2008年01月31日

HDMウルトラ超兵器 マットアロー2号

本日は、HDM ウルトラ超兵器  -Monster Attack Team編- より

マットアロー2号 です。



今回は、HDMウルトラ超兵器 -ウルトラ警備隊編-に続きウルトラ超兵器第2弾 帰ってきたウルトラマンのマット(Monster Attack Team )の超兵器マットアロー2号オバアップします。本当はアロー1号やジャイロ他もアップしたかったけど時間無しです。

マットっちゅーたら

ワンダバダバ ワンダバダバ ワンダバダバダン
ワンダバダバ ワンダバダバ ワンダバダバダン


ヤッタですよね!




マットアロー2号は今まで食玩具では出てなかったような・・・
(当時ニットーかマルイのプラモデルで発売されてましたね!知らんね!)

よって真っ先にアップしました。なかなかカコエエヤン

1個368円・・・・なかなかエエケド微妙です。

ここで取りあえずアップします。コメントは後から・・・あした追加します。



このボリュームでこの値段何やったらコックピットのガラスは透明パーツにして欲しかったですね~

画像写りはなかなか良いのですが実際に見ると、チョット横広過ぎじゃないかと。
それと羽の厚みも有りすぎのような気がします。





マットアロー2号について・・・・

マットアロー2号:ジェット戦闘攻撃機
半円形の翼を持つ単座戦闘機。劇中での描写はないが、翼に垂直離着陸用のファンを内蔵している設定。太平洋横断も可能で最大速度マッハ3.8。武装はアロー1号と同じだが、レーザー砲のみロケット弾ポッドの代わりに外付けする必要がある。隊長機には機首と垂直尾翼に黄色い2本線が入る(第22話)。後半は全く登場しなかった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用  最終更新 2008年1月27日 (日) 08:09。



















今回は、HDM ウルトラ超兵器  -Monster Attack Team編- バンダイより

マットアロー2号 でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

  

Posted by 怒り男 at 01:09Comments(0)TrackBack(0)食玩具

2008年01月30日

フィアット500 フィアット・ランチア ミニカーコレクション

本日は、京商 1/64 フィアット・ランチア ミニカーコレクション より

京商フィアット500 です。


今回もお休み替わりの京商フィアット500、登場は2日目です。

前回アップしたときは飾り台に乗せたままのショボイ画像でしたので、ずいぶん前に撮り直してました。ツーても撮り直し画像もショボイんですけど・・・・・あしからず。

京商フィアット500は、厚塗りのモッタリした感じの仕上がりですが私個人てきに厚塗りミニカー仕上げがすきなのでこのフィアット500はに関して言えばOKです。これほどアップしても造型は崩れてないと思います。(結構似てる)

途中から比較対照用にデルプラド 20世紀の名車コレクション 1/43を並べときます。



それではフィアット・500について・・・・・

フィアット 500はイタリアの自動車製造会社 フィアット(Fiat) が製造・販売する小型自動車である。

この名称を用いた車両は期間を置いて3つの系統(初代、二代目、三代目)が存在する。またこれとは別に「500」を意味する「チンクェチェント」の愛称を車名としたモデルも存在する。本項目ではそれら全てについて記述する。




2代目 NUOVA 500(チンクェチェント)

ダンテ・ジアコーザを主任技術者として開発され、1957年に発売、以後1977年まで20年間の長期に渡り生産された、空冷エンジン・RR方式・4人乗りの小型自動車である。





旧500「トポリーノ」との区別のため、NUOVA 500(新500)と称される。初代500であるトポリーノ直系の後継モデルではなく、異なるコンセプトで設計からやり直した同クラス・別系統車種である。

フィアット500L
1999年3月にロンドン市内にて  NUOVA 500には先行して発売されていた600のメカニズムが多くの点で流用されており、同様にモノコックボディのRR(リアエンジン・リアドライブ)車とされた。






開発経緯
NUOVA 500の登場に先行し、新型車「600」(セイチェント)が、1955年に製造終了した初代500(トポリーノ)の後継車としてジアコーザの手で開発されていた。600はトポリーノとほぼ同等の全長ながら、リアエンジン・リアドライブ方式の採用などでスペース効率を大幅改善し、完全な5人乗り乗用車として設計されていた。






ジアコーザは600の開発にあたり、「4人乗り車の半分の費用で2人乗り車を作ることはできないのだから」という信念のもと4座化を図った。この実現のためにスペース効率や軽量化の見地からプロペラシャフトを廃した駆動方式を探り、当時前輪駆動車実現には等速ジョイントの実用性が不十分だったことから、より現実的なリアエンジン方式を採用した。

600はトポリーノにも劣らぬ人気車種となったが、フィアット社とジアコーザはこの成功に満足していなかった。







当時のイタリアでは戦後の代替生産として航空機メーカーや鋼管メーカーがこぞってスクーター市場に進出しており、自動車を買えない大衆の「足」として大きな成功を収めていた。フィアットではこれらスクーターを代替する乗り物として、600より更に小さな乗用車を投入することが次なる需要につながると見込んでいた。






このような背景から、NUOVA 500は基本的に600を一回り縮小したモデルとして設計された。600に比べるとスペース的にかなり窮屈ではあるが、5人乗りを実現していた点も見逃せない。2人乗りだったことで競合車種に顧客を取られてしまったトポリーノ時代の反省点と、スクーターとの差別化を図るという点から重要視され、実現されたものである。




メカニズム
独立懸架機構はフロントが横置きリーフスプリング、リアがトレーリングアームとコイルという組み合わせで、600そのままである。

ただしエンジンは600同様の水冷直列4気筒では高コストになるため、簡素でコンパクトなパワーユニットとして479cc・13psの空冷直列2気筒OHVエンジンが開発され、縦置き搭載されていた。最高速度は軽量なボディと相まって85km/hに達した。スプリング利用のマウントなどの配慮はあったが、やかましく振動の激しいエンジンであったため、乗り心地には悪影響であった。NUOVA 500シリーズ最大の欠点でもある。





車体を全鋼製としたが、空冷エンジンの騒音が屋根板のせいで車内にこもってしまうため、対策として屋根をオープンにできるキャンバストップを標準装備していた。これにより騒音は車外に発散され、居住性を改善できた。NUOVA 500のキャンバストップは機能的に必須とされたものである。



[編集] スタイリング
NUOVA 500のころころとした丸みのあるユーモラスなデザインフォルムは、設計者のジアコーザ自身が手がけたものである。もともと愛嬌のあった600のデザインを更に縮小して仕上げたような雰囲気を持っている。

ジアコーザが晩年、カーグラフィックTVのインタビューに答えて述べたところでは、自らクレイモデルを毎日撫で回すように手作業で削り出していたら、自然に出来てしまったのだという。また、独特の丸みを帯びた形状は、少しでも軽く仕上げるために、使用する鉄板を減らすべく表面積を減らす意図もあったとも語っている。





同時代の日本の軽自動車スバル・360も同様であるが、これらの小型車では、ボディの表面積を減らしつつ丸みを持たせることで、軽量化と強度を両立させる、という意図があった。鋼板は薄くても丸みを帯びたプレス加工を行うことで、補強や工程の追加なしに必要な剛性を持たせられたためである。




ジアコーザと同時代の卓越した自動車設計者であるイギリス・BMC社のアレックス・イシゴニスが、やはり自らのラフスケッチで著名な小型車「ミニ」のスタイリングを仕上げてしまい、デザイナーのピニンファリーナをして「いじる必要がない」と絶賛させた事例がある。機能性に優れた自動車の作り手として知られるジアコーザとイシゴニスが、共に同様なセルフデザインのエピソードを持っているのは興味深い。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用  最終更新 2008年1月18日 (金) 10:43。




今回は、京商 1/64 フィアット・ランチア ミニカーコレクション より

京商フィアット500  でした


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう


  

Posted by 怒り男 at 01:52Comments(0)TrackBack(0)ミニカー

2008年01月29日

鉄人28号 リボルテックNO.043 




本日は、リボルテックNO.043  鉄人28号 海洋堂です。

あちゃ~またやってしまった。公開にしたまま確認せずに保存してしまいました。
時間も無いのでこのまま進めます。最初に見た人はまた見てください。
画像は増やす予定ですが、しんどいのであまり出来ないかもしれません。

こうなった以上とりあえず画像のみ先にアップします。
コメント他は後から追加しますので(本日は画像のみになるかもしれません)

今回の撮影は進め進め正太郎?
じゃなく、ビル~の町~にガオーの昭和30年代の雰囲気で撮影しました。





鉄人のポーズには苦労しました。(今回も、箱絵や雑誌で出たポーズ以外のポーズを意識しました。)
リボルテックはいつもながら良く動き可動範囲も結構広く大胆ポーズが得意ですね!
最初のうちは、自立でポーズを決めようとヤッキになってやってましたが、
どうしても二本足で自立することができず、ストレスが溜まりまくりました。(何度やっても倒れる・・イライラ)

そこで二本足で自立ポーズをあきらめてアクションペース他で支えてポーズをすることにしました。



そうすると何とかイイ感じにポーズが出来るようになったのですが、

今度は、この鉄人に関して言えば、リボルテックお得意の大また開きで踏ん張り
拳を握りしめて叫ぶような躍動感ある大胆ポーズがしっくりきませんでした。

でもって考えたあげく、鉄人の漫画(古い漫画)に出てくるポーズを思いだしてポーズさせることにしました。
すると同でしょう・・・イイ感じじゃあ~りませんか↑(少なくともわしの見た鉄人はこんな歩き方やった)




悪人の車を持ち上げるところ↓(悪人の車がなかったので、不良時代の花形の車で)





今度はタイムスリップグリコでは出来なかった両足を揃えての飛行ポーズ 
かっこええやん!
ビューンと飛んでくて~つじんにじゅうはちごぅ~(鉄人28号)
グリコ グリコ グ~リ~コ~・・・





そして着陸の時のポーズ↓
本当は左足がもっと曲がり膝がグット上がってるのですが、このリボルテック鉄人ではこのへんまででした(練習でポーズをさせた時はもっと足を上げて格好よく出来たのですが、本番では出来ませんでした。時間なし・・・・)




実際は練習の時にもっといろいろのカッコエエポーズをさせたのですが、撮影本番でがなかなか決まらず少ししか撮影できませんでした。しかしこのリボルテック鉄人はおもしろいので、次の機会にブラックオックスや他のロボットと対決シーなんぞ出来たら撮影したいです。




本日最後にガオォ~のポーズで!



じつは今回もたのロボット対決や旧鉄人のお話なんか入れたかったけど
もぅ意識が朦朧としてだめです。
つぎはがんばりますので、こんど期待してください。(いつになるか未定)



 


今回は、リボルテックNO.043  鉄人28号 海洋堂でした。

明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

  

Posted by 怒り男 at 00:30Comments(4)TrackBack(0)フィギュア

2008年01月28日

ランボルギーニ ガヤルド マイスト プレイヤーズ

本日は、マイスト プレイヤーズ より 

ランボルギーニ ガヤルド です。


今回も時間無しお休み代わりの見るだけシリーズです。
本日紹介ガヤルドは、チョット前にトイザで見つけたマイストのチープミニカー(ユルです)なのです。
ヘッドライトはマジョレットみたい(デカール?)テールランプは色塗り・・・(透明パーツ使う気なし)
それでも1個399円ぐらいだったよういな、値段的にはそこまでチープでも無しですがね、コンビニミニカー的に。

アメ車のミニバンみたいなテカテカホイルはいいのだけど、トレッドがメチャ狭でちとカッコワルです。
紫メタの色は結構きれかったりする。






ちなみに↓はCM'sのガヤルド やっぱ綺麗じゃ



リアル-XのFDみたいにトレッドが狭い↓



それではガヤルドについて・・・・・

発表前、過去のベビー・ランボルギーニはV8エンジンを搭載したモデルで占められて来たことから、ベールを脱ぐ瞬間まで大半のモータージャーナリストが、ライバルであるフェラーリ・360と同等クラスの排気量(大体4L前後)を持ったV8エンジンを搭載したモデルと睨んでいたが、大勢の予想は大きく裏切られる格好となる。




エンジンは、バンク角90°を持つ水冷V型10気筒エンジン。アルミ鋳造製のエンジンブロックは、アウディのものをベースにしているといわれている。重心を下げるためにバンク角度を広く取っているが、等間隔燃焼を実現するためにクランクピンを18°オフセットし、仮想上の72°バンクを設定している。



排気量は5Lで、ちょうど1L当たり100psを達成する500psを発生、非常にパワフルなパフォーマンスを誇っている。しかもこのエンジンは、ボア×ストロークが82.5mm×92.8mmという、かなりロングストロークの方向に寄ったものであるため、低回転のトルク特性に優れる特性を持っている。それでありながらレッドゾーンは8,200rpmから始まるので、相当なレベルのドライバビリティとポテンシャルを秘めていると言える。





このエンジンをミッドシップマウントするが、これだけのパワーを持つエンジンだと二輪駆動では満足なトラクションを期待できず、不安定な車になりかねないので、トラクションを確保する手段として、4WDシステムを搭載することが決定された。だが、ディアブロのように、エンジンを前後逆に配置し、トランスミッションを室内センタートンネルに食い込ませる方法は採用されず、オーソドックスな形で配置されている。


この4WDシステムは、エンジンとともに限界まで下げた状態で搭載されている(透視図を見るとフロアギリギリの位置)ため、低重心化に一役買っている。複雑な制御で知られるアウディ製クワトロシステムではなく、シンプルなビスカスカップリング式センターデフを使用した、基本的にディアブロのそれに準じる基本構成となっている。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用  最終更新 2008年1月14日 (月) 06:31。










今回は、マイスト プレイヤーズ より 

ランボルギーニ ガヤルド でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう
  

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2008年01月27日

パノラマファイト 高原竜ヒドラVSロボット怪獣クレージーゴン

本日は、東宝特撮小国 ウルトラパノラマファイト Round2 より

パノラマファイト 高原竜ヒドラVSロボット怪獣クレージーゴン

執念の特殊車輌争奪決戦!! 安全運転せよ!自動車を巡る戦い です。・・・長い


パンラマファイト Round2 前回 宇宙恐竜ゼットンVS戦車怪獣恐竜戦車をアップしたのは去年の10月21日でした。
3ヶ月もたってやっと2回目です。撮影したのは去年です。
お休み代わりの撮り貯め画像アップ、見るだけシリーズいっつもじゃです。(本日も仕事いそがし)

クレージーゴンは恐竜戦車と同じく好きなキャラだったので狙ってました。
ヒドラも良くデザインされた怪獣だと思いますのでこれが出せてよかたです。

ところでこのシリーズには対決ごとにバンダイが適当につくったドラマが用意されていたのです。(実はこれまで知りませんでした。)読んでみるとおもしろかったので↓にアップし解きます。



高原竜ヒドラVSロボット怪獣クレージーゴンのお話

危険運転が横行する現代社会、その罪の償いは法律任せにしていられないと、自動車嫌いの高原竜ヒドラが復活し、再び暴走車を襲い始めた。ヒドラを説得、捕獲するため、科学特捜隊は囮のトラックを走らせた。ところが、快調に高速道路を飛ばす囮トラックの前に立ちはだかったのは、鉄不足に悩むバンダ星人の送り込んだ鉄収集ロボット、クレージーゴンだった。シオマネキのような巨大な右手で、無差別に自動車を捕獲。腹の格納庫に飲み込んでいくクレージーゴン。




だが、あまりにも多い獲物に喜んで、気をとられたのが運のつき。超高度の上空から急降下してきたヒドラのカギ爪に、腹のシャッターを蹴破られてしまった。注意一秒ケガ一生とは、このことだ!ヒドラが狙うのは、無謀な運転をする危険な自動車だけ。ある意味、交通安全の守り神ともいえるヒドラは、やたらめったら自動車を捕まえるクレージーゴンを許すわけにはいかないのだ!下から大ハサミを振り回すクレージーゴンの攻撃をかいくぐって、火炎放射を浴びせるヒドラ。





その大決戦を前に、科特隊の隊員が必死に避難車の交通整理をしていた。だが、目に付くのは、運転しながら携帯電話を使う者、猛スピードで割り込んでくるもの。そんな危険運転がヒドラを怒らせてるというのに・・・・・・。
爆円の中、最後の止めを刺そうと、クレージーゴンに急降下していったヒドラは、奮戦しながら、次の獲物を見定めるようにギロリと一にらみするのだった―。

このお話はパノラマファイトの付属のパンフに書かれてました。(ちょっと笑える)


しかしウルトラセブンをあれほど苦しめたクレイジーゴンがヒドラに負けるとは・・・信じがたいです。




この分野は私の得意分野なのでいろいろコメントなんぞ入れたかったのですが、
今日も仕事で疲れました・・・限界です。

この後、追加してできればコメントいれときます。・・・・(後からコメント入れたためし無し)


バンダイソフビ ヒドラ 1983年製(中途半端に古い)



バンダイソフビ クレイジーゴン↓1993年製
この年からゴンのハサミっツーか手が柔らかいゴム製に変わりました。
質感は今一でソフビの時のほうが良かったです。








最後に皆でハイポーズです。




今回は、東宝特撮小国 ウルトラパノラマファイト Round2 より

パノラマファイト 高原竜ヒドラVSロボット怪獣クレージーゴン

執念の特殊車輌争奪決戦!! 安全運転せよ!自動車を巡る戦い・・でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう   

Posted by 怒り男 at 01:12Comments(2)TrackBack(0)食玩具