2007年07月07日

ガイガン ムービーモンスターシリーズ




本日は、 東宝特撮小国 

ムービーモンスターシリーズ 「ゴジラ FINAL WARS」 バンダイより

ガイガン 2005です。


きょは、世界のレーシングカーコレクションのルノーサンクを予定しましたが、画像の処理が間に合わず、しかも体調不良でしんどいです(風邪気味・・・・あしたも仕事つらいです。)

なので基本的に今日はお休みです

よって以前撮影済みガイガンをアップすることにしました。(画像今一)
このガイガン1個1890円だったと思います。(結構でかい)

同じシリーズでガイガンパワーアップタイプと言うのもあります。

今回、ゴジラと並べてアップしたかったですが、時間無しです。

ちなみに「ゴジラ FINAL WARS」 見てません。

それではひとまずアップします。



『ゴジラ FINAL WARS』のガイガンについて・・・・

X星人の操る怪獣として、かつて先代のモスラを倒してミイラになっていたという設定で登場。胸部から小型の丸ノコ(ブラデット・カッター)を発射する能力が追加されている。X星人統制官によってミイラから蘇り、南極でゴジラを復活させようとする地球防衛軍を妨害しようとした。





ゴジラ復活後はその首にチェーンをかけて引き込み、カッターで倒そうと迫ったが至近距離からの熱線で頭部を吹き飛ばされ敢えなく倒される。その後破壊された頭部を新造、両腕のブラッディ・トリガーをブラッディ・チェーンソーに換装される等強化改造されて、モンスターXと共に東京でゴジラと闘うこととなり、ゴジラの体を傷つけたのち飛んできたモスラとも戦う。






ブラッディ・チェーンソーを使った空中逆手不意打ち切りでモスラの羽を切断し、拡散光線ギガリューム・クラスターで攻撃して倒したかに見えたが、自ら放ったブラデット・カッターをモスラの鱗粉により軌道を狂わされ、戻ってきたカッターにより誤って自分の首を切断。動けなくなったところにモスラのファイアーヒートアタックをくらい爆砕した。炎をバックに見得を切った直後のやられっぷりは、ある意味本作の見所の一つといえよう。







身長:120メートル
カマ(ブラッディ・トリガー)の長さ:45メートル
チェーンソー(ブラッディ・チェーンソー)の長さ:45メートル
体重:6万トン

・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用


















さびしいのでファイナルゴジラおまけにつけときます。

このゴジラはバンダイのゴジラとほぼ同じバンプレスト製のゴジラです。
(バンプレストは口をあけてます。バンダイは口閉じです)


本日は、 東宝特撮小国 

ムービーモンスターシリーズ 「ゴジラ FINAL WARS」 バンダイより

ガイガン 2005でした。
 


明日はアップできるかな?(がんばります。)


今日も今日とて時間なし(疲れました) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

Posted by 怒り男 at 00:57Comments(6)TrackBack(0)ソフビ

2007年06月07日

極大ケンシロウ 大型的軟質人形 バンダイ


          タイトル画像



本日は、極大(きょくだい)ケンシロウ 
  大型的軟質人形(ビッグサイズソフトドール)バンダイです。


このケンシロウは1985年に製造されたらしい。22年前か・・・結構古い

本日は基本的にお休みです。
と言うことで、今から15年ほど前に高知の宿毛の商店街で見つけた
(駄菓子屋みたいな)おもちゃ屋で購入したケンシロウのソフビをアップします。

実はこのケンシロウ5年ほど行方不明でしたが少し前に倉庫のダンボールの中から出てきました。
懐かしい~と思わず撮影・・・購入した時は凄く良く出来てると思ってましたが、
今改めて見てみると・・・ウウこんなんやったか、たいした事ないですね。

宿毛のおもちゃ屋のオバちゃんは
「汚れたむき出しのケンシロウなら980円、箱入未開封なら2000円と言いました。」
一緒にいた友達は箱入がええと言いましたが、私が選んだのは980円のむき出しのほうでした。
なぜかと言うと、お金が無かったのでした。・・・貧乏

ですから↓の色はげ汚れは、購入した時からのものです。
(わしがコンパウンドや溶剤で拭いたので、購入時より今の方が綺麗かもしれません。)

 

後からわかったことですが、バンダイケンシロウ

箱には極大(きょくだい)ケンシロウとルビが打ってました。
そしてビッグサイズソフビじゃなく
大型的軟質人形(ビッグサイズソフトドール)と書かれてあったのです。・・・笑える
1985年にはフィギュアなんて呼び方が一般的じゃ無かったのかもしれませんな。


    
確かに凄い腕が太いです、極大ですね!
この(ビッグサイズソフトドール)の身長は32cmと結構でかいです。


    

ケンシロウについて・・・・

一子相伝の暗殺拳「北斗神拳」の第64代伝承者。ラオウ、トキ、ジャギの義弟であり、ヒョウの実弟。かつて恋人のユリアを南斗聖拳(南斗孤鷲拳)の使い手シンに奪われ、胸に北斗七星を模した七つの傷を負った。その経緯からシンを宿敵として追う。その途中、元来生き方が不器用だったせいか行き倒れをするなど一子相伝の拳法家にあるまじき末路を辿りかけた(後述の通り、3ヶ月間絶食しても体力が衰えないのだから、相当の期間彷徨ったのだろう)が、コソ泥だったバットや、リン達と出会うことで世間や人々とのふれ合いに深く関わるようになる。 再びバットを連れて、KINGと名告るシンを追い求める旅に出るが、ユリアを捜し求めるようになって以後、執念深さと冷徹さを身につけ、悪党に対しては非情に徹することが出来るようになり、いつしか非情でなければ身につけられない「闘気」を纏うまでにも成長する。





    
KINGの腹心どもを葬り、ついにはシンを見つけ出して北斗神拳で倒すが、ユリアはその直前に、世の荒廃ぶりを儚んで、シンの居城(サザンクロス)から身を投げていた(後に生存している事が判明)。ケンシロウは一時生きる目的を失いかけるが、バットや彼を追いかけてきたリンと共に各地で虐げられている弱者たちを助けながら旅を続けていくことになる。

やがて他の南斗六聖拳の猛者・強敵(とも)との闘いを経て、世界の覇権、そしてユリアを我が物にせんとしていた拳王こと長兄(義兄)のラオウとの対決に至る。その中での戦いを経て、北斗神拳伝承者の宿命に生きる事を選ぶのであった。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用




  

「お前はもう、死んどるで」
松山弁でいったらこんな感じか。







本日は、極大(きょくだい)ケンシロウ 
  大型的軟質人形(ビッグサイズソフトドール)バンダイでした。
 


明日はアップできるかな?(がんばります。)


今日も今日とて時間なし(疲れました) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

Posted by 怒り男 at 01:00Comments(7)TrackBack(0)ソフビ

2007年03月06日

ガメラ対バルゴン ソフビ

大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン

今日もお休み企画。(時間無しです、仕事場からこっそりアップ)

よって、今までの撮り貯め画像より久々?怪獣物です(ソフビは初めてやったか)

怪獣のフィギュアや食玩具、オマケ結構いっぱいあるけどなぜか

紹介する機会があまりありませんでした。

(多分この前のアントラー、ジラーズ、ガラモン、ゴメス、ウルトラマンのときバルタンとザラブ星人、
キングジョー、ツインテール、グドンぐらいやったねと言うか、結構で出とるわい)

今回映画の話なんかは、時間の都合上割愛させていただきます。(どうせたいしたこと知らんけど)


まずはタイトルとは逆にバルゴンから(きょうはバルゴンメインです)
[理由は、ガメラフィギュアは数が多いので(バルゴンより)]


ダイヤモンドの大好きなバルゴン、

自らラダチョウの卵程もあるオパール(見たいな卵)から生まれた

ジュエリーでリッチなな怪獣だ。(おっしゃれ~)





このソフビ↑↓

5年ぐらい前にとあるスーパーのオモチャ売り場で購入した

1個980円のお安いソフビです。(組みたて式)

のわりにはよくできとるぜ!

とりあえずここでアップします。あとからコメント記事など追加できたらします。(うう・・できん)



どう見てもゲーセンの景品を並べて売ってる感じでした。

箱には何も書いてなかったからメーカーその他不明です。

エクスプラスの商品に良く似たものがありました。



バルゴンはニューギニア(熱い国)出身で口から冷凍光線をはき全てを凍らせ、
背中からは虹の殺人光線を出す。
トカゲみたいなのに水が苦手で、ダイアモンドが大好きな怪獣です。(わけ分からんね)



このソフビ、長さ40cmくらいです。結構長い

映画の気ぐるみにはよーく似てますね。



ここからはガメラです、

とりあえず並べときます。















そしてガメラ対バルゴンです。








今日も今日とて仕事で時間なし(今日も眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう  

Posted by 怒り男 at 21:51Comments(4)TrackBack(0)ソフビ

2006年11月22日

バルタン星人 バンダイ

今回ご紹介するのはバルタン星人です。

このブログにもすでに幾度となく登場した(そんなに出てない)バルタン星人は

初代ウルトラマンに3回も出演した人気者です。

(帰ってきた以降のウルトラマンも入れるとわけ分からん位でとる)

常にウルトラマンを苦しめるものの、

最後は、いつもスペシウム光線や八つ裂き光輪のえじきとなり消えてゆきましたね。



そしてバルタン星人の魅力の一つに笑い声もありますね

ウフォホホホホホホ・・・・・・・

この声テレビを見ながら良くまねしたものです。



これは昔、高知の貧しい漁村の裏通りで買った初代バルタン星人です
持ってるフィギュアとしては最大クラス約65cm弱
そんな小さな漁村のおもちゃ屋にあったのです。(何処か全然覚えてません)
2割引とでかでかと書いてありました。
(定価12000円だと思う?)9600円で購入


今となっては出来はもぅ一歩だけど当時はコリャイイと大喜び

当時の車PAOのトランクにこれを入れたら後はもう何も入らない状態でした。(箱がでかかった)

角度を変えて(前回の使いまわし)

顔は良く似てるフォルムも悪くない、ただ質感はのっぺりつるりです。

ウフォホホホホホホ・・・・・・・



このままじゃ大きさが分かりにくいので

前回登場してもらったウルトラマン50cm級と比較(ハヤタ隊員はおまけ)

なんだかでかそう



これでも分かりにくいので

背景をイキにしました(お見苦しいですけど)

大きさは良く分かるようになりました。




後ろに見える白い紙が折りたたみ式厚紙スタジオです(チープ)

(今までアップした画像は人間以外全部このチープスタジオで撮影しました)

ウルトラマンが50cm弱、

バルタン星人はディスプレイ用の台に乗っかてる厚さ1cm

それを差し引いてもウルトラマンよりずいぶんデカイね!

後ろにG4マック(チョッと古い)が見えます大きさ比較用に

紙取っときゃ良かった。


角度を変えて



こいつの背景も見てみましょう

厚紙スタジオがよく見える



後ろからも



実は当時このバルタン星人と同スケールのウルトラマンがありました。

ほしかったけど何故か手に入りませんでした。(資金力)

もっと画像用意したかったけど時間切れ。  

Posted by 怒り男 at 07:49Comments(6)TrackBack(0)ソフビ

2006年10月29日

ウルトラセブン

ダーンの次はもちろんウルトラセブン
ウルトラマンの時みたいに上手くいきませんでした。

ウルトラセマンのお母さんとウルトラセブンのお母さんが姉妹だがら
ウルトラマンとウルトラセブンは従兄弟だ。?よね ヒビノ ミライさん
忘れるわ。



ハンドパワーみたい(ヤッホーにも見える。・・どうでもええか)



やっぱセブンはえーな
お話の内容も核爆弾や戦争(反戦的)内容を入れながら
悲しいないようも多かったけど、幼心に十分インパクトがあり良かったです。
(たいしたこと無いお話もありました。出来不出来はけっこう激しかったかも)

    

ジョッ アイスラッガー(セブンの必殺技)



お約束のダンとツーショット!(ハイチーズ)
コイツもウルトラマンと同じく身長50cmぐらいあるので
背景バック消しまくりましたメンドクサーイ!
ありゃ 手前のダンにピントが合ってセブンの頭はピンボケじゃ!  

Posted by 怒り男 at 16:04Comments(5)TrackBack(0)ソフビ