2008年06月30日
インプレッサ WRC 2006 シーエムズ
本日は、CM's ラリーカーコレクション SS.10スバルPart.3 より
IMPREZA WRC 2006(Prototype Press Ver.) です。
今日は先日の新井敏弘コレクション IMPREZA WRX STiと一緒に撮影したインプレッサWRC 2006(Prototype Press Ver.)
おばアップすることにしました。インプレッサのプロトタイプは前回ラリーカーコレクション SS.4スバル編でもラインナップされててそのときアップしましたので2度目の登場です。
前回の物との違いはあまり分かりませんが、飾り台の文字がIMPREZA WRC 2006Prototype(Press Ver.が無し) となっていていました。それにしてもWRカーとしての成績は期待はずれでしたが、カッコウ(顔)は最高に良かったと思います。
ミニカーの出来はまずまず、タイヤがずれかけてたので直したのですが、メチャ薄いゴムでした。(どうやら不良品だったのかも知れませんが、後輪のタイヤが以上に薄かったのですが、とりあえず切れたり破けたりしてないので(めんどくさいので)我慢することにしました。)
インプレッサモータースポーツについて・・・・
ラリー
インプレッサは、市販車両を基に改造された車両が世界ラリー選手権(WRC)などラリーにしばしば登場し、シトロエンやプジョーと互角の争いを繰り広げている。日本では三菱自動車工業のランサー・エボリューションと並び称せられる。
WRC(世界ラリー選手権)には、1993年シーズン終盤の第9戦「1000湖ラリー」から投入され、あわやデビューウィンの鮮烈なデビューを飾ったのを皮切りに、1994年には、1990年、92年のWRCドライバーチャンピオン、C.サインツのチーム加入を得て、第6戦「アクロポリス・ラリー」で初優勝、マニュファクチャラーズポイントで2位に。さらに1995年には8戦中5勝を挙げて、本格参戦から6年目にして、マニュファクチャラーズタイトル、ドライバーズ・タイトル(C.マクレー)のダブルタイトルに輝いた。
続く1996年、97年とスバルに日本メーカーでは唯一の3年連続のマニュファクチャラーズタイトルをもたらした。また、2001年にはリチャード・バーンズが、2003年にはペター・ソルベルグが、それぞれWRCドライバーズ・タイトルを獲得。さらに2005年にはプロダクションカーWRC(PCWRC)で新井敏弘がシーズン・チャンピオンを獲得するなど、WRCを通じて、スバルの世界的なブランド・イメージの構築に大きく貢献している。
最近のWRC(世界ラリー選手権)における成績は決して悪くはないが、先代の圧倒的な強さはない。その理由に現在のWRCの主流が小型・軽量でより有利なハッチバックモデルへと移行していることや、資金の問題がある。

資金が豊富なプジョー(2005年限りで撤退)やシトロエンに比べテストが不足し、マシンの開発や熟成に時間がかかっている。デビューの1993年を除けば、1994年から2005年まで優勝していたが、2006年、2007年と2シーズン連続で未勝利に終わった。
マニュファクチュアラーズチャンピオン3回(1995年、1996年、1997年)、ドライバーズチャンピオン3回(1995年、2001年、2003年)を獲得している。 WRCにおいてラリーステージの下見(レッキ)に行く際の車としてランエボと共に使用される事が多い(大抵のWRC参戦メーカーは自社の市販車に四輪駆動車を持たない事が多い為)・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年6月29日 (日) 13:37。
今回は、CM's ラリーカーコレクション SS.10スバルPart.3 より
IMPREZA WRC 2006(Prototype Press Ver.) でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年06月29日
インプレッサ WRX STi シーエムズ
本日は、CM's ラリーカーコレクションエクストラ 新井敏弘コレクション より
IMPREZA WRX STi Australia T.Arai です。
昨晩はねむりこけ、本日もこの時間です。夕方IMPREZA WRX STi を会社で撮影しました。
1個945円といつもよりチトお高い値段、出来自体は変わらないと思うのですが、どうでしょう。(タンポ印刷が豪華かな?)
どちらにせよいつもと違うカラーリングがいいじゃんか・・ですね!
それではここらでひとまずアップします。(チト眠い)

今回はCM's ラリーカーコレクションエクストラ 新井敏弘コレクション より
IMPREZA WRX STi Australia T.Arai でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年06月27日
サーブ 93V ホンウェル
本日は、ホンウェル カララマ サーブ93V です。
このサーブ93Vはトイザ99円ミニカーです。ホンウェルのカララマ1/72ミニカーは99円とは思えない精巧な出来で私のチープミニカー心をくすぐるシリーズです。この値段(99円)でヘッドライト・テールランプが透明パーツで出来てておまけにタイヤ・ホイルのつくりも素晴らしい非常にコストパフォーマンスに優れたミニカーですね!
(本日は撮影も出来ず、残った余り画像の93Vで行くことになりました。画像いまいち)
しかし本日紹介のサーブ93Vはヘッドライトは色塗りで、しかもヘッドライトの表面が凸凹で歪まくってました。(画像では歪みが分からないように撮影しました。)向って右側のヘッドライトの出来が酷いです。それ以外はの出来栄えはまずますだとおもいます。
このサーブ9-3は、スウェーデンの自動車(飛行機)メーカーサーブによって生産されるコンパクト高級車なんですね!
本日時間なしあんどサーブの使えるかいせつも無く、自分で解説をまとめる気力もないのでひとまずアップします。
(あしたは撮影しないとネタ無しです。)

本日は、ホンウェル カララマ サーブ93V でした。
明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです。)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年06月26日
RX-8 リアルトイ
本日は、リアルトイ製 リアルダイキャスト
RX-8 です。
RX-8の比較対決はなかなか上手くいかず、とりあえず別々に一度紹介しときます。RX-8自体は予告とかを除いて今までにホンウェルとリアル-Xの2台を紹介しましたので今回で3回目の登場となりました。スポーツカーのクセに観音開きの4ドアがカッコエエRX-8が気に入ってます。
本日紹介のリアルトイ製のRX-8はトイザで1個99円で購入しました。チープミニカーではありますが、フォルムはなかなか良く出来てるじゃあ~りませんか。
最初の予定ではコナミ国産車名鑑 第2巻RX-8(1台450円)と比べてリアルトイのRX-8も安いながら良く出来てるじゃないですかと、比較感想を書こうと思ってましたが、後日紹介しますが、コナミ国産車名鑑 第2巻 RX-8の出来が思いのほかいけてなかったので予定が狂ってしまいました。(コナミは絶版名車コレクションやCar of the 80's EDITION REDなんかで非常に良く出来たッミニカーを作ってましたので国産車名鑑があんな出来だと創造してませんでした)

色塗りや仕上げが少し雑なのですが99円という値段を考えたら全部許せますね!
今回はRX-8のエンジンについて・・・・・・
前述の通り搭載エンジンは『ロータリーエンジン』である。排気ガス規制の強化や燃費向上の為ターボチャージャーは搭載せず自然吸気となっているが、レブリミットは毎分9000回転(マツダ787BのR26Bエンジンと同数値)という高回転型ユニットとなっている。設計の変更によりこの「RENESIS RE」は従来のロータリーエンジンと比較して燃費も向上しており、より大きなトルクを発生するものとなっている。
イギリスの「エンジン・テクノロジー・インターナショナル」が主催する「インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー2003」を受賞した。過去最高の審査員50人中44人の得票を得て受賞したことから、この「RENESIS RE」の技術力の高さが見てとれる。このエンジンの基となったものを搭載した車が次期RX-7と呼ばれたコンセプトカー「RX-01」(1995年東京モーターショー展示車)で、吸気と同じく排気もサイドポート(これ以前はペリフェラルポート)にすることによりオーバーラップ0が実現できたため、数値通りの圧縮比が出せる様になったので低回転域のトルクも向上した。
同時に燃費向上とクリーンな排ガスを実現した。しかし、サイド排気にした事により「熱だまり」が出来てしまい、13B-REWよりも冷却が厳しくなってしまった。プラグ周りやインターミディエイトハウジングの放熱性に難があり、ローターハウジングはマイナーチェンジ前だけでも予告なし改良がされ3種類ある。またセルモーターやオイルパン、ブローバイ関連にも難があり、途中より改良品が導入されている。

リアルトイ1/59↑とホンウェル1/72↓はノーマルですね!


マツダのスポーツカーに継承されてきたフロントミッドシップをさらに推し進めた「アドバンスドフロントミッドシップ」レイアウトを採用。車両の重量配分はRX-7の最終型となったFD3S型と同様に「前後50対50」の比率を確保し、エンジンの搭載位置をより低くしたためFD3S型よりもヨー慣性モーメントが5%低減され、高い運動性能を誇っている。
また、ロータリーエンジンはローターハウジング内で吸気、圧縮、爆発、排気の行程が異なる場所で行われるため耐ノッキング性能に優れ水素燃料等のガス燃料を燃焼するのに安全性が高く、一番効率が良いとされ、水素ロータリーエンジン「HYDROGEN RE」を搭載した水素型RX-8「ハイドロジェンRE」が開発されている。スイッチ一つでガソリンと水素を切り替えて使用できるバイフューエルとなっている。2006年現在広島県・山口県・岩谷産業・出光興産に貸与して公道試験走行が行われている。
エンジンの最高出力は標準モデル(5MT)で210ps、標準モデル(6AT)及びTYPE-E(6AT)は215ps、TYPE-S(6MT)250ps、(以上マイナーチェンジ前の数値である)。ハイドロジェンREの水素使用時は110psの出力に留まる。マイナーチェンジ前の210psモデルは吸気ポートが4つであり、215ps,250psのモデルは6PI(吸気ポートが6つ)であるが、マイナーチェンジ後に全て6PIで統一された。
ロータリーエンジン搭載車としては初めて電子スロットルを採用し、各種走行安定装置(電子制御)も導入されたモデルである。
なお、メーカーによる慣らし運転推奨車種(取扱説明書に記載)となっている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年6月12日 (木) 10:45。
今回は、リアルトイ製 リアルダイキャスト
RX-8 でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年06月25日
超人機メタルダー 瞬転メタルダー 1987

本日は、バンダイ 1987 超人機メタルダー
瞬転メタルダー です。
今回は、超久かたぶりのメタルヒーローシリーズ4回目なのであります。(前回特救指令ソルブレインが2007年1月7日だったので実に1年半ブリです。)
メタルダーは後からも解説いれますが、実に第1話にして数十人もの悪役軍団員が総登場ししまい、オマケに主役のメタルダーがその第1話で敵に負けてしまうという画期的な?(情けない)ストーリーやったのです。(その筋じゃ有名な話・・・私は知りませんでした。だってここいらでは(1987年)テレビ放送が無かったのですから。当時民放は2社・・・・田舎)


テレビ放送は無かったのですがオモチャは発売されたのでした。多分私が購入したのが放送があった1987の翌年の1988年でした。テレビ放送も終わり売れ残ったオモチャのクリアランスセールがありました。メタルダーは定価3980円のところ(1個500円で叩き売られてたのでございます。(1988年当時、今のフジグランドがフジ駅前店だった頃の話でございます。・・・古い!)
こんな出来栄えですが20年前はこれでもエエヤンと思ってしまいました。なにせ1個500円やったのですから、後日もう1個保存用に買ってやろうとお店に行くと・・・売り切れていたのでした。
私は番組も見たこと無いのに購入・・・・当時まだフィギュアという言い方は一般的ではない時代でしたのでオモチャと表記してます。出来自体もフィギュアと言うより・・見てのと売りオモチャと言うほうが似合う感じですね!可動範囲も小さく足を動かすと自立することは出来ません。カッコイイポーズなんかもできませんでした。

それでは超人機メタルダーについて・・・・
『超人機メタルダー』(ちょうじんきメタルダー)は、1987年(昭和62年)3月16日から1988年(昭和63年)1月17日にかけてテレビ朝日系で毎週月曜日19:00 - 19:30(24話まで)、毎週日曜日9:30 - 10:00(25話から)に全39話が放送された、東映製作の特撮テレビ番組およびそれの主人公の名前。「メタルヒーローシリーズ」の第6弾。
2007年8月から2008年5月まで、ファミリー劇場で再放送された。
宇宙刑事三部作、及びそのフォーマットを踏襲した『ジャスピオン』『スピルバン』を経た後、マンネリ化を避けるためか、新たなヒーロー像を生み出すべく制作された。企画段階では「新人機バイクロイド」という仮題が付けられていた。
左右非対称、かつ赤と青を基調にしたメタルダーのデザインなどから、『人造人間キカイダー』のオマージュ作品と呼ばれることが多い。(ちなみに本作のプロデューサーである吉川進もキカイダーのプロデューサーを務めていた。)
本作品では、メタルヒーローシリーズとしては初めてロボットを主人公として位置付けている。これにより、後年の『特捜ロボ ジャンパーソン』、さらに後のコミカル路線へ転向した後の『ビーロボカブタック』など、ロボットを主人公とした作品の先鞭をつける形となった。
主人公であるメタルダーは「自省回路」の内蔵により人の心を持ち、自分の存在理由も知らぬまま戦場へと赴き、武器を一切使わず体一つで戦い、しかも初陣の第1話で敵に敗北する…という、従来作品とはまったく異なるヒーロー像として描かれている。
また敵組織であるネロス帝国も、多くの特撮番組では1回ごとに異なる敵怪人が1人ずつ登場するという定石を覆し、第1話にして数十人もの軍団員が総登場し、多くの視聴者にインパクトを与えた。さらに軍団員の各自に様々な人間的ドラマが用意されており、個性豊かな彼らとメタルダーの交流が番組の重要な要素となっている。特筆すべきは第11話「勇者の追撃! 天空にそそり立つ巨人!!」で、この回はネロス軍団員のビックウェインが主人公扱いであり、本来の番組の主人公であるメタルダーは、変身前の剣流星の姿では一切登場せず、変身した状態で、冒頭とビックウェインとの戦闘シーンにのみ登場するという、前代未聞の仮面劇が展開されている。
こうして極めて意欲的に制作された本作ではあったものの、一方で「宇宙刑事シリーズ」から続く従来のメタルヒーローと比較して、メカニックやキャラクターが地味であったことなどから、視聴者の大半を為す低年齢層には受け入れられず、次第に低年齢層をターゲットとした勧善懲悪のヒーロー活劇へと路線変更を余儀なくされる。それでも終盤から最終回にかけては、本来のハードな路線に戻り、劇的な最終回をもって物語が締めくくられた。
枠移動について
2クール目からの視聴率が低迷したための視聴率向上策としてなのか、テレビ朝日系列では、24話までは毎週月曜日19:00 - 19:30の放送だった放送時間を、25話から藤子不二雄アニメ枠と枠を入れ替える形で毎週日曜日9:30 - 10:00へ移動させた。その向上策が功を奏したのか、枠移動前に比べれば平均視聴率が7.4%から9.5%となり2.1%ポイント上昇している。しかし結局全作品の平均視聴率は8.2%であり、これまでのメタルヒーローシリーズの平均視聴率最低ラインだった11%を大きく割り込んだのは事実である。・・・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)から抜粋引用 最終更新 2008年6月23日 (月) 17:59。
箱には 「ボディが瞬転フラッシュ!正義のパワーが炸裂だ!!」と書いてました。最後にこのメタルダーの最大のギミック瞬転フラッシュの紹介です。
チープな電子音もピー!ピー!ピー!(おなじ音の繰り返し、うるさい感じ)鳴って電飾が点滅します。
チープな電子音もピー!ピー!ピー!(おなじ音の繰り返し、うるさい感じ)鳴って電飾が点滅します。
頭をむかって左に回すと左半分が光ります ・頭をむかって右に回すと右半分が光ります
↓頭を正面に向けると右と左両方が光ります。↓
↓頭を正面に向けると右と左両方が光ります。↓

本日は、バンダイ 1987 超人機メタルダー
瞬転メタルダー でした。
明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(最近の天候で腰が痛いです。)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

