2008年05月31日

フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン パート2



今回は、アートワークスコレクション featuring開田裕治  Prat.4 東宝怪獣より

フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン パート2です。


今回はパート1で予告したバラゴン派生怪獣のお話をばいたします。バラゴンの着ぐるみを利用して作られた怪獣は、パゴス(ウルトラQ)ネロンガ、マグラー、ガボラ(ウルトラマン)などで首の挿げ替えぐらいと思いますが皆違和感無く良く出来た怪獣でしたね。バラゴンの着ぐるみの完成度は非常に高かったのだと思います。

アートワークスコレクションのフランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン↓



手近にあったバラゴンの首すげかえ怪獣ネロンガ↓(バンダイ)ウルトラ怪獣名鑑1
(バラゴン→パゴス→ネロンガですね!)



同じような大きさの&ポーズの両フィギュア↓を並べてみると



ありゃりゃ・・こっこれはいい感じ!何がって




やっぱ頭以外はソックリじゃね!・・おおええ感じ







それではやってみましょうか↓

フランケンシュタイン対透明怪獣 ネロンガです。(ピッタリやん) 








そんじゃついでに

フランケンシュタインの怪獣ガイラ対地底怪獣バラゴン




しょうもない事におつきあいありがとうございます。 



今回は、アートワークスコレクション featuring開田裕治  Prat.4 東宝怪獣より

フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン パート2でした。


パート3では手近にあるバラゴン派生フィギュアの紹介です↑・・まだやる気かい・・です。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

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2008年05月18日

マルサン ミニソフビコレクション ミラーマン(前期版)他




本日は、マルサン ミニソフビコレクション 円谷プロ編より

ミラーマン(前期版) &ジャンボフェニックス(ノーマル版)です。


今回も時間無くお休み代わりのレトロソフビもどきでお願いします。実は店頭でこんなんいらんわいと思ったんですが、ジャンボフェヒックスが欲しいかなと思い無駄遣いをしてしまったのでございます。




先日シビック タイプR(ワンメイクレース仕様車)で運を使い果たしたはずでしたが、何とジャンボフェニックが1個で出てきました。(1個で出たのにあまり嬉しくなかったのは、やっぱりいらんかったのかも知れんね!)ソフビのできはレトロですけど・・まっつこんなもんか・・・です。ここらでアップします。(眠~い)


ジャンボフェニックス(ノーマル版)




今から十数年前にWAVEというメーカーから復刻版で発売されてました。わたし当時この街の全部のプラモデル屋に問い合わせましたが、どのお店も扱ってないとのことでした。その時プラモ買ってたら今回jこのソフビ買ってないと思います・・・・多分。




しかし記憶の中では昔バンダイから発売されてたと思ってたのに、どうやら日東化学の製品だったらしい。(俺の記憶もあてにならんです。)
追記:(1972年日東科学より発売されたプラモデルの限定復刻再販版)だそうです。



ミラーマン↓(前期版)

あ~さやけの光のなかに立つかげは~ミラ~マ~ン・・・






今回は、マルサン ミニソフビコレクション 円谷プロ編より

ミラーマン(前期版) &ジャンボフェニックス(ノーマル版) でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう
  
タグ :ソフビ

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2008年03月29日

ゴジラvsデストロイア コンセプトワークス ゴジラ 構




ゴジラvsデストロイア(酒井ゆうじコンセプトワークス)

こんばんは、またまた昨日は疲れて寝込んでしまいました。(本日も仕事です・・・)
このあとアップできるかわからないですが、できれば↓をアップしたいです。
(予定は未定です。このまま画像を追加していって終わるかもしれません。)



画像が揃えば夜遅くにアップしますんでよろしく。・・・






とりあえず処理できてる画像おば追加しときます。
訂正
只今このまま画像を追加アップしてます。

















最初にアップした画像以外は殆どピンボケでした。
(顔のピントばボケボケ・・・今度がんばります、時間無し)




しかし派手なゴジラやね!キンゴジはレアカラーやったけどコレはノーマルでした。出来ればこっちがレアカラーやったらよかったのにね!(レアカラーは透明パーツで出来てるらしい)
(ゴジラvsデストロイアは映画も見たけど特撮がちゃちかったのと、お話も今一やったね!)

じゃまた!

  

Posted by 怒り男 at 18:17Comments(2)TrackBack(0)BOXフィギュア

2008年03月13日

大魔神 コナミ



本日は、 コナミ・SFムービーセレクション 「大魔神」より

武神像(1966大魔神)と大魔神(大魔神逆襲)です。


本日も時間がないので、お休み代わりの画像アップです。
先日予告でもチョットアップした、コナミ大魔神なのです。



まずは映画大魔神に出てくる武神像でありますっツーても知らんか?
(今月ケーブルテレビ(日本映画専門チャンネル)でやってるから見た人もおるかも)

時間の都合でコメントなどは書けそうにないです。出来れば後から追加します。

それにしても武神像↓はタダの埴輪じゃなあ



それでは大魔神について・・・・・・・

『大魔神』(だいまじん)は1966年に大映(現:角川映画)が製作した映画、また大魔神の登場する特撮時代劇シリーズの名、および劇中に登場する守護神的存在の名称。

この作品は時代劇と特撮を融合させた試みでも知られている。

大魔神シリーズは『大魔神』『大魔神怒る』『大魔神逆襲』の3作からなり、3作とも1966年に大映京都撮影所で製作された。

シリーズの各作品は独立したエピソードをもつが、舞台設定を戦国時代におき、悪人が陰謀をたくらみ、民衆が虐げられると、穏やかな表情の石像だった大魔神が劇中で復活・巨大化して動き出し、クライマックスで破壊的な力を発揮して悲劇に終わるという劇構造を同じくする。これは、ユダヤのゴーレム伝説に材を取ったと言われ、1936年のチェコスロバキア映画『巨人ゴーレム』(監督:ジュリアン・デュヴィヴィエ)は戦後に大映系で公開されている。



娯楽性を追求し、それを見事に結集させた作風と大魔神のユニークなキャラクターで、制作が終了して20年以上後になっても、1990年にプロ野球入りした投手、佐々木主浩のニックネームに「大魔神」が使われるなど、『ガメラ』シリーズと並んで大映の特撮映画を代表する看板作品でもあった。




残念ながら大魔神1966は出ませんでしたが、
大魔神(大魔神逆襲)↓も良く出来てますね!



大魔神の造形

大魔神の造形は埴輪の武人像に着想を得ている。神としての正式な名前は阿羅羯磨(あらかつま)と設定されている。普段は柔和な表情をしているが、ひとたび怒ると憤怒の表情に変わる。このとき腕で顔を拭うような仕草(右腕で顔を下からかくしそのまま腕を上へうごかす、あるいは両腕を顔の前で交差させてからバンザイのような位置に腕をもっていく)をするのが特徴であり、トレードマークでもある。また、憤怒の際の、への字に固く結んだ口元と割れ顎が印象的な表情は、金剛力士またはアメリカの俳優カーク・ダグラスをモデルにしたとされている。



そのユニークなキャラクターが受けて、漫画やアニメではしばしばパロディの対象になり、後にテレビCMに採用されることもあった。

1966年当時の撮影に使用された高さ約4.5mの大魔神像は、大阪府門真市にある海洋堂が引き取り、本社正面玄関の上に保管されている。造形に使用したラテックスが硬化して剥がれ落ちる状態だったため、全身をシリコン樹脂でコーティングされた。

なお、大魔神の造形は『ウルトラQ』『ウルトラマン』の怪獣造形を担当した高山良策が手がけている。
・・解説文とストーリーはフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用  最終更新 2008年3月7日 (金) 02:25。



わずか10cmたらずのフィギア↓ですがめっちゃようできとるね!
子供の頃、緒形拳に似ているとずっと思ってました。




今回は、 コナミ・SFムービーセレクション 「大魔神」より

武神像(1966大魔神)と大魔神(1966大魔神逆襲)でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう
  

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2008年03月06日

GODZILLA 1962 コンセプトワークス ゴジラ 構

本日は、酒井ゆうじコンセプトワークス GODZILLA 構 より

GODZILLA 1962(キンゴジ)です。



コンビニでGODZILLA 構と書いてある凄いボリュームのドデカイ箱
おまけに原型は酒井ゆうじ氏、ゴジラ好きなら少々高くても無理してしまうシチュエーション・・・・
値段(何と1個998円)をみてチョット迷ったけど摘んでしまいました。
(本日は、1時くらいまで仕事の事務作業でした。辛い&眠たいです。)


箱に比べて中身は小さかったです・・・・・

出来自体はすこぶる良いとは思いますが、
1個998円を考えるとそこまでの感動は無かったのでした。

箱はブラインドボックスでは無く、箱絵で中になにゴジラが入ってい分かるようになってます。

キンゴジをけらんで中を見た瞬間・・・白黒やんけ~とチョットガックリしましたが、後から分かったのですが、どうやらこのモノクロバージョンの方がレアカラーだったようで少しショックがやわらぎました。
それにしても造型はやっぱいいです!キンゴジは爬虫類っぽくシリーズ中でもリアリティーがありますね!




キングコング対ゴジラについて・・・・・

『キングコング対ゴジラ』は1962年に公開された日本映画で、ゴジラシリーズの第3作である。1962年8月11日公開。東宝創立30周年記念作品でもある。「怪獣同士の対決」という日本の怪獣映画の流れを決定付けた作品であり、日本映画の絶頂期だったこともあって観客動員数は1255万人を記録し、同シリーズ中で最高である。また、ゴジラ映画としては初めてのカラー作品(そして、シネマスコープの類にあたる「TOHO SCOPE」作品)である。併映は『私と私』。後に1970年春と1977年春の東宝チャンピオンまつりでもリバイバル上映された。この映画にはアメリカの怪獣であるキングコングが登場する。


 

ストーリー

南太平洋メラネシアのソロモン諸島のひとつ、ファロ島で原住民から「巨大なる魔神」と恐れられている伝説の巨猿キングコング。自社の提供するテレビ番組の視聴率不振に頭を痛めるパシフィック製薬宣伝部長・多胡は、この巨大なる魔神を日本に招聘する事を思いつき、早速テレビ局員の桜井と古江を探検隊に仕立て上げてファロ島に送り込む。



一方、前作『ゴジラの逆襲』で氷に埋められ行方不明となっていたゴジラが北極海で復活、原潜を沈め某国基地を蹂躙し宮城県松島に上陸する。キングコングは麻酔で眠らされ海上を筏で輸送されていたが、麻酔が切れて脱走し、そのまま千葉東海岸に泳ぎ着いて上陸。






動物本能と帰巣本能に導かれるかのように両者は中禅寺湖で激突するが、緒戦はゴジラの放射能火炎に分があった。しかし、自衛隊の「100万ボルト作戦」により、首都圏防衛用に急ぎ築かれた高圧線が闘いの行方を思わぬ方向に導く。




高圧線によるゴジラの首都圏侵攻は食い止められたものの、逆にゴジラを追って、迷い込んだキングコングは高圧線に触れることにより、放射能火炎に有効な帯電体質へと変わる。東京に侵入したキングコングだったが、桜井達の機転でファロ島原住民の音楽と麻酔で眠らされ、自衛隊によってゴジラのいる富士山麓に空輸、投下される。そして2体の怪獣は再び相まみえ、決戦の火ぶたが切って落とされた。・・・解説文とストーリーはフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用  最終更新 2008年1月8日 (火) 09:33。






キンゴジについて・・・

キングコング対ゴジラ
逆ゴジに比べ、全体的に肉付きが良い。キングコングと絡んだ際の、両者の形態的な違いを強調するため、耳と犬歯が無くなり、足の指が4本から3本に変更されている(この特徴は『メカゴジラの逆襲』まで継続される)。




顔つきそのものも、丸みを廃した爬虫類的なシャープさのある造形となり、また、発光エフェクトを強調するためか、背びれは大きくなっている。この作品のみ両腕をバタバタとさせる威嚇行動が見られる。北極海で氷山から復活し、熱海でキングコングと戦った末、組み合ったまま海へ落下する。・・・キンゴジについてはフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用  最終更新 2008年3月3日 (月) 03:43。







最後にゴジラと対決したのはコヤツです。



今回は、酒井ゆうじコンセプトワークス GODZILLA 構 より

GODZILLA 1962(キンゴジ)でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

  

Posted by 怒り男 at 02:14Comments(2)TrackBack(0)BOXフィギュア