2008年11月23日

シボレー コルベット C6-R 京商 USAスポーツカー




本日は、京商 USAスポーツカー ミニチュアカーコレクションより

コルベット C6-R です


本日は、今回アメ車で一番期待していたッシボレー コルベット C6-Rなのであります。これを出すために苦労しました。そしてじっくり眺めてると何か質感がいまいち悪い感じがしたのでした。虫眼鏡で見てデーカールだと分かったときは(皆さんもそうだと思いますが)ちょっとガックリしましたね。



しかしこれだけデカール張るのも結構コストが掛かると思うのですが~・・・・
ところでこのNo.63はハンドルが外れてナカでカラカラと音をだして転げてました(不良品・・・)



ミニカーの出来的には悪くないと思いますが、やっぱデカールのせいで質感がいまいち良くないのです。やっぱステッカー類はタンポ印刷の方がエエなあ~・・です。



シボレー コルベット C6-Rいついては全然知らないので・・

シボレー・コルベットについて・・・・

シボレー・コルベット、コーベット(Chevrolet Corvette)は、ゼネラルモーターズのシボレーブランドによって販売されているスポーツカーである。



コルベットは、台頭し始めたヨーロッパ製スポーツカーへの対抗心によって産み落とされた。アメリカン・モータースポーツの象徴として、フォード・マスタングらと並べて語られることも多く、シボレーのスポーツブランド・イメージを確固たるものとして印象づけている一台である。




そのイメージはアメリカ車らしく、大排気量エンジンをフロントに積み、太いトルクを後輪に供給する、典型的なフロントエンジン・リアドライブを現代に至るまで貫き通している。また、時代に合わせて頻繁にアップデートが施され、時には走行性能だけではなく、外観を激しく変えるほどのマイナーチェンジが果たされることも珍しくない。一方で太いトルクによる大馬力に固執し、一時期DOHCエンジンを採用した事があったものの、最新型においてもOHVエンジンを採用し、低回転・大トルクがコルベットのアイディンティティとなっている。





コルベットは、その基本性能の優秀さから初代C1型コルベットの時代から様々なレーシング仕様が製作され、数多い功績を挙げた。ワークスでのレース活動を休止していた時期もあるが、その間を埋めるようにプライベーターによる参戦も盛んに行われた。





現在、欧州や日本ではシボレーのブランド名が落とされて、単にコルベットとして販売されているが、シボレーブランドのフラグシップモデルである事には変わりはない。また日本への輸入はゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパン株式会社(GMAPJ)によって行われている。





6代目(C6 2005年-)

2005年型から生産を開始したC6型コルベットは、「Power,Passion,Precision(よりパワフルに、情熱的に、精緻に)」をコンセプトに掲げ、C5に存在した欠点を洗い出し、改善した正常進化モデルである。そのため、メカニズム的な共通点は多いものの、そのほとんどは新しく設計されている。実際の生産は秋頃から開始され、日本での販売は2005年2月11日から行われている。また、衝突安全性や軽量化の視点からリトラクタブル・ヘッドライトは廃止され、吊り目型の固定式ヘッドライトが採用された。



このデザインは、当時GMの傘下であったフィアット(同じ年に解消)のグループ企業であるフェラーリの影響が色濃く残っており、そのためにバルケッタや360とヘッドライトが似ている。C5にも密接に関わり、その後GMハイパフォーマンスカー設計グループのチーフを務めたデイブ・ヒルが開発リーダーを務めた。





曲面で構成されていたC5と比較し、よりエッジの利いたラインで構成された力強いスタイリングとなった。また、運動性能向上のためダウンサイジングを敢行し、先代より全長100mm、全幅10mm、全高20mmそれぞれ短縮されたが、逆にホイールベースは30mm延長され、オーバーハングを縮小することで安定性を高めている。足回りは前後ダブルウィッシュボーン式、コンポジット材を使用した横置きリーフスプリングという組み合わせは不変であるものの、C5末期に採用された、路面状況に合わせて減衰力をオートマチックに制御するマグネティック・セレクティブ・ライド・コントロールを装備している。







歴代コルベットからフレーム構造を引き継ぎ、C5で採用されたハイドロフォームによって成型される、フロアの周囲にフレームを巡らせたスチール製ペリメーターフレームを基本に、ボックス断面のセンタートンネルなどを組み合わせたフレーム構造を有する。フロアパネルにはコンポジット材を用いるなど、軽量化にも配慮がなされている。
基本的にはキャデラック・XLRとプラットフォームを共有しており、この車の開発にはデイブ・ヒルが指揮を執った経緯が存在する。また、細部形状の適正化により、先代のCD値0.29を更に上回り、0.28と優秀な空力特性を実現している。




パワートレインは先代からの流用で、新型に合わせて改良を施されている。LS2と銘打たれた、5967ccにボアアップされたスモールブロックユニットは404馬力を発生する。ギアボックスがディファレンシャルギアと一体構造となるトランスアクスルも引き継がれており、前51:後49という、スポーツカーとして理想的な前後重量配分を保っている。トランスミッションのバリエーションは2種類で、日本仕様ではクーペにのみ設定される6速マニュアルミッションと4速オートマチックが用意される。また、2006年モデルではオートマチックが6速・パドルシフト付きに変更される。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用  最終更新 2008年11月6日 (木) 13:45。



今回は、京商 USAスポーツカー ミニチュアカーコレクションより

シボレー コルベット C6-R でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

  

Posted by 怒り男 at 02:07Comments(1)TrackBack(0)ミニカー

2008年11月22日

ダッジ・バイパーSTR10 クーペ 京商 USAスポーツカー




本日は、京商 USAスポーツカー ミニチュアカーコレクションより

ダッジ・バイパーSTR10 クーペ です



本日も、 京商 USAスポーツカーなのです。
大分飽きたかもしれませんけど・・・・・(今の所これしかなしです。)それにしてもこのダッジ・バイパーは、こんかい唯一のコンプ車種だというのに昨日のムスタングと同じ青メタになってもた。(最初、青メタがきれいやなぁ~と思って、そして青メタばかり撮影してしまいました。)



ダッジ・バイパーSTR10 クーペニついては写真で見たことあるくらいしか知りません。ミニカーは良く出来てるとはおもうもののラインの印刷がすこし汚かったのと、ヘッドライトの合わせが今一でした。けどかっこええから・・・・良しとせんかい・・です。



それではダッジ・バイパーについて・・・・・

ダッジ・バイパー、ヴァイパー (Dodge Viper) とはクライスラー社のブランドである北米のダッジから発売されているスポーツカーである。

1980年代の終わりにコンセプトカーが発表され、1992年に市販モデルが登場した。バイパーの開発コンセプトは、1960年代後半に登場したスポーツカーシェルビー・コブラ を意識したものと言われており、開発にはコブラを造ったキャロル・シェルビーも関わっていた。



アメリカ車ならではのOHVエンジンを搭載するが、よく見られるV8ではなくV10エンジンで、その排気量は8リッターと、市販車の中では最大級である。そのエンジンはピックアップトラック(ダッジ・ラム)に搭載されていたもので、ランボルギーニが出力重視にチューンした。また、ランボルギーニは足回りにも手をつけており、ブレーキもV10のハイパワーに対応すべくブレンボを選定している。 デザイナーは日本人である。






2代目

2003年にバイパーはモデルチェンジが行われ、バイパーSRT/10という二代目が登場している。V型10気筒エンジンは8.3Lまでボアアップされ、パワーも510psにまで高められている。こちらもオープンとして登場したが、2006年にクーペが追加された。






2008年モデルでは、エンジンをマクラーレン・パフォーマンス・テクノロジーおよびリカルド社の協力を得て、ボア径を1mmほど拡大。これにより8.3Lから8.4Lへと排気量をスープアップさせ、600psへと高められた。無論、この90psもの向上は単なる排気量の拡大だけではなく、インテークマニホールドのポート形状をよりスムーズな形にモディファイしたり、エアフィルターをより吸気効率の良いものに変更など細かい部分にも改良が施された結果である。




さらに、細かな部分ではオイルポンプをよりハイボリュームのものに変更したり、重くて辛いクラッチを18%ほど軽減し、少ない踏力で扱えるように改善するなど、パフォーマンスの向上に合わせて全体的な見直しが図られている。また、搭載エンジンの改良に伴い、エクステリアも若干の変更が行われた。ボンネット上にエアアウトレットが追加された他、外装色のバリエーションも増加した。



この結果、2008年モデルは、ベノムレッド、スネークスキン・グリーン、バイパー・バイオレット、バイパー・オレンジ、ブライト・ブルーの5色をベースに、オプションでホワイト、ブラック、シルバー、グラファイト、ブルー、レッドの6カラーのレーシングストライプを組み合わせることが可能になっている。2007年にダッジブランドが日本に導入される際に検討されたものの、日本の車両保安基準に適合していない(マフラーが車体の横側に向けられている)為に見送りとなった。日本には平行輸入で数台が輸入されている。




また2008年モデルからはバイパーSRT-10・ACRというレーシーな仕様がオプションで選べるようになった。 ACRとは"American Club Racer"の略で、元々600馬力を誇るバイパーSRT10であるため、ACRといっても動力性能的なアップデートはほとんどなく、エアロダイナミクスの向上(フロントデュフューザー・カナード、GTウイング)、レーシングサスペンションの採用。足回りはKWのサスペンション、軽量化ホイールがACR専用パーツ。 さらに追加オプションのハードコアパッケージ(HCP)はオーディオシステム、トランクカーペット、リアキャビンサウンドインシュレーション、タイヤ補修キット、フードインシュレーター、スチールバッテリーカバーも取り除かれ18kgの軽量化。

またレース専用車としてバイパー・コンペティションクーペが販売されている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用  最終更新 2008年11月14日 (金) 09:41。



今回は、京商 USAスポーツカー ミニチュアカーコレクションより

ダッジ・バイパーSTR10 クーペ でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

  

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2008年11月21日

マスタング・マッハ1 京商 USAスポーツカー



本日は、京商 USAスポーツカー ミニチュアカーコレクションより

マスタング・マッハ1 です。


今回実は、Corvett C6-Rをアップしようと思ってましたが、画像が良くありませんでした。よって撮影した中ではましな方かなっと思われたマスタング・マッハ1をばアップすることにしました。(っても皆同じような写りなんですけどね。)実物眺めるとマスタング・マッハ1はなかなか良く出来てるように見えました。



ロングなボンネットがカッコエエですね!(今風じゃ無いけど)ジェット機みたいなイメージと思ってました。色もなかなか綺麗ですねぇ~(出来ればブラック単色も欲しかったです、大都会やったか西部警察か舘ひろしが乗っとった風の・・・いらんか)



全体的に良く出来たマッハ1ですがワイパーのディテールがチープつーかしょぼいです。今回ワイパーの色がずれてたりした車種がいくつかありました。



それではフォード・マスタングについて・・・・・

フォード マスタング (Ford Mustang) とは、アメリカ合衆国の自動車メーカー、フォード・モーター社が製造販売する乗用車。かつて日本では「ムスタング」とも表記された。



初代の大ヒット
開発開始当時副社長であったリー・アイアコッカの指導下で、第二次世界大戦以降に出生したいわゆる「ベビーブーマー」世代向けの中型車として開発が開始され、1964年4月17日から開催されたニューヨーク万国博覧会の初日に発表された初代マスタングは、そのスポーティーな外観や性能、低価格、「フルチョイスシステム」と呼ばれる多彩なオプション群と巧みな広告戦略などでアメリカ人の心を掴み、1960年代中盤の好景気も背景にT型フォード以来と言われる同社の大ヒットとなった。



高い人気
初代マスタングの販売戦略とその成功は、日本において1970年に発売されるトヨタ・セリカにも多大な影響を与えたと言われている。マスタングはフォードのみならずアメリカを代表するスポーツカーとしてその後も途切れることなく継続的にモデルチェンジを重ね、現行モデルに至るまでさまざまなバージョンが製造されている。日本においても、フォード車を象徴する存在として、また低価格な輸入スポーティカーとして人気が高い。



特徴
初代から現行型まで一貫して2ドアに4人、もしくは5人乗り座席を装備し、北米では小型車「ポニーカー」に属する。現行型のV型8気筒4.6リッターエンジンやV型6気筒4リッターエンジンの低回転からの強いトルクと押し出しの強い高出力は日本車にはない魅力であるが、その代償として高回転によって高出力を出す同クラスの日本車に比べて、中低速走行では燃費が悪いと言われる。



2代目(1969年~1973年)
初代に比べ大型化され、価格も全体的に高くなって登場した。「ファストバック」の名称を「スポーツルーフ」に変更。レース用ホモロゲーションモデルである「BOSS」をシリーズ追加。1969年にハイパワーモデルの「Mach1」を追加。「BOSS」シリーズには、1969年と1970年モデルにBOSS302とBOSS429の2タイプがあり、特に前者は「トランザムシリーズ」のホモロゲーションモデルであった。



「BOSS429」はビッグブロックのHEMIエンジンが搭載されていて、カタログスペック上は375馬力であるが実際には600馬力近くあったと言われている。1971年には「BOSS351」の1種類のみになっている。

また「Mach1」は、1969年と1970年モデルでは428cu.in.CJ(「コブラジェット」)だが1971年モデルでは歴代最大の429cu.in.CJ(「コブラジェット」)を搭載、オプションでS-CJ(「スーパーコブラジェット」)ラムエアを搭載していたが、1年のみで429は姿を消し、翌年からは351cu.in.のみになった。



かつて栃木県警察に「Mach1」の1973年モデルのパトカーが高速取締用車両として導入(寄贈)された。現在鹿沼市の免許センターに展示されている。

映画では下記にもあるとおり、1971年モデルが『007 ダイヤモンドは永遠に』のボンドカーに採用され、1973年モデルが『バニシングin60″』で主役の “ELEANOR(エレノア)”として約40分間の迫力あるカーチェイスシーンを見せてくれる。






当初はそれなりの販売台数であったが、大型化、ハイパワー化したために、1970年代初頭のオイルショックによるアメリカの消費者の小型化、低燃費指向への対応ができず最終的に販売が低迷してしまった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用  最終更新 2008年11月3日 (月) 08:02。






今回は、京商 USAスポーツカー ミニチュアカーコレクションより

マスタング・マッハ1 でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう
  

Posted by 怒り男 at 00:27Comments(0)TrackBack(0)ミニカー

2008年11月20日

サリーン S7 京商 USAスポーツカー 

本日は、京商 USAスポーツカー ミニチュアカーコレクションより

サリーン・S7 です


本日、ブログ画像をアップすべく作業をしてるとブログに繋がらなくなってしまい作業が大幅に遅れてしまったのであります。つーこって切り抜いた画像をとりあえずアップしときます。サリーンS7は今回シリーズのナカではタンポなしですが良かったですね!
(9時くらいに画像一枚のみ下書き押すの忘れてアップしてしまいました。)




車についてもぜんぜん知りません(サリーンというメーカーさえ知らんかったです。)何かマクラーレンに似とるなぁ~、リアからの眺めはランボルギーニっつー感じか。
ところで撮影は旨く行ってない感じでなんだかザラザラした感じにまりました。ヘッドライトも凝った作りで良く出来てますが、ちょっとガタガタした感じにも見えます。(ま良しとせんかいですね)



それではサリーン・S7について・・・・・

サリーン・S7(Saleen S7)はアメリカの自動車メーカー「サリーン」が開発したオリジナルスーパーカーである。

2000年に市販車より先にルマン用プロトタイプレースカーが販売され、その後公道向け一般車両としても発売された。一般向けの公道走行可能な車両も、先に登場したレースに準じた仕様となっている。


エンジンはフォードのV8エンジンを参考に、サリーンが全て新開発したオールアルミ製7LのV型8気筒OHVをミッドシップに搭載し、最高出力558ps/6400rpm、最大トルク72.86kgm/4000rpmという恐ろしく強力なパワー&トルクを発揮する。0→400m加速は11.8秒、最高速度は248m/h(約399km/h)に到達する。

車体はミッドシップカーらしく全体に低く流麗なスタイルで、シャシはアルミハニカム構造でスチールチューブのサブフレームを延長したものとなっている。


サスペンションはレーシングタイプのダブルウッシュボーン・コイルダンパーで、ブレーキはサリーンとブレンボの共同開発品を装備する。マフラーは後方リアバンパー部分から突き抜けた片側2本ずつの左右4本出し。内装は市販車仕様は空調、オーディオ等の快適装備に、さらに豪華なコノリーレザーの本革を使用。フルバケットシートはオーナーの体形に合わせ、採寸するという贅沢な仕様となっている。



2005年にマイナーチェンジで、エンジンがツインターボ化され、約200psの出力アップを果たした。

最近ではS7をレース用にアップグレードしたS7RがFIA GT選手権やル・マン24時間レースなどの欧州レースを中心に活躍している。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用  最終更新 2008年6月11日 (水) 11:33。






今回は、京商 USAスポーツカー ミニチュアカーコレクションより

サリーン・S7 でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう
  

Posted by 怒り男 at 00:09Comments(4)TrackBack(0)ミニカー

2008年11月18日

京商 USAスポーツカー 速報

今回は、京商 USAスポーツカー 速報 です。



本日購入しました。狙い目はコルベットC6-Rかコブラ青です。使った技は前回同様じゅうたん爆撃です。購入に時間が掛かって疲れますが、子供の頃駄菓子屋のクジ引きが好きだった感覚を今でも引きずってる感じですかね(これまでは惨敗)そして今回も狙った車がなかなか出せず・・・・・何個買ったかはないしょです。

このステッカー類がタンポじゃなくデカールッぽく見えるのですが・・・・・(目が悪いです。遠視→老眼・・・です。)



所で皆様、今回の配列は非常にあやしい感じであります。注意!!↓をみてね
(前回の表を利用して書きました、○●の違いになんの意味もないです。あしからず ご参考程度です)

○Cobra(黒)○CamaroSS(銀)○CorvettC6-R(64)○Ford GT(黒)
○Firebird(黄)○Firebird(黒)
○Cobra(赤)○Dodge Viper(青)○Saleen S7(銀)○Corvett C6-R(63)
○Mach1(青)○Dodge Viper(赤)○Corvett (赤)
○Saleen S7(黄)○CamaroZ28(橙)○CamaroSS(赤)
手前

注意!! 
その後、別のお店4店舗回って抜いてみましたが(もちろん皆新箱)全部の店で同じ場所から違う車が(4店全て違う車種)出てきました。(くそ~・・・号泣!!!です。イラネ~のばっか金返せ)今の時点で配列は当てにならない感じです。他のブログさんの配列もみて研究してくださいね。

ミニカーの出来で言うとがええかな?



フォードGT MkⅡ↓本日画像は全てライトなし撮影で暗いです。
フォードGTは好きな車なのですが今回の京商フォードGTの出来は・・・・・今一ですねぇ~・・

この画像ではわかりにくですが、ヘッドライト&フォグランプ?のプラスチック透明パーツの出来が悪く歪んでます。アオシマや童友社ならともかく京商のミニカーにしては残念な感じ! 



マスタング・マッハ1↓




ダッジ・バイパーSTR10 クーペ↓



この後出来れば付け足して行きます。
じゃまた。  

Posted by 怒り男 at 12:39Comments(6)TrackBack(0)ミニカー