2008年08月19日
ギブリ 京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション
本日は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より
マセラッティ ・ギブリ です。
本日は、今更ながらのマセラッティ ・ギブリです。これで車種は全部紹介できたと思います。盆休みスペシャル(冗談)とりあえず画像アップ(手抜き)シリーズなのでたいしたコメントなしです。(いつもですね)
それではマセラティ・ギブリについて・・・・
マセラティ・ギブリ (Maserati Ghibli) は、イタリアのマセラティ社が開発、生産した高級スポーツカー。
初代(1966年 - 1973年)
スーパーカーブーム初期頃の1966年に発表、デザインはカロッツェリア・ギア時代のジョルジェット・ジウジアーロによる。鋼管フレームにスチールボディを被せたスタイリングは、当時の高級スポーツカーに共通して見られる地を這うような背の低いプロポーション、ロングノーズ、ショートデッキ、ファストバックスタイル(リアハッチはリアガラス下のパネルが開くのみ)をとり、マセラティとしては初のリトラクタブル・ヘッドライトを採用する。
当時のライバル車、フェラーリ・デイトナ、ランボルギーニ・ミウラと比して直線的、平面的に見えるが、エッジと曲面を非常に上手く使い分けられ、全体的には流麗なシルエットを描く品のある仕上がりとなっている。
デザインのバランスの巧さはジュジャーロデザインの特徴で、この車には当時の氏のウェッジシェイプ志向がよく現れているジュジャーロの代表作でもある。
車内はレザーをふんだんに使用し、この種の車としては比較的居住性に配慮された2人乗りの2シーターである。トランスミッションは5速MT、オプションで3速ATが選べた。330馬力を生む4.7L V型8気筒エンジンを前方に積むFRレイアウトで、0-60 mph加速(60mph = 96.6km/h)は6.8秒、最高速度は265km/hを誇る。
マセラッティ ・ギブリ
当時は世界最速、人気ともにフェラーリ・デイトナ、ランボルギーニ・ミウラP400と争ったマセラティのヒット作であり、現在でも当時のスーパーカーブームを代表する1台として、ボディデザイン、性能共に一時代を築いたカリスマとして、スーパーカー、旧車ファンの間で一定の人気を保っている。



1969年にオープンモデルのギブリ・スパイダーを発表、1970年には排気量を4.9Lに拡大、最高出力335馬力/5500rpm、最大トルク49.0kgm/4000rpmにパワーアップされたギブリSS、ギブリ・スパイダーSSを発表。1973年に生産中止され、翌年に発表されるカムシン(ベルトーネデザイン)に後継を譲る。総生産台数は1274台であった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年6月13日 (金) 00:48。
今回は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より
マセラッティ ・ギブリ でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

