2008年09月30日
京商 アルファロメオ・ミニカーコレクション2 速報
京商 アルファロメオ・ミニカーコレクション2 とりあえず買いました。
使った技は(今回はじゅたん爆撃じゃ無く)とりあえず適当に引くでした。(金無し)
狙ってたのは155V6TIです。
そして狙って、引いて、狙って、引いて・・・・・おおおお一体いつ出るのや・・うう

何個買ったんやろ・・・・けど出ました。(5個くらいで出そうと思とったのにダメでした・・・・・金も無いのに)
(画像は↓コピー用紙バックにこっそり取ったので暗いですがあしからず)
ちなみにN-softさんはすでにアップしてました(速い~)俺の箱と並びが違う箱ですね。

私の引いた箱の配列(あくまで私の引いた箱の話です・・・ご参考程度で)
奥
手前

今はコレが限界です。
以後徐々に足してゆきますのでよろしく!
それでは速報ということでこれで失礼します。
使った技は(今回はじゅたん爆撃じゃ無く)とりあえず適当に引くでした。(金無し)
狙ってたのは155V6TIです。
そして狙って、引いて、狙って、引いて・・・・・おおおお一体いつ出るのや・・うう
何個買ったんやろ・・・・けど出ました。(5個くらいで出そうと思とったのにダメでした・・・・・金も無いのに)
(画像は↓コピー用紙バックにこっそり取ったので暗いですがあしからず)
ちなみにN-softさんはすでにアップしてました(速い~)俺の箱と並びが違う箱ですね。
私の引いた箱の配列(あくまで私の引いた箱の話です・・・ご参考程度で)
奥
| ● | ○Gulietta(赤) | ○Tipo33(黒) | ○Tipo33(黄) |
| ● | ● | ● | ● |
| ○147GTA(銀) | ● | ○155V6TI(No.1) | ○155V6TI(無) |
| ○Spider(黒) | ● | ○Brera(赤) | ○Brera(銀) |
| ○TZ2(赤) | ○RZ(赤) | ○159Sportwagon(黒) | ● |
今はコレが限界です。
以後徐々に足してゆきますのでよろしく!
それでは速報ということでこれで失礼します。
2008年09月29日
フォード・フォーカス(WRC) ホンウェル Cararama
本日は、ホンウェル Cararamaシリーズより
フォード・フォーカス(WRC?)です。
本日もこんな時間となりました。最近時間がなかなか作れなくなってきましたね!でもって今回もリーズナブルなお値段でなかなかの出来栄え1/72のホンウェルのカララマシリーズ箱入りケース付き(300円)のタイプです。
ミニカーは細かなところまで結構つくりこんでました。ヘッドライトとテールランプは透明パーツででけてます。内部のロールバーも見えてますね!
このフォーカスはシャシーがドライバーはずせるようになってましたので外してみました。
これを見る限りカラーリングや品名はフォード・フォーカスになってますが、実はフォーカスWRC(2000くらいの古い奴)なのですね! まっこの値段の割りにがんばってると思います。

それではフォード・フォーカスWRCについて・・・・
フォード・フォーカスWRC(ford focus world Rallycar)は、フォードが世界ラリー選手権(WRC)に出場するために開発した競技専用車。 2006年、2007年のWRCにおいて、フォードにマニュファクチャラーズタイトルをもたらしたマシンである。これまでフォードの世界戦略車として、30年にも渡ってその屋台骨を支えてきたエスコートに代わって、1998年に登場した後継車、フォード・フォーカスをベースに、1997年にFIAが導入したワールドラリーカー規定に沿って開発されたマシンである。
既にフォードは従来のエスコートをベースに開発したフォード・エスコートWRCを投入していたものの、厳密には当時、開発と予算をかけられず苦慮していたフォードに対して、少しでもエントラントを失いたくないFIAが本来は規定に合致しないモデルであったエスコート・コスワースをベースに2年間を条件として特別に認可を与えて登場したモデルであっただけに、フォードにとって新しいマシン開発は急務だった。
そこで、開発陣は新しいコンセプトの基、本格的なマシン開発を行った。そして、それはWRCでの活動がフォードの新しい世界戦略車のマーケティングの一環ということもあったため、フォード本社からも莫大な支援が得られ、従来のエスコートとは対照的に意欲的な機構を次々と取り込むことが出来た。
その一つがXtracと共同開発した6段縦置きギアボックスで、オリジナルの横置きギアボックスと対照的にフロントの重量軽減を狙って投入したものであった。その他、路面の追従性を狙ってストロークアップされたサスペンションは、クロスメンバーの断面にも補強したヘビーデューティなつくりになった他、アップライトやナックルには高価なチタンを用いるなど、このクルマに対するフォードの力の入れようが垣間見られる。

エンジンはエスコートのコスワースYBTに変わって、市販仕様のフォーカスにも搭載されているゼテックEをベースにイギリスのマウンチューンが開発を行い、ターボチャージャー、ウォーターインジョクション、ミスファイアリングシステムを備えていた。しかし、パワーアップしたエンジンに対して、ウォーターポンプがオリジナルの容量のものしか認可がおりず、ホモロゲをとっていない容量アップしたものを搭載したデビュー戦の1999年モンテカルロでは車検で失格の憂き目にあい、次戦のスウェディッシュではオリジナルポンプのままで実践を走ったものの、問題がほとんど起きなかったため、マウンチューンの開発と併行して、当時、フォード傘下であったコスワースが密接に関わっていたことが囁かれたりもした(事実、開発に関わっていた。)
こうして、様々な新しいコンポーネンツを次々に投入して末に開発されたフォーカスWRCだったが、高価な軽量パーツを投入されていった反面、重量過多に悩まされる。また、パワートレーンの要だった縦置きギアボックスが予想以上に駆動ロスが多く、これによりエンジントラブルに見舞われていたため、デビューイヤーの1999年はこの年からフォードに移籍したコリン・マクレーによってもたらされた、サファリとポルトガルの2勝のみで、それ以外のラリーではほとんどが上述の熟成不足でリタイアの憂き目に遭う。
これらの反省を基にチームは改良を絶え間なく施し、エンジンチューンを翌2000年からは本格的にコスワースが担当。ギアボックスは、振動の発生源だったクラッチを、クランクと同軸上に移し、振動を抑制。また、ドライバーに不評だったシフトは、2001年モデルからセミオートマチックタイプに変更。時折ロックする悪癖を抱えていたステアリング系の見直し、ブレーキもターマック使用は前後同サイズにアップされが、同時期にデビューしたプジョー206WRCの対峙によって、持ち前の頑強なボディとサスペンションが活きたラフイベントを除いて、スプリントラリーではその後塵を拝し続けた。
その苦境にピリオドを打ったのが、2002年にプロドライブから移籍し、フォードの新たなチーフエンジニアに就任したクリスチャン・ロリオーが手がけるようになった2003年モデルからであった。
ロリオーはこれまでのフォーカスの持ち味であった頑強さはそのままに、自身がプロドライブで開発を手がけたインプレッサWRC2000に倣って、軽量化、低重心化を推し進め、それはステアリング、ダッシュパネル以外のマシンコントロール部をドライバーズシートをはじめ、フロアに設置する程の徹底振りであった。また、ロールケージもデザイン変更で軽量化が図られたほか、わずかな重量増加を嫌い、なんとサイドブレーキレバーを緊急時のシフトレバーとして使えるようにしてしまうなど、彼が行った設計は当時のWRCマシンの中でも群を抜いていた。足回りもモデファイが加えられ、形式はストラットで変更はないものの、リアはより路面の追従性をあげるためにロアアームを伸ばし、ストラットの取り付け位置をやや後退したものに変わり、トレーリングアームに近い趣になった。 外観もベースが全長の長いUSモデルに変更されたため、空力パーツのデザインにゆとりが生まれ、その外観のスタイルはラリーカーというよりもレーシングカーに近いスタイルとなった。
これらの大幅な改良によって戦闘力は大幅に向上し、デビューイヤーの2003年はマルコ・マルティンのドライブでアクロポリス、フィンランドで勝利。翌2004年も前年同様にプジョーを相手に速いスピードをみせ、マルティンはアクロポリスを皮切りにこれまでフォーカスにとって得意とはいえなかった舗装路のラリーでもスピードをみせ、カタルニア、ツール・ド・コルスで勝利を飾り、この年をもってWRC撤退を検討していたフォード本社を見事にWRCに踏みとどまらせた。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2008年9月24日 (水) 10:48。
今回は、ホンウェル Cararamaシリーズより
フォード・フォーカス(WRC)ですでした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年09月27日
BMW・Z4 ホンウェル Cararama
本日は、ホンウェル Cararamaシリーズより
BMW・Z4(ハードトップ)です。
今回紹介のホンウェル Cararama BMW・Z4(ハードトップ)は、トイザ販売のブリスターケース入り99円のじゃ無く箱入りでケース付のものでした。値段は300円くらいです。1/72ですがヘッドライト&テールランプは透明パーツでいろ塗りもなかなかグーでした。

前回紹介のBMW・Z3よりいい感じですね。

それではBMW・Z4について・・・・・・・
BMW・Z4(ズィーフォー)は、ドイツの自動車メーカーBMWが製造する、2人乗りのスポーツカーである。なお、本来の発音は「ツェットフィーア」である。

2002年にソフトトップを採用するオープンカー(ロードスター)として登場したが、2006年にはクーペも追加された。 上位に6シリーズが存在するが、4シーターである。

製造は、BMW・X5とともに、アメリカ・サウスカロライナ州・スパータンバーグ(Spartanburg)にて行われている。

初代(2004年-)E85
Z3と同時期に開発されたが、発表は2002年のパリサロンでデビュー。日本では2003年1月から「Z4 3.0i」「Z4 2.5i」が販売された。(デリバリー開始は6月)そのためZ3の後継モデルと思われている

2003年5月、「Z4 3.0i」に6速SMG(セミAT)搭載モデルを追加。10月、「Z4 2.2i」を追加。
2005年9月、フランクフルトショーでクーペボディの「Z4 クーペ コンセプト」を発表。
2006年4月、マイナーチェンジ。「Z4 2.2i」と「Z4 3.0i」のSMGモデルが廃止され、「Z4 3.0i」と「Z4 2.5i」もエンジン・トランスミッション・内装の変更を受けた。クーペと区別するため、モデル名が「Z4 ロードスター 3.0si」「Z4 ロードスター 2.5i」となる。また、「Z4 クーペ 3.0si」を追加。



同時に、M3(E46)と同じ3.2L 直列6気筒エンジンを搭載するMモデルの「Z4 Mロードスター」「Z4 Mクーペ」を追加。トランスミッションは6速MT。Z3時代の「Mロードスター」「Mクーペ」と区別するため、モデル名の先頭に「Z4」が付けられた。

過去のモデル
Z4 3.0i(2003年-2006年)
3.0L 直列6気筒DOHCエンジン(231ps/30.6kg・m)、5速ATおよび6速セミAT、駆動方式はFR。
Z4 2.5i(2003年-2006年)
2.5L 直列6気筒DOHCエンジン(192ps/25.0kg・m)、5速AT、駆動方式はFR。
Z4 2.2i(2003年-2006年)
2.2L 直列6気筒DOHCエンジン(170ps/21.4kg・m)、5速AT、駆動方式はFR。

特徴・機構
日本での価格は443-837万円。2006年のマイナーチェンジ前まで「Z4 3.0i(SMGモデル)」は左右ハンドルの選択が可能であり、「Z4 3.0i(ATモデル)」「Z4 2.5i」「Z4 2.2i」には右ハンドルのみが設定されていた(本国発注の場合は左右ハンドル選択可能)。マイナーチェンジ後は「Z4 2.5i」は右ハンドルのみ、それ以外の全車で左右ハンドルの選択が可能である。

ソフトトップは、マイナーチェンジ前まで「Z4 3.0i」のみ電動式、「Z4 2.5i」「Z4 2.2i」は手動式であったが、マイナーチェンジ後は電動式が標準装備となった。
マイナーチェンジ後の3.0siの6速ATは1シリーズ(130i M-Sport)にも採用されている「スポーツAT」であり、パドルシフトを装備する。

モータースポーツ参戦用のコンペティションモデルが開発され、ニュルブルクリンク24時間レース等に参戦している。
日本に於いても、スーパー耐久に特例で参戦して好成績をおさめたり、SUPER GT GT300クラスに於いても、エンジンをE39型M5用の5.0L V8に載せ変えて2008年シーズンの第6戦鈴鹿1000kmより参戦している。ただしSUPER GT第6戦鈴鹿では燃料系のトラブルにより予戦・本戦共に出走していない(しかし金曜のフリー走行ではトラブルが発覚していなかったために走行した)。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2008年9月11日 (木) 14:11。


今回は、ホンウェル Cararamaシリーズより
BMW・Z4(ハードトップ)でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
BMW・Z4(ハードトップ)です。
今回紹介のホンウェル Cararama BMW・Z4(ハードトップ)は、トイザ販売のブリスターケース入り99円のじゃ無く箱入りでケース付のものでした。値段は300円くらいです。1/72ですがヘッドライト&テールランプは透明パーツでいろ塗りもなかなかグーでした。
前回紹介のBMW・Z3よりいい感じですね。
それではBMW・Z4について・・・・・・・
BMW・Z4(ズィーフォー)は、ドイツの自動車メーカーBMWが製造する、2人乗りのスポーツカーである。なお、本来の発音は「ツェットフィーア」である。
2002年にソフトトップを採用するオープンカー(ロードスター)として登場したが、2006年にはクーペも追加された。 上位に6シリーズが存在するが、4シーターである。
製造は、BMW・X5とともに、アメリカ・サウスカロライナ州・スパータンバーグ(Spartanburg)にて行われている。
初代(2004年-)E85
Z3と同時期に開発されたが、発表は2002年のパリサロンでデビュー。日本では2003年1月から「Z4 3.0i」「Z4 2.5i」が販売された。(デリバリー開始は6月)そのためZ3の後継モデルと思われている
2003年5月、「Z4 3.0i」に6速SMG(セミAT)搭載モデルを追加。10月、「Z4 2.2i」を追加。
2005年9月、フランクフルトショーでクーペボディの「Z4 クーペ コンセプト」を発表。
2006年4月、マイナーチェンジ。「Z4 2.2i」と「Z4 3.0i」のSMGモデルが廃止され、「Z4 3.0i」と「Z4 2.5i」もエンジン・トランスミッション・内装の変更を受けた。クーペと区別するため、モデル名が「Z4 ロードスター 3.0si」「Z4 ロードスター 2.5i」となる。また、「Z4 クーペ 3.0si」を追加。

同時に、M3(E46)と同じ3.2L 直列6気筒エンジンを搭載するMモデルの「Z4 Mロードスター」「Z4 Mクーペ」を追加。トランスミッションは6速MT。Z3時代の「Mロードスター」「Mクーペ」と区別するため、モデル名の先頭に「Z4」が付けられた。
過去のモデル
Z4 3.0i(2003年-2006年)
3.0L 直列6気筒DOHCエンジン(231ps/30.6kg・m)、5速ATおよび6速セミAT、駆動方式はFR。
Z4 2.5i(2003年-2006年)
2.5L 直列6気筒DOHCエンジン(192ps/25.0kg・m)、5速AT、駆動方式はFR。
Z4 2.2i(2003年-2006年)
2.2L 直列6気筒DOHCエンジン(170ps/21.4kg・m)、5速AT、駆動方式はFR。
特徴・機構
日本での価格は443-837万円。2006年のマイナーチェンジ前まで「Z4 3.0i(SMGモデル)」は左右ハンドルの選択が可能であり、「Z4 3.0i(ATモデル)」「Z4 2.5i」「Z4 2.2i」には右ハンドルのみが設定されていた(本国発注の場合は左右ハンドル選択可能)。マイナーチェンジ後は「Z4 2.5i」は右ハンドルのみ、それ以外の全車で左右ハンドルの選択が可能である。
ソフトトップは、マイナーチェンジ前まで「Z4 3.0i」のみ電動式、「Z4 2.5i」「Z4 2.2i」は手動式であったが、マイナーチェンジ後は電動式が標準装備となった。
マイナーチェンジ後の3.0siの6速ATは1シリーズ(130i M-Sport)にも採用されている「スポーツAT」であり、パドルシフトを装備する。
モータースポーツ参戦用のコンペティションモデルが開発され、ニュルブルクリンク24時間レース等に参戦している。
日本に於いても、スーパー耐久に特例で参戦して好成績をおさめたり、SUPER GT GT300クラスに於いても、エンジンをE39型M5用の5.0L V8に載せ変えて2008年シーズンの第6戦鈴鹿1000kmより参戦している。ただしSUPER GT第6戦鈴鹿では燃料系のトラブルにより予戦・本戦共に出走していない(しかし金曜のフリー走行ではトラブルが発覚していなかったために走行した)。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2008年9月11日 (木) 14:11。
今回は、ホンウェル Cararamaシリーズより
BMW・Z4(ハードトップ)でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年09月25日
トップシークレット S15 シルビア 2004 予告
本日も時間無く、とりあえず予告としてDISM 1/43 トップシークレット
S15 シルビア 2004 おばアップしときます。
最近忙しいのとつかれか、なかなか思うように行かないのです。
このシルビアはトップシークレットの三木竜二ドライブで2004年のチャンピオンに輝いたマシンだそうです。

それにしてもD1ていまいちマイナーな感じがするなあ~
詳しくは後日本日はこのへんで。

本日も時間無く、とりあえず予告としてDISM 1/43 トップシークレット
S15 シルビア 2004 おばアップしときます・・・でした
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
S15 シルビア 2004 おばアップしときます。
最近忙しいのとつかれか、なかなか思うように行かないのです。
このシルビアはトップシークレットの三木竜二ドライブで2004年のチャンピオンに輝いたマシンだそうです。
それにしてもD1ていまいちマイナーな感じがするなあ~
詳しくは後日本日はこのへんで。
本日も時間無く、とりあえず予告としてDISM 1/43 トップシークレット
S15 シルビア 2004 おばアップしときます・・・でした
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年09月24日
ワンダWRC ラリー ジャパン プルバックカーコレクション
2008 ワンダWRC Rally Japan公認プルバックカーコレクションキャンペーンより
インプレッサWRX STI(新井敏弘)
三菱ランサーエボリューションX(ラリージャパン2007ゼロカー)
スズキ SX4 WRC
フォーカスRS WRC 07(BPフォード・アブダビワールドラリーチーム)・・・・・です。
本日も午後から仕事でした。そして、N-Softブログでこれを発見、帰宅途中で購入しました。
撮影は自宅なので光量不足でおまけにピントもアマアマです・・・・いつも通りか・・・あしからず。

毎回言いますがコンビニやコーヒー会社に何の義理もございませんが、一缶に一個ついてるおまけの割りになかなかの出来じゃあ~りませんか!








今回は、2008 ワンダWRC Rally Japan公認プルバックカーコレクションキャンペーンより
インプレッサWRX STI(新井敏弘)
三菱ランサーエボリューションX(ラリージャパン2007ゼロカー)
スズキ SX4 WRC
フォーカスRS WRC 07(BPフォード・アブダビワールドラリーチーム)・・・・・でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
インプレッサWRX STI(新井敏弘)
三菱ランサーエボリューションX(ラリージャパン2007ゼロカー)
スズキ SX4 WRC
フォーカスRS WRC 07(BPフォード・アブダビワールドラリーチーム)・・・・・です。
本日も午後から仕事でした。そして、N-Softブログでこれを発見、帰宅途中で購入しました。
撮影は自宅なので光量不足でおまけにピントもアマアマです・・・・いつも通りか・・・あしからず。
毎回言いますがコンビニやコーヒー会社に何の義理もございませんが、一缶に一個ついてるおまけの割りになかなかの出来じゃあ~りませんか!
インプレッサWRX STI↓(新井敏弘)
三菱ランサーエボリューションX↓(ラリージャパン2007ゼロカー)
スズキ SX4 WRC↓
フォーカスRS WRC 07↓(BPフォード・アブダビワールドラリーチーム)
今回は、2008 ワンダWRC Rally Japan公認プルバックカーコレクションキャンペーンより
インプレッサWRX STI(新井敏弘)
三菱ランサーエボリューションX(ラリージャパン2007ゼロカー)
スズキ SX4 WRC
フォーカスRS WRC 07(BPフォード・アブダビワールドラリーチーム)・・・・・でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

