2008年11月17日
S15シルビア・ニッサン オプションミニカー2
本日は、アオシマ オプションミニカーコレクションPART2より
VERTEX LANG S15 SILVIA(ニッサン・シルビア) です。
明日は京商アメ車ですので、なんかアメ車をアップしようと考えましたができませんでした。アオシマ オプションミニカーコレクションPART2の撮影済み画像からVERTEX LANG S15 SILVIAをアップすることにしました。(予定通りか・・・)
相変わらずのシャープじゃないモールドながら、雰囲気はいい感じで色もまあまあかな。(撮影はライトが暗くホワイトバランスも失敗した感じで全体的に茶色い色がはいってしまったのでどうにか画像処理でごまかそうとしましたが、時間なく変な感じになってます。)
それでは日産・シルビアについて・・・・
日産・シルビア (SILVIA) は、日産自動車で生産されていた2ドアノッチバックタイプのクーペ型自動車(3代目、4代目にはハッチバックが存在する)。
名前の由来はギリシャ神話に登場する清楚な乙女の名前から。その語源はラテン語で「森」を意味する。
レーサーやチューニングカー愛好者に人気が高い。また、任意自動車保険の保険料率が国産車では一番高い車種の一つである(2008年現在)。
ちなみに トップシークレット↓1/43 S15 シルビア 2004
よく似とると思ったらどちらもアオシマやったのね!
よく似とると思ったらどちらもアオシマやったのね!
7代目 S15型(1999年-2002年)
1999年1月、発売。キャッチコピーは、「ドライブしよう」(spec.S、spec.R)、「Open Your World」(ヴァリエッタ)。CMソングはシェリル・クロウの「エヴリデイ・イズ・ア・ワインディング・ロード」。
最大のトピックは、S14型で拡大し不評だったボディサイズを再び5ナンバー枠に戻したことである。また、グレードはS14型までの「J's、Q's、K's」から、「spec.S、spec.R」とした。
エンジンはさらに改良され、spec.SのMT車用SR20DE型が165ps、spec.RのSR20DET型は250psとなった(AT車では、それぞれ160ps、225ps)。
また、ターボモデルであるスペックRにはトヨタ系列部品会社のアイシン精機が製造した6速MTが装備され(このアイシン製ミッションはチューニングを施すと破損してミッションが入らなくなるトラブルが多発した)、更にターボチャージャーにはS14型から引き続きボールベアリングタービンが採用され、レスポンスアップを図りつつ、低速回転からもストレスなく回る仕上がりになっている(ただし、生産終了間際のモデルにおいてはボールベアリングではなくフローティングメタルが採用されている)。
スタイルも洗練された物となり、ブースト計または油圧計が右Aピラーに配置されたり、運転席中央部にホップアップ式5.8インチ液晶モニターをオプションで採用する。スタイル、機能共に好評で、S14型の不評を払拭し人気を回復した。
販売は日産レッドステージで行われた。また、S15型登場に合わせて、S14型の販売不振により思わぬ長寿モデルとなった180SXが生産終了・モデル廃止された。

1999年10月、オーテックジャパンが開発を手がけた「オーテックバージョン」を追加。spec.Sをベースとして各部にファインチューニングを行い、自然吸気エンジンのNVCS付きSR20DE型専用エンジンは、圧縮比アップによる燃焼効率の向上や背圧低減による高回転域の排気効率向上、狙いのトルク特性を引き出すためバルブタイミング、リフト量のチューニング等、内部を見直す一方、藤壺技研工業製の専用エキゾーストマニホールドを採用し、最高出力200ps、最大トルク21.8kgmを発生した。
ボディ補強、前後ブレーキ、6速MT、リヤヘリカルLSDなどはspec.Rと共通である。外観上はボディサイドエンブレム程度の相違しかなく、内装も専用シルバーメーター、赤ステッチ入りの専用フロントシート・ドアトリム生地など、大変控えめなものであった。
2000年5月、国産初のフルオープンタイプ電動メタルルーフのオープンカー(クーペカブリオレ)の「ヴァリエッタ」を発表。同年7月に発売開始した。
1999年の第33回東京モーターショーに出品された、オーテックジャパンと高田工業の共同開発車である。搭載エンジンはSR20DE型のみで、詳細はspec.Sに順ずる。フロントシートに帝人および田中貴金属工業と共同開発した、モルフォチョウの鱗粉の発色原理を応用する繊維「モルフォテックス」を織り込んだ布地「モルフォトーンクロス」(帝人および川島織物の共同開発)を採用した。
2000年10月 オーテックジャパンにより内外装に手を加えた「style-A」を追加。ちなみに、2000年には光岡自動車がS15型をベースに、2代目ラ・セードを発表している。
2002年1月24日に最終特別限定車「Vパッケージ」を発売開始。専用フロントシート・ドアトリム生地、MD・CD一体型電子チューナーラジオ、プライバシーガラス、キセノンヘッドランプなどを標準装備しつつ、価格を従来車から据え置いた。
2002年8月、折からのスポーツカー不振や平成12年排ガス規制の影響を受けR34スカイラインGT-Rと共に生産終了となった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2008年10月29日 (水) 15:01。
今回は、アオシマ オプションミニカーコレクションPART2より
VERTEX LANG S15 SILVIA(ニッサン・シルビア) でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
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この記事へのコメント
ヤフオクでシェルビーコブラ青がすでに1600円 マジ!?
シェルビーコブラは欲しいね!オープンやし^^
シェルビーコブラは欲しいね!オープンやし^^
Posted by ポコペコ
at 2008年11月17日 23:26
at 2008年11月17日 23:26ポコペコさん こんばんは
前日に出てるとは・・・・はやいね!
コブラ青は出ませんでした。オマケにC6Rをもう一つゲットしようとして大失敗でした。僕が行った4店舗全部配列が違っててみたいす。
今のところ配列あてにならずです。
前日に出てるとは・・・・はやいね!
コブラ青は出ませんでした。オマケにC6Rをもう一つゲットしようとして大失敗でした。僕が行った4店舗全部配列が違っててみたいす。
今のところ配列あてにならずです。
Posted by 怒り男
at 2008年11月18日 13:48
at 2008年11月18日 13:48
