2008年08月21日
お休み代わりのミニカー画像
本日は、昨日同様に仕事でなにも出来ませんでした。
よってお休み代わりのあまり画像をアップしときます。
あまり画像は、この車種をアップしたとき画像処理をしたものの余りにも同じような写りだったのでアップできなかった画像です。
とにかく本日はならべときます。あとから車種くらいは徐々に追加しときます。(もっとあまり画像は数え切れないくらいありますので、これくらいにしときます。)











今回は、昨日同様仕事でなにも出来ませんでした。
よってお休み代わりのあまり画像をアップしときます でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
よってお休み代わりのあまり画像をアップしときます。
あまり画像は、この車種をアップしたとき画像処理をしたものの余りにも同じような写りだったのでアップできなかった画像です。
とにかく本日はならべときます。あとから車種くらいは徐々に追加しときます。(もっとあまり画像は数え切れないくらいありますので、これくらいにしときます。)
今回は、昨日同様仕事でなにも出来ませんでした。
よってお休み代わりのあまり画像をアップしときます でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年08月19日
ギブリ 京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション
本日は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より
マセラッティ ・ギブリ です。
本日は、今更ながらのマセラッティ ・ギブリです。これで車種は全部紹介できたと思います。盆休みスペシャル(冗談)とりあえず画像アップ(手抜き)シリーズなのでたいしたコメントなしです。(いつもですね)
それではマセラティ・ギブリについて・・・・
マセラティ・ギブリ (Maserati Ghibli) は、イタリアのマセラティ社が開発、生産した高級スポーツカー。
初代(1966年 - 1973年)
スーパーカーブーム初期頃の1966年に発表、デザインはカロッツェリア・ギア時代のジョルジェット・ジウジアーロによる。鋼管フレームにスチールボディを被せたスタイリングは、当時の高級スポーツカーに共通して見られる地を這うような背の低いプロポーション、ロングノーズ、ショートデッキ、ファストバックスタイル(リアハッチはリアガラス下のパネルが開くのみ)をとり、マセラティとしては初のリトラクタブル・ヘッドライトを採用する。
当時のライバル車、フェラーリ・デイトナ、ランボルギーニ・ミウラと比して直線的、平面的に見えるが、エッジと曲面を非常に上手く使い分けられ、全体的には流麗なシルエットを描く品のある仕上がりとなっている。
デザインのバランスの巧さはジュジャーロデザインの特徴で、この車には当時の氏のウェッジシェイプ志向がよく現れているジュジャーロの代表作でもある。
車内はレザーをふんだんに使用し、この種の車としては比較的居住性に配慮された2人乗りの2シーターである。トランスミッションは5速MT、オプションで3速ATが選べた。330馬力を生む4.7L V型8気筒エンジンを前方に積むFRレイアウトで、0-60 mph加速(60mph = 96.6km/h)は6.8秒、最高速度は265km/hを誇る。
マセラッティ ・ギブリ
当時は世界最速、人気ともにフェラーリ・デイトナ、ランボルギーニ・ミウラP400と争ったマセラティのヒット作であり、現在でも当時のスーパーカーブームを代表する1台として、ボディデザイン、性能共に一時代を築いたカリスマとして、スーパーカー、旧車ファンの間で一定の人気を保っている。



1969年にオープンモデルのギブリ・スパイダーを発表、1970年には排気量を4.9Lに拡大、最高出力335馬力/5500rpm、最大トルク49.0kgm/4000rpmにパワーアップされたギブリSS、ギブリ・スパイダーSSを発表。1973年に生産中止され、翌年に発表されるカムシン(ベルトーネデザイン)に後継を譲る。総生産台数は1274台であった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年6月13日 (金) 00:48。
今回は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より
マセラッティ ・ギブリ でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年08月18日
人造人間16号 ドラゴンボールZ リアルワークス

本日は、ドラゴンボールZ リアルワークス 人造人間編より
人造人間16号 です。
昨日はお出かけで、本日今帰った所なのです。よっておととい人造人間17号と一緒に撮影していた16号の画像アップのみでゆくことになりました。(今日も盆休みでしね!)フィギュアの出来はそれなりです。
それでは人造人間16号について・・・・・
無から作られた、完全なロボットタイプの人造人間。大柄のモヒカン頭とプロテクターが特徴。17号、18号と同様の永久エネルギー炉(=永久エネルギー機関)を搭載しているほか、パワーレーダー(スカウターのようなもの)が内蔵されている。セルを除いた中では最強の人造人間だが、自然や動物を愛し、弱者を思いやる心を持っている優しい性格のため(恩を受けたクリリンに対しては感謝の言葉を述べていたり、セルが会場を吹っ飛ばした時にミスター・サタン達を助けたりした)、8号同様にドクター・ゲロからは失敗作とみなされていた。しかし、悟空抹殺を目的としている事は公言しており、悟空に対し「俺はお前を殺すために作られた、そのことを忘れるな」と言い放った事もある。両腕はロケットパンチ(ヘルズインパクト)として発射可能な他、取り外して必殺技「ヘルズフラッシュ」を放つ事も可能。
ピッコロや17号よりはるかに強くなった第1形態のセルと互角に戦うが、17号を吸収し第2形態になったセルには力及ばず、頭部を破壊され倒される。その後、ブルマに修理され、再びセルと戦うものの、完全体のセルには歯が立たず完全に破壊された。しかし頭部を破壊される直前、悟飯へアドバイスし超サイヤ人2への覚醒を導く事になった。体内に超高性能爆弾が内蔵されていたが(最終手段として、この爆弾を自爆させ相手を道連れにする為)、ブルマが修理した際に取り除かれている(ただしセルは「もし爆発したとしても自分を倒す事は出来なかっただろう」とも述べている。)。セルゲームでは胸のレッドリボン軍のマークに代わりカプセルコーポレーションのロゴマークが張られていた。無から作られた人造人間である故か、原作ではセルに破壊された後もドラゴンボールで蘇った描写は存在しない。
人造人間16号
『ドラゴンボールZ Sparking! METEOR』の心優しき人造人間編では、タイムマシンを使い、少年時代(レッドリボン軍編辺り)の孫悟空を狙う。
『DRAGONBALL Z THE LEGACY OF GOKU II』のトランクスのいる未来では、17号と18号とともに、バビディ一味と戦い、超高性能爆弾を自爆させダーブラを道連れにしたとされている。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年8月17日 (日) 06:35。
ドラゴンボールZ リアルワークス
アップするつどワンカットづつ他のフィギュアも載せてます。(そんなに種類無し)
しかし一つの画像を大きくしすぎたのでこれ以上増えてゆくと重たくなりすぎか・・・・
アップするつどワンカットづつ他のフィギュアも載せてます。(そんなに種類無し)
しかし一つの画像を大きくしすぎたのでこれ以上増えてゆくと重たくなりすぎか・・・・
人造人間17号
魔人ブウ
ゴテンクス&オバケ
孫悟飯
フリーザ
人造人間18号
今回は、ドラゴンボールZ リアルワークス 人造人間編より
人造人間16号 でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年08月16日
人造人間17号 ドラゴンボールZ リアルワークス

本日は、ドラゴンボールZ リアルワークス 人造人間編より
人造人間17号 です。
京商ポルシェも終わり今週は盆休み状態です、よってドラゴンボールZ リアルワークス人造人間編より人造人間17号画像アップのみになりました。(今週はしょうがなしです)
18号の双子の弟と言うことは・・・・今ではクリりンの弟か?・・・知らんけど
それでは人造人間17号について・・・・
人間ベースの男の人造人間で、18号の双子の弟。永久エネルギー式。
身長は166cmで体重は51kg。スーパー17号のときは176cm 70kg。神様と融合したピッコロと互角の戦闘力を誇る。自分を勝手に改造したゲロを恨んでおり、悟空を殺す為の行動を開始する前にゲロを殺した。性格は好戦的で自信過剰はあるが、無駄な戦いはせず悟空の家をのんびりと車で探すなど人間らしいところもある(本人によれば「無駄な事が好き」)。しかし、17号と18号を吸収しようとして現れたセルとの戦いにおいては、その攻撃的な性格ゆえ16号の忠告を無視する事となり、背後から不意を突いたセルにあっさり吸収されてしまう。ブルマによれば改造はほとんどが有機物で行われており、それが細胞レベルでの融合を可能にしたらしい。
その後ドラゴンボールで生き返り、クリリンの願いで体内の自爆装置を取り除かれ、ブウ編では各地を一人で旅していた。魔人ブウとの戦いの時には、悟空の元気玉に協力し、自らの気を貸し与えた(この際「ひさしぶりに きいたな あいつの声も」と発言しているが、実は17号は悟空と直接会ったことが無い。また、声を聞いたことがあるはずのベジータの呼びかけには反応した様子がない。この矛盾の原因について鳥山は「元々ランチが登場する予定であったのを変更した」と語っている)。またアニメ版の同場面では、元気玉に協力していない猟師2人を銃で脅し、手を上げさせるシーンが追加されていた。
青年トランクスがやってきた未来では、自分達が目覚める前に悟空が死亡してしまい、本来の「孫悟空の殺害」という目的を失ったショックのせいで精神に異常をきたし、破壊と殺戮をゲーム感覚で繰り返す残忍な性格になっていた。ただし実力に関しては現代の17号のほうが強いとトランクスにより語られている。悟飯らZ戦士を殺しトランクスも痛めつけるが、セルとの戦いを経て成長したトランクスに18号ともどもあっさりと倒される。
『ドラゴンボールGT』ではドクター・ミューによって凶暴化(正確には新17号に操られていた)しクリリンを殺すが、完全に心を支配されることは食い止められた。その後地獄にて開発された新17号(ヘルファイター17号)と合体して超(スーパー)17号(19号・20号同様にエネルギーを吸収する能力をドクター・ミューが加えた)へと変化したが、最終的には夫クリリンを殺された怒りに燃える18号の気功波攻撃から17号の吸収能力の弱点を見抜いた悟空によって、龍拳とかめはめ波の連続攻撃の前に消滅、死亡する。作中には描かれていないが公式設定では神龍の最後の願いにより生き返っている。
人造人間17号
担当声優の中原は「絶望への反抗!!」のフィルムコミックスでのインタビューにて、初めて17号を見た際「江口洋介みたい」と評したと言う(この点は、当時ジャンプ巻末に載っていた「ジャンプ放送局」でも読者投稿のネタになっている)。
なお、吸収されるシーンは海外の放送ではカットされることもあったらしい。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年8月14日 (木) 13:04。
ドラゴンボールZ リアルワークス
アップするつどワンカットづつ他のフィギュアも載せてます。(そんなに種類無し)
しかし一つの画像を大きくしすぎたのでこれ以上増えてゆくと重たくなりすぎか・・・・
アップするつどワンカットづつ他のフィギュアも載せてます。(そんなに種類無し)
しかし一つの画像を大きくしすぎたのでこれ以上増えてゆくと重たくなりすぎか・・・・
魔人ブウ
ゴテンクス&オバケ
孫悟飯
フリーザ
人造人間18号
今回は、ドラゴンボールZ リアルワークス 人造人間編より
人造人間17号 でした。
明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう
2008年08月15日
ポルシェ935 ポルシェレーシング ミニカーシリーズ
本日は、京商 ポルシェレーシング ミニカーシリーズより
ポルシェ935 1979 ル・マン 24時間 です。
本日も、こんな時間となりました。(そんな時間度も同じなんですけどね)よって画像アップのみとさせていただきます。1/12 タミヤ マルティーニ・ポルシェ935の1/12プラモデル持ってます。(凄い昔に購入)前回のポルシェミニカーコレクション2で入手できなかったので、マルティーニカラーバージョンも欲しかったです。
それではポルシェ・935について・・・・・
ポルシェ・935は国際自動車連盟(FIA)の定めるグループ5(シルエットフォーミュラ)規定に合わせポルシェが製作したレーシングカーである。デビューは1976年。
エンジン
当初搭載されたエンジンはポルシェ・934と同じくカレラ3.0RSRに搭載されていた排気量2993cc6気筒水平対向エンジン911/75をベースにしている。ターボ係数(×1.4)を掛けて4リットルになるようボアを3mm細くすることで排気量を2857ccに縮小、これにターボチャージャーで1.5バール加給し、590馬力を発揮する。
ブースト圧はドライバー席から変更可能。934でシングルだった点火装置はデュアル化されている。燃料供給はプランジャー式燃料噴射。インタークーラーは当初空冷だったが、レギュレーションに触れるため急遽水冷式に変更された。
1977年には各バンクそれぞれにターボを装備し630馬力を発揮する930/78エンジンを搭載したポルシェ935/77、2リットルクラスに出場するためにエンジンを1425cc・370馬力に縮小したポルシェ935ベイビーが追加されている。
1978年には780馬力エンジンを搭載した935/78となり、このモデルはグループ5を席巻して「モビー・ディック」と通称された。ポルシェワークスが撤退した後、1979年にクレマーが3.2リットルに拡大したポルシェ935K3を製作している。
シャーシ
基本的にポルシェ930ターボから流用したが軽量化のため防錆処理、防音処理はされていない。ドア等アウターパネルのかなりのパーツがプラスチック化されている。当初ポルシェ・911に特徴的な丸目が踏襲されたが空気抵抗を減らしダウンフォースを稼ぐためすぐにフラットノーズに変更され、ヘッドライトはフロントスポイラー内に移された。
サスペンションはトーションバーを廃しチタン製可変レートコイルスプリングとなった。リアのアンチロールバーはドライバー席から変更可能で、燃料残量やタイヤ摩耗による姿勢変化に対応できるようになっている。ホイールはフロント16in径、リア19in径のBBS製マグネシウムホイール。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)抜粋引用 最終更新 2008年7月11日 (金) 21:11。
1977ニュルブルクリンク トロフィー↓ (オレンジ)も綺麗~!
今回は、京商 ポルシェレーシング ミニカーシリーズより
ポルシェ935 1979 ル・マン 24時間 でした。
明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです)
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

