2009年11月12日

Kinsmart 日産GT-R R35




本日は、Kinsmart(キンスマート) 1/36  プルバックミニカー より

日産GT-R(R35)です。


前回(キンスマート)スバル インプレッサ WRC をアップしてから早2ヶ月がたってしまいました。2ヶ月前とやってることは同じと言う(いまだにブリティッシュカー)ことですがあしからず。でもって今回紹介の日産GT-R(R35)もインプレッサと同じときに購入したものです。カラバリは本来4種くらいあるらしいのですが、購入した店にはシルバーと黒しかありませんでした。本当はガンメタが欲しかったのですがしょうがないので黒をえらんだのでした。(シルバーは安っぽいし艶がいまいちじゃったです。)




1/36はやっぱ結構なボリュームで・・・本格的なミニカーほどの出来じゃないのですが、いつも言うけど・・良しとせんかいっつー感じのつくり!このてのプルバックミニカーにしちゃ(モールドとかはゆるいけど)いい出来じゃないでしょうか。安ものGT-R(R35)ばかり結構増えてきたなって感じ。



1個575円、以前はなかなかリーズブルかと思えましたが、今となってみるとそんなに安い感じがせんなあ~・・・です。



それでは日産・GT-Rについて・・・・・

初代 R35型(2007年-)
日本での販売価格は発売当時777万円からとなり、12月6日より販売を開始した。日本仕様ではベースモデルに加え、専用の内装色とレザーシートが選べる「ブラック・エディション」、BOSEプレミアムサウンドシステムや盗難防止装置を標準装備する「プレミアム・エディション」が用意される。





メディアへの露出
2007年10月24日、第40回東京モーターショーのプレスデーで除幕、車種の全貌が明らかとなった。発表前にはメディア向けの技術説明会が行われ、さらに、異例とも言える、ワールドプレミアを直前に控えてのメディア向け事前発表会も行われた。



















エンジン

エンジンは、VR38DETT型 3.8L V6 ツインターボエンジンを搭載する。最高出力は480ps (353kw) /6,400rpm(2008年12月の小改良以降は357kW (485ps) /6400rpm)、最大トルクは60.0kg·m (588N·m) /3,200 - 5,200rpmである。




デザイン等
このR35GT-Rでは第三世代GT-Rの初期モデルとしてデザインもR34型で見られた武骨なデザインは抑えられているが、全長及び全幅など大幅に増えている。

車内においては、340km/hのスピードメーターとタコメーター、ギア数表示が装備されている(なおR34GT-Rの場合タコメーターが左でスピードメーターが右と言う方式を採っていた)。





また、このR35型でもR34型スカイラインGT-Rの特徴の1つとも言えるマルチファンクションディスプレイ(MFD)を引き続き搭載、R34型に搭載されているMFDよりも大型で多機能なものとなった。MFD画面のデザインはグランツーリスモシリーズを開発しているポリフォニー・デジタルが担当した。



エンジンの始動・停止は、センターコンソールにある赤いボタンで行う。 ドアノブは収納式となっており、外側からドアを開ける際にはノブを押し込み、反対側から突き出てきたノブを引き開ける形をとっている。



ドライブトレイン
従来のATTESA E-TSを踏襲[10]。また、クラッチ、トランスミッション、トランスファーを車両後方に置き、リヤデフと一体化させた「独立型トランスアクスル4WD」を採用。フロントミッドシップに配置されたエンジンと合わせて「プレミアム・ミッドシップ・パッケージ」と呼ばれている。また、機械式1.5WayLSD(リミテッドスリップデフ)をリアデフに持つため、サーキット走行が容易である。



トランスアクスルの後輪駆動車は数多く存在し、クラッチとトランスミッションをリアに配したものもFR時代のアルファロメオなどに存在し、トランスアクスル式4WDについても1980年代にデリバリーされたフォード・RS200によって実現されているが、RS200のドライブトレインではクラッチはエンジン側に装着されているため、クラッチ、トランスミッション、トランスファーをセットでエンジンから独立させた「独立型トランスアクスル4WD」としては世界初となり、これに関しては日産が特許を取得している。このレイアウトは軽量でイナーシャが少なく、また振動吸収性が高いカーボンFRP製のプロペラシャフトなしでの成立は難しかった。また、全天候型スーパーカーを標榜するGT-Rゆえ、「VDC-R」と呼ばれる、3つのモードを持つ、専用チューニングの横滑り防止機構を装備する。





トランスミッションは非プラネタリーギア式(通常のはす歯常時かみ合い式)の6速オートマチックトランスミッションを採用。ボルグワーナーの6プレートデュアルクラッチシステムを採用し、1,3,5速、2,4,6速それぞれに湿式多板クラッチを備え、最速0.2秒での自動変速が可能である(Rモードにおいて)。デュアルクラッチはボルグワーナーから購入しているが、トランスミッション自体の生産とチューニングは日産で行っている。変速用のオイルポンプは高容量で、その作動音は日産の社内基準値を超えているが、この短い変速時間を得るため(騒音よりパフォーマンスを優先した結果)、特認扱いとなっている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文を抜粋引用  最終更新 2009年11月11日 (水) 15:06。

↓は1/61トミカリミテッドGT-Rとの大きさ比較・・・・やっぱデカイ!です。 



今回は、Kinsmart(キンスマート) 1/36  プルバックミニカー より

日産GT-R(R35) でした。


明日アップできるかな?(まだちょっと腰が痛いです。)

今日も今日とて時間なし(ねむたいです。) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう 。


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この記事へのコメント
はじめまして。

KINSMARTのGT-Rプルバックミニカーほしいですが、2~3年ほど前にトヨタ博物館の土産品でガヤルドのプルバックミニカーを買ったきりどこで売ってるかわからないので困っています。
デパートとかで売ってたらうれしいです。その時はフォードGTやがれらGTとかも購入しようかなと思ってます。
Posted by CBA-R35 at 2009年12月15日 19:28
CBA-R35さん ちわ~初めまして

ワシの住んでるところは田舎なのでKINSMARTを専門に扱ってるような店は有りませんでしたが、とあるスーパーのオモチャ売り場にタマタマ入っていた感じです。(商品が無くなったら二度と入らないと思います)よって種類も数種類しかありませんでした。
このあたりでKINSMARTのプルバックミニカーを確実に置いる所ッツーたらドンキホーテくらいかな・・・・・エエのが見つけられるといいですね!
Posted by 怒り男怒り男 at 2009年12月16日 19:11
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