2008年08月04日

雨宮 マツモトキヨシ アスパラRX-7 2003

本日は、タミヤ 1/64 コレクターズクラブ より

雨宮 マツモトキヨシ アスパラRX-7 2003 です。


本日も予告みたいなものです。この雨宮 マツモトキヨシ アスパラRX-7はドリンクのプリントやロゴなどデザインが面白かったので購入しました。ミニカーのできはなかなか良いのですが、スケールがチョットデカイような気がするのですが、・・どうでしょう?他の1/64FDと比較するとホイルベースは随分長いかったのでした。(どちらが正解かわかりませんが。)





900円もするのだからヘッドライトくらい透明パーツにして欲しいですね!




開閉ギミックのあるドアの合わせの精度は高いです。


それではRE雨宮について・・・・・・

有限会社RE雨宮自動車(あーるいーあめみやじどうしゃ)は、千葉県富里市にある、ロータリーエンジンを得意とする日本のチューニングショップ。主にマツダ車向けにパーツの製造、販売を行っている。代表は雨宮 勇美(あめみや いさみ、1946年3月3日 - )

SUPER GT(旧・全日本GT選手権)GT300クラスやD1グランプリにも参戦するなど、実績も多い。かつては軽自動車、マツダ・シャンテにロータリーエンジンを移植し、首都高でポルシェ等の高級スポーツカーを打ち負かすなど数々の伝説を生む。



SUPER GT GT300クラス

マツダからは、部品供給を含めて公式なサポートは受けておらず、純粋なプライベートチームである。1996年までは、2ローターの13Bエンジン(マツダ・RX-7などに搭載)を搭載していた。13Bぺリポートの自然吸気エンジンで、実質的にはJSSなどで使用されていたエンジンと同形式であり、リストリクターの装着は免除されてはいたが、馬力も300馬力程度でトルクも細く、すでに枯れたエンジンで今後の大幅な出力向上も見込めないことより、1997年からは3ローターの20Bエンジン(ユーノスコスモに搭載)に変更された。



さらに1998年にはマツモトキヨシがメインスポンサーになり、ボディーのカラーリングが青とピンクから黄色一色に変更された。そして2001年からスポンサーに田辺製薬(アスパラドリンク)が加わりカラーリングも黄色に青が加わった。なお、『地獄のセパン戦』と言われるセパンサーキットでのレースは、2006年までに出場した5戦中4勝(うちシリーズでは3勝、オールスター1勝)という偉業を成し遂げ、「セパンマイスター」の異名を持つ。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2008年7月14日 (月) 06:22。



今回は、タミヤ 1/64 コレクターズクラブ より

雨宮 マツモトキヨシ アスパラRX-7 2003 でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう


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