2008年07月31日
ホンダ・ワルキューレ 本日もお休み
本日も、お休みします(仕事いそがし)
本日もお休みします。とりあえずトイザ1/18 248円バイクホンダ・ワルキューレおばあっぷしときます。

このシリーズはこれまで低価格(248円)で良く出来たバイクフィギュアでしたが、今回のこのホンダ・ワルキューレの出来は・・・・悪いです。今まで透明パーツで出来ていたヘッドライトも銀メッキのモールドのみで造型も非常に悪い(似て無いです)仕上げも荒いしガックリしました。オマケに私が購入した日は248円だったこのバイクフィギュアがその一週間後に299円に値上がりしてました。・・・品質が下がって値段が上がった。(299円シリーズになっちゃった。)



本日は、お休みします(仕事いそがし)でした。
明日はアップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
本日もお休みします。とりあえずトイザ1/18 248円バイクホンダ・ワルキューレおばあっぷしときます。
ホンダ・ワルキューレに乗ってるのは↓バージルです。知っとるね!
このシリーズはこれまで低価格(248円)で良く出来たバイクフィギュアでしたが、今回のこのホンダ・ワルキューレの出来は・・・・悪いです。今まで透明パーツで出来ていたヘッドライトも銀メッキのモールドのみで造型も非常に悪い(似て無いです)仕上げも荒いしガックリしました。オマケに私が購入した日は248円だったこのバイクフィギュアがその一週間後に299円に値上がりしてました。・・・品質が下がって値段が上がった。(299円シリーズになっちゃった。)
ヘッドライトが上向いてます。かっこ悪いぞ~それにそんな形状じゃないぜ!
それじゃ今日はこのへんで
本日は、お休みします(仕事いそがし)でした。
明日はアップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年07月30日
599GTB他 今日はお休みよ
本日は、もうあかんお休みします。&予告
次回は599GTBじゃなくマセラッティのグランスポルトになると思いますが、なんとなく一緒に撮影した599GTBが余りにもカッコエエかったのでグランスポルトがチョットかっこ悪く見えたりします。(本当はカッコエエです。)






本日は、もうあかんお休みします。&予告 でした。
明日はアップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
次回は599GTBじゃなくマセラッティのグランスポルトになると思いますが、なんとなく一緒に撮影した599GTBが余りにもカッコエエかったのでグランスポルトがチョットかっこ悪く見えたりします。(本当はカッコエエです。)
グランスポルトの次はコイツ↓ギブリで(しかし今更アップしてもおもしろくないかも)
機龍も控えてます
アルカディア号もそのうち
カッコよかったので599GTBフィオラノアップしときます。
きょうはこのへんにしときます。予告になってしもた。
本日は、もうあかんお休みします。&予告 でした。
明日はアップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年07月28日
RX-8 国産車名鑑 第2巻 コナミ
本日は、コナミ 国産車名鑑 第2巻 より
RX-8 です。
昨日は、知らぬ間に寝てしまいました。(板の間でパソコン&扇風機つけたままうつ伏せで、めを覚ましたのはAM4:30でした。何時間この体勢ねてたのか?・・・いまだに体の節々が痛い、誰かを起こしてくれよ!)
でもって今日は何もできないので、以前から撮影済みのコナミ国産車名鑑のRX-8をばあっぷします。

↓リアルトイRX-8
以前から言ってますが、このコナミ国産車名鑑のRX-8は、リアルトイ製の99円RX-8と比べてさすがコナミようでけとるやんかと書くつもりでした。99円にわりにリアルトイもなかなか善戦てますね!とするはずが、画像見てるとリアルトイのRX-8の方がフォルムが似てるツーか言いやン!・・・でした。2台を並べてアップしようとしましたが、リアルトイのRX-8も良く出来てますがさすがに99円、凄いやンってことは無かったのでなんとなくアップできませんでした。

コナミ国産車名鑑は良くないと言う噂は聞いてたのですが、絶版名車シリーズは凄く良かったので、これほど出来が悪いとは思いませんでした。なにせ1個450円なのですから。何故このコナミ国産車名鑑を購入したかと言うと、とあるショップのミニカー福袋(3500円相当が1000円)にコナミ国産車名鑑7台プラスオマケではいってました。(買った時はコナミ国産車名鑑1個も持ってなかったのでラッキーと思いましたが、それは間違いでした。)


スケールも1/59でミニカーの出来もあのマジョレットみたいな感じでしたね!(絶版名車シリーズはよかった・・・)

テールランプは色塗りでタイヤはゴムでなく塩ビでした。ここでとりあえずアップします。
コナミ 国産車名鑑 第2巻 RX-8







一連のチープRX-8シリーズは今回が最終回です。(しかしパトカー他まだあったのでアップするかも知れません)
今回は、コナミ 国産車名鑑 第2巻 より
RX-8 でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年07月27日
スバル・インプレッサWRX STI 1/59 トミカ
本日は、トミカ 1/59 スバル・インプレッサWRX STI です。
今回のトミカ3代目インプレッサはなかなかエエンじゃねいでしょか。何がええってやっぱりフォルムがよく出来取ると思います。新型デミオ↓なんかヘッドライトがデカすぎたりしたけどインプレッサは上手くまとまってます。(あくまでトミカレベルで)
ギミックはボンネット開閉なのですが、見ての通りボディとボンネットのあわせも綺麗にできてます。(合わせの精度が高い)マジョレットやドウユウシャじゃこうは行かない。オマケにカッコエエ!(出来ればWRCの車が欲しかったです。)
それではスバル・インプレッサについて・・・・・
インプレッサ(IMPREZA)は、1992年に発売を開始した富士重工業の生産する乗用車である。
3代目GE・GH・GR型(2007年6月-)
商品コンセプトを「新快適スタイル」とし、先代までに存在したスポーツワゴンが廃止され、ドアサッシュ付4ドアセダンと2代目トヨタ・プリウスに似たコーダトロンカスタイルの5ドアハッチバックの2モデルとなった。ただし、日本では、現在4ドアセダンは発売されず、5ドアハッチバックのみの販売となっている。
なお、いずれのモデルも全幅が1700mmを超えるので3ナンバーとなる[11]。シャシーはBL/BP型レガシィのプラットホームをベースにした「SI-シャシー(Subaru Intelligent Chassis)」を新採用、リアサスペンションの形式が従来のストラット式から新開発のダブルウィッシュボーン式へと変更された。ドアも従来のサッシュレスドアから、サッシュドアに変更された。
エンジンは1500ccモデル「15S」はEL15型DOHC16バルブ、2000ccモデル「20S」はNA仕様がEJ20型SOHC16バルブであり、ツインスクロールターボ仕様「S-GT」がEJ20型DOHC16バルブである。
これに伴い既存の1500ccのEJ15型SOHC16バルブエンジンは今回から廃止された。 この3代目から2000ccターボ車のグレード名が「WRX」から「S-GT」となり、事実上の後継グレードとなった。過激なスポーツテイストは影を潜めており、どちらかというとグランドツーリング志向な車である。ただし、北米輸出モデルは先代同様「WRX」のグレード名を使用する。

2007年11月20日、新型インプレッサはアメリカの保険団体の衝突安全テストで、最高評価を獲得した。また、2008年4月21日国土交通省などが、安全性能の評価が最も高い車に与える2007年度の「自動車アセスメントグランプリ」に選ばれ表彰を受けた。
発売当初からアナウンスはあったものの、しばらくセダン投入の動きは見られず、富士重工は「日本市場の様子を見てセダンの販売を検討していく」としていたが、同年11月29日、日本国内でもセダンを投入すると報じられている。
WRX STI
2007年10月24日に発売。先代までのセダンボディから、ショートオーバーハングの5ドアハッチバックボディとなった。型式はCBA-GRB。
エクステリアでは大きく張り出しエッジを効かせた前後フェンダーを採用し、独自の存在感を出した。
インテリアでは、新たにレカロ社製フロントバケットタイプシートをメーカー装着オプションで設定。本革巻3本スポークステアリング、3連式のレッドルミネセントメーターや、テレスコピックステアリングも採用された。
走行面では、SI-DRIVEやマルチモードDCCD、マルチモードVDCなどのメカニズムが新たに採用された。EJ20ターボエンジンは280馬力の大台を超え最大出力308馬力となり、同時に低中速トルクも向上したほか、デュアル可変バルブタイミングリフト化が行われた。走行性能を高めながらも、「平成17年排出ガス基準50%低減」を達成した。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年7月25日 (金) 17:13。
今回は、トミカ 1/59 スバル・インプレッサWRX STI でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年07月26日
2000 FXDX ダイナ スーパーグライドスポーツ
本日は、ハーレーダビッドソン モーターサイクルコレクションPART.2 マイストより
2000 FXDX ダイナ スーパーグライドスポーツ です。
ハーレーとりたて好きな訳では無い(嫌いじゃないです。)のですが、1942 WLAフラッドヘッドつー軍用のタイプが欲しくてよせばいいのに購入・・・・。そして最初に出たのが↓本日紹介の2000 FXDX ダイナ スーパーグライドスポーツ(シリーズ中でも一番イランかったヤツでした。実車だと嫌いじゃないけどフィギュアとしては寂しい)

当然その後何個か購入したのですが、いるヤツは出ませんでした。前に2000 FLSTFファットボーイをチラッと紹介した時も言いましたが、このシリーズはパー^ティクルラインやバリだらけで仕上げは雑なのですが、フォルムはなかなか良いと思います。

ヘッドライトもテールランプもいろ塗り(透明パーツ無し)です。ショボ・・・
オマケにフロントにディスクブレーキのディスクがシングルで付いてるのに、ディスクパッドは両方↓についてます。これって不良品?・・ですかね。


それではハーレーダビッドソンについて・・・・
ハーレーダビッドソン (Harley-Davidson、NYSE:HOG) は、ウィスコンシン州ミルウォーキー市に本部を置くアメリカ合衆国のオートバイ製造会社である。通称ハーレー。
1903年にアーサー、ウォルターのダビッドソン兄弟とウィリアム・シルヴェスター・ハーレーによって設立された。
過去には、アメリカのオートバイメーカーがハーレーダビッドソンの1社だけという時期も存在した。
日本での公式名は「ハーレーダビッドソン」だが、実際の発音は「ハーリー・デイヴィッスン」に近い。

ハーレーダビッドソン社製オートバイ最大の特徴は、大排気量空冷OHV、V型ツインエンジンがもたらす独特の鼓動感と外観であり、これに魅せられた多くのファンがいる。駆動はクランク運動をプライマリーケース内でチェインからベルトに変換され後輪へと伝えるベルトドライブである。国産メーカーの“アメリカン”と呼ばれるカテゴリーのほとんどは、OHC、V型ツインエンジンで、ドライブ以外の特徴を真似たスタイルとなっている。2001年、アメリカ本社最高経営責任者兼会長のブルーステイン氏は、「高級なハーレーからポピュラーなハーレーへ、誰でも乗れるハーレーを目指す」との考えを示している。

1999年にエボリューション1340ccから現行エンジン、ツインカム88・1450ccへ移行が始まり、2000年にはソフテイル系にツインカム88B(バランサー)が積まれ、2007年にはそれらのエンジンを1584ccにボアアップ(ストローク)させた。ツインカム96(キュービックインチ)の登場である。その大排気化に伴い排ガス規制の適合が問題となっていた。 2001年からはマフラーに触媒技術が導入され、2007年には新車販売される全モデルがインジェクション化している。

ただし、インジェクション化に伴い、エンジンのフィーリングなどが従来のキャブレター仕様のものと異なる(キャブ特有のだるさが解消された)ため、キャブ仕様のモデルにも根強い人気を集めている。インジェクションに関しては、2003年にピストンに歪が発生しても燃料を送り続け、シリンダーマウントのベースパッキンが焼ける事例も報告されているが、現在のシステムは非常に完成されておりとても信頼性の高いものに仕上がっている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年7月17日 (木) 14:01。



今回は、ハーレーダビッドソン モーターサイクルコレクションPART.2 マイストより
2000 FXDX ダイナ スーパーグライドスポーツ でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2000 FXDX ダイナ スーパーグライドスポーツ です。
ハーレーとりたて好きな訳では無い(嫌いじゃないです。)のですが、1942 WLAフラッドヘッドつー軍用のタイプが欲しくてよせばいいのに購入・・・・。そして最初に出たのが↓本日紹介の2000 FXDX ダイナ スーパーグライドスポーツ(シリーズ中でも一番イランかったヤツでした。実車だと嫌いじゃないけどフィギュアとしては寂しい)
当然その後何個か購入したのですが、いるヤツは出ませんでした。前に2000 FLSTFファットボーイをチラッと紹介した時も言いましたが、このシリーズはパー^ティクルラインやバリだらけで仕上げは雑なのですが、フォルムはなかなか良いと思います。
ヘッドライトもテールランプもいろ塗り(透明パーツ無し)です。ショボ・・・
オマケにフロントにディスクブレーキのディスクがシングルで付いてるのに、ディスクパッドは両方↓についてます。これって不良品?・・ですかね。
前回紹介した1/24 ハーレーダビッドソン モーターサイクルコレクションPART.2
2000 FLSTF↓ ファットボーイ
2000 FLSTF↓ ファットボーイ
それではハーレーダビッドソンについて・・・・
ハーレーダビッドソン (Harley-Davidson、NYSE:HOG) は、ウィスコンシン州ミルウォーキー市に本部を置くアメリカ合衆国のオートバイ製造会社である。通称ハーレー。
1903年にアーサー、ウォルターのダビッドソン兄弟とウィリアム・シルヴェスター・ハーレーによって設立された。
過去には、アメリカのオートバイメーカーがハーレーダビッドソンの1社だけという時期も存在した。
日本での公式名は「ハーレーダビッドソン」だが、実際の発音は「ハーリー・デイヴィッスン」に近い。
今日は、島鉄雄に乗ってもらいました。
ハーレーダビッドソン社製オートバイ最大の特徴は、大排気量空冷OHV、V型ツインエンジンがもたらす独特の鼓動感と外観であり、これに魅せられた多くのファンがいる。駆動はクランク運動をプライマリーケース内でチェインからベルトに変換され後輪へと伝えるベルトドライブである。国産メーカーの“アメリカン”と呼ばれるカテゴリーのほとんどは、OHC、V型ツインエンジンで、ドライブ以外の特徴を真似たスタイルとなっている。2001年、アメリカ本社最高経営責任者兼会長のブルーステイン氏は、「高級なハーレーからポピュラーなハーレーへ、誰でも乗れるハーレーを目指す」との考えを示している。
1999年にエボリューション1340ccから現行エンジン、ツインカム88・1450ccへ移行が始まり、2000年にはソフテイル系にツインカム88B(バランサー)が積まれ、2007年にはそれらのエンジンを1584ccにボアアップ(ストローク)させた。ツインカム96(キュービックインチ)の登場である。その大排気化に伴い排ガス規制の適合が問題となっていた。 2001年からはマフラーに触媒技術が導入され、2007年には新車販売される全モデルがインジェクション化している。
ただし、インジェクション化に伴い、エンジンのフィーリングなどが従来のキャブレター仕様のものと異なる(キャブ特有のだるさが解消された)ため、キャブ仕様のモデルにも根強い人気を集めている。インジェクションに関しては、2003年にピストンに歪が発生しても燃料を送り続け、シリンダーマウントのベースパッキンが焼ける事例も報告されているが、現在のシステムは非常に完成されておりとても信頼性の高いものに仕上がっている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年7月17日 (木) 14:01。
島鉄雄、普段はこんなのに乗ってます?ってビデオバージョンとは違うね!
今回は、ハーレーダビッドソン モーターサイクルコレクションPART.2 マイストより
2000 FXDX ダイナ スーパーグライドスポーツ でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

