2007年07月14日
ホンダ Z GS 絶版名車コレクション Vol.5
本日は、絶版名車コレクション Vol.5 コナミより。
ホンダ Z GS です。
本日は、いつもですけど時間無く絶版名車コレクション のホンダZ画像のみアップになりそうです。
ホンダZは、マツダR360 クーペやスズキフロンテクーペ、スバルR2と並びわしの好きな軽自動車です。
今見てもカッコいいと思います。やっぱりリヤハッチガラスが水中メガネに見えます。
先日紹介した日産パオ同様、このホンダZも良く出来てると思います。
絶版名車コレクション のシリーズもなかないいですね!

それではホンダ Zについて・・・・・
初代は1970年代に生産していたスペシャリティタイプの軽自動車(Z360)。デザインは日本人が行ったものであり、360ccでクーペスタイルを目指したものである。そのため後座席は子供が乗れる位のスペースしかなかった。しかし当時のホンダ車に共通する飛行機風の計器類のデザインは印象的である。また4速と5速ではシフトパターンに違いがある。デザイン段階で後方までルーフを伸ばしたため、後部を斜めにカットしグラスハッチを持ち、その黒くて太い枠から「水中メガネ」の愛称で親しまれた。
2代目は1998年に発売したSUVタイプの軽自動車(Z660)。ミッドシップにエンジンを搭載した四輪駆動車で、軽トールワゴンとライトSUVの折衷のようなスタイルをしている。

初代(Z360)(1970年-1974年)
1970年10月20日、初代Zを発売。N360と基本的に共通の空冷SOHC二気筒360ccエンジン(36ps/31ps)を搭載。発売当初の価格は「Z ACT」が埼玉県狭山工場渡し現金価格で34万8000円。GS(5速ミッション、前輪ディスクブレーキ搭載)は後日発売となる

1971年12月1日、マイナーチェンジ。先にライフに採用されていた水冷SOHC360ccエンジン(36ps)を搭載することになった(ダイナミックシリーズ)。またフロアユニットをNIIIからライフへと変更したのに伴いホイールベースが80mm延長されている。
そして前輪ディスクブレーキを採用している。(36psのみ)当時としては珍しかった。また、5MTも設定された。

1972年1月に「ゴールデンシリーズ」が発売。こちらはエンジンの出力が31psとなっている。
1972年11月にはBピラーが廃止されハードトップスタイルとなった。またエンジンも36馬力仕様のみとなり後方も分割バンパーとなる。しかし排ガス規制とオイルショックの影響もあって1974年に初代Zはライフと共に生産中止となった。

N360同様、空冷エンジンのN600の機関部分を乗せて「Z600」として海外で販売した。360との違いは機関、大型バンパー、ミラー等であった。
特撮ロボットヒーローもの『ジャンボーグA』(1973年、円谷プロ)に登場する巨大ロボット・ジャンボーグ9の変形前の姿として特撮ファンにはお馴染みの車である。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用

後からコメントなんか入れれたらいれときます。(多分できないけど、土曜日仕事です。)

ウーン グリル↑にピントが合ってませんね、ピンボケ!




ココにスズキ フロンテクーペも並べようと思ったのですが、行方不明です
どっかダンボールの中にあるんだと思うんですけど、見つかりしだいアップします。
京商フィアット500はスバルR2代わり?奥はホンダTN360です。

飾り台がデカく見えます。

本日は、絶版名車コレクション Vol.5 コナミより。
ホンダ Z GS でした。
明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(疲れました)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
ホンダ Z GS です。
本日は、いつもですけど時間無く絶版名車コレクション のホンダZ画像のみアップになりそうです。
ホンダZは、マツダR360 クーペやスズキフロンテクーペ、スバルR2と並びわしの好きな軽自動車です。
今見てもカッコいいと思います。やっぱりリヤハッチガラスが水中メガネに見えます。
先日紹介した日産パオ同様、このホンダZも良く出来てると思います。
絶版名車コレクション のシリーズもなかないいですね!
それではホンダ Zについて・・・・・
初代は1970年代に生産していたスペシャリティタイプの軽自動車(Z360)。デザインは日本人が行ったものであり、360ccでクーペスタイルを目指したものである。そのため後座席は子供が乗れる位のスペースしかなかった。しかし当時のホンダ車に共通する飛行機風の計器類のデザインは印象的である。また4速と5速ではシフトパターンに違いがある。デザイン段階で後方までルーフを伸ばしたため、後部を斜めにカットしグラスハッチを持ち、その黒くて太い枠から「水中メガネ」の愛称で親しまれた。
2代目は1998年に発売したSUVタイプの軽自動車(Z660)。ミッドシップにエンジンを搭載した四輪駆動車で、軽トールワゴンとライトSUVの折衷のようなスタイルをしている。
初代(Z360)(1970年-1974年)
1970年10月20日、初代Zを発売。N360と基本的に共通の空冷SOHC二気筒360ccエンジン(36ps/31ps)を搭載。発売当初の価格は「Z ACT」が埼玉県狭山工場渡し現金価格で34万8000円。GS(5速ミッション、前輪ディスクブレーキ搭載)は後日発売となる
1971年12月1日、マイナーチェンジ。先にライフに採用されていた水冷SOHC360ccエンジン(36ps)を搭載することになった(ダイナミックシリーズ)。またフロアユニットをNIIIからライフへと変更したのに伴いホイールベースが80mm延長されている。
そして前輪ディスクブレーキを採用している。(36psのみ)当時としては珍しかった。また、5MTも設定された。
1972年1月に「ゴールデンシリーズ」が発売。こちらはエンジンの出力が31psとなっている。
1972年11月にはBピラーが廃止されハードトップスタイルとなった。またエンジンも36馬力仕様のみとなり後方も分割バンパーとなる。しかし排ガス規制とオイルショックの影響もあって1974年に初代Zはライフと共に生産中止となった。

N360同様、空冷エンジンのN600の機関部分を乗せて「Z600」として海外で販売した。360との違いは機関、大型バンパー、ミラー等であった。
特撮ロボットヒーローもの『ジャンボーグA』(1973年、円谷プロ)に登場する巨大ロボット・ジャンボーグ9の変形前の姿として特撮ファンにはお馴染みの車である。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用
後からコメントなんか入れれたらいれときます。(多分できないけど、土曜日仕事です。)

ウーン グリル↑にピントが合ってませんね、ピンボケ!
ココにスズキ フロンテクーペも並べようと思ったのですが、行方不明です
どっかダンボールの中にあるんだと思うんですけど、見つかりしだいアップします。
京商フィアット500はスバルR2代わり?奥はホンダTN360です。
飾り台がデカく見えます。
本日は、絶版名車コレクション Vol.5 コナミより。
ホンダ Z GS でした。
明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(疲れました)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

