2008年08月05日

京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション グランスポルト

本日は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より

グランスポルト です。


本日は、予告でもしましたが今更ですがマセラッティ ・グランスポルトです。撮影はかなり前でしたが、なかなかあっぷできませんでした。なんとなく面白くない感じだったので・・・・スパイダーも紹介ましたからね!しかも銀いろもなかなか難しく、一枚ごとに色が違ってますがあしからず。



マセラッティ・グランスポルトはクーペタイプのハイパワーバージョンでよいのでしょうか。

マセラッティ・グランスポルトで解説が無かったので後で飾りにマセラッティークーペの解説いれときます。
(解説はグランスポーツで調べたほうがヒット率が高かったです。)



車名:MASERATI GRANSPORT
乗車定員:4名
全長/全幅/全高:4,510mm/1,825mm/1,295mm
ホイールベース:2,660mm
車両重量:1680kg
形式:90°V型8気筒DOHC4バルブ




総排気量:4,244cc
最高出力:295Kw(401ps)/7,000rpm
最大トルク:452Nm(46.0kgm)/4,500rpm
ミッション形式:6速セミオートマチック(カンビオコルサ)





それではマセラティ・クーペについて・・・・(グランスポルトはクーペの高性能タイプです。)

マセラティ・クーペ(Maserati Coupé)およびそのオープンモデルマセラティ・スパイダー(Maserati Spider)はイタリアのマセラティ社で開発、2002年から現在も生産中の高級スポーツカー。


クーペ
先代3200GTをベースに開発、デザインはジョルジェット・ジウジアーロ率いるイタルデザイン社が担当、テールランプ、ボンネットグリッド以外は先代のデザインをほぼ受け継いでいる。





トランスミッションは6速MTとパドルシフトで変速を行う6速セミATの2つが用意され、それぞれ6MT仕様車には"GT"、6AT仕様車には“カンビオコルサ”という名称が与えられている。





エンジン・駆動系はマセラティ伝統のV8・FRレイアウトがとられ、4.2L 90°V8 最高出力287kw(390ps)/7000rpm、最大トルク451Nm(46kgm)/4500rpmと先代より大幅にパワーアップされている。左/右ハンドルから選べる。




スパイダー
2001年フランクフルトモーターショーで初披露、翌2002年のデトロイトモーターショーから生産開始。デザインはクーペと同じくイタルデザイン。クーペの2シーターオープンモデルである。クーペよりも全長4303mm、全幅1822mm、全高1305mm、ホイールベース2440mmと、ホイールベースが220mm短縮、それに伴い全長も220mm短くなっている。クーペと同様、“カンビオコルサ”と称するセミオートマがラインナップされている。左/右ハンドルから選べる。







Maserati Spyder 90th Anniversaryは2004年、マセラティ社創立90周年を記念して発売したモデルである。(右上クーペ欄画像がアニバーサリーモデル)専用設計された前後スポイラー、サイドスカート、ヘッドレスト後部のロールバーにはカーボン製のフェアリングが付きエアロダイナミクス設計され、見た目以上の特別設計が成されている。内外装は専用ブルーカラー、フェンダーには“Casa de Tridente”(マセラティロゴ)が付く。価格は1522万5,000円で世界限定180台が生産され、日本には8台が割り当てられた。・・・マセラティ・クーペの解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2008年4月16日 (水) 07:39。
(グランスポルトはマセラティ・クーペの高性能バージョンです。)
 











今回は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より

グランスポルト でした。



明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

  

Posted by 怒り男 at 02:02Comments(0)TrackBack(0)ミニカー