’99年に全世界300台限定モデルとして販売されました。その血統を受け継ぎ、熟成された限定モデルがF4-750SRです

数々の栄光に彩られたMVレーサーの伝説を彷彿させる、デザインと最新のキーテクノロジーを兼ね備えたモデルです。
デザイン面においては、“MOTORCYCLE ART”と称されるほど美しいスタイリングを有しています。
コンパクトに構成され、高回転域までストレスなく吹けあがるDOHC並列4気筒エンジンは、各部が熟成され、更なる進化を遂げました。

エンジンを支えるフレームは、クローム・モリブデン鋼管とアルミニウムのスイングアームサポートプレートの複合した構造で構成されています。デザイナーのマッシモ・タンブリーニは、エンジンやフレームに加え各機能部品までもデザインの一部として考え、細部にまで手を施しています。
また、ホイールにはアルミニウム・シルバー、クラッチカバー等はMV AGUSTAグレーでペイントされ、洗練された足回りを演出しています。加えて、官能的なサウンドを醸し出す、独特の『オルガンパイプ』デザインのマフラーは国際的な特許までも得ているものです。
(解説文は、現在MVアグスタを生産販売しているカジバのホームページより引用・・でした)

実車はなかなかカッコエエです。
このフィギュアはといいますと、ニューレイのバイクは造りは結構シャープで造型もなかなか良いと思いますけど・・けど、ヤッパリニューレイ・・・パーツ・パーツの仕上げがメチャンコ雑でタンク以外のプラスチックパーツは、パーティクルラインやバリがやたら目立ちます。(いっつもじゃ)
オマケにランナーのカスをカッターで削ったのかマフラーのパーツなんぞ平らにえぐれてその上から塗装してました。所詮699円か(値段考えたら良しですか)

箱にはダイキャストとうたい文句がありましたが何処がダイキャストかと探してしまいました。
マイストのバイクはタンクがダイキャストで出来てるのですけどこのアグスタはタンクがプラスチックでした。
で、何処がダイキャストかとさがと有りました。フロントフォークのみダイキャストで出来てる模様(殆どプラスチック製じゃんか)

1/12のくせにリアサスペンションの機構無しです。(ボロ)
しかしニューレイ・・・いつも思うのですが、ぱっと見はきれいなのです。
699円(トイザ)でパット見がきれいのでまあ良しとせんかいですね!


時間も無くいつもの画像アップのみとなりましたが最後に
こやつに乗ってもらいました。↓
仮面ライダーアギト
ちょっとアギトがオーバーサイズじゃ 1/11ぐらいか?125ccか原付みたいに見えますね。



本日は、ニュレイ モーターサイクルズ より
1998 MVアグスタ F4 でした。
明日はアップできるかな?(微妙です。)
今日も今日とて時間なし(疲れました)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
1998 MVアグスタ F4 です
今回は、車で行こうとしたのですが撮影できず・・・
(実は仕事がたまってて全然時間無し・・文書がおかしくても許してください、とりあえずアップです。)
撮り貯め画像よりMVアグスタ F4おばアップすることになりました。
MVアグスタと何やら聞きなれぬ人も多いと思いますが、バイク好きのおっさん達は(特にレースのお好きなおやじ達なら)知ってる人もいると思います。
わたくしなんざ、かの大藪春彦のハードボイルド?小説「汚れた英雄」を読んで初めてその名前を知ったのでございました。何十年も、前の話であります。
しかし知ってるのはそのレースの話ぐらいで、実際MVアグスタがいまだに生産されてたなんざ、このオモチャを見るまで知りませんでした。(私はバイクは日本車が好きでした。)
ツーことでMVアグスタ RS750について・・・・
(現在MVアグスタを生産販売しているカジバのホームページより引用)
1948年にレース活動を開始し初勝利後、1977年までの間にワールドグランプリレースにおいて数々の伝説を残しました。その後、新生MV AGUSTAとして1997年に復活、同年、天才デザイナー“マッシモ・タンブリーニ”の手によって「F4 Serie Oro」が誕生し、’99年に全世界300台限定モデルとして販売されました。その血統を受け継ぎ、熟成された限定モデルがF4-750SRです
数々の栄光に彩られたMVレーサーの伝説を彷彿させる、デザインと最新のキーテクノロジーを兼ね備えたモデルです。
デザイン面においては、“MOTORCYCLE ART”と称されるほど美しいスタイリングを有しています。
コンパクトに構成され、高回転域までストレスなく吹けあがるDOHC並列4気筒エンジンは、各部が熟成され、更なる進化を遂げました。
エンジンを支えるフレームは、クローム・モリブデン鋼管とアルミニウムのスイングアームサポートプレートの複合した構造で構成されています。デザイナーのマッシモ・タンブリーニは、エンジンやフレームに加え各機能部品までもデザインの一部として考え、細部にまで手を施しています。
また、ホイールにはアルミニウム・シルバー、クラッチカバー等はMV AGUSTAグレーでペイントされ、洗練された足回りを演出しています。加えて、官能的なサウンドを醸し出す、独特の『オルガンパイプ』デザインのマフラーは国際的な特許までも得ているものです。
(解説文は、現在MVアグスタを生産販売しているカジバのホームページより引用・・でした)
実車はなかなかカッコエエです。
このフィギュアはといいますと、ニューレイのバイクは造りは結構シャープで造型もなかなか良いと思いますけど・・けど、ヤッパリニューレイ・・・パーツ・パーツの仕上げがメチャンコ雑でタンク以外のプラスチックパーツは、パーティクルラインやバリがやたら目立ちます。(いっつもじゃ)
オマケにランナーのカスをカッターで削ったのかマフラーのパーツなんぞ平らにえぐれてその上から塗装してました。所詮699円か(値段考えたら良しですか)
箱にはダイキャストとうたい文句がありましたが何処がダイキャストかと探してしまいました。
マイストのバイクはタンクがダイキャストで出来てるのですけどこのアグスタはタンクがプラスチックでした。
で、何処がダイキャストかとさがと有りました。フロントフォークのみダイキャストで出来てる模様(殆どプラスチック製じゃんか)
1/12のくせにリアサスペンションの機構無しです。(ボロ)
しかしニューレイ・・・いつも思うのですが、ぱっと見はきれいなのです。
699円(トイザ)でパット見がきれいのでまあ良しとせんかいですね!
時間も無くいつもの画像アップのみとなりましたが最後に
こやつに乗ってもらいました。↓
仮面ライダーアギト
ちょっとアギトがオーバーサイズじゃ 1/11ぐらいか?125ccか原付みたいに見えますね。
本日は、ニュレイ モーターサイクルズ より
1998 MVアグスタ F4 でした。
明日はアップできるかな?(微妙です。)
今日も今日とて時間なし(疲れました)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
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