2008年11月04日

スバル サンバー ラーメン屋 トミカ No.35

今回は、トミカ No.35 スバル サンバー ラーメン屋 1/55 です。

日曜日にサンバーの切り抜き画像処理をしながら又も板の間で眠ってしまいました。おまけにめっぽう寒かったので酷い寒気と頭痛がしました。(せっかくのお休みが半分パーになってしまったのです。月曜日は寝たきりで、夢の中でも納期無しの仕事をしている夢を見たのでした。・・・)

よって撮影済み画像これしかありませんでしたのトミカ No.35 スバル サンバー ラーメン屋おばアップすることになりました。



ドアに印刷されたとんこつラーメンのマーク↑が可愛い!
しかしラーメン屋のくせにブルー基調かね?クールじゃ





スバル・サンバーについて・・・・

サンバー (Sambar) は、富士重工業の生産する軽自動車のうち、軽トラックとその派生形バン・ワゴン車のペットネームである。

「サンバー」のネーミングは、インド産の水鹿に由来する。






爾来モデルチェンジを繰り返しつつも、現行モデルに至るまで、リアエンド床下にエンジンを横置き(ジアコーザ式)に搭載した「リアエンジン」レイアウトと、四輪独立懸架を貫いている。



積空差の大きい軽トラックにとっては、荷台の床下にあるエンジンは格好のバラスト役を果たすことから、空車時でも十全なトラクションが確保され、安定した走行、登坂能力を得ている。




また一貫してキャブオーバースタイルを用い(現行の車種ではサンバーとダイハツ・ハイゼット、スズキ・キャリイ(ショートホイールベース車)のみ)、セミキャブオーバー方式の軽トラックおよび軽ライトバンが増加する中で、荷台長(軽ライトバンは荷室長)の大きさを長所としている。


息子のジャンク スズキ キャリー中華そばと




6代目(1999年~)

6代目サンバー(2001年8月 - 2002年9月)
6代目サンバーディアス1999年登場。1998年度の軽自動車規格変更によって、ボディサイズが拡大した。トラック、バン、ディアス(4ナンバー)、ディアスクラシック(5ナンバー)が登場した。ディアスクラシックは3速ATのみのラインナップで登場している。エンブレムは当時の他のスバル車同様に専用のエンブレムが装着された。スーパーチャージャー車が58psに向上。NAはキャブレター仕様を廃止。。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用  最終更新 2008年10月19日 (日) 00:16。




ついでに以前紹介したクロネコヤマトといっしょに






今回は、トミカ No.35 スバル サンバー ラーメン屋 1/55 でした。

明日アップできるかな?(頑張ります。明日もあさっても仕事です)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう
  

Posted by 怒り男 at 21:41Comments(0)TrackBack(0)ミニカー