2008年08月07日

Tipo 61 京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション




本日は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より

ティーポ61(Tipo 61) です。


今さらながらのティーポ61ですが、予告でも登場しましたがネタなしなのであしからず。いつもながらの赤色合わずです(蛍光灯のあたる角度によって微妙に色味が変わりますね)。ミニカーは小さいながらもよく出来てるんじゃないでしょうか!鳥かごは太すぎるけどよく再現してると思いますね。




それでは、マセラティ・ティーポ61について・・・・・

マセラティ・ティーポ61またはマセラティ・バードケージは1959年から1961年かけてマセラティが開発したレーシングカーである。ル・マン24時間レースに出場した実績もある。





軽量化と高剛性を両立させるべく技術陣が奮闘した結果、鳥籠のようなスペースフレームになった。クロモリのパイプで構成されたフレームにより高剛性を確保していた。





ティーポ61は1959年、「ロイド・ラッキー・キャスナー」の異名をとるロイド・キャスナー(en:Lloyd Casner)による運転でスターリング・モスで最初の優勝を飾った。



キャスナーはキャスナー自動車競技部門を設立して1960年のルマン24に参戦したが優勝できなかった。しかし、Camoradiチームが1960年と1961年にニュルブルクリンク1000km(en:1000 km Nürburgring)で優勝した。・・・マセラティ・ティーポ61解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2008年5月20日 (火) 08:56。





キャスナー自動車競技部門

キャスナー自動車競技部門 Casner Motor Racing Divisionは同時に America Camoradi (casner motor racing division), Camoradi USAまたは Camoradi インターナショナルとしても知られる。



1960年代にマセラッティ・バードケージやポルシェやF1でクーパーで活躍したレースチームである。 1960年、ロイド・キャスナーによって設立された。ルマン24時間レースに出場した。




Camoradi チームは1960年、ニュルンブルリンク1000kmに出場したが、燃料管の破損により棄権した。ルマンで再び優勝したのは1961年である。 Camoradiは同時に一人乗りのティーポ 63 (より強力で高速)で参戦したが問題が発生した。・・・キャスナー自動車競技部門解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2008年5月20日 (火) 13:58。





実車の鳥かごはめっちゃ細くみえます。↓このミニカーの1/10くらいの太さじゃないかね?(←いい加減な意見です。)
出来れば白と無地と3台並べて撮影したかったのですが、できませんでした。






今回は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より

ティーポ61(Tipo 61) でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう



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