2007年10月31日

ガイガン イワクラ倒産? 東宝特撮小国 

今回は、ゴジラオーナメント特撮大百科 ver.1.5 より 

ガイガンおばアップします。



本日は、借りてたカメラも取られフェラーリ他ミニカー撮影もできず(仕事で時間も無かったです。)
お休み代わりの怪獣物です。
少し前っつーても7月くらいショップで購入撮影していたガイガン(イワクラ製)おばアップします。 
撮影は接写モード無しで解像度も低いマイカメラでの撮影ですので、画像は今一です。

ところでイワクラって倒産したとかかれてました?。
購入した人が品物がなかなか届かないとよく書いてたのを見たことがありまたがそうだったのか・・・

昔特撮大百科てのがコンビニ出売られてて、結構出来がよさそうなので購入すると
ガメラの頭蓋骨や変な大ねずみ、透明の水牛(巨牛鬼童丸(クリア) )など変なもんばっかり出て肝心のガメラは全然出てこず泣きました。(マイナーアイテムにしてもハズレが多すぎでした。)

ゴジラオーナメント特撮大百科 ver.1.5の時も透明のX星人、色付が出たと思えば変な海蛇などハズレばかりでした。



と言うことでやたら透明やホワイト一色のハズレフィギュアの思出だされるイワクラでした。

しかしフィギュアの出来はなかなか良かったですね!




ちなみにこのガイガン 1000円でした。(高~いけど無理して買いました。)




バンダイ新ガイガン↓もなかなかカッコエエなあ(前回の使いまわし画像)



撮影済のケロヨンゴジラの画像は↓しか有りませんでした。(ゴジラフィギュア一杯あるけど)
ガイガンゴジラじゃないけど雰囲気だけ。


今回は、ゴジラオーナメント特撮大百科 ver.1.5 より 

ガイガンでした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

Posted by 怒り男 at 23:50Comments(2)TrackBack(0)フィギュア

2007年10月30日

京商 フェラーリ ミニカーコレクション5 Ⅷ 348Spi




今回も、京商 フェラーリ ミニカーコレクション5 より パートⅧ

フェラーリ・348 Spiderです。



今回も詳細画像紹介です。
フェラーリ・348 Spiderは以前紹介した(持ってないがね)フェラーリ 348tbのオープンカーやね!。

本日も全くの時間無しで、撮影済み画像から348 Spiderの紹介です。
前回と同じ撮影は短時間で撮影したので、もぅ一つカッコで写りのが無かったですがあしからず。
見るだけシリーズ、いっつもじゃ~です。




それにしても348tb(ベース車)殆ど知りませんし

ミニカーの出来は悪くないと思いますが、同見てもシリーズ中の金掛けてないバージョンツーみたいで今一パットしない感じやな~・・・ウン
凝ったところが無い感じです。(制作費の帳尻あわせ車種ですかね?)
オマケにダッシュボード下のコンソールボックスが折れて外れてました。
(不良品やったのです。瞬間接着剤で付けました。折れてるので見えます)

色は綺麗ですしカッコええけど、後は何も無しっツー感じ(あくまでミニカーの話で私の主観です)




それではベース車のフェラーリ・348tbについて・・・

フェラーリ・348tb/tsは、イタリアの自動車メーカーのフェラーリ社が1989年から1993年にかけて製造、販売したリアミッドシップエンジン・後輪駆動の2シータースポーツカーである。


1989年、フェラーリはフランクフルト・ショーにて「348tb/ts」を発表。

それまでの308/328から全面的に改良されたその流麗なボディデザインは、前作に引き続きピニンファリーナの手によるもの。大幅にモダナイズされ、サイドの大型エアインテーク部分がテスタロッサ風のフィン付きにデザインされていた。

テールランプもフェラーリ伝統の丸型4灯タイプから異形タイプに変更されている。また、ヘッドランプは角型2灯式のリトラクタブルヘッドライトを採用している。





348シリーズの最大のトピックは、ボディ構造の変更である。フェラーリは長年、鋼管スペースフレームを基本骨格としていたが、348では一部に鋼管を残しつつもより一般的なモノコックフレームを採用していた。






搭載されるパワーユニット「F119D」は90度V8型DOHC4バルブの構造を継承。ボア85mm×ストローク75mm、3405ccまでスープアップされたそれはボッシュ社のモトロニックM2.5で制御され、最大出力300ps/7,200rpm、最大トルク33.0kgm/4,200rpmを発生した。90年末には制御システムをモトロニックM2.7に変更し、エンジン型式も「F119G」に変更されている。




また、GTB,GTS,スパイダーは改良エンジンが搭載され、320ps/33.0kgmを発生するに至った。これは強化バルブスプリングや高圧縮化、エキゾースト系の取り回しの変更などによるものである。

また、348シリーズはエンジンの搭載方法が変更されており、308/328が横置き式だったのに対し縦置き式に変更、重量バランスの最適化が図られていた。また、トランスミッションは横置き(transverse)式が採用されている。


    


「348」の車名は308/328と同様、排気量約3400cc・8気筒のパワーユニットを搭載していることに由来する。そして、それに続く「t」は前述の横置き式トランスミッションであることを意味する「transverse」の頭文字であり、「b」はベルリネッタ、「s」はタルガトップモデルを意味している。



    

日本には1990年に正式輸入が開始された。当時の販売価格は1650万円。

1993年、348シリーズにフルオープンボディの「348スパイダー」が追加され、同年5月に348tb/tsはマイナーチェンジを受けて348GTB/GTSに名称が変更されている。





348TBが無かったので328GTBを並べました。






今回は、京商 フェラーリ ミニカーコレクション5 より パートⅧ

フェラーリ・348 Spiderでした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

Posted by 怒り男 at 23:40Comments(4)TrackBack(0)ミニカー

2007年10月30日

シトロエン クサラWRC 2006 マジョレット



 本日は、フルタ 菓子付ミニカー より マジョレット製 

シトロエン クサラWRC 2006(ゴロワーズカラー) です。



本日は、京商フェラーリ・550 バルケッタ・ピニンファリーナをアップするつもりでしたが、
良く見るとスーパーアメリカと殆ど同じじゃないですか!
チョットつまんないので今日は止めました。

よってまたまた最近チョビットハマッテル マジョレットのミニカーを紹介します。
チョット前まではマジョレットやホットウィール、トミカなどチープなホイルタイヤ&ヘッドライトが苦手で買う気にならなかったのですが、何故かいまは、オモチャ屋やコンビによりスーパーって感じでマジョ探しが楽くなりました。


なかなか手に入らなかったラリー車が手に入り、快感物質がたっぷり出たのでしょう。
このゴロワーズカラー見つけたときも快感がありました。(先週)
クサラWRCは2003年仕様に続いて2回目の登場です。
チープミニカーと言っても1個320円ぐらいとそんなに安くない(私的に)ので、
タンポ印刷たっぷりのラリー車や派手な車のみ買ってます。
(印刷はかすれたり今一ですがエエです)
種類が多そうなのでとても手当たり次第に買うことは出来ないですね。
(コンプなんぞ考えてないです。)


 


ゴロワーズのロゴがG0!!!!!!!ってのが悲しいです。(タバコ広告禁止か)

2006年セバスチャンローブのマシーンじゃと思います。

それではセバスチャンローブ 2006年について・・・・

2006年は、シトロエンがワークスチームとしてはWRCより撤退したが、プライベーターのクロノスチームから引続きクサラで参戦することとなった。

 

苦戦が予想されたシーズンであったが、第7戦サルディニアラリーでの通算25勝目を上げ、カルロス・サインツのコ・ドライバーであったルイス・モヤの記録を破りコ・ドライバー最多勝利記録をダニエル・エレナが獲得している。

  

第9戦ラリー・ドイッチュラントでは、史上初の同一イベント5連勝を達成すると同時にカルロス・サインツの持つ通算勝利記録26に並び、第11戦ラリージャパンにおいて記録を更新する通算27勝目を達成した。


  

その後、第12戦キプロスで勝利し3連勝を飾りチャンピオン争いに王手をかけたが、ラリー終了2日後にマウンテンバイクを乗車中に転倒し腕を骨折するアクシデントに見舞われたため以降のイベントへの参加はキャンセル、2006年シーズン中の復帰は絶望視された。






しかし、第14戦オーストラリアラリーにおいて、ドライバーズランキング2位のマーカス・グロンホルムが5位に終わったことで2006年シーズンのドライバーズチャンピオンを獲得した(この時ローブは自宅におり、優勝インタビューも自宅からの中継となり「不思議な気分だ」と語った)また、同年6月に開催された「ル・マン24時間耐久レース」にペスカローロ・スポーツチームから2年連続で参戦し、総合2位となった。


                (微妙に角度が違いました。あしからず)


同世代のよきライバルであるソルベルグが明朗快活、外交的でアグッレシブなドライビングスタイルであった為、どちらかというとローブはその陰に隠れがちであったが、チャンピオンを獲得しその素質は大きく開花。路面を選ばない圧倒的な速さと極めてミスの少ない抜群の安定性を兼ね備えており、最多勝利記録を更新し名実共にWRC史上に残るドライバーの一人となった。 



(ただし過去のWRCは現在に比べて1シーズン当りのイベント数が少なかった)現在、フェルナンド・アロンソ、バレンティーノ・ロッシらと並んでモータースポーツの世界で頂点に君臨する存在である。
・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2007年10月24日 (水) 14:10。




   
印刷のヘッドライトがチープヤケド慣れました。



今回は、フルタ 菓子付ミニカー より マジョレット製 

シトロエン クサラWRC 2006(ゴロワーズカラー) でした。


次回マジョレットはシトロエン新型マシンシトロエン・C4 WRCの予定です。
(予定は未定です。違う車になるかもしれません。)


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

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2007年10月28日

京商 フェラーリ ミニカーコレクション5 Ⅶ 360Spi

京商 フェラーリ ミニカーコレクション5 より パートⅦ

フェラーリ・360 Spiderです。



今回も詳細画像紹介です。
フェラーリ・360 Spiderは以前紹介したフェラーリ 360Modenaのオープンカー?かな。

本日も全くの時間無しで、撮影済み画像から初日にチラッと出た360 Spiderの紹介です。

撮影は短時間で撮影したので、もぅ一つカッコで写りのが無かったですがあしからず。

見るだけシリーズ、いっつもじゃ~です。

360 Modenaはここ



今回の360 Spider、注目はエンジンがだったですが既にアップしてますが、
そんなものくらいやったです。雰囲気はよかったですね!

360エンジンアップはココ




撮影した角度や条件が悪くヘッドライトの取り付けピンが目立ってしまいましたが、
実際は目立たないようにな配慮が施されてます。(←と思います)

それではフェラーリ・360について・・・・

フェラーリ・360は、イタリアの自動車メーカーフェラーリが製造していたクーペまたはオープンタイプの高級車である。



360はF355の後継車種として登場。3.6Lエンジンを搭載することから「360」の名称が付いた。デザインを担当したのはピニンファリーナである。フェラーリのラインナップの中では最も安価であり、エントリーモデル的存在であった。






同コンセプトの上位車種はないが、2シーターでは550が上位に存在する。また、販売の時期がF1におけるスクーデリア・フェラーリの黄金期と重なり、史上最多の販売台数を記録した。2005年に生産を終了し、後継車種のF430にバトンタッチした。



初代(1999年-2005年)

1999年発表、同年から日本でもクーペの「360モデナ」「360モデナF1」の販売が始まった。

2000年、フェラーリのオープンモデル20作目となるオープンカーの「360スパイダー」「360スパイダーF1」を追加。

2003年、360チャレンジの公道仕様となるチャレンジ・ストラダーレの販売開始。

2005年、生産終了。



特徴・機構
日本での価格は1758-2026万円(最終モデル)であり、左ハンドルのみの展開である。ただし、オプションで右ハンドルを選択することも可能。




エンジンはF355の3.5L V8エンジンを改良し、ボアアップした1気筒5バルブの3.6L V8エンジンをミッドシップマウントする。このエンジンは、F355比では20psの出力アップ、1.3kgmのトルクアップを達成している。




トランスミッションもF355と同様、従来の6速MTと6速セミAT(F1マチック)を用意している。F1マチック搭載車はステアリングのパドルで変速を行う。
「360スパイダー」「360スパイダーF1」の幌はソフトトップであり、ロールバーが標準装備されている。
・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2007年10月3日 (水) 12:10。









今回は、フェラーリ ミニカーコレクション5 より パートⅦ

フェラーリ・360 Spiderでした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

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2007年10月28日

京商 フェラーリ ミニカーコレクション5 Ⅵ F50 Spi




京商 フェラーリ ミニカーコレクション5 より パートⅥ

フェラーリ・F50 Spiderです。


今回も詳細画像紹介です。
フェラーリ・F50 Spiderは以前紹介したフェラーリ・F50のオープンカーです。

焦って撮影したので角度が今一あってません。色も違いますがあしからず。

F50 Spiderの黒をゲットしようとしてミニカーコレクション5 365GTS4を掴んでしまいました。
365GTS4は4個に・・・・・・くくく悔しい!もういらんF50黒もF430 Spider青もいらん・・・・

今回F40のエンジン画像は先日アップしたので入れてません(結構細かく作ってますがたいしたこと無し、色無しです。)

フェラーリ・F50はここ

  

F430 Spiderミニカーはやっぱ良く出来てます。ヘッドライトにエンジン部分うやエアインテイクの溝の深さ処理など色んなところでバージョンアップされてる感じです。




  

それではフェラーリ・F50について・・・・・

フェラーリ・F50は、イタリアの自動車メーカーフェラーリが創設50周年を記念して製作したスポーツカーである。





フェラーリ・F40の後継車種であり、1995年に発売された。開発コンセプトに掲げられたのは「公道を走るF1」。カーボンコンポジット製のセンターモノコックにエンジンをストレスマウント化(剛結・ボディへ直にボルト止め)し、F1マシンそのままの高剛性な車体構成を公道を走る車として初めて採用した、まさにF1マシンそのものである。






さらにF1用3.5リッターV型12気筒DOHC5バルブエンジンのエンジンブロックを流用し、排気量を4.7リッターに拡大した自然吸気のエンジンを使用、最高出力は520bhp/8500rpm、最大トルクは48.0kg-m/6500rpm、最高時速は325km/h。





発表時期が近いこともあり、マクラーレン・F1とライバル視される事もあるが、両者の直接比較は為されなかった模様。

現在までに349台生産、販売され、新車価格は日本円で5000万円
・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用  最終更新 2007年9月9日 (日) 10:39。

取り敢えずアップです。





     

     








F50 Spiderの飾り台画像を取り忘れたのでF50GTの飾り台画像を付けときます。






今回は、フェラーリ ミニカーコレクション5 より パートⅥ

フェラーリ・F50 Spiderでした。



明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

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