2008年08月23日

トトロ ボンネットバス トミカリミテッドコレクション

本日は、ジブリがいっぱい トミカリミテッドコレクション より

となりのトトロ ボンネットバス です。


本日もこんな時間となりました。ツー事で先日チトお高いけど好きで購入したジブリものオバアップすることになりました。(時間なしで画像アップのみです。)


このバスは、雨の日、サツキとメイが自宅から最寄りの稲荷前の停留場へおとうさんの傘を持って迎えに行ったときに止まったバス。おとうさんはこのバスには乗っていなかった。(このとき二人は初めてトトロに会う。)
(フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)引用)






それではとなりのトトロについて・・・・・

『となりのトトロ』は、1988年に公開されたスタジオジブリと徳間書店のアニメ映画作品である。

高度経済成長によって失われる前に存在した日本の自然の美しさと子供にしか見えない世界の不思議さと怖さとを想像力豊かに描き、観客のノスタルジアを呼び起こして幅広い人気を得た。今まで知る人ぞ知る存在だった宮崎が、国民的映画作家として飛躍するきっかけとなったのが、この『となりのトトロ』ということになる



1958年(昭和33年)の(設定上は昭和30年代前半)日本の埼玉県所沢市周辺を舞台にしたファンタジー。田舎へ引っ越してきた草壁一家のサツキ・メイ姉妹と、“もののけ”とよばれる不思議な生き物「トトロ」との交流を描く。



本作の原型となる構想は、宮崎駿が1970年代に日本アニメーション、そしてテレコム・アニメーションフィルムに在籍していたころに書き連ねていたイメージボードで確認することができる。この時点では主人公の女の子は1人の状態で、サツキとメイのデザインと性格を一つにしたような感じになっていた。テレビスペシャルにでも採用してもらおうかと模索していたようだが企画書を通すことはできなかった。また、宮崎がAプロダクションに在籍したときに設定や演出に参加した『パンダコパンダ』からもイメージされている。





時代設定は昭和30年代初頭、すなわち1957年、1958年ころともされているが、宮崎は「テレビのなかった時代」と言及しており、特定の時代を念頭に置いて演出したわけではない。ある特定の時代を象徴する事物を意図的に避けたため、普遍的な人気を集めることに成功した。





宮崎は、トトロと主人公たちが住んでいる緑豊かな集落のイメージの由来について、かつて在籍した日本アニメーションのある聖蹟桜ヶ丘、親族が女将を務めており子供の頃よく遊んだ鶴巻温泉(神奈川県秦野市)の元湯・陣屋、子供のころに見て育った神田川、宮崎の自宅のある所沢、美術監督の男鹿和雄のふるさと秋田など様々な地名を挙げており、作品の風景はこれらが入り混じったものであって、具体的な作品の舞台を定めたのではないとのことである。しかしながら、その後宮崎が1990年代から狭山丘陵の「トトロの森」保全運動に携わったり、また所沢の地名が形を変えて作品に取り入れられていることもあって(下記を参照)、現在では所沢市がその舞台として紹介されることが多い。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2008年8月22日 (金) 14:30。





今回は、ジブリがいっぱい トミカリミテッドコレクション より

となりのトトロ ボンネットバス でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう




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この記事へのコメント
路線バスシリーズは関心なかったけど
こんなんならええなあ^^

道後のトトロショップ?
Posted by ポコペコ at 2008年08月23日 08:13
ポコペコさん こんばんは

実はこのバスは、とある空港のショップで買いました。(デカイ鳥です)
けどヤッパリ高すぎやね!普段なら絶対買って無いとおもいます。

トークとチャリティーオークションご苦労さまでした。(ポコペコさんはヤッパリ凄い!)

じゃまた。
Posted by 怒り男怒り男 at 2008年08月23日 19:49