2008年09月01日
黒鮫号 緯度0大作戦 東宝マシンクロニクル
本日は、東宝マシンクロニクル バンダイより
黒鮫号 と α号 です
本日はランボード入れ替えて何とかネットに接続できたので、とりあえず家出インターネットができるようになりました・・・・・・・・がっ、ソフトは一切使えず、ウィルスソフトも最新版をインストールできず(原因不明)、去年版を一様入れてます。当然画像処理ソフトも使えず、どうにか救出できた処理済画像おばアップすることにしました。撮影したのは随分まえです。(写りが悪かったのでボツにして撮影しなおそうと思ってました。ピンともあまいですがあしからず!)自宅で作業できるのはもう少し時間がかかりそうです。

それでは緯度0大作戦 について・・・・
『緯度0大作戦』(いどゼロだいさくせん)は、1969年7月26日に公開された東宝製作の特撮映画作品。1974年12月14日には『海底大戦争 緯度0大作戦』(かいていだいせんそう いどゼロだいさくせん)と短縮・改題してリバイバル公開された。

海底火山の噴火によって浮上できなくなった潜水調査員は、謎の潜水艦アルファ号に救助され、海底2万メートルの地底世界に存在する緯度0基地に迎えられた。地底世界には地上から消えたと思われていた高名な科学者がおり、人工太陽を初めとする高度な技術文明を誇っていた。

だが、その別天地にも争いはあり、マッドサイエンティストのマリク博士は、アルファ号および艦長のマッケンジーを排除しようと、虎視眈々と狙っていた。別の地上の調査隊である岡田博士親子がマリク博士に捕らえられたことを知ったマッケンジーは、マリク博士の本拠地に急行する。そこには、敵艦黒鮫号に加え、マリク博士の手で改造された半獣半人の怪物たちが待ち構えていた。

本作の起源は、1940年代にNBCラジオで放送された、テッド・シャーマン原作の"Tales of Latitude Zero"である。シャーマンは1960年代から、"Tales of Latitude Zero"の映画化を試み、企画をドン=シャーププロに持ち込んで、1967年に東宝の重役であった藤本真澄が渡米した際、日米合作企画として持ちかけ実現した。

当時アメリカ映画界は制作費の安い日本との合作を、予算調達に行き詰った邦画界は日米合作による低迷打開を模索していた時期であった。なお、当初ドン=シャーププロはアンバサダープロと名乗っており、初期脚本にはそちらの記名がある。
東宝では1966年にSFメカニック映画『空飛ぶ戦艦』が企画検討されたが、本作がそれに替わった。『空飛ぶ戦艦』は円谷プロの『マイティジャック』として蘇ることとなる。
当初、アメリカ側のキャストの諸費用はアンバサダー(ドン=シャープ)、日本側のキャスト及びスタッフは東宝、製作費(公称3億6千万円、実質2億9千万円)は折半として契約がまとまり、『海底大戦争 -緯度ゼロ-』の仮題で製作発表された。

70ミリパナビジョン大作での案もあったが、当時日本に機材がなかったため実現しなかった。撮影中、ドン=シャープ側の資金調達が困難となり、撮影が一時中断。契約不履行でアメリカ側のキャストが帰国すると言い出したため、ドン=シャープ側が支払うべきギャランティーと製作費は全て東宝が負担することで、撮影を再開、完成させることになった。製作費の大部分はアメリカ側キャストのギャラであり、1969年製作の東宝映画では、この作品の直後に公開された戦争大作『日本海大海戦』の予算を大幅に超える結果となった。

当初、本格日米合作SF超大作として宣伝されたが、実際の公開に当たってはテレビアニメ『巨人の星』の劇場版が併映となり、子供向け映画の印象を与えてしまい、そのためか興行成績は芳しくなかった。テレビに押されて日本映画界の斜陽が加速していた当時、ドン=シャーププロ側が受け持った莫大な製作資金を全て肩代わりしたのに、大した興行成績を挙げられなかったという結果は重く、以降、東宝は日米合作映画の製作は行わないという結論をもたらした。

日本人キャストでは、「英語の話せる俳優」を中心に人選がなされ、宝田明、岡田眞澄、平田昭彦ら英語力の優れた映画俳優が起用されたほか、元宝塚でミュージカルなどの舞台で活躍していた黒木ひかるが「黒い蛾」を演じた。また、当初岡田博士役には佐々木孝丸 が予定されていたが、体調不良で降板、日系カナダ人の中村哲 に交代した。なおこの作品は円谷英二特技監督と本多猪四郎監督のコンビは今作が最後となった。公開の数ヵ月後、「コント55号_宇宙大冒険」の特撮シーンとして一部のみ使用された。

本作は近年まで映像の二次利用に関する契約書の所在が不明であったため、ビデオ・LD化されなかったが、契約書の発見に伴い2006年にDVD化された。
海外では、原作に基づいた "Latitude Zero" の他、『海底軍艦』の英題に基づいて "Atragon II" の題名でも公開されている。同様に、ドイツでは "U4000" という題になっている。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2008年7月25日 (金) 15:06。


本日は、東宝マシンクロニクル バンダイより
黒鮫号 と α号 でした。
本日も仕事終了後にネタ揃え、(自宅PC修理中)
明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(疲れました)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
黒鮫号 と α号 です
本日はランボード入れ替えて何とかネットに接続できたので、とりあえず家出インターネットができるようになりました・・・・・・・・がっ、ソフトは一切使えず、ウィルスソフトも最新版をインストールできず(原因不明)、去年版を一様入れてます。当然画像処理ソフトも使えず、どうにか救出できた処理済画像おばアップすることにしました。撮影したのは随分まえです。(写りが悪かったのでボツにして撮影しなおそうと思ってました。ピンともあまいですがあしからず!)自宅で作業できるのはもう少し時間がかかりそうです。
それでは緯度0大作戦 について・・・・
『緯度0大作戦』(いどゼロだいさくせん)は、1969年7月26日に公開された東宝製作の特撮映画作品。1974年12月14日には『海底大戦争 緯度0大作戦』(かいていだいせんそう いどゼロだいさくせん)と短縮・改題してリバイバル公開された。
海底火山の噴火によって浮上できなくなった潜水調査員は、謎の潜水艦アルファ号に救助され、海底2万メートルの地底世界に存在する緯度0基地に迎えられた。地底世界には地上から消えたと思われていた高名な科学者がおり、人工太陽を初めとする高度な技術文明を誇っていた。
だが、その別天地にも争いはあり、マッドサイエンティストのマリク博士は、アルファ号および艦長のマッケンジーを排除しようと、虎視眈々と狙っていた。別の地上の調査隊である岡田博士親子がマリク博士に捕らえられたことを知ったマッケンジーは、マリク博士の本拠地に急行する。そこには、敵艦黒鮫号に加え、マリク博士の手で改造された半獣半人の怪物たちが待ち構えていた。
本作の起源は、1940年代にNBCラジオで放送された、テッド・シャーマン原作の"Tales of Latitude Zero"である。シャーマンは1960年代から、"Tales of Latitude Zero"の映画化を試み、企画をドン=シャーププロに持ち込んで、1967年に東宝の重役であった藤本真澄が渡米した際、日米合作企画として持ちかけ実現した。
当時アメリカ映画界は制作費の安い日本との合作を、予算調達に行き詰った邦画界は日米合作による低迷打開を模索していた時期であった。なお、当初ドン=シャーププロはアンバサダープロと名乗っており、初期脚本にはそちらの記名がある。
東宝では1966年にSFメカニック映画『空飛ぶ戦艦』が企画検討されたが、本作がそれに替わった。『空飛ぶ戦艦』は円谷プロの『マイティジャック』として蘇ることとなる。
当初、アメリカ側のキャストの諸費用はアンバサダー(ドン=シャープ)、日本側のキャスト及びスタッフは東宝、製作費(公称3億6千万円、実質2億9千万円)は折半として契約がまとまり、『海底大戦争 -緯度ゼロ-』の仮題で製作発表された。
70ミリパナビジョン大作での案もあったが、当時日本に機材がなかったため実現しなかった。撮影中、ドン=シャープ側の資金調達が困難となり、撮影が一時中断。契約不履行でアメリカ側のキャストが帰国すると言い出したため、ドン=シャープ側が支払うべきギャランティーと製作費は全て東宝が負担することで、撮影を再開、完成させることになった。製作費の大部分はアメリカ側キャストのギャラであり、1969年製作の東宝映画では、この作品の直後に公開された戦争大作『日本海大海戦』の予算を大幅に超える結果となった。
当初、本格日米合作SF超大作として宣伝されたが、実際の公開に当たってはテレビアニメ『巨人の星』の劇場版が併映となり、子供向け映画の印象を与えてしまい、そのためか興行成績は芳しくなかった。テレビに押されて日本映画界の斜陽が加速していた当時、ドン=シャーププロ側が受け持った莫大な製作資金を全て肩代わりしたのに、大した興行成績を挙げられなかったという結果は重く、以降、東宝は日米合作映画の製作は行わないという結論をもたらした。
α号↓
日本人キャストでは、「英語の話せる俳優」を中心に人選がなされ、宝田明、岡田眞澄、平田昭彦ら英語力の優れた映画俳優が起用されたほか、元宝塚でミュージカルなどの舞台で活躍していた黒木ひかるが「黒い蛾」を演じた。また、当初岡田博士役には佐々木孝丸 が予定されていたが、体調不良で降板、日系カナダ人の中村哲 に交代した。なおこの作品は円谷英二特技監督と本多猪四郎監督のコンビは今作が最後となった。公開の数ヵ月後、「コント55号_宇宙大冒険」の特撮シーンとして一部のみ使用された。
本作は近年まで映像の二次利用に関する契約書の所在が不明であったため、ビデオ・LD化されなかったが、契約書の発見に伴い2006年にDVD化された。
海外では、原作に基づいた "Latitude Zero" の他、『海底軍艦』の英題に基づいて "Atragon II" の題名でも公開されている。同様に、ドイツでは "U4000" という題になっている。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2008年7月25日 (金) 15:06。
本日は、東宝マシンクロニクル バンダイより
黒鮫号 と α号 でした。
本日も仕事終了後にネタ揃え、(自宅PC修理中)
明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(疲れました)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年08月28日
ぺネロープ号 FAB-1 ちびっこチョロQ
本日は、タカラちびっこチョロQ サンダーバードクラシックコレクション より
ぺネロープ号 FAB-1 スーパーロールス(リアル塗装) です。
本日も会社よりアップ(ナーンもしてないです。)よって以前より画像のみ下書きでアップ済みの(予告でもチラッとアップした)ちびっこチョロQ ぺネロープ号(リアル塗装)おばアップすることになりました。いぜんは知らずにチョロQモドキと書いてしまいましたが、良く見てみるとタカラのちびっこチョロQでした。(コンビニで昔1個100円(定価300円多分)で買いました。そのお店には難物処分のバスケットに5個ありまた、このちびっこチョロQ サンダーバードクラシックコレクションはメカ的には全5種なのでひょっとして、うまくいけば5種のメカがコンプ・・・などとおも5個買いました。全部買っても500円じゃけ良しとせんかい・・・です。)

ところでぺネロープ号(リアル塗装)フォルムはなかなよくできていい感じなのですが、リアル塗装が・・・・汚いです。できればノーマル塗装がよかったかも。今日はこのへんでアップします。・・・・・あと何が出たかは又そのうち

それではFAB-1スーパーロールス (ぺネロープ号)について・・・・
ロンドンエージェント、レディ・ペネロープの用いる、ピンク色の6輪乗用車。ボンドカーばりに外見からは判らない特殊装備を複数持つ。水陸両用。また、車体下部にスキーも収納されている(映画「サンダーバード6号」に登場)。

さらには、使用された事はないが、ホイールキャップにドリルが仕込まれているという設定も存在する。2500ポンドで製作された。その名称、フロントグリル及びスピリッツ=オブ=エクスタシー(フロントグリル上の天女像、アメリカでフライングレディと称される)の使用については、ロールス・ロイス社から「略称を用いない」「単に『車』と呼ばず『ロールス・ロイス』と呼ぶ」などの条件下で許可を得ており、ロールス・ロイス以外の呼称は実は許されていない。

日本のメディアや玩具ではペネロープ号、「劇場版」ではスーパーロイスと呼ばれていた。「実写版」ではフォード・モーターの2004年型フォード・サンダーバードがベースで、水陸空対応となった。 ・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2008年8月26日 (火) 10:53。



本日は、タカラちびっこチョロQ サンダーバードクラシックコレクション より
ぺネロープ号(リアル塗装) でした。
本日も仕事終了後にネタ揃え、(自宅PC修理中)
明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(疲れました)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
ぺネロープ号 FAB-1 スーパーロールス(リアル塗装) です。
本日も会社よりアップ(ナーンもしてないです。)よって以前より画像のみ下書きでアップ済みの(予告でもチラッとアップした)ちびっこチョロQ ぺネロープ号(リアル塗装)おばアップすることになりました。いぜんは知らずにチョロQモドキと書いてしまいましたが、良く見てみるとタカラのちびっこチョロQでした。(コンビニで昔1個100円(定価300円多分)で買いました。そのお店には難物処分のバスケットに5個ありまた、このちびっこチョロQ サンダーバードクラシックコレクションはメカ的には全5種なのでひょっとして、うまくいけば5種のメカがコンプ・・・などとおも5個買いました。全部買っても500円じゃけ良しとせんかい・・・です。)
ところでぺネロープ号(リアル塗装)フォルムはなかなよくできていい感じなのですが、リアル塗装が・・・・汚いです。できればノーマル塗装がよかったかも。今日はこのへんでアップします。・・・・・あと何が出たかは又そのうち
それではFAB-1スーパーロールス (ぺネロープ号)について・・・・
ロンドンエージェント、レディ・ペネロープの用いる、ピンク色の6輪乗用車。ボンドカーばりに外見からは判らない特殊装備を複数持つ。水陸両用。また、車体下部にスキーも収納されている(映画「サンダーバード6号」に登場)。
さらには、使用された事はないが、ホイールキャップにドリルが仕込まれているという設定も存在する。2500ポンドで製作された。その名称、フロントグリル及びスピリッツ=オブ=エクスタシー(フロントグリル上の天女像、アメリカでフライングレディと称される)の使用については、ロールス・ロイス社から「略称を用いない」「単に『車』と呼ばず『ロールス・ロイス』と呼ぶ」などの条件下で許可を得ており、ロールス・ロイス以外の呼称は実は許されていない。

日本のメディアや玩具ではペネロープ号、「劇場版」ではスーパーロイスと呼ばれていた。「実写版」ではフォード・モーターの2004年型フォード・サンダーバードがベースで、水陸空対応となった。 ・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2008年8月26日 (火) 10:53。
乗ってるのは皆様ご存知(知らんか?
↓ペネロープ・クレイトン・ワードとアロイシャス・パーカー↓です
↓ペネロープ・クレイトン・ワードとアロイシャス・パーカー↓です

本日は、タカラちびっこチョロQ サンダーバードクラシックコレクション より
ぺネロープ号(リアル塗装) でした。
本日も仕事終了後にネタ揃え、(自宅PC修理中)
明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(疲れました)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年08月11日
メカゴジラ2002 (機龍) アルティメットモンスターズ
本日は、アルティメットモンスターズ 究極大怪獣ゴジラ2 より
メカゴジラ2002(機龍) です。
本日は、お休み代わりの画像アップです。このメカゴジラ2002(機龍) も予告で登場しました。
また明日からがんばりますのでよろしくお願いします。

ミレニアムシリーズのメカゴジラ(3式機龍)について・・・・・
3式機龍(さんしききりゅう)はゴジラ映画『ゴジラ×メカゴジラ』と『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』に登場する架空の兵器、ロボット。4代目メカゴジラ。特生自衛隊が2003年に完成させたという設定のため、「3式」の名を持つ。型番は MFS-3 (Multi-purpose Fighting System - 3) 。単に「機龍」とも呼ばれる。劇中では開発者の娘が愛称として「メカゴジラ」と呼んだ。デザインは西川伸司。
日本政府により、東京湾の千葉県館山沖の海底から1999年に引き揚げられた初代ゴジラの骨[2]をメインフレームとして製作された。人間が乗り込むのではなく、支援航空機「AC-3 しらさぎ」から遠隔操作で操縦する。メンテナンスベースから本体に乗り込んで直接操縦する事も出来るが、その際のGは凄まじく、人間には耐えられない。

伝達システムにはDNAコンピュータが利用されている。このDNAコンピュータは当初、骨に残留していたゴジラの骨髄間質細胞を使用していたため、初陣ではゴジラと共鳴した事で暴走事故を引き起こし、戦場となった八景島周辺を壊滅させる大被害をもたらしてしまう。後にDNAコンピュータに改良が加えられ、品川でのゴジラとの再戦時には暴走せず戦い抜き、満身創痍になりながらもゴジラを撃退している(『ゴジラ×メカゴジラ』)。また、その翌年、モスラを交えた戦いで再び暴走。最後は自分の意思を持ち、幼虫モスラの糸で動けなくなったゴジラを抱えたまま海へ飛び込み、日本海溝深くに沈んだ(『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』)。

以前のメカゴジラよりもやや機械的なデザインだが、それまでの『相手から距離を置く“遠距離戦闘”を行うメカゴジラ』とは違い、バックパックを切り離す事で、ゴジラの尾をつかんで投げ飛ばすなどロボットとは思えないような精緻かつ素早い動作を実現し、ゴジラと互角以上の肉弾戦を繰り広げ、一時的に戦意喪失状態にまで追い込んだ。切り離されたバックパックはロケット弾のように攻撃に転用することもできる。このように、それまでのメカゴジラに比べ遥かに進化している(ただし、過去のメカゴジラはパラレルな存在であるが)。これは、ロボット工学技術の向上により ASIMO のようなロボットが世間一般に認知され始めた事が要因とされる(ゴジラの骨を元に限りなく生物に近い構造を得た事も、高い機動性の一因と思われる)。機体コードや兵装の名称には、自衛隊の装備品を意識したリアルな物が採用されている。

過去のメカゴジラが『ゴジラを模した単なる機械』あるいは『宇宙人や人類における力の肥大化(つまりはゴジラに近づくと言う事)の象徴』であったのに対し、機龍はその出自から『ゴジラそのもの』ともいえる存在ともいえる。ミレニアムシリーズにおいてゴジラ自身のキャラクターがやや薄いことの代わりに、機龍という新しいゴジラ像を示したという見方もある。
なお、バックパックを装備した状態を「重武装型」、切り離した状態を「高機動型」と呼ぶ(劇中での言及はなし)。
スーツアクターは『ゴジラ×メカゴジラ』では石垣広文、『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』では中川素州。
全長:60メートル
総重量:4万トン(重装備型)、3万6千トン(高機動型) ・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年8月9日 (土) 13:55。
今回は、アルティメットモンスターズ 究極大怪獣ゴジラ2 より
メカゴジラ2002(機龍) でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
メカゴジラ2002(機龍) です。
本日は、お休み代わりの画像アップです。このメカゴジラ2002(機龍) も予告で登場しました。
また明日からがんばりますのでよろしくお願いします。
ミレニアムシリーズのメカゴジラ(3式機龍)について・・・・・
3式機龍(さんしききりゅう)はゴジラ映画『ゴジラ×メカゴジラ』と『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』に登場する架空の兵器、ロボット。4代目メカゴジラ。特生自衛隊が2003年に完成させたという設定のため、「3式」の名を持つ。型番は MFS-3 (Multi-purpose Fighting System - 3) 。単に「機龍」とも呼ばれる。劇中では開発者の娘が愛称として「メカゴジラ」と呼んだ。デザインは西川伸司。
日本政府により、東京湾の千葉県館山沖の海底から1999年に引き揚げられた初代ゴジラの骨[2]をメインフレームとして製作された。人間が乗り込むのではなく、支援航空機「AC-3 しらさぎ」から遠隔操作で操縦する。メンテナンスベースから本体に乗り込んで直接操縦する事も出来るが、その際のGは凄まじく、人間には耐えられない。
伝達システムにはDNAコンピュータが利用されている。このDNAコンピュータは当初、骨に残留していたゴジラの骨髄間質細胞を使用していたため、初陣ではゴジラと共鳴した事で暴走事故を引き起こし、戦場となった八景島周辺を壊滅させる大被害をもたらしてしまう。後にDNAコンピュータに改良が加えられ、品川でのゴジラとの再戦時には暴走せず戦い抜き、満身創痍になりながらもゴジラを撃退している(『ゴジラ×メカゴジラ』)。また、その翌年、モスラを交えた戦いで再び暴走。最後は自分の意思を持ち、幼虫モスラの糸で動けなくなったゴジラを抱えたまま海へ飛び込み、日本海溝深くに沈んだ(『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』)。
以前のメカゴジラよりもやや機械的なデザインだが、それまでの『相手から距離を置く“遠距離戦闘”を行うメカゴジラ』とは違い、バックパックを切り離す事で、ゴジラの尾をつかんで投げ飛ばすなどロボットとは思えないような精緻かつ素早い動作を実現し、ゴジラと互角以上の肉弾戦を繰り広げ、一時的に戦意喪失状態にまで追い込んだ。切り離されたバックパックはロケット弾のように攻撃に転用することもできる。このように、それまでのメカゴジラに比べ遥かに進化している(ただし、過去のメカゴジラはパラレルな存在であるが)。これは、ロボット工学技術の向上により ASIMO のようなロボットが世間一般に認知され始めた事が要因とされる(ゴジラの骨を元に限りなく生物に近い構造を得た事も、高い機動性の一因と思われる)。機体コードや兵装の名称には、自衛隊の装備品を意識したリアルな物が採用されている。

過去のメカゴジラが『ゴジラを模した単なる機械』あるいは『宇宙人や人類における力の肥大化(つまりはゴジラに近づくと言う事)の象徴』であったのに対し、機龍はその出自から『ゴジラそのもの』ともいえる存在ともいえる。ミレニアムシリーズにおいてゴジラ自身のキャラクターがやや薄いことの代わりに、機龍という新しいゴジラ像を示したという見方もある。
なお、バックパックを装備した状態を「重武装型」、切り離した状態を「高機動型」と呼ぶ(劇中での言及はなし)。
スーツアクターは『ゴジラ×メカゴジラ』では石垣広文、『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』では中川素州。
全長:60メートル
総重量:4万トン(重装備型)、3万6千トン(高機動型) ・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年8月9日 (土) 13:55。
今回は、アルティメットモンスターズ 究極大怪獣ゴジラ2 より
メカゴジラ2002(機龍) でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年07月12日
アルティメットモンスターズ ゴジラ2002&ガイガン2004

本日は、アルティメットモンスターズ 究極大怪獣ゴジラ2 より
ゴジラ2002&改造ガイガン2004 です。
本日はもう眠くて仕方なく、とりあえず3式機龍欲しさによせばいいのに1個840円も出して購入したアルティメットモンスターズ 究極大怪獣ゴジラ2の↓ゴジラ2002と改造ガイガン2004 おばアップしときます。・・・欲しかった3式機龍は出ず・・・・・・・っま・・こういうこともあら~な!・・・です。
フィギュアの出来は悪くないですけど、
先日紹介した酒井ゆうじコンセプトワークス GODZILLA 構より質感が悪いです。色塗りも雑で背びれの色がパーツによってまちまちでした。印象では出来のいいガチャポンゴジラを大きくした感じです!(BOXフィギュアにしてはかなりデカイです。)
2002ゴジラというと↓ですね!
ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS・・・・について
第3期ゴジラシリーズ(ミレニアムシリーズ)の第5作。
本作は前年に公開された『ゴジラ×メカゴジラ』の直接の続編。前作で主人公を演じた釈由美子も少し登場するが、本作の主人公は金子昇が演じる3式機龍の整備士となる。
本作の日本は前作でも作中で語られたように1961年公開の映画『モスラ』と直接繋がった世界である(このため、小泉博が同じ中條信一役で出演している)。モスラが卵、幼虫、成虫でそれぞれ登場(繭は登場しない)し、メカゴジラとモスラは共にゴジラシリーズでの再登場の多い怪獣だが、本作で初共演となる(ファンタジー色の強いモスラと、SF色の強いメカゴジラでは毛色が違いすぎるという経緯があったため)。他に『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ 決戦!南海の大怪獣』(本作とも直接繋がっている)のカメーバが33年ぶりに登場する(劇中では死骸で登場)。
劇中では「メカゴジラ」の名称は一切出てこない。またタイトルカットも最初に「機龍」と出て、それが「メカゴジラ」に代わるものになっている。
モスラの巫女・小美人の衣装は昭和の小美人に近い南方風のものとなっている(ただしセパレート)。また、昭和の作品も含め、これまでの作品で小美人は基本的に「モスラに乗る」「鳥かごなどで登場人物に輸送される」という形でしか遠距離移動しなかった。しかし、本作では自分の意志だけでテレポートしており、この結果、今までと一線を画すほどに神秘的な、そしてこれまでの作品で最も妖精らしい妖精となっており、作中では導きの女神ともいうべき重要な働きをする。小美人を演じる大塚ちひろと長澤まさみはどちらも東宝シンデレラ出身である。
ゴジラシリーズで唯一、ゴジラによって東京タワーが破壊されている。なお上記の通り『モスラ』の続編でもあるため、この世界では東京タワーが2回破壊されていることになる。
本作の観客動員数は、『メカゴジラの逆襲』『ゴジラ対メガロ』に次ぐ歴代ワースト第3位(現在ワースト4位)となり、ゴジラ50周年作品となる次作でゴジラシリーズ再終了が決定した。・・・ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOSの解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年6月17日 (火) 16:34。
ガイガン2004チューたらゴジラ FINAL WARS番のガイガンですね!
(映画はさておきガイガンのデザインは結構好き)
(映画はさておきガイガンのデザインは結構好き)
この改造タイプじゃ無い方が好きでケドこのフィギュアの造型はよ~でけとると思います。
ネット販売店なんかで軒並み定価割れで販売されてました・・・何でや?人気無しかねぇ?
ネット販売店なんかで軒並み定価割れで販売されてました・・・何でや?人気無しかねぇ?
それでは 『ゴジラ FINAL WARS』のガイガンについて・・・・
身長:120メートル
カマ(ブラッディ・トリガー)の長さ:45メートル
チェーンソー(ブラッディ・チェーンソー)の長さ:45メートル
体重:6万トン
X星人の操る怪獣として、かつて先代のモスラを倒してミイラになっていたという設定で登場。前作では使用されなかった単眼から放つ破壊光線(拡散光線ギガリューム・クラスター)と、胸部から小型の丸ノコ(ブラデッド・スライサー)を発射する能力が追加されている。X星人統制官によってミイラから蘇り、南極でゴジラを復活させようとする地球防衛軍を妨害しようとした。ゴジラ復活後は、その首にチェーンをかけて引き込み、胸のカッター(ブラデッド・カッター)で倒そうと迫ったが、至近距離からの熱線で頭部を吹き飛ばされ倒される。その後、飛来したモスラに対し破壊された頭部を新造、両腕のブラッディ・トリガーをブラッディ・チェーンソーに換装されるなどの強化改造を施されて再戦することになる。
モスラとの激しい空中戦の末にブラッディ・チェーンソーを使った空中逆手不意打ち切りでモスラの羽を切断し一度は撃墜した。その後モンスターXと共に東京でゴジラと闘うこととなり、ゴジラの身体を傷つけた後、再び飛んできたモスラを追撃、ブラデッド・スライサーで油断させた隙に放ったギガリューム・クラスターによって倒したかに見えたが、モスラの鱗粉により、自ら放ったブラデッド・スライサーの軌道を狂わされ、戻ってきたカッターによって自らの首を切断。動けなくなったところをモスラのファイアーヒートアタックによって倒された。
デザイナーは韮沢靖。再登場怪獣としては最も形態が変っており、ダークメタリックブルーのレザーで覆われたような身体、関節部には刃のついた装甲、そして大型化された両腕の機械武装などにより、サイボーグらしさが強調されている。
映画公開にあわせて発売されたバンダイのソフビ(第一次製造型)は非常に出来が良いとされ、早期に完売した(後に小型化された第二次製造型ソフビが発売された)。
スーツアクターは吉田和宏。・・・ 『ゴジラ FINAL WARS』のガイガンの解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年6月22日 (日) 13:06。
今回は、アルティメットモンスターズ 究極大怪獣ゴジラ2 より
ゴジラ2002&改造ガイガン2004 でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年05月31日
フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン パート2

今回は、アートワークスコレクション featuring開田裕治 Prat.4 東宝怪獣より
フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン パート2です。
今回はパート1で予告したバラゴン派生怪獣のお話をばいたします。バラゴンの着ぐるみを利用して作られた怪獣は、パゴス(ウルトラQ)ネロンガ、マグラー、ガボラ(ウルトラマン)などで首の挿げ替えぐらいと思いますが皆違和感無く良く出来た怪獣でしたね。バラゴンの着ぐるみの完成度は非常に高かったのだと思います。
アートワークスコレクションのフランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン↓
手近にあったバラゴンの首すげかえ怪獣ネロンガ↓(バンダイ)ウルトラ怪獣名鑑1
(バラゴン→パゴス→ネロンガですね!)
(バラゴン→パゴス→ネロンガですね!)
同じような大きさの&ポーズの両フィギュア↓を並べてみると
ありゃりゃ・・こっこれはいい感じ!何がって
やっぱ頭以外はソックリじゃね!・・おおええ感じ
それではやってみましょうか↓
フランケンシュタイン対透明怪獣 ネロンガです。(ピッタリやん)
フランケンシュタイン対透明怪獣 ネロンガです。(ピッタリやん)


そんじゃついでに
フランケンシュタインの怪獣ガイラ対地底怪獣バラゴン
フランケンシュタインの怪獣ガイラ対地底怪獣バラゴン
しょうもない事におつきあいありがとうございます。

今回は、アートワークスコレクション featuring開田裕治 Prat.4 東宝怪獣より
フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン パート2でした。
パート3では手近にあるバラゴン派生フィギュアの紹介です↑・・まだやる気かい・・です。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

