2007年07月24日

日野コンテッサ1300クーペ 絶版名車コレクション7




本日は、絶版名車コレクション Vol.7 コナミより。

日野・コンテッサ1300クーペ です。


本日は、いつもですけど時間無く絶版名車コレクション の日野コンテッサ1300クーペ撮影済み画像のみアップになりそうです。ネタ的にはかなり古いので他のブログでもアップされてるとは思いますが、当ブログでは初登場です!

日野コンテッサ1300クーペについては実車を見たことありますが、良く知りません。

ミニカーについては、良く出来てると思います。(塗装きれい)

私は(昭和の)この時代のクラシック(ノスタルジック)な感じの車が大好きなのです。

絶版名車コレクション のシリーズもなかないいですね!

本日は、お休み代わりの見るだけシリーズ(ろくなコメント無しです。)


    

日野コンテッサについて・・・・

日野自動車が1953年にルノー4CVのライセンス生産で得た経験をもとに開発したRR方式の乗用車である。

同社が自社開発した唯一の乗用車でもあり、同時に同社最後の乗用車である。



  

コンテッサ1300(1964年-1967年)

1964年9月、総排気量1251cc、出力55psの「コンテッサ1300」として発売されたモデルである。デザインはジョヴァンニ・ミケロッティが手がけた。当初は4ドアセダンのみの設定であったが、翌1965年に2ドアクーペが新たに設定された。この2ドアクーペは圧縮比を8.5から9.0に上げ、出力を65psに上げている。




 

少量ながら欧州などへも輸出されたが、このモデルが発売開始された時期には乗用車の主流はすでにフロントエンジンに移っており、販売も振るわなかったこともあって、日野がトヨタ自動車と提携した翌年の1967年には生産を終了した。




 

このコンテッサを最後に、日野は乗用車の自主開発から撤退し、トヨタの一部車種を委託生産することとなった。現在はハイラックスサーフなどを日野の工場で生産している。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用




ココでひとまずアップします。












日野コンテッサ1300クーペ、リヤからの眺めが綺麗ですね!






本日は、絶版名車コレクション Vol.7 コナミより。

日野・コンテッサ1300クーペ でした。
 


明日はアップできるかな?(がんばります。)


今日も今日とて時間なし(疲れました) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう


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