2008年02月29日
エンツォ・フェラーリ フェラーリコレクション第14号
本日は、フェラーリコレクション 第14号 アシェット・コレクションズ(婦人画報)より
エンツォ・フェラーリ(Enzo Ferrari)です。
本日は京商F1より期待して待ってました1/43アシェット・コレクションズエンツォ・フェラーリです。
わしも最初は赤のほうがエカッタと思ってましたが、この黒ならOKですね!(メチャカッコエエ)
私的にはこのシリーズ中一番やと思うのでした。(ちょと大げさ)
後で写しますがエンジンもそれなりに頑張ってます。
ミニカーの出来はエエのですが、もちろんそうでない部分もありますがそれについての話は、また今度違う機会にしますのであしからず。(時間無し)
それではエンツォ・フェラーリ について・・・・・
エンツォ フェラーリ (Enzo Ferrari) はイタリアの自動車メーカーフェラーリが創業55周年を記念して製造、販売したスーパーカーである。
東京都現代美術館で初めて披露されたプロトタイプFXを経て、2002年フェラーリ社が創業されてから55年、創始者の名を取りエンツォ フェラーリ (Enzo Ferrari) と命名されたこの車は、レースで培って来た技術の粋を結集して作られた。フェラーリにとっては21世紀最初の特別なスーパーカーである。
デザインは当時ピニンファリーナに在籍していた日本人カーデザイナー奥山清行の手によるものである。F40、F50に続く記念碑的な限定生産車種で、大出力のエンジンをミッドシップマウントする伝統を受け継いでいる。そして、F50にはなかった快適性とそれ以上の動力性能を有し、これまでフェラーリが開発して来た限定生産車のいずれとも違う性格を持つものとなった。
機構・スタイル
奥山によるデザインは、明らかにF1を意識したと解るフロントノーズ、フェラーリ伝統の丸形テールランプを削り出したかのように露出させたテールエンド、エアインテークを兼ねる大きく張り出した前後フェンダー等大胆かつ明快なもので、見るからにスーパーカー、レーシングカーを思わせる造形をしている。F50、F40にあったリアウィングを廃しキャノピーを強調させたF50よりシャープにしてダイナミックなラインで描かれている。
通常の横開きのドアではなく鈴虫の羽のように開くガルウィングドアを採用してシートへのアクセスを容易なものにしており、更にエアコンが完備される(F50のものは、フィルターの備わらない簡易的なもの)など、ドライバーの環境にかなりの配慮を見せているが、モーターにより可動する電動スポイラー、グランド・エフェクトを狙ったアンダーパネルのベンチュリー・トンネル、その効果を助長するリアエンドの大型ディフューザーなど、走行性能に関する部分は更に煮詰められている。

ほぼ同時期に存在をアナウンスされたポルシェ・カレラGTやメルセデス・ベンツ SLRマクラーレンと同じく、この時期のトレンドとなるカーボンファイバー素材を多用し、ボディパネルはもとよりフレームも大半がカーボンコンポジットによって形成されている。コクピットを強靭なバスタブモノコック形状とし、そこからサブフレームを伸ばしてエンジンをマウントする。
フェラーリ・F50との大きな違いは、F50が同じカーボン製フレームを用いつつもエンジンをフレームの一部とみなして走行中のストレスを負担させる構造を持つのに対し、エンツォ フェラーリはサブフレームにブッシュを介してマウントすることであり、純粋なレーシングカー的レイアウトを採るF50と比較し、ずっとロードカーらしい設計となった。エンジンとフレームが直接連結されるF50は騒音や振動対策の面で不利な要素を持っていたものの、エンツォ フェラーリはゴムブッシュという緩衝材をかませてあるので快適性の向上に寄与している。
型式名F140Bのナンバーを持つエンジンはこの車のために開発されたものであり、排気量6リッター、65°のバンク角を持つ水冷V型12気筒DOHCエンジンで、シリンダブロックはアルミニウム合金製。最高出力660馬力、トルク67kgmと非常に強力なスペックを誇り、回転数は最高8200回転まで許容するが、吸排気バルブの開閉タイミングを適切に調節する可変バルブタイミング機構のおかげで決して高回転だけのパワーバンドを持つエンジンではない(後に販売されるこのエンジンをベースにした599GTBフィオラノ(日本名599)ではF140cと名乗られている)。
この心臓と軽い車体のおかげで、最高速は350km/hを標榜すると公表されている。また、F50のエンジンは外部からの応力を受けなければならないので頑丈(つまり重くなる)に設計されているが、エンツォ フェラーリの場合はその問題とは無縁で、エンジン単体重量225kgと、徹底して軽量化が図られている。
これに組み合わせられるトランスミッションは、当初は7速ミッションとささやかれたものの、結局は保守的な6速ミッションに落ち着いた。しかし、クラッチと変速操作を自動化したセミオートマチックトランスミッションF1マチックを搭載し、クラッチペダルを廃することによってイージードライブを実現している。
足回りはまさにレーシングカー直系の風格を感じさせ、四輪ダブルウィッシュボーン式サスペンション、ショックアブソーバー+コイルユニットをフレーム側に取り付け、プッシュロッドで押すインボード式が採用されている。
ブレーキはブレーキローターにカーボンセラミック素材を使用したもので、ブレンボ社によって製造されるものである。金属製のそれに比べて耐久性に優れ、サーキットで全開走行を繰り返しても音を上げることはない。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2008年2月21日 (木) 12:10。
今回はフェラーリコレクション 第14号 アシェット・コレクションズ(婦人画報)より
エンツォ・フェラーリ(Enzo Ferrari) でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年02月28日
F2005 京商フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ
今回は、京商 1/64 フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ より
F2005 No.2(ルーベンス・バリチェロ) です。
本日は、312 T2の予定でしたが切り抜いた画像を忘れて帰りました。
よって帰宅してから画像処理したF2005(バリチェロ)をアップすることにしました。(撮影済み画像がそれし無かっだけです。)
シルバーのホイルが綺麗ですね!先日のF1-89の黒のホイルは今一地味な感じだったです。

それではF2005について・・・・・・
2005年のフェラーリは序盤を昨年の改良型、F2004Mで戦い、ニューマシンF2005は第3戦バーレーンから投入された。2000年からチャンピオンの座を守り続けてきたミハエル・シューマッハは、6台のみの決勝となったアメリカで優勝したのみで、ランキング3位、ルーベンスバリチェロも6位に甘んじた。・・・・付属カード解説文を引用

スクーデリア・フェラーリ
スクーデリア・フェラーリ(Scuderia Ferrari)は、イタリアの自動車メーカー、フェラーリのモータースポーツ部門である。F1コンストラクターとして、現在はメインスポンサーであるタバコブランド「マールボロ」の名を冠し、「スクーデリア・フェラーリ・マールボロ」(Scuderia Ferrari Marlboro)が正式名称となっている。
なお、イタリア語の「Scuderia」とは厩舎の意味から転じ、英語の「Team」に当たる言葉である。「スクデーリア」(デにアクセントを置く)と発音されるが、日本では一般的に「スクーデリア」と表記される。

2000年代
タイヤ開発が鍵を握る時代に、フェラーリはブリヂストンタイヤと密接な関係を築き、他チームを圧倒する空前の黄金期を迎えた。コンストラクターズ・チャンピオンシップを1999年から2004年まで6連覇、シューマッハも2000年から2004年までドライバーズ・チャンピオンシップ5連覇(2000年から2004年にかけて5年連続ダブルタイトル)の偉業を成し遂げた。。

2002年のカナダGPでF1通算150勝に到達し、そのシーズンは17戦中15勝、2004年も18戦中15勝と、「最強チーム」の名をほしいままにした
しかし、2005年は、新型マシンである「F2005」がレギュレーションへの対応に失敗、21世紀になって初めてタイトルをルノーとフェルナンド・アロンソにあけ渡してしまう。翌2006年にフェリペ・マッサが加入するが、新車の信頼性不足などのために序盤で落としたレースが多く、シーズン全体的に安定感を見せていたルノー+アロンソに再び敗れた。

2006年末には11年間在籍したシューマッハが現役を引退。他のロス・ブラウンなどの主要メンバーの人事異動を含め、ひとつの節目を迎えた。・・・スクーデリア・フェラーリ解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2008年2月23日 (土) 06:01。






今回は、京商 1/64 フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ より
F2005 No.2(ルーベンス・バリチェロ) でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
F2005 No.2(ルーベンス・バリチェロ) です。
本日は、312 T2の予定でしたが切り抜いた画像を忘れて帰りました。
よって帰宅してから画像処理したF2005(バリチェロ)をアップすることにしました。(撮影済み画像がそれし無かっだけです。)
シルバーのホイルが綺麗ですね!先日のF1-89の黒のホイルは今一地味な感じだったです。
それではF2005について・・・・・・
2005年のフェラーリは序盤を昨年の改良型、F2004Mで戦い、ニューマシンF2005は第3戦バーレーンから投入された。2000年からチャンピオンの座を守り続けてきたミハエル・シューマッハは、6台のみの決勝となったアメリカで優勝したのみで、ランキング3位、ルーベンスバリチェロも6位に甘んじた。・・・・付属カード解説文を引用
スクーデリア・フェラーリ
スクーデリア・フェラーリ(Scuderia Ferrari)は、イタリアの自動車メーカー、フェラーリのモータースポーツ部門である。F1コンストラクターとして、現在はメインスポンサーであるタバコブランド「マールボロ」の名を冠し、「スクーデリア・フェラーリ・マールボロ」(Scuderia Ferrari Marlboro)が正式名称となっている。
なお、イタリア語の「Scuderia」とは厩舎の意味から転じ、英語の「Team」に当たる言葉である。「スクデーリア」(デにアクセントを置く)と発音されるが、日本では一般的に「スクーデリア」と表記される。
2000年代
タイヤ開発が鍵を握る時代に、フェラーリはブリヂストンタイヤと密接な関係を築き、他チームを圧倒する空前の黄金期を迎えた。コンストラクターズ・チャンピオンシップを1999年から2004年まで6連覇、シューマッハも2000年から2004年までドライバーズ・チャンピオンシップ5連覇(2000年から2004年にかけて5年連続ダブルタイトル)の偉業を成し遂げた。。
2002年のカナダGPでF1通算150勝に到達し、そのシーズンは17戦中15勝、2004年も18戦中15勝と、「最強チーム」の名をほしいままにした
しかし、2005年は、新型マシンである「F2005」がレギュレーションへの対応に失敗、21世紀になって初めてタイトルをルノーとフェルナンド・アロンソにあけ渡してしまう。翌2006年にフェリペ・マッサが加入するが、新車の信頼性不足などのために序盤で落としたレースが多く、シーズン全体的に安定感を見せていたルノー+アロンソに再び敗れた。

2006年末には11年間在籍したシューマッハが現役を引退。他のロス・ブラウンなどの主要メンバーの人事異動を含め、ひとつの節目を迎えた。・・・スクーデリア・フェラーリ解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2008年2月23日 (土) 06:01。
本日も最後はkojiさんのスターティンググリッドで・・・おおお~ええなあ

今回は、京商 1/64 フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ より
F2005 No.2(ルーベンス・バリチェロ) でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年02月27日
F1-89 京商フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ
今回は、京商 1/64 フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ より
F1-89 No.28(ゲルハルト・ベルガー) です。
本日はミニカーの組み立て&撮影は↓のF1-89 No.28のみしか出来ませんでした。
箱のボリュームと内容の質量の差にチョット損した気分でしたが、作ったミニカーを見てやっぱなかなか良く出来てるかなと思いました。F1の実車についてはそんなに詳しくないので、ミニカーがどれだけ実車に近いかは良く分かりませんが私が覚えてる範囲で考えるとよく出来ていると思いました。

それではF1-89(late version)について・・・・・・
3.5リッター・NAのレギュレーションに沿って、F189では再び12気筒エンジン搭載。65度V型をスレンダーなカウルに収める。後期型はインダクション・ポッドが追加されているのが特徴だ、ナイジェル・マンセルは開幕戦と第10戦を制し、ゲルハルト・ベルガーも第13戦で見事優勝に輝いている。

スクーデリア・フェラーリ
スクーデリア・フェラーリ(Scuderia Ferrari)は、イタリアの自動車メーカー、フェラーリのモータースポーツ部門である。F1コンストラクターとして、現在はメインスポンサーであるタバコブランド「マールボロ」の名を冠し、「スクーデリア・フェラーリ・マールボロ」(Scuderia Ferrari Marlboro)が正式名称となっている。
なお、イタリア語の「Scuderia」とは厩舎の意味から転じ、英語の「Team」に当たる言葉である。「スクデーリア」(デにアクセントを置く)と発音されるが、日本では一般的に「スクーデリア」と表記される。

1980年代
ルノーの台頭を受け、チームは1981年からターボエンジンを採用し、弱点のシャーシ設計でも、英国系技術の導入を進めた。1982年、1983年のコンストラクターズを連覇したが、ドライバー間の対立が暗い影を落とした。1982年のサンマリノGPでディディエ・ピローニの背信行為に怒ったヴィルヌーヴは、次戦ベルギーGPの予選中、冷静さを欠いた走りが事故を招いてしまい死亡。その後ピローニもドイツGPのフリー走行中に両足を粉砕骨折する重傷を負い、F1キャリアを断たれた。

それ以降は久々のイタリア人エース、ミケーレ・アルボレートが奮闘したが、ターボ開発競争でポルシェやホンダのエンジンに苦杯を舐めさせられた。1988年8月には創始者エンツォ・フェラーリが90歳で死去。1ヵ月後の地元イタリアGPでは、ゲルハルト・ベルガーがマクラーレン・ホンダの連勝を止める奇跡的な1勝を挙げ、亡き総帥へ捧げた。この後、エンツォの死によりスクーデリア・フェラーリの運営権もフィアットが握ることになる。

1989年はナイジェル・マンセルが加入し、V12自然吸気エンジンと斬新なセミオートマチックトランスミッションを採用したマシンで上昇気流に乗る。1990年にはアラン・プロストがアイルトン・セナと熾烈な王者争いを繰り広げた。惜しくもタイトルを逃したが、同年フランスGPではチームの記念すべきF1通算100勝を達成した。・・・スクーデリア・フェラーリ解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2008年2月20日 (水) 16:49。




奥
手前
あくまで私が抜いた箱だけだと思います。(配列は多数存在するようです。)
購入については資金の都合上これが限界です。
今回は、京商 1/64 フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ より
F1-89 No.28 でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
F1-89 No.28(ゲルハルト・ベルガー) です。
本日はミニカーの組み立て&撮影は↓のF1-89 No.28のみしか出来ませんでした。
箱のボリュームと内容の質量の差にチョット損した気分でしたが、作ったミニカーを見てやっぱなかなか良く出来てるかなと思いました。F1の実車についてはそんなに詳しくないので、ミニカーがどれだけ実車に近いかは良く分かりませんが私が覚えてる範囲で考えるとよく出来ていると思いました。
それではF1-89(late version)について・・・・・・
3.5リッター・NAのレギュレーションに沿って、F189では再び12気筒エンジン搭載。65度V型をスレンダーなカウルに収める。後期型はインダクション・ポッドが追加されているのが特徴だ、ナイジェル・マンセルは開幕戦と第10戦を制し、ゲルハルト・ベルガーも第13戦で見事優勝に輝いている。
・・・・付属カード解説文を引用
スクーデリア・フェラーリ
スクーデリア・フェラーリ(Scuderia Ferrari)は、イタリアの自動車メーカー、フェラーリのモータースポーツ部門である。F1コンストラクターとして、現在はメインスポンサーであるタバコブランド「マールボロ」の名を冠し、「スクーデリア・フェラーリ・マールボロ」(Scuderia Ferrari Marlboro)が正式名称となっている。
なお、イタリア語の「Scuderia」とは厩舎の意味から転じ、英語の「Team」に当たる言葉である。「スクデーリア」(デにアクセントを置く)と発音されるが、日本では一般的に「スクーデリア」と表記される。
1980年代
ルノーの台頭を受け、チームは1981年からターボエンジンを採用し、弱点のシャーシ設計でも、英国系技術の導入を進めた。1982年、1983年のコンストラクターズを連覇したが、ドライバー間の対立が暗い影を落とした。1982年のサンマリノGPでディディエ・ピローニの背信行為に怒ったヴィルヌーヴは、次戦ベルギーGPの予選中、冷静さを欠いた走りが事故を招いてしまい死亡。その後ピローニもドイツGPのフリー走行中に両足を粉砕骨折する重傷を負い、F1キャリアを断たれた。
それ以降は久々のイタリア人エース、ミケーレ・アルボレートが奮闘したが、ターボ開発競争でポルシェやホンダのエンジンに苦杯を舐めさせられた。1988年8月には創始者エンツォ・フェラーリが90歳で死去。1ヵ月後の地元イタリアGPでは、ゲルハルト・ベルガーがマクラーレン・ホンダの連勝を止める奇跡的な1勝を挙げ、亡き総帥へ捧げた。この後、エンツォの死によりスクーデリア・フェラーリの運営権もフィアットが握ることになる。
1989年はナイジェル・マンセルが加入し、V12自然吸気エンジンと斬新なセミオートマチックトランスミッションを採用したマシンで上昇気流に乗る。1990年にはアラン・プロストがアイルトン・セナと熾烈な王者争いを繰り広げた。惜しくもタイトルを逃したが、同年フランスGPではチームの記念すべきF1通算100勝を達成した。・・・スクーデリア・フェラーリ解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2008年2月20日 (水) 16:49。

最後はkojiさんのスターティンググリッドで・・・うううんええなあ

奥
| ○ | ●412T1♯28 | ●312T3♯11 | ●F2005♯1 |
| ●F1-89♯28 | ●312T2♯12 | ○ | ●312 T3♯12 |
| ●248F1♯5 | ●F1-91♯27 | ○ | ○ |
| ○ | ●248F1♯6 | ●F2005♯2 | ●F93A♯28 |
| ●F1-87♯27 | ○ | ●F312T2♯11 | ○ |
手前
あくまで私が抜いた箱だけだと思います。(配列は多数存在するようです。)
購入については資金の都合上これが限界です。
今回は、京商 1/64 フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ より
F1-89 No.28 でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年02月26日
京商フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ
本日は、京商 1/64 フェラーリ・フォーミュラカーシリーズⅡ の発売日でした。
今回は値段が高いので迷ってましたが、あさ出社のときコンビニで箱を見た瞬間に摘んでしまいました。
京商1/64 F1 ミニカーは初めての購入でしたので、箱がこんなにでかいとは思いませんでした。
なので箱がでかい分中身がしょぼく見えてしまいました。
速いとこアップしようと思いましたが、こそっと撮影が出来ませんでした。
よってパッケージはフラットベッドスキャナーで撮影(スキャンニング)しました。
原寸大で見えるパソコンもあると思います。(パソコンの設定や性能によっては大きさが違うと思います)
仕事が終わってからの撮影画像処理です。(用事があるので今あせってます。)






奥
手前
あくまで私が抜いた箱だけだと思います。
後でF1-89♯28 ベルガー画像追加できたらしときます。
それでは取り急ぎあっぷします。
今回は値段が高いので迷ってましたが、あさ出社のときコンビニで箱を見た瞬間に摘んでしまいました。
京商1/64 F1 ミニカーは初めての購入でしたので、箱がこんなにでかいとは思いませんでした。
なので箱がでかい分中身がしょぼく見えてしまいました。
速いとこアップしようと思いましたが、こそっと撮影が出来ませんでした。
よってパッケージはフラットベッドスキャナーで撮影(スキャンニング)しました。
原寸大で見えるパソコンもあると思います。(パソコンの設定や性能によっては大きさが違うと思います)
仕事が終わってからの撮影画像処理です。(用事があるので今あせってます。)
さすがに立体感はないですね!

↓はF2005 ♯2 バリチェロです。



造ったのは↓F1-89♯28 ベルガーです
奥
| ○ | ●412T1♯28 | ●312T3♯11 | ●F2005♯1 |
| ●F1-89♯28 | ●312T2♯12 | ○ | ●312 T3♯12 |
| ●248F1♯5 | ●F1-91♯27 | ○ | ○ |
| ○ | ●248F1♯6 | ●F2005♯2 | ●F93A♯28 |
| ●F1-87♯27 | ○ | ●F312T2♯11 | ○ |
手前
あくまで私が抜いた箱だけだと思います。
後でF1-89♯28 ベルガー画像追加できたらしときます。
それでは取り急ぎあっぷします。
2008年02月26日
京商 ホンダ ミニチュアカーコレクション
今回は、サークルKサンクス ホンダ ミニチュアカーコレクション
1/100 缶コーヒーのオマケです。
またまた出ました京商のオマケ、今一そそらないラインナップやったのですが
とりあえずインテグラ白を購入しました(やっぱタイプR色で)
ミニカーの出来は非常に良いではないですか、もう一回コンビニへ行き車種のみコンプさせました。
それから撮影と画像処理・・・・・白を選んでしまったので撮影&画像処理は難しかったです。(写りはやっぱ今一)
画像は缶コーヒーがデカ過ぎました。
↓コーヒーメーカーやコンビニに何の義理もないです。
↓コーヒーメーカーやコンビニに何の義理もないです。
(仕事の後夕方買って来て大急ぎで撮影・画像処理したのでアングルがバラバラ、大きさバラバラですがあしからず。)
まずは最初に購入したインテグラ↓
付属のパンフにはインテグラとだけ書いてました。タイプRの表記無しです。
付属のパンフにはインテグラとだけ書いてました。タイプRの表記無しです。

画像の写りは今一やけどミニカーのできは非常に良いと思います。
1/100オマケとは思えません。
1/100オマケとは思えません。

インテグラ青も綺麗
そしてNSX↓です。こやつもなかなかエエです。
S2000です。
シビック
S800
オデッセイ
今回は、 サークルKサンクス ホンダ ミニチュアカーコレクション
1/100 缶コーヒーのオマケ でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

